裁判官は提訴までの時間についてはそのこと自体は問題にしていないと言っていたわよ。
あと、状況証拠は、レッテルを貼ればいくらでもそれらしく聞こえるから、
決定打にならないのだ。客観的に見て一番可能性が高いのは第三者の投稿だにょ。
『楽天ブログなどのサービスに自分が作ったフリーアドレス登録 して、嵌めたい人間の個人情報登録してあとは誹謗中傷しまく って民事訴訟すれば
誰かしらは引っ掛かって金払いそうだもんね
オレオレ詐欺の派生になりそう』
という匿名掲示板の発言を引用して
『どう聞いても犯罪にしか思えないがさて』
『犯人がVPNでなりすまして犯罪をでっち上げる
なぜか1時間後にそれを印刷して開示を待たずに提訴した後、開示禁断の2連個人情報登録(調査により判明)
これさ
もうさ
まさかね』
というBさんの発言
「なぜか1時間後にそれを印刷して開示を待たずに提訴した後、開示禁断の2連個人情報登録(調査により判明)」というのはAさんのことを揶揄しているのですが⋯これは状況証拠でしかなく、さらに匿名掲示板の発言を根拠にする事は自ら同じ手法で発言している
Bさんが自作自演を疑うのと同じ理由で匿名掲示板の書き込みが自作自演の可能性もあるし、VPNの誹謗中傷が本人以外の可能性もある
Aさんは数百件以上の開示請求を行なっており、当時は片端から全部請求していたので1時間以内の提訴も可能性としては有り得ると感じます。この件だけなら怪しいですけどね⋯
本人訴訟のフォーマットを確立しており、1か月で数千枚のコピー紙や何個ものトナーを消費すると本人は語っています
この時期にはBさんのAさんへの誹謗中傷の生配信(同時視聴数千人規模)やSNS投稿が激しく(今でも続いていますが)それを信じたリスナーが大量に同調してAさんを攻撃していたという背景があります
その当時、大量の開示請求で一時的に裁判所が機能不全になったので、裁判所もその事は十分理解しているはず
権利の濫用と考える事もできますが、そのくらい大量に誹謗中傷を煽動していた原因がBさんだというのも重大だと思うんですよね
裁判官は提訴までの時間についてはそのこと自体は問題にしていないと言っていたわよ。
あと、状況証拠は、レッテルを貼ればいくらでもそれらしく聞こえるから、
決定打にならないのだ。客観的に見て一番可能性が高いのは第三者の投稿だにょ。
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