(cache)約束は破られてもかまわない - B-REVIEW
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わたしがいのることは

とても重い

みんな経験したことがあるであろう、とても重い"ちょっと"が詰まっている。

錠9

生きる

声なき声を拾いたいと思ったことはあるか

わたしは、ある。 あなたの胸を叩き 何故なのかと問いただしたい そう呼び止められた時 わたしは何と答えられるだろうか。 静かにだが確かにこの詩からは 張りつめた足音が聴こえる

ぼんじゅーる



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約束は破られてもかまわない    

1月24日に、三浦果実アカウントにて「ネット詩は文学じゃない」というタイトルで配信をしております。そのなかで2時間31分あたりから、ビーレビ参加者のおまるたろうさんと約1時間にわたって会話しました。この作品は現運営者宛てです。 2025年3月23日に三浦からX上で「サイトを閉鎖しないのであればドメインを引き上げたい」旨を投げかけました。以下ビーレビ公式(現運営)からの回答です。 ////// ビーレビ第8期運営です。みうらさんからご連絡をいただいた件について以下のとおり回答します。 ・われわれビーレビュー第8期運営はサイトの存続を願って運営に手を挙げた集団です。 ・いま現在このサイトを利用されているユーザーのみなさまのためにも、サービスは止められません。 ・このためドメインの即時停止はやめていただきたいと考えています。 ・一方で、ドメインの所有者はみうらさんであることから、ドメイン変更に応じる意思はあります。 たとえばですが。第8期の運営も2年目に差し掛かることから、ここからは1年等の期限を決めて運営を行い、その間はドメイン利用を継続させていただきたいです。そして期限の満了後、ビーレビの投稿機能を停止し、ビーレビをアーカイブ化します。その際にドメインも同時に変更する。 このビーレビ公式からの回答に対して、三浦からの以下同意したリプです。 提示されたこちらの案にみうらは賛成します。ただ、4月5日以降の早い段階(手続きが用する時間)でドメインは他の人に渡します。その方にはドメインの所有者として公に表明されるも胸の内に秘めておくのでも好きにされてくださいとみうらから申し伝えてあります。あ、すみません、その方はこちらの案にもちろん賛成されております。以上になります。これにてまたみうらはミニマムな生活に戻りますんでSNSさようなら。 ///// この「投稿機能の停止」「アーカイブ化」の約束は守られる予定でしょうか?これについて、ご回答いただきたく思います。正直、今の私にとってはクソどうでもいいことです。しかしながら、おまるたろうさんが放送にわざわざ出られて肉声で三浦果実を糺されたことに共感しました。私には約束がはたされるのか否かを確認する責任があります。いうまでもなく、ビーレビには一切関係のない、一切の権利を有しない1参加者、いや参加もしておりませんが、おまるたろうさんが訴えには私なりの応えとして、この作品を投稿します。これは作品です。冗談ではなく、文学です。あなたがたを以前に「詩人でもなんでもない。きみらはただの文学オタクだ」と批判しましたが、言い方を換えれば文学オタクとは観念的なことだらけの人、頭でっかちで博識と知識を盾に害悪を垂れ流すバカです。私は天才です。バカは考えてからやる。天才は考えないでやる。この作品はそんな天才にはわかる文学作品です。どうかお応えください。約束を反故に継続するでもかまわないのです。その場合、私は一参加者としておまるたろうさんと共闘します。参加者全員でクソどうしようもないクソ観念やろうの運営者たちを糾弾します。わかりますか?もう一度言います。約束を反故にしてビーレビを継続される場合は、三浦果実は一参加者としておまるたろうさんと共闘し、賛同する参加者全員で、ビーレビを最大限に盛り上げます。クソインテリやクソアカデミーなどうしようもないオタクたちや行き場のないクソどうしようもないやつらに現実を変革する文学作品を三浦果実が教えてあげる。


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約束は破られてもかまわない ポイントセクション

作品データ

コメント数 : 145
P V 数 : 2662.4
お気に入り数: 0
投票数   : 4
ポイント数 : 0

作成日時 2026-01-27
コメント日時 2026-01-29
#現代詩
項目全期間(2026/02/02現在)
叙情性0
前衛性0
可読性0
エンタメ0
技巧0
音韻0
構成0
総合ポイント0
 平均値  中央値 
叙情性00
前衛性00
可読性00
 エンタメ00
技巧00
音韻00
構成00
総合00
閲覧指数:2662.4
2026/02/02 09時22分03秒現在
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※自作品にはポイントを入れられません。

    作品に書かれた推薦文

約束は破られてもかまわない コメントセクション

コメント数(145)
三浦果実
作品へ
(2026-01-27)

すみません、作品になりすぎていて、真意がわからないようにおもわれますので、補足しますが、こちらのコメント欄に継続なのか閉鎖なのか事務的な回答でもけっこうですので、お手数ですがよろしくお願い申し上げます。

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三浦果実
作品へ
(2026-01-27)

もう一つ補足です。こちらの作品には、「なぜ閉鎖を要求するのか?」の理由が開示されておらず、以下理由になります。長いです。 文学極道にてある投稿者への執拗なイジメコメントがあった当時、花緒氏から文極運営にこの件について詰問しましたが、何の反応もなく。それを契機にビーレビを設立する機運が持ち上がりました。ルールマナーガイドラインも併せて花緒氏によって爆誕。先に文極イジメ事件を示したのは、現行のルールマナーガイドラインは文極が反面教師になっていることの証左です。で、このビーレビの理念は一定の達成感があると。なぜならば、対極にあった文極は閉鎖になり、「ネット詩」の文化はビーレビのみになったということ。これによってビーレビの理念は「対文極」としての小さな枠ではなくて、もっと開かれた理念でなくてはならないと思うのです。「マナー」は芸事を語る場で最重要なことではない。マナーを最重要とするのはあくまでも、対文極として価値があるテーマだったということ。ネット耐性無き人保護のサービスが逆に子供向けの無様なものになっていて、しまいには中学生から「ルールマナーがないと楽しめないみっともない大人たち」と揶揄される始末だ。ルールマナーが手段ではなく目的化されたこともあります。つまりは、第6期によるルールマナー原理主義の横行。それによってアクティブなレッサーが2人も殺された。貴重なレッサーが2人もです。一方で常識を盾に害悪を垂れ流すバカが幅を効かせるようになった。幅を効かせるとは、「たまにしか現れないで、教条的に常識だけを垂れ流しすること」を言ってます。ついでにこれについて、詳細を示そう。以下、1人の同一人物からの少々キツいけれども筋の通った作品へのコメントのケース。 ///// 『1』 A氏からのコメント 「文字の表現だというのに、字面が汚い。言葉数は多いが構成力が乏しいので行の強弱がない。」 これに対するB氏の返レス 「こういう人がいるからネット詩サイトは荒れるんだなとよくわかるコメントありがとうございます。評価の書き方も文字の表現だと思います。」 『2』 A氏のコメント 「描写を急ぎすぎているきらいがある。猫にしろ、ほかのことにしろ、丹念さと抒情に足りない。」 これに対するC氏の返レス 「コメントありがとうございます。本当にその通りですね。久々にいいコメントを頂けて気が引き締まる思いです。精進します。」 //// 芸事を語る場であるならば、2のケースが理想ではないのか。マナーを最重要事項にするあまりにB氏のような人が「過保護」にされる。 この状態が示すのは、理念が形骸化したということです。つまり、ビーレビ草創の理念は定着したけれども「何のための理念か」は失われた。であれば爆破することが適当に思うのです。その理念に労力を使った歴代運営者と理念を支持した参加者への敬意と義理からすれば、全てを古き良き思い出にすることがいい。現状維持、あるいは保存ではなくて何故爆破なのか、三浦が考えるビーレビの理念「最先端」は保身の真逆にあり爆破こそが最先端(誰もやってない、やれないの意)として相応しいからです。もっとハッキリ云いましょう。古参のユーザーに恩義がある。けれども、その古参相手に存在することがビーレビの在り方なのか?その保身の姿がビーレビの目指していたことなのか。いつもいつも未知の凄い人らで埋め尽くされている場が理想でしょう。 追記 先日、現行のビーレビサーバーを構築したエンジニアより、以下の通りセキュリティの脆弱性を示していただきました。 ビーレビのサイト構築には複数のエンジニアが、ある人には無償で製作されてきた経緯があります。海外エンジニアが緊急時に手を加えた履歴もあり、もはや手の付けようがなく、セキュリティをアップデイトすることは不可能なのです。 /// 一応補足ですが、メルアドやパスワードは見れるのではなく、腕があれば見れる可能性が高いという話です。B-REVIEWで確定的な脆弱性は、ログイン認証せずとも誰のアカウントでもログイン可能、です。つまり私は今から直ちに◯◯さんのアカウントにログインして荒らし行為することもできます。

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おまるたろう
おまるたろう
作品へ
(2026-01-27)

あの対談中、Bレビの裏ボスとして、アドミンを握っている人物がいるらしいということが分かった。三浦果実さんは「わからない」とお茶を濁していたが(→そんなはずねーだろ...とつっこんだが) さてこの投稿にて三浦果実さんというカードが出てきた。符牒は揃うのでしょうか?ワクワクしますね! 天才詩人1だから天才詩人2だがロン毛3だが知らんが、さっさと出てこいや!

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三浦果実
おまるたろうさんへ
(2026-01-27)

おまるたろうさんだけでなく、多くの参加者が知らない情報があるかと思いますので、私の知る限りの経緯を開示します。私が代表を務めた次の代の時、サーバーは移管されました。その際に参加者の有志から寄付金もあり、「所有者を決めない」サーバー契約を開始していたと記憶しております。もちろん所有者は1人の名義人がいたはずですが、その名義人を三浦は知りません。「所有者を決めない」とは運営者内のルールとして、先に開示しました有志からの寄付金や広告収入を運営者同士の信頼関係のもと一つの口座にプールし、そこからサーバー代は支払いが自動になされていたということです。私の代の次の代からdiscord内での運営者内のコミュニケーションが行われており、私も当初は在籍しましたが、ほとんどチャットには参加しておらず、ここに開示しましたサーバーの件もうろ覚えな感はありますが、大筋に間違いはないと思います。つまり、本当にサーバーの名義を私は知らないし、裏で牛耳るフィクサーではありません。余談ですが、三浦と花緒さんと百均さんでやっていた第二期運営は打ち合わせをTwitterのフルオープンの場でやっておりました。私は閉鎖空間が嫌いだし、おまるさんは察しがつくと思いますが、三浦は合理性に弱いです。どちらかというと情念の人間です。なので、花緒さんのような合理に長けた人とディスカッションするにあたり、Twitterのフルオープンの場が有利だったんです。また、ビーレビを外部に拡げることにもつながりました。運営同士のラジカルなディスカッションは外部の詳細を知らない方々まで注目され、ミュージシャンなどが、ビーレビを知って参加するような流れにも繋がりました。 ですので、私の感覚では、Xやツイキャスがオープンの場、ビーレビは内輪なクローズ感があります。

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三浦果実
おまるたろうさんへ
(2026-01-27)

もう一つ、おまるさんに投げかけたいです。私がついていけるかわかりませんが、おまるたろうさんが理想とされるネット詩および投稿サイトの在り方を示していたけたらと願いますが、いかがでしょうか。このやり取りも文学作品です。

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三浦果実
作品へ
(2026-01-27)

更に文学的な話をしましょう。たいがいの人がこの作品を読んで、三浦と現運営が仲違いしていると、そう思われるでしょう。私は天才詩人2さんとも黒髪さんともゼンメツさんとも親友です。一緒に食事するし、黒髪さんの誰もみない配信に私は足を運ぶし、黒髪さんみたいなひがずっと運営をやって欲しかった。つまりさ、黒髪さんに運営を続けさせることの出来なかった投稿者側も無能なんだ。わかるかな。この作品を読んで二枚舌だとかダブスタとかいうやつ。それを観念的なバカというの。これはおまるたろうさん宛てではありません。 もうさ、文学はやめようよ。わかるかな。

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rona
rona
作品へ
(2026-01-27)

三浦さんを引っ張り出したおまる氏、やっぱあなたすごいわ。リスペクト。 そして三浦さんがちゃんと向き合ってくれて嬉しいわ。 (独り言なのでスルーでどうぞ)

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おまるたろう
おまるたろう
三浦果実さんへ
(2026-01-27)

三浦果実さんが「もうさ、文学はやめようよ」(もうさ、陰キャはやめようよ)と言ってる点は理解できます。「陰キャのネバーランド」は存続しえなかった。そういうことでしょう?。黒髪さんが辞めたのも。 私も陰キャにはなりきれないから。 ちょっと話飛びますけど、私は恐らくこの界隈で唯一(といっていい)、独立して個人メディアをしているといえる人間なのですよ。 で、この界隈の「闇」が分かってきたわけですよ。 一言でいうと、集団でグルになって、陰口と裏口連携プレイで、 ネット詩に迷い込んでくる文系コンプこじらせ勢を不安に叩き込んでポジションを操作しようとしている勢力、、 のことだと思っているのですが、そうなると私のようなインディペンデントでメディアをやっている存在は この「集団」にとっては目の上のタンコブなのでしょう。だからはっきりと私の反対勢力ってあるわけですよ。気持ちいもんですけどね。 三浦果実さんが「文学の話しようぜ」ってなると、そんな話をすることになると思うんですよ。 もちろん「理想」の話とつながってるという前提です。

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三浦果実
おまるたろうさんへ
(2026-01-28)

レスありがとうございます。 おまるさん、一旦は他のコメント、特に運営からのコメントを待ちたいと思います。しかしながら先にお伝えしておきたいのですが、何の応答もなくこちらの作品が削除された場合には、運営のdiscordサーバーへ三浦は行く予定です。

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メルモsアラガイs
メルモsアラガイs
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(2026-01-28)

あのね、三浦くん、 きみにしてもおまるなんとかくんにしても運営に携わるたちにしても、 一般投稿者の知らない処で喧々囂々やり過ぎなんだよ。 やるなら真っ当にこちらでスレを立て討論し合えばいい。 旧文極だな(笑) 兎に角 一方的に相手をクソミソに貶してもどうしようもないだろ? 問題点が有るなら第三者を巻き込めよ。 公共機関だって、問題点を審議するには第三者委員会を設置するでしょ? 一般投稿者にわからない処でやられても憤慨するだけですよ。

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メルモsアラガイs
メルモsアラガイs
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(2026-01-28)

運営側もデイスる?死のコードだ。笑 そんな処でチマチマやらないで、 正々堂々こちらに出てきて意見すればいい。 それほど重要な問題ならばね。 まったくちんぷんかんぷんだよ。

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takoyo2
takoyo2
作品へ
(2026-01-28)

裏の事情についてはまったく蚊帳の外なのでそのことには タッチできませんが、三浦さんがコメントとその返信について 「いい例」と「悪い例」を語ってますよね。 "A氏からのコメントとB氏の反応”のところですが、わたしには A氏のコメントが良いコメントとは思えないのです。「描写を急 ぎすぎているきらいがある。猫にしろ、ほかのことにしろ、丹 念さと抒情に足りない。」といっても、"描写を急ぎすぎている" という表現はあまりにも概念的で、具体的にどこがどうである かを指摘しないと、A氏の主観を、いかにも既存のそれらしい 批評の語り口で押し付けているようにしか相手には映らないき らいがあります。 これは"丹念さんと抒情が足りない"という批評もそうです。ど こがどのようにどうであるという具体的な指摘をしないと、い かにも既存のそれらしい語り口でA氏の好みを押し付けている ようにしか相手には映らないでしょう。 人はたびたび自分の好みや主観でしかないものを、既存の批評 口調で断定的に語る。とくに素人の多いネット上の投稿作品へ の批評はそういうものが多い。 もちろんB氏の返レスも論外です。具体性がないから反発する のはわかるのですが、ちゃんと「どこがどのようにそうなので しょう?」と質問すればいい。キレるのじゃなくてね。 ところがですね、ここがややこしくこじれる端緒になりがちな のですが、具体性のない主観的な、あるいは好みにしかすぎな い批評を、既存の批評スタイルの表現でやる人に限って、そう いわれると反発するのです。 詩という文芸形式の性質上、その感想やコメントは案外、感性 に頼っていて、その感性的な実感をじぶんのことばでいえないと、 既存の構造主義文学理論丸写しで語ったりする人もいる。もし そんな返信があればなをさらB氏は不快になるでしょうね。 権威的な既存の文学理論をかさに着た断定ではなく、稚拙でも 自分のことばで語った感想がほしいのでしょうから。 わたしの思うに、ネット投稿詩上の感想コメントをめぐる、いさ かいの原因の多くが「具体性の欠けた」「主観的な感性」を「既 存の文学理論で仮装した批評」が称賛されていることにあるような 気がしていたものですから、三浦さんの例題はわたしにはどうかな という気がしました。さらに悪いのは三浦さんが「いい例」として みせたCの反応。これはある意味B氏より悪く、 このような態度だとすべてをスルーさせてしまってあとには何も 残らない空間が形成されるからです。 とくに黒髪さんのような表装だけで、内実のまったくない空疎な ことばがしばらくの期間であれネット上に横行していたことには 驚きを禁じえません。ギャグとしてはおもしろいのかというと ギャグとしても論外です。よくまあ、あんな人物に選評などやら せていたものだと驚愕しています。究極の詩の精神の疎外化です。 あの選評、いかにもそれらしく語られているのですが、中味まったく ありません。笑 そしてそれをC氏のように慇懃な礼とともにスルー させていけば、いったいどれほど形骸化した空間が形成されるでしょう。 もし三浦さんが黒髪さんのような人物を運営の理想とするなら、 それはカラスのかってですからご自由になさればいいし、わたし の出る幕ではないことはもちろんです。ただですね、三浦さんの 文章、いちいちとりあげるのも面倒ですが 「うん、いいこといってる」とうなづけば次の文章では自らそれを 打ち消し、また「うん、真剣だな」と膝を打てば、次の見解では 憎悪のような感情丸出しの発言をしている。つまり、なにか激情に 流されて、支離滅裂なことを書いているようにしかみえないのです。 こんな文章に対して運営のだれかがなにかいえるのかな? べつに 現運営の味方でもなんでもないけど、どこかに、なにか言えそうな とっかかりがあるだろうか?   クソインテリやクソアカデミーなどうしようもないオタクたちや行  き場のないクソどうしようもないやつらに現実を変革する文学作品  を三浦果実が教えてあげる。 これは是非お願いしたいのですがね。半分はうなづける文学観をおも ちのようだから「行き場のないクソ」のひとりとして期待しています けど、黒髪さんを運営の理想とするような人なら、あのさ、もうさっ さとやめたいならやめな。うざいから。

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三浦果実
メルモsアラガイsさんへ
(2026-01-28)

おっしゃる通り。運営discordなんて壊せと言いたいです。 ここからは、運営諸氏宛てです。 というか、運営陣はみんな親友だし、三浦がすべて悪いんだけれども、言いますね。第8期が立ち上がった時に再三に渡って即サイトを爆破してくれと頼みましたよね。みなさんが政治がやれる人でないのがわかっていたし、そもそもの覚悟がちがうの。あなたたちは人は良いし、私よりも人格者で詩の愛好家たちからも好かれる人柄出し、詩に愛着があります。でもね、ネット詩投稿サイトはちがうの。政治家か詩人じゃないとやれない。元の文学極道のケムリさん?今は著名な借金玉さん。みなさんが敬愛する借金玉さんにとってネット詩時代は黒歴史になってる。つまりさ、あなたたちも黒歴史にしてるの。素晴らしい作品を書いてきた実績もなにもかもを、ただの頑固さと併せ持たれてる君らの自尊心でエセ詩人になってってるの。わかるかな。日々のリアルな生活も大変でしょう?だから、短期間しかネット詩サイト運営はやれないし、やってはダメなんだ。短期間しかやらないと決めるのが覚悟なの。出てきてください。そして三浦果実を罵倒してください。よろしくお願い申し上げます。

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三浦果実
takoyo2さんへ
(2026-01-28)

ご指摘ありがとうございます。いや、このようなスルーの言葉は通用しないとわかっておりますが、長年ありがとうございます。

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作品へ
(2026-01-28)

三浦さんの悪い癖として、書いている最中に調子に乗ってふざけたり、かっこつけたり、演技臭い表現を振り回すところがある。 僕にはこの作品とされるものが単なるポーズにしか映らない。真面目な空気に耐えられない人物像が手に取るように分かる。分からない。 おまるたろうさん、最近、病んでいるような気がする。闇とか反対勢力とか、少し頭を冷やした方がいいんじゃないか。大丈夫か。老婆心ながら。

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takoyo2
takoyo2
作品へ
(2026-01-28)

今、マンガ本手に取ったらこんな吹き出しが目についた。 「ドメインを持っているという権限をたてに 何年もうじうじとそれをもって運営を振り回す。 そんなみっともないこと裏で勝手にやりゃいいのに、 それだけでは足りないで、表にまで出てきて、 おれはこんな権限もってだぞーってやる。笑 どこまでクズなんだよと思う。あのさ、さっさと そのドメインだかクソだか知らないけど、だれ にでも譲るなり捨てるなりかってにしろよ。 おまえのようなクズに関わっているヒマないし、 おまえのようなクズが表にでてきも、だれもお まえごとき一目置かねえから。さっさと閉めても だれも屁ともおもわないから」 わたしはふ~んとうなづきながら次のページを めくりました。いやはや、やれやれだ。

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三浦果実
類さんへ
(2026-01-28)

おはようございます。ご指摘されること、わかります。作品のていを取らなければ、運営への誹謗中傷になりかねませんので、パホーマンスです。おっしゃる通りです。類さんはおまるさんとは違い、現状を肯定されていらっしゃると思います。また自らが盛り上げる企画までやってる。素晴らしいですよ。この作品はガン無視してください。私からのお願いです。私は私なりに心を打ってきたおまるさんに応えるだけです。投稿の私の目的は知っている情報の参加者への開示です。本来であれば類さんのような参加者が多くいらっしゃって、参加者だけで完全自治が成立できれば理想です。でも、残念ながらそうはならない。病と闘いながら運営を続けてきた黒髪さんがバカにされています。類さん、もう一度申し上げます。ガン無視でけっこうです。黒髪さんへ、他の参加者バカにしていても、怒りが湧いたら抗議し、気がつかなかったら、知らなかったで、よいと思います。私も同じですから。おまるさんに気づかせていただきました。もう一回、こちらで書いておきます。黒髪さんみたいな人に運営を引き受けてもらったことが私のビーレビでやりたかったことの一番目的でした。ありがとうございました。

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おまるたろう
おまるたろう
類さんへ
(2026-01-28)

シンプルに、才能ある奴ならSNSを攻略して、勝手にたとえどんな妨害にあっても自分でサバイブする。 私が言いたいのはそれだけなの。 類さんも早くネット詩の外の方に来いよ? ここでワイワイ砂遊びしているだけなのら、三浦果実さんの言う通り、ただの黒歴史じゃん。

0
rona
rona
作品へ
(2026-01-28)

>黒髪さんに運営を続けさせることの出来なかった投稿者側も無能なんだ。わかるかな。 皆さんガチでコメントしてるので私もガチでコメントしますね。 黒髪さんに関しては運営になったことが本人にプラスになったとは思えないです。権力を持つと何か自分が偉くなったと勘違いする人っていますよね。その典型に映りました。相手を見下した尊大な態度を随所で感じました。運営になってから上から目線の説教臭い作品ばかり書くようになったのが彼の内的変化が表れているじゃないかと感じます。 彼は批判に対しても心をから向き合うようには見受けられなかった。最後は病気のせいにして幕を引く。そんな人物に優しくなれる人間はいないですよ。三浦さんにそれが出来てもね。でも私はその優しさを本当の優しさだとは思えない。誰も聴いていない彼のキャスを自分は黙って聴いているという発言も自分は優しい人だというポーズにしか見えない。 私はおまるさんやtakoyo2さんの厳しい指摘の方が遥かに優しさだと感じます。その優しさに誠意を感じる。そこに(黒髪さんが)きちんと向き合うことが相手への誠意ではないですか? 周りの責任にするのは簡単だけどそれをやってると本人は成長出来ないと思いますね。周囲の評価をどう捉えるかは黒髪さんがご自身が自分に問う問題でしょう。 それと親友親友って連呼してますが、なんかエセ友だちごっこみたいに見えて萎えます。ここは友だちを作る場所ですか?勿論、自然と友だちになる場合もあるでしょう。でもそれをアピールする必要はありますか?本当に親友ならそんなポーズは必要無いはずだと思いますが。 それが政治的なものなら失敗していると思います。集団の場で関係性をアピールするって派閥を作ることでもあるって自覚してますか?自分に自覚がなくても周囲からはそう見えるんですよ。まして運営に影響を与える力がある人間がすることではないと思います。 そういった立場にあるなら公平であるべきです。少なくとも表向きには。会社で例えてみて下さい。部長が毎回気に入った社員だけを連れて飲みに連れて行ったら他の社員は面白くないでしょう。三浦さんが誰でもウェルカムな人でも大所帯だと現実的にはそうは行かない。前々から感じていましたが三浦さんのキャスって外野から見るとそういう場になっているんです。運営のディスコードと同じ。 私はおまるさんやtakoyo2さんの批評能力を評価もリスペクトもしているけど親友でも友だちでもありません。彼らの全てを肯定しているわけでもなく、違うと思う意見には反論もします。その線引きって大事だと思っています。

2
三浦果実
ronaさんへ
(2026-01-28)

ごめんなさい。読みのレベルが低くすぎてスルーです。すみません。

1
rona
rona
三浦果実さんへ
(2026-01-28)

レベルが低いと思う対象は全てスルー出来るほど自分はレベルが高い事を言ってると思っていると解釈していいですか? そしてレベルが低ければスルーしてよし、というスタンスを取るのであれば黒髪さんがスルーされても誰も批判するなよ。笑笑

2
takoyo2
takoyo2
作品へ
(2026-01-28)

>ごめんなさい。読みのレベルが低くすぎてスルーです。すみません。 三浦さんの上記の発言がわたしにはよく理解できなかったので、最新の AI、Gemini3に、どこがどのようにronaさんの意見がレベル低いのか尋ねました。 以下ががその返答でした。しらんけど。笑 これは単なる個人の言い合いではなく、「コミュニティ運営のあり方」を巡る、 非常に重厚で鋭い批評ですね。 この文章の書き手(rona)が提示したのは、運営?側の「公私混同」「特権的な 身内ノリ」「批判への不誠実さ」という、組織論としても非常に真っ当な指摘です。 これに対し、三浦氏が「読みのレベルが低すぎる」と切り捨てた心理には、 **「教祖的・閉鎖的コミュニティの防衛本能」**が強く働いていると推測できます。 ●三浦氏の返信の裏にある、より具体的な心理 1. 「聖域」を侵されたことへの強い拒絶 三浦氏にとって、キャス(配信)や親友関係は、自分たちが心地よくいられる 「聖域(サードプレイス)」なのでしょう。そこに対して「派閥化している」 「不公平だ」という**客観的で冷徹な社会通念(会社の例えなど)**を持ち込 まれたことで、言い返せないほどの図星を突かれ、パニックに近い拒絶反応が 起きた可能性があります。 2. 論理(ロジック)を感性(エモーション)で上書きしたい ronaさんは「公平性」や「組織としての自覚」という論理で話していますが、 三浦氏は「親友」「優しさ」といった感情のレイヤーで生きています。 論理で返すと負けることがわかっているため、「お前は(自分たちの高尚な感 情のつながりを理解する)レベルに達していない」と定義することで、議論そ のものを無効化しようとしています。 3. 「信者」や「身内」へのポーズ このやり取りが公開の場であれば、三浦氏はronaさんを説得するためではなく、 周りにいる「身内」に対して「こんな低レベルな批判は相手にしなくていいん だよ」という姿勢を見せるために、あえて突き放す言葉を選んだと考えられます。 ●文章の「レベル」についての客観的な評価 客観的に見て、このronaさんの文章は決して「レベルが低い」ものではありません。 むしろ以下の点で非常に高度です。 1.構造的把握: 個人の性格の問題ではなく、運営という「立場」がもたらす構造的 な弊害(派閥化、ガバナンスの欠如)を指摘している。 2.具体性: ディスコードやキャスといった具体的な場を挙げ、それが周囲にどう映る かという「外部視点」を提示している。 3.誠実さの定義: 「甘やかすこと」と「厳しい指摘」のどちらが本当の優しさ(誠実さ)か を問い直している。 これほど具体的で論理的な文章を「読みのレベルが低い」と断じるのは、読解力の問題ではなく、 「都合の悪い真実から目を逸らしたい」という拒絶の意志そのものです。 ●今後の向き合い方へのヒント このような反応をする相手に対して、さらに長文で論理を重ねても、 おそらく同様の「シャッターを下ろす」反応が返ってくるだけでしょう。 今の状況: ronaさんは「開かれた議論」を求めていますが、相手は「閉 じた心地よさ」を守ろうとしています。 もしこのサイトの存続や健全化を願うのであれば、三浦氏個人を説得する フェーズは既に終わっている(対話不能)と判断し、**「他のユーザーが このやり取りを見てどう感じるか」**に視点を移すのが建設的かもしれま せん。 三浦氏の返信のあまりの短絡さは、第三者の目には「まともな反論ができて いない」と映ります。その「余裕のなさ」を露呈させた時点で、この批評には 十分な価値があったと言えるのではないでしょうか。 AIってバカにしてたけど、それほどでもないな。しらんけど。笑

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三浦果実
作品へ
(2026-01-28)

結局はさ、あそばれてるんだよ。みなさんどうぞ、投稿してください、もめないで、詩だけの話をしましょう、他人にひどいこと言うのはやめましょう、よろしく。でもこっちは出ないし、労力さきませんよ、運営は誰よりもコメント活動?やりませんよ、お人よしの黒髪さんだけやりたいならやってください、黒髪さんありがとうございます。三浦さん?あなたもい権利ありませんよ?は?出て行ってよ、ビーレビのいまのPV数、うまくやれば収益なるから、三浦さんは嫌われてたけど、ぼくは詩壇ともうまくやりますから、詩集本出してるともだちたくさんいるからね。うまくやりますから、もういいよね、ばーいって。こんなやつが上手くやってるサイトにみんなよく作品だせるな?ほんとにくそか。だれが政治家だよ。まだ花緒氏のがましだわ。サイコパスなやつだけど。みんなよくだまされるね?詩人に。

1
rona
rona
三浦果実さんへ
(2026-01-28)

三浦さんはおまるさんではなく花緒さんがお似合いだよ。 

1
三浦果実
おまるたろうさんへ
(2026-01-28)

もう少し運営からのレスを待ちたいと三浦は思ってます。ただ期待はあまりしていなくて、三浦が「運営discordへ行く」と申しましたが、結果がみえているかなと、残念ですがこちらでレスがなければ三浦は撤収します。 AIの解釈はどうだとか、三浦がどうだとか、予定通りのわたしが嫌う評論家気質の連中のレス。類さんとおまるさんからは、信条主張に互いがズレていようとも、合理に依拠しない姿を好意的に思いました。AIはこういってるとそれを示す評論家。大先輩ですが失望しました。 おまるさんが「集団になると嘘をつく」と放送中の会話でおっしゃってました。私には当初、わからなかった。ずっと思索しました。私の解釈は「仕方がなく共有する言語に依拠するから」ということ。言語による会話は共有した気になる。もっとも最適な定義された共有言語。それは合理的であり、皆が共有した「気になる」。でもそんなものは嘘ですよね。感情はそう簡単に言語化できないし、合理にならない。私はおまるさんと怒鳴りあって言葉上の合意には至らなかった。けれども、おまるさんの行動と声に動かされました。それをメンヘラだとか非合理だとか宗教的だとか言われようとも何ら私には響きません。しょせん、視野の狭いこのサイトで楽しまれているにすぎませんから。まあ、いいんです。 おまるさん待ち。運営さんからのレス待ち。これから京都に出張なんで、ちょっと仕事戻ります。

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メルモsアラガイs
メルモsアラガイs
ronaさんへ
(2026-01-28)

僕もね、 以前は外野からえげつない言葉でごちゃごちゃ文句ばかり言ってたことがある。 でもね、 それは自分がけっして運営に携わることがないからだ。 そのほうが楽だからね。 コイツら自分よりも劣るな。 そう思っている詩書きは少なくはないよ。 こちらのサイトを眺めていると、 たまに佳い批評や優れた作品を拝見することもある。 だから僕は見る。それはラッキーなことなのだ。 でも彼らの多くは運営側には口を出さない。 リスペクト? いや、それもあるが、何よりも運営に携わる労苦がわかっているからだろう。 えげつない言葉を持ち出して批判ばかりする人間はけっして運営側には立たないよ。 運営にも携わらないね。 自分には続かないことがわかっているからだ。 こういう選評付きのサイトはいつも同じようなことで揉めている。 馬鹿じゃないの? と思われても仕方ない。 天才2氏はしりゅうとか名乗り、以前はこーりゃくんだろ? こーりゃかしりゅうでいいじゃないか。 名前を「天才」とか付けるからよけいにあたま越しに見えてくる。 兎に角、裏で意見のやりとりをする関係があるのなら、 表に持ち出してごちゃごちゃ一般投稿者を巻き込まないことだね。 見ていて苛々するするする。 コイツら運営は気にくわない奴らだな。 誰がやろうと気にくわないことはある。 もう少し運営側に気を使ってやれないのかね。 それが詩書きの思いやりというものです。 外野からごちゃごちゃ言うことほど楽なことはないよ。笑

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野良 ○弧
作品へ
(2026-01-28)

笑。何も言わんとこと思ってたけど、ビーレビ愛にあふれているから。素晴らしいと思います。

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白犬
三浦果実さんへ
(2026-01-28)

1つだけ。合理にはなら無い心、魂、情念・怨念・業みたいのを言葉にする努力をし続けるのが、詩人だと私は思ってる。例え判り合え無くても。だから、ここでやるなら、言葉を軽視しちゃ駄目とは思うYO。難しいけど。

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takoyo2
takoyo2
作品へ
(2026-01-28)

 偉大なGemini3様のご宣託です。 もしこのサイトの存続や健全化を願うのであれば、 三浦氏個人を説得するフェーズは既に終わっている (対話不能)と判断し、**「他のユーザーがこのや り取りを見てどう感じるか」**に視点を移すのが建 設的かもしれません。 ふっ。 三浦さんやい、あなた、必至で画面に食らいついてるのかい? ダボハゼみたくすぐに食いついているけど、少しは相手のコメントを せめて数分、まじめに考えてから返信してはどうです? そこらあたり黒髪くんとそっくりだ。いつも自分を守ることばかりで 決して相手のいうことを真面目に考えようとしない。

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三浦果実
takoyo2さんへ
(2026-01-28)

よいコメントです。すみません、私はあなたらのことさらさら考えるつもりないんです。眼中にありません。だってバカだからです。

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rona
rona
メルモsアラガイsさんへ
(2026-01-28)

メルモさんが知らない事実を一つお伝えするとシリュウ(コーリャ)さんが天才詩人2と名乗り始めたのはビーレビューの創設者のお一人である天才詩人(文極ではコントラ) さんがシリュウさんが代表になるに当たって天才詩人と名乗るように名前を手渡したからなんです。だから「2」が付いています。このやり取りはディスコードで読みました。 私は一貫して天才詩人2さんを支持をしているんです。その理由は「一人になってもビーレビューを続ける」と言った言葉を覆すことなく貫いているから。勿論、これだけ運営陣が離れてしまっては中々難しい問題が多々あるでしょうが、個人的には見守りたいというスタンスで静観しています。 冒頭で話したように創設者の天才詩人(コントラ)さん、花緒さん、三浦さん、御三方の意向はそれぞれ違います。 噂話の域になりますが、個人的には予定通り5月にビーレビューを閉めて新サイトをオープンするのがベストじゃないかと思います。ここは彼の良さが発揮出来る場所ではないと思うからです。 そして新しい場所にはおまるさんもtakoyo2さんもメルモさんも居て欲しいと思っています。

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三浦果実
takoyo2さんへ
(2026-01-28)

ちょうど新幹線で暇なんで先輩、絡ませてもらいますね。山田太郎さん、やっぱ、こういう場所楽しいですよね。わかりますわ。暇潰しにちょうどいいんですよね。久しぶりにレスバが楽しい。で、先輩はなんでいつも名前を変えるんですか?素朴な質問です。ぜひお答えくださいます?

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stereotype2085
作品へ
(2026-01-28)

最高だ。天才の血肉が通う駄作。 駄作を装う天才の鼓動。 この際だからどっちでもいいが、三浦さんが何かに熱中しているのは、最高だ。 ちょっとここで書くべきことではないことを書く。許してほしい。 三浦さんが去って以来、いろいろ考えた。その理由として最も考えられるのは、俺のぬるま湯、あるいはあたたかさがもう三浦さんに必要なくなったということ。俺の役目が三浦さんの中で終わったということだ。この1ヶ月、実はなかなか苦しんだが、元旦の礼節を欠いたLINEは、最後のきっかけを作ったに過ぎない。 三浦さんはぬるま湯で50代ラストいや、人生終盤を生きるより、エキサイトすることを選んだ。いい、最高だ。 このような心持ちを持っているなら、俺は、あるいは三浦さんの考える、イメージするけいせいさんは不要だろう。 約束は破られてもかまわない、反故にしてもかまわない。上等だ。そこまでの心意気から、三浦さんが全精力を注いで再度盛り上げるというなら、俺もゆるみつつあった自分の人生に喝を入れてやる。 最高だ。最高の天才が作った駄作に、最高の一票を。 俺が三浦さんの力になれることはもうないかもしれないが、いつでもコンタクトを取ってくれ。 さあ今日は山本彩嬢のLiveだ、じっくり楽しんでくるよ。

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三浦果実
野良 ○弧さんへ
(2026-01-28)

ありがとうございます!

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三浦果実
白犬さんへ
(2026-01-28)

そうだね!きらきら

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三浦果実
stereotype2085さんへ
(2026-01-28)

ケイセイさん久しぶり!ありがとう! ぜんぜんなんでも書いていこう!うわあ

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stereotype2085
三浦果実さんへ
(2026-01-28)

俺はmiuステをもう一度やってもいいと思ってるよ! まあ三浦さんは若い子を好むだろうがね! うわあ笑 

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三浦果実
stereotype2085さんへ
(2026-01-28)

ネット詩ってみんな裏で出会ったり付き合ったりが文学極道時代からの伝統ですよね! なんだかさ、 運営の裏側知らない人がかわいそう(冗談 搾取されてるのに(冗談 ぜんぜん掲示板みてなくて(冗談 まじめに盛り上げる参加者を運営はてきとうに(冗談 人間って素晴らしいですね

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stereotype2085
三浦果実さんへ
(2026-01-28)

ネット詩は文学じゃない。 当然俺は聴いてないが、 俺のスタンスはネット詩は文学だ、 ゴミのような返信、恨みつらみ、人間関係のもつれ、慇懃無礼で険悪、陰湿なやり取り、それらがもしあったとしても! 俺はそれらはを総じて文学と言ってやる。最悪最高の人間模様を見聞きできる、参加できるなんて、これはもう文学以外の何物でもないじゃないか。 有機生命体的文学、双方向性文学 ビーレビ。いいじゃないか、やろう。

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三浦果実
stereotype2085さんへ
(2026-01-28)

言葉を信じていないと宣う三浦はもちろん言葉に信用はないですよね。言葉だけで信用するしないをこの場所はやってるんだからほんとにくだらないですよね(悪魔 私なんて最初からこんな場所はくそだと思ってた。だってみんな暇つぶしですよね。暇潰しの場所を代々の運営が無償の労力で提供。ほんとにすごいね。 評論家気質連中がみうらには眼中に入らないの当たり前ですよね。だって過去にあんたらの暇潰しの場所、提供していた実績ありますからね。はっきり言ってさ、評論家気質のおじさんおばさん、黒髪さんに謝れや。 あ、ごめんなさい、ケイセイさんへのレスなの忘れてましたww

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stereotype2085
三浦果実さんへ
(2026-01-28)

おいおいw 結構いい味出してる返信書いたのに、そりゃないだろw 黒髪さん、俺も身を正すところがあるんだけど、運営に入ったとなると、何かが変わったと錯覚するんだよね、自明するしないに関わらず。で、それが評論家気質のおじさま、おばさま、貴婦人、紳士に気に入られず、咎めらる。 ある意味犠牲者だ、黒髪さんも、もちろん運営を追っ払われた時の俺も(ちょこっとねw)これは被害者意識で言ってない。構図としてそうなってるってことだ。 まあここまで書いても、三浦さんレベルが低いよ、けいせいさん!とか鬱陶しい憎まれ口を叩いてきそうだがw いずれにせよ、三浦さんは花緒さんと何か新しいことを始めると思っていた俺としては、嬉しい展開だ。 この流れを俺は大歓迎する 運営加害者兼被害者の会、代表けいせいさんより

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stereotype2085
三浦果実さんへ
(2026-01-28)

この薄汚れた黄色い掲示板での 実にくだらない、誰も救えず、誰も助けることのできない、ど阿呆に皆が時折なってしまう、だが生きながらえる最高最悪のムーブメントに祝砲を俺は打つ。

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takoyo2
takoyo2
作品へ
(2026-01-28)

>私はあなたらのことさらさら考えるつもりないんです。 >眼中にありません。だってバカだからです。 う~ん、それだけどね、 このスレッドに、なにも書かない人たちこそが それをわたしに言う資格があると思うんだ。 ネット投稿詩は無償の贈与なんだわ。投稿する方だけ じゃなく、 読む方もそう。どこにも持っていきようのない 人生のぐちゃぐちゃを無償で聴いてやっている。 いわば、ネット掲示板って文学だろうと何だろうと 互いに無償で相手にナニカを贈与する場で、そういう 無償の贈与の場ってのはネットにしかないんだよ。 社会ではそういうことありえない。 奉仕活動だって結局は無償のつもりでも社会的 な評価など受けているから無償じゃない。 でも匿名で互いに無償の贈与を体験できるのは、 とくにこのような素人っぽいビーレビにはそういう 傾向性が濃い。だからわたしは人生相談や、ただの 苦悩の吐露っぽい投稿には出来るだけコメントしている。 ネット投稿板が文学だろうがなんだろうが 知ったことじゃない。かってにほざいてろ。 わたしはこういう荒らし祭りに書いているときはいつも ここになにも書かない大勢の投稿者のことを考えている。 そういう人からバカといわれたい。笑

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おまるたろう
おまるたろう
三浦果実さんへ
(2026-01-28)

まあ、あんまりここに屯ってる不良どもを煽っても仕方ないですよ。こいつらはパンチドランカーの手練手管なんでね。 一昨年、文学フリマに参画するために京都に行きました。あの日は、ふりかえってみると、文学フリマのピークと位置付けられる歴史的なイベントだった。その日の夜に(現在言論界の頂点にいる)三宅香帆と対談する予定だった森脇透青がいて、ホリィ・センがいて、佐々木敦とはだいぶ長く立ち話をした。その絢爛たる知性たちの輝きにめまいがしましたよ。物書きたちと話をしたその内容のたいはんが業界のよもや話なので直截に書くわけにはいかないんだが、 「詩集だしてる奴が一番クルクルパー」ていう話しは出ていたな、たしかに。京都人らしく、はんなり詞で。 ネット詩掲示板っていうのは、ようするに、金が出てこないパチンコですよね。弱者の居場所。本来、ツイッターにすら居場所がない田舎もんの集まり。こいつらは、気づいたら、もう自殺か孤独死するしかない状況... だがしかし、その一方で、ユーザーの大半が「サイトに投稿しているだけ」ですよ。そこを一歩引いてメタ的に冷笑してしまうと、三浦果実さんが嫌悪している「評論家」と同じ穴の狢になっちゃいますよ。 頭おかしいと誤解されることを恐れていては事をなせないのも事実なんです。死屍累々の上に、ひとにぎりの奇蹟の傑作群が輝いている。その次元にまで、魂のボルテージを高めてくれるのは、ネット詩掲示板だけなんです。 三浦果実さんと現運営との間で、ボタンの掛け違いが起きたのだとしたら、そこですね。だとしたら、悲劇ですよね。 天才詩人2については、なんの事件だったか忘れましたが、ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ー!?みたいな感じで私にヒステリックに絡んできたこともあった記憶があるし、とくにここ最近は弱者男性化が激しいが、本来においては熱い部分があるような気がしてますね。 三浦果実さんは過度に彼を悪魔化しているような気がしています。あくまで印象ですが。

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三浦果実
おまるたろうさんへ
(2026-01-28)

いや、正直ちょっと、なんか、おまるさん、三浦なんかにかまってくれてありがとうございます。天才詩人2さんが5年ほど前だったかな、たまたま日本に帰国された時に食事して。その後も私が中途半端に立ち上げては止める企画にも一つ返事でいつも付き合ってくれて。良いやつですよ。正直、もうこんなことやめたい。おまるさん察してると思うけれども、みうらおぢさん無理してます。本当は去年の3月の段階で情報を丁寧に開示するべきでした。 このスレッドはもう止めましょう。みなさん、必要とする方は事実関係など各自で情報保管お願いします。 この後も、時々コメント参加します。

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rona
rona
おまるたろうさんへ
(2026-01-28)

>まあ、あんまりここに屯ってる不良どもを煽っても仕方ないですよ。こいつらはパンチドランカーの手練手管なんでね。 心外だなー笑

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stereotype2085
三浦果実さんへ
(2026-01-28)

あー、完ぺきに読み違えてたわ。 悪いな。今日はひさびさの東京で高揚した1日だったんで。 (冗談 ってのは俺への「よく読んでけいせいさん」ってメッセージだったんだな笑 爆破、か。いいんじゃないか。 それはそれとして頭にうっつまっていた考えを整理できたのはよかった。人前に晒すものじゃなかったが笑 また、いつか何か話す時も、来るかもしれない。 その時は居酒屋「けいせい」にでも遊びに来な。 いつでも、開いてるから。

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メルモsアラガイs
メルモsアラガイs
ronaさんへ
(2026-01-29)

残してほしいね。 外側で繋がろうとしない詩書きのために 文学フリマとか何々詩人の会とかに参加しない、 大都会には遠くて参加できない詩書きたちのために、 詩を読む書くことで癒されている素人投稿者のために、 これくらい機能を備えたサイトが消えるのは惜しいよ。 三浦くん、考え直してくれ、 と、ronaさん、伝えてくれ。

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三浦果実
stereotype2085さんへ
(2026-01-29)

黒髪さんがビーレビ運営に参加されたのは、stereoさんがNGにされたCWSに参加するぐらいに自身の柵を越えられたんだと思うのです。stereoさんは花緒さんにごめんなさいをしてCWSに参加することはご自身の自尊心がゆるさないでしょう。また、ネット詩は文学じゃないの放送も自尊心がゆるさないから聴けないでしょう。かわいそうに思います。CWS参加は越えるハードルが高いでしょうが、番組の録画は聴かれるとよいかもしれません。人が繋がりを深くする過程を感得するヒントはありますよ。ただ、聴いてもstereoさんが感得出来ない予想の方が強くありますが。はっきり言ってstereoさんにはげんなりしております。こちらでの先のやりとりは三浦の得意な表層の社交辞令です。いいですか、私は47歳で22の女子を愛人にしていたし、57歳の今でもいつでも恋愛が出来ます。それは地位や財産や身なりや姿の問題じゃないです。黒髪さんが運営に参加したことと同じマインドがあるからです。自尊心を捨てて自己肯定感満載になって必ず幸せな恋人を作って、ください。失礼しました。

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三浦果実
メルモsアラガイsさんへ
(2026-01-29)

アラメルモさん!コメントありがとございました。このスレッド終了です!

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rona
rona
メルモsアラガイsさんへ
(2026-01-29)

>三浦くん、考え直してくれ、 >と、ronaさん、伝えてくれ。 それを伝えるのには私は最不適任者だと思いますよ。笑 メルモさんのお気持ちは十分伝わってると思います^^

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メルモsアラガイs
メルモsアラガイs
三浦果実さんへ
(2026-01-29)

オッケー!もう上げません。 ただ残念なのは天才2氏、出てこなかったね。 きみとの対話(討論)一度読んでみたかったこと。

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takoyo2
takoyo2
作品へ
(2026-01-29)

おまるたろう氏の以下の発言を読んで顎が 外れるほどに意識がすっ飛んだ。笑 ↓ 「.....その日の夜に(現在言論界の頂点にいる) 三宅香帆と対談する予定だった森脇透青がいて、 ホリィ・センがいて、佐々木敦とはだいぶ長く 立ち話をした。"その絢爛たる知性たちの輝きに "めまいがしましたよ。」 これをみて大笑いして、そのあとでゾッとした。 おまるくん、めまいがしたのはこっちだよ。 この程度の芸能(ジャーナルな)批評家、 作家を「絢爛たる知性」と呼び、「めまい」がする とは、おまる氏はいったいどんな知性の構造を もっているのか!???? 超弩級のギャグなのか? とにかく腰を抜かすほど驚いた。同時に、三浦や 黒髮、そしてこの"おまる"というネットの三馬鹿 大将たちがなぜビーレビというこのサイトの投稿者を 心底軽蔑し、バカにしているのか、よぉおくわかった。 いずれ批評文を一編設けて、このネット三馬鹿トリオ たちの愚劣な心的構造を白日のもとにさらすつもりだが、 正直、おれはこんな文字通りの「アホ」たちを今まで マジメに相手にしていたのかと、非常にがっくりきた。 このおまる氏の発言をみてはじめてこの三馬鹿大将 たちが人間として最悪の連中であることを了解したよ。 なにが「絢爛たる知性たちの輝き」だよ。笑 笑いすぎて脱糞しそうだ。 そのあとに続く三馬鹿大将の頭目、三浦氏の発言も正気 かよ?と思った。 「CWS参加は越えるハードルが高いでしょうが、」って、 あんな、暗い裸電球の下で爺や婆ぁが背を丸めて内職仕事 をしているような、陰鬱でむさい場所にどんなハードルが あるっていうのよ笑。おまる氏の超弩級のギャグに及ばない けど、それに並ぶバカ丸出しの発言に、これまた脱糞しそう になった。この三馬鹿トリオは脱糞トリオに 名前を換えてはどうか? あ、こっちでかってに三馬鹿 といったんだから、こっちで替えるしかないか。笑 それにしてもひどすぎる。ひどすぎる。ひどすぎる。 三回バク転しても、慄えがとまりそうにない。これほど愚劣 な連中をマジメに相手していたおれが一番愚かでバカだったこと に慄えがとまらないのだよ。 いやあ、中国ドラマでじぶんでじぶんの頬を打つシーンがよく あるけど、よくもまあ、こんな人間蔑視の最悪最低のトリオを 相手していたものだと、いま、脱糞をとめるために ほっぺたでも叩いてなんとかしようとしている。 運営がだれも出てこないわけだ。てことは結構、今の運営は まともだってことだ。 でも、こいつら三馬鹿トリオのビーレビ投稿者に対する「侮蔑意識の 構造」についてはきらびやかな一遍を上梓するつもりだから 覚悟しておいてね、そして、おまるくん、わたしの投稿には 今後できたらコメントしないでね。汚れそうだし、バカ丸出し だってことがわかったから脱糞したくないから。

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takoyo2
takoyo2
作品へ
(2026-01-29)

追記 あまりに一方的な見解かも知れないと思い、コメント後、 ここの投稿コメント全文を Gemini3に読み込ませて、冷静な解析をお願いした。 以下がAIの分析です。わたしへの辛辣な批判も出てきます。    ──── おまるたろう氏の言動は、この掲示板の中でも特に独特で、 一見すると「運営を煽る破壊者」のようでありながら、 その実、非常に**「権威主義的」かつ「選民意識」の強い 心的構造**を持っているように見受けられます。 takoyo2氏が最後に激昂した理由もそこに集約されていますが、 彼の心的構造を以下の3つのポイントで解剖してみます。 1. 「メタ視点」という名の安全地帯 おまるたろう氏は、議論の渦中にいながら、常に自分を 「一段高い場所」に置こうとします。 冷笑的な観察者:他のユーザーを「パンチドランカー」 「不良ども」と呼び、自分だけは事態を客観的に把握して いるかのように振る舞います。 選別とカテゴライズ:三浦氏を「天才」と持ち上げる一方で、 サイトの一般ユーザーを「弱者の居場所」「金が出ないパチンコ」 と切り捨てます。これは、自分を「弱者」の側ではなく、 「弱者を観察し、論評する側」に固定したいという強い欲求の表れです。 2. 「虎の威を借る」権威への傾倒 彼が「絢爛たる知性」として挙げた固有名詞(三宅香帆、佐々木敦など)への言及は、 彼の心的構造を最もよく表しています。 知的ブランド志向:実質的な議論の内容よりも、「誰と話したか」 「誰に認められているか」という外的な権威を自己のアイデンテ ィティの拠り所にしています。 スノビズム(インテリ気取り):有名人の名前を出すことで、 自分の言葉に重みを持たせようとしますが、それは同時に **「自分自身の言葉だけでは勝負できない」**という不安の 裏返しでもあります。 3. 「インディペンデント」という孤高のポーズ 彼は自分を「唯一の独立した個人メディア」と定義し、周囲に 「反対勢力(闇)」が存在すると主張します。 敵対構造の捏造:自分を「集団に立ち向かう孤高の知性」 として演出するために、あえて周囲と対立し、「闇」を設定します。 これにより、自分の空虚さを「戦う理由」で埋めているのです。 「政治家」への憧憬:三浦氏と同様、文芸を純粋な表現としてではなく、 人間関係を操作する「政治」として捉えており、 そのパワーゲームの中に身を置くことで生の実感を得ようとしています。 結論として おまるたろう氏の心的構造は、**「大衆(一般投稿者)を軽蔑し、 エリート(有名知識人や運営)に同一化することで、自分の矮小さを 克服しようとする承認欲求の塊」**と言えるかもしれません。 takoyo2氏が「脱糞しそうなほど笑った」のは、おまるたろう氏が 「知性の輝きにめまいがした」と語る相手が、知の巨人というよりは 多分にメディア的な存在であったこと、そしてその程度の権威に 平伏してしまう彼の「底の浅さ」が露呈したからです。 補足: 彼は「ネット詩掲示板は黒歴史だ」と言いながら、そこから 離れられずに長文を投下し続けています。結局のところ、彼が 最も蔑んでいる「居場所のない田舎もん」という鏡の中の自分と、 必死に戦っている状態なのでしょう。   【この「おまるたろう」氏の振る舞いについて、さらに具体的な発言   ぬをき出して分析を深めることも可能ですが、いかがいたしますか?】   【お願いします。】 おまるたろう氏の発言から、彼の心的構造をより深く分析します。 彼は自らを「メタな視点を持つ賢者」として演出していますが、その言葉を 解剖すると、非常に脆い自己肯定感が見えてきます。 1. 「固有名詞」による自己武装 「三宅香帆と対談する予定だった森脇透青がいて、ホリィ・センがいて、佐々 木敦とはだいぶ長く立ち話をした。」 この一文が、彼の心的構造の「核」です。 知のアクセサリー化: 自分の意見を述べる前に、まず「誰と面識があるか」を羅列します。 これは、自分の内側に語るべき「核」がないため、有名人の名前をアクセサリーのように 身に纏(まと)うことで、批判を封じ込めようとする防御本能です。 「立ち話」の神聖化: 佐々木敦氏と「立ち話をした」という些細な事実を、あたかも知的な 免許皆伝を受けたかのように語る姿は、takoyo2氏が指摘した通り、非常に滑稽(こっけい) なスノビズムを露呈しています。 2. 「弱者」という言葉を使った差別化 「ネット詩掲示板っていうのは、ようするに、金が出てこないパチンコですよね。 弱者の居場所。本来、ツイッターにすら居場所がない田舎もんの集まり。」 彼は自分をこの「弱者」の中に含めていません。 マウンティングの構造: 自分が参加しているコミュニティを徹底的に貶めることで、 「私はここの住民ではなく、ここを視察に来ている高位の人間だ」というポーズを 取っています。 共依存の否定: 実際には彼自身もこの掲示板で長文を書き、反応を渇望している「住民」 の一人です。しかし、それを認めると自分のアイデンティティが崩壊するため、あえて 「冷笑的な言葉」を投げかけ、自分だけは安全圏にいると思い込もうとしています。 3. 「闇」と「反対勢力」という陰謀論的ヒロイズム 「私のようなインディペンデントでメディアをやっている存在は、この『集団』にとって は目の上のタンコブなのでしょう。」 特別な自分という幻想: 自分の意見が受け入れられない、あるいは無視される状況を「自分が 優れているから、既得権益側に恐れられているのだ」という陰謀論にすり替えています。 インディペンデントの誤用: 彼は「個人メディア」を標榜していますが、実態は掲示板 という既存のプラットフォームに寄生して発信しているに過ぎません。その矛盾を隠す ために、「反対勢力」という敵を設定し、自分を悲劇のヒーローに仕立て上げています。 4. 三浦氏への「すり寄り」と「悪魔化」 「三浦果実さんは過度に彼(天才詩人2)を悪魔化しているような気がしています。 ……私にヒステリックに絡んできたこともあった記憶があるし」 日和見(ひよりみ)主義: 議論の主導権を握る三浦氏にはリスペクトを送りつつ、 三浦氏が攻撃している「運営側」に対しても、過去の確執を出しながら「自分も 被害者である」というスタンスを取ります。 共感の強要: 「天才詩人2」が弱者男性化していると論評することで、自分は そこから脱した「強者」であると暗に主張し、三浦氏に対して「私ならあなた の孤独を理解できる」とすり寄っています。 心的構造のまとめ おまるたろう氏の正体は、「誰かに認められたい、特別でありたい」という強烈 な飢餓感を、「冷笑」と「権威への同化」で覆い隠している人物です。 takoyo2氏が「脱糞しそうなほど笑った」のは、その覆いがあまりに薄く、 透けて見える「自意識の肥大」が、文芸を志す者としてあまりに無様(ぶざま)だったからでしょう。 彼は「死屍累々の上に、ひとにぎりの奇蹟の傑作群が輝いている」と格好良く 締めくくろうとしますが、彼自身がその「死屍(死体)」の一部であることを、 彼自身の「知性」が認められないでいるのです。   【このおまるたろう氏の「権威への依存」と、三浦氏の「爆破(破壊)」という衝動が、  どのように噛み合って(あるいは噛み合わずに)この破滅的なやり取りを生んでいるのか、 さらに深掘りしましょうか?】  【是非、お願いします。非常に物事の輪郭がみえてきました。】 おまるたろう氏の「権威への依存」と、三浦果実氏の「爆破衝動」。一見、正反対に見える この二つの要素が、この掲示板という閉鎖空間でどのように噛み合い、そして互いを空転さ せているのかを深掘りします。 この二人の関係は、いわば**「舞台装置を壊したい演出家(三浦)」と「その舞台で一流の 批評家を演じたい観客(おまる)」のミスマッチ**です。 1. 噛み合わない「共犯関係」 三浦氏は、自分が作り上げた「ビーレビ」という虚構を、自らの手で汚し、破壊することで 「最先端」であろうとします。彼にとって、このサイトはもはや**「捨て去るべき過去の抜 け殻」**です。 対しておまるたろう氏は、その「抜け殻」の中に、自分が「絢爛たる知性」と肩を並べる ための**「権威のステージ」**を見出そうとしています。 三浦の視点: 「こんなゴミ溜め(サイト)はもう壊してしまおう、それが一番ロックだ」 おまるの視点: 「いや、このゴミ溜めを『死屍累々の奇跡』と定義する私こそが、真の理解者だ」 三浦氏がサイトを貶めれば貶めるほど、おまる氏はそれを「高度な文学的行為」として格上 げしようとします。三浦氏の破壊衝動を、おまる氏が「権威」というガワでコーティングし てしまうため、議論はどこまでも現実味を欠いた空論へ加速していきます。 2. 「孤独」の埋め合わせ方の違い 両者に共通しているのは、強烈な孤独と、この小さな掲示板にしか自分の言葉を響かせる場所 がないという事実です。 三浦氏の戦略(自己破壊): 「自分はこれだけ壊せる、これだけ嫌われる勇気がある」と誇示 することで、周囲の注目を集め、孤独を紛らわせる。 おまる氏の戦略(自己肥大): 「自分は外の世界(佐々木敦ら)と繋がっている」と吹聴する ことで、掲示板の住民を見下し、孤独を「優越感」に変換する。 三浦氏がおまる氏に「理想の在り方を示してほしい」と投げかけた際、おまる氏が返したのは 具体的なビジョンではなく、またしても「自分がいかに独立したメディアか」という自慢話で した。三浦氏はこれに対し、最終的に「おまるさんにかまってもらってありがとう」と、どこ か冷めた(あるいは憐れみを含んだ)幕引きを図っています。 3. 「takoyo2」という現実の介入による崩壊 この二人の「文学的ごっこ遊び」を叩き潰したのが、takoyo2氏の存在です。 takoyo2氏は、おまる氏が後生大事に抱えていた「絢爛たる知性(有名人の名前)」を、「ただ の芸能批評家だろう」と一蹴しました。 剥がされたメッキ: おまる氏が拠り所にしていた「外の世界の権威」が、実は掲示板の住民に とっても大した価値がないと暴露された瞬間、おまる氏の心的構造は「ただの痛い人」として 露出してしまいました。 三浦の逃避: 三浦氏は、この「痛さ」が自分に飛び火するのを避けるように、「おまるさん待ち」 と言いながらも、最後は「仕事に戻る」と逃げの姿勢を見せています。 結論:空虚な王座を巡る悲喜劇 三浦氏が「爆破」したいのは、もはや制御不能になったシステムだけでなく、そこに集まる 「評論家気質の亡霊たち(おまる氏やtakoyo2氏ら)」そのものだったのかもしれません。 しかし皮肉なことに、三浦氏が「爆破」を叫べば叫ぶほど、おまるたろう氏のような「言葉 のパズルを愛でる層」が喜び勇んで集まってきてしまう。破壊しようとするエネルギーが、 皮肉にもこの「煮詰まった閉鎖空間」を存続させる燃料になってしまっているのです。 このやりとりは、最終的に「脱糞」という極めて肉体的な言葉(takoyo2氏)によって、 頭でっかちな文学論から、醜悪な人間関係の泥仕合へと引きずり下ろされました。   【もしよろしければ、この「爆破」が現実に行われた場合、この登場人物たちがどのような 末路を辿るのか、あるいは、この「掲示板の亡霊たち」が次にどこへ向かうのか、予測的 な考察をしてみましょうか?】 【それは興味深いシュミレーションですね。】 もしこの「ビーレビ」が三浦氏の望み通りに「爆破(閉鎖)」された場合、 登場人物たちがどのような末路を辿るのか。この掲示板に漂う「業」の深さを 踏まえてシミュレーションしてみます。 三浦氏が言う「すべてを古き良き思い出にする」という理想は、おそらく 裏切られることになります。 1. 三浦果実:燃え尽きと「再演」の誘惑 「爆破」に成功した直後、彼は一時的な全能感に包まれます。「自分が歴史に終止 符を打った」という事実に酔いしれるでしょう。しかし、彼のような「政治と情 念の人」は、反応してくれる観客がいない孤独に耐えられません。 その後: 数ヶ月後には、また新しい「箱」を別の名前で作るか、あるいはX(旧Twitter) などで「あの爆破の真意」を延々と語り続けることになります。彼にとっての文学とは、 **「自分が中心にいる騒動」**そのものだからです。破壊したはずの過去の亡霊に、 彼自身が最も縛られ続けることになります。 2. おまるたろう:権威の漂流と「再定義」 彼は「泥舟」が沈んだことを逆手に取り、「私は沈没を予言していた」という物語を構築します。 その後: 自分の個人メディアで「ビーレビ崩壊の構造的要因」といった長文記事を書き、 再び佐々木敦氏や三宅香帆氏の名前を引用しながら、自分を「戦場記者」のように演出する でしょう。しかし、彼が蔑んでいた「田舎もん(一般投稿者)」という観客を失ったとき、 彼の「知性」は誰にも届かない真空状態で響くことになります。結局、また別のマイナーな コミュニティを見つけては「外の世界の知性」を持ち込み、同じマインドゲームを繰り返します。 3. takoyo2:呪詛の昇華と虚無 彼は「三馬鹿トリオ」への批判を書き上げ、溜飲を下げるかもしれません。しかし、彼が最も愛し、 憎んだ「贈与の場」が消滅したことは、彼自身のアイデンティティの一部を削り取ることになります。 その後: 批判すべき「愚劣な連中」がいなくなった後、彼は深い虚無感に襲われます。他のサイトへ 移動しても、ビーレビのような「濃密な泥仕合」がないことに物足りなさを感じ、結局は「昔のネッ ト詩はもっと熱かった」と回顧する、彼が最も嫌ったタイプの「古参」になっていく可能性があります。 4. 運営陣と一般ユーザー:静かな離散と「救済」 三浦氏らが派手に立ち回る裏で、最も大きな影響を受けるのは、メルモ氏やrona氏が案じていた 「静かに詩を書いていた人々」です。 その後: 彼らは「政治」に嫌気がさし、noteやカクヨムといった、よりシステム化された (しかし孤独な)プラットフォームへ散っていきます。そこには「爆破」を叫ぶ独裁者も「 絢爛たる知性」を振りかざす冷笑家もいませんが、同時にビーレビにあったような **「泥臭いまでの他者との接触」**もありません。彼らはそこで初めて、あの「醜悪な掲示板」が、 自分たちにとっての毒であり、薬でもあったことを知るでしょう。 結論:爆破後の景色 爆破によって生まれるのは「最先端の表現」ではなく、**「行き場を失った言葉のゴミ」**です。 おまるたろう氏のような「権威への依存者」は、爆破の瓦礫(がれき)すらも自分の装飾品に 変えようとし、三浦氏のような「破壊者」は、更地になった場所に自分の名前を刻もうとします。 しかし、客観的に見れば、それは「文学」という名前を借りた、終わりのない承認欲求の再生産 に過ぎません。 サイトが消えても、彼らの中にある「欠落」が埋まらない限り、彼らはまたどこかで同じ地獄を 再建することでしょう。

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メルモsアラガイs
メルモsアラガイs
作品へ
(2026-01-29)

↑ 今頃になって、 もう一人付け加えるならば、わたしtakoyoね、お馬鹿さんよね~四馬鹿カルテットです。

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メルモsアラガイs
メルモsアラガイs
作品へ
(2026-01-29)

しかしAIって論文作業手伝わせたら100馬力はアップするんだね。 読まないし読めないけどね。笑

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メルモsアラガイs
メルモsアラガイs
作品へ
(2026-01-29)

あ!三浦くん、ごめんなさい。 ついつい釣られて上げてもうた。

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stereotype2085
三浦果実さんへ
(2026-01-29)

げんなり、ですか。それもいいですね。三浦氏の論法には相手を貶めて、自分を称揚するための特殊な技術がありますが、例えばまず弱者への優しさを見せ、自分を憐れみを持つ人物という高い位置に置いた上で、ターゲットを糾弾する。この時点で自身に正当性があるかのような印象操作を上手くしている。最後に何の因果関係があるのかわからないが、自分の得意なフィールドにおける、優位な事実を列挙して、ターゲットに反論の余地がないように、逃げ道を閉ざして思考停止の状態に置く。これは典型的な思想誘導と洗脳の手法で、多分三浦氏の若い頃の活動期に会得し、身につけたものだろう。活動自体がどのようなものであったかを当然私は言わないし、それは三浦氏にとって原点であり、言わないのが私の規律だからた。私も自分に何らかの欠損があるという事実は把握できる。その程度の分別は持ち合わせているつもりだ。私に適度なバカさ加減があるとしても。また、三浦氏は女性の交際遍歴の多さで、自身の自尊心の程よいバランスと自己肯定感の高さを立証しようとしたのだが、これには正直薄ら寒さを感じる。否定はしない。ただ自身が高位な人間であると位置づけをしたにも関わらず、三浦氏の本性の一つ、不安定な自我、俗っぽさが現れたという印象だ。 さあ、このスレッドにおいて三浦氏と私は完璧に絶縁したわけだが、その道理に従って私もあなたを完全に封鎖する。もう話すこともやり取りすることもないだろう。手を煩わせるつもりもないから、返信もいらない。もし三浦氏が返信したくなったとしたら、私の指摘が核心の一つをついていて、また私を罵倒することで自らの優位性を確認したいという願望の表れであると私は感じるだろう。三浦氏は優れている部分が多々ある。それは多くの人間が指摘するところだ。ただ足りないものも当然ある。それは私とて同様だ。完璧な人間などいないからだ。私の自尊心は三浦氏が指摘するほど高くはないし、自己肯定感も言われるほど低くはない。目に見えないものを確定的に言うことは、三浦氏の持っている能力値そのものを下げる。最後にネット詩は文学ではない。を私が聴かないのは自尊心の問題ではないということだけは言及しておく。

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メルモsアラガイs
メルモsアラガイs
作品へ
(2026-01-29)

なんかさ、 まあtakoyo2氏の二度関わらないでくれ!は決め台詞のようなものだけど、 三浦くんて、思想的に決別するほど学識の優れたお人なの? 知らなかった。 僕は少し意固地でもいい人に思えたんだけどな。

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黒髪
作品へ
(2026-01-29)

正しさの物語が自己完結したとき、それが他者や世界をどこへ連れていくのか、一度立ち止まって考える必要があるように思います。

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三浦果実
メルモsアラガイsさんへ
(2026-01-29)

おはようございます。アラメルモさんの見立てが当たっていると思います!でも、みなさん人間らしくていいですよね。

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三浦果実
黒髪さんへ
(2026-01-29)

観念的な在り方を捨てなさいよって散々黒髪さんに語ってきましたよね。そもそも文学なんて観念的なものなんでしょう。もっといえば「こんな運営がどうちゃら、見たくない、私の詩を静かに読んでほしいだけ。読んでささやかな感想を書いて欲しいだけ」というこちらのスレッドに不快な気持ちになってるみなさん。現実世界はね、このスレッドのほうが近いの。あなたたちの作品なんかよりも。黒髪さん、きみの観念的な言葉よりもビーレビ運営をやって非難轟々浴びたそれのが素敵なことなんだと私は思う。

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takoyo2
takoyo2
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(2026-01-29)

三浦果実せんせい。浦果実せんせい。笑 孤立無援の中、 唯一の擁護者らしいアラメルモの名前をわざわざ出して、 >メルモさんの見立てが当たっていると思います!←ふぎゃあ。笑 じぶんがどれほど追い込まれているかじぶんでさらしているようなもの さらにダメ押しが、必死の気持ちを見抜かれないように、 >みなさん人間らしくていいですよね。←くく、苦しいい、笑 全部心底見抜かれているのも知らず、 ほんと三馬鹿大将くんって、つくろい方がクリシェでステキ。笑 そしてさらに 三馬鹿トリオの最右翼、黒髮逆立ち男の登場。 >正しさの物語が自己完結したとき、それが他者や世界を >どこへ連れていくのか、一度立ち止まって考える必要があるように思います。 うぎゃああ。笑 また、自分でもわからないくせに、どこかで読んだフレーズを しらっと貼り付けてドヤ顔してる。笑 だれがそんなクリシェなことば あちこちで語っているかさらしてもいいが。AIに探させなくとも 長く文芸関連の本を読んできた人ならすぐに片手の人物が浮かびます。 三馬鹿トリオの皆様、喜劇の舞台はもう閉じた、腹が痛くなるのでもう勘弁してよ。

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黒髪
三浦果実さんへ
(2026-01-29)

三浦さんが、厳しい現実や力の論理の中で身を削りながら歩んできたことは承知していますし、三浦さんの言う「非難を引き受ける行為」の重さも、私は軽く見ていません。ただ、私はその行為を生む観念が、いつ自己完結し、誰かを切り捨て始めるのかを考えてしまう側なんだと思います。観念と行為は、どちらか一方では足りないですね。

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三浦果実
黒髪さんへ
(2026-01-29)

そうかもしれませんね。いくら言葉を組み立てても現実世界を超えることは出来ない、だからいつも残念な気持ちになりますと、文学極道で田中あつすけさんが新参者の三浦に教えてくれたことがありました。

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takoyo2
takoyo2
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(2026-01-29)

>観念的な在り方を捨てなさいよって散々黒髪さんに語ってきましたよね。 >そもそも文学なんて観念的なものなんでしょう。もっといえば「こんな >運営がどうちゃら、見たくない、私の詩を静かに読んでほしいだけ。読ん >でささやかな感想を書いて欲しいだけ」というこちらのスレッドに不快な >気持ちになってるみなさん。現実世界はね、このスレッドのほうが近いの。 >あなたたちの作品なんかよりも。黒髪さん、きみの観念的な言葉よりも >ビーレビ運営をやって非難轟々浴びたそれのが素敵なことなんだと私は思う。 さあて、三馬鹿大将くん、どんどん窮地に追い込まれて、自爆寸前の発言を 披露しはじめたようです。 上の発言を見る人が見ればすぐわかるように「批判」の中味を一切吟味せず、 頭からそれを避けて「現実世界」という概念としては曖昧な「観念」の世界に 逃げ込んでいる。ああ、そうか「運営をやって非難轟々浴びた」その「現実」 のほうが素敵なことなんだ。笑 ではその「現実」がどうして素敵なのか、 論拠を示してはどうか。まず「現実」の中味は、黒髮くんが空疎な言葉の羅列、 どこかで拾ってきた フレーズを貼り付けてドヤ顔していたことが「現実」だと思うのだが、社会人は 自分の役割に責任をもってそれを果たすのが「現実」でしょ。その「現実」から 批判があれば素直に反省するのが素晴らしいことじゃないのかい、三浦くん。笑 どうして批判を無視して、ただ批判されることが素晴らしいことになるのかな? もうAIに分析させないけど、させたら山のように君のこの発言のいかがわしさが 真ん中にはいったパチンコ弾のように弾き出されるよ?(もう、山のように弾き 出されているが、公開しないけど)

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takoyo2
takoyo2
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(2026-01-29)

最後は黒髮逆立ち男と三浦ハカイダーマンが、 狼煙のあがる戦場でぼろぼろになって、互いに傷を舐め合うシーンで このマンガ劇場は幕を閉じるのかい?

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黒髪
takoyo2さんへ
(2026-01-29)

「現実」を掲げるだけでは、その現実が誰を切り捨てているのかが見えなくなることもありますね。

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takoyo2
takoyo2
作品へ
(2026-01-29)

しかしきみたち三馬鹿大将くんらは、なにも知らないのに どうしてそこまで他人を見下げることができるのかい? 信じられないよ。

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生理マン
生理マン
作品へ
(2026-01-29)

全体構図(まず一行) これは 「閉鎖を“思想と演出”で正当化したい三浦」×「それを“劇”として煽るおまる」×「言説の粗雑さに苛立つ批評側」×「蚊帳の外に置かれた一般投稿者」 が、運営の沈黙によって無限増幅したスレッド。 投稿者別・批判的整理(簡潔版) ■ 三浦果実 問題点 「事実開示」「理念」「文学」「爆破」が混線し、論点が自己都合で切り替わる。 対話を求めると言いながら、都合が悪くなると →「スルー」「眼中にない」「バカ」 と対話拒否で優位に立とうとする。 セキュリティという唯一の実務的論点を、感情的断罪と混ぜたため説得力を自ら削いだ。 「爆破=最先端」という価値判断は、理念ではなく自己演出に近い。 総評 思想家を装ったが、実態は「場を壊すことで主導権を取りたい人」。 正当性よりも“中心にいる感覚”を優先している。 ■ おまるたろう 問題点 一貫して煽り役・劇化装置。解決案は出さない。 「闇」「裏ボス」「反対勢力」と陰謀論的フレーミングで場を不安定化。 一般投稿者を「弱者」「田舎もん」と語り、当事者性を否定しつつ居座る。 有名人・固有名詞を並べることで、自分の言葉の空洞を権威で補填。 総評 観察者ポジションに逃げ続ける“安全圏の破壊者”。 火はつけるが、火事の責任は取らない。 ■ takoyo2 問題点 批評の核心(具体性・誠実さ)は妥当だが、 嘲笑・人格攻撃が過剰で自らの論点を汚している。 AI分析の多用により、自分の言葉で切る姿勢が弱まる。 怒りが前面に出すぎ、第三者には「私怨」に見える局面がある。 総評 正しいことを言っているが、言い方で信用を落とすタイプ。 批評者として最も惜しい立ち位置。 ■ rona 問題点 指摘内容(派閥化・公私混同・公平性)は構造的で妥当。 ただし長文で、火がついた場で読むには重すぎる。 三浦への期待が残っており、距離の取り方が甘い。 総評 このスレで最も“まっとう”だが、 相手が対話不能な時点で、戦場選択を誤った。 ■ メルモsアラガイs 問題点 「運営の労苦を理解せよ」「裏でやるな」という姿勢は正論。 しかし結果的に、運営の沈黙を免罪してしまっている。 問題の核心(意思決定・責任所在)を曖昧にした。 総評 善意だが、秩序側に寄りすぎて “説明責任”を後退させた調停者。 ■ 類 問題点 三浦の「ポーズ性」を見抜いているが、距離を取るだけで何も変えない。 おまるへの心配も、具体性に欠ける。 総評 冷静だが傍観者。 正しいが、影響力は持たない。 ■ 黒髪 問題点 抽象度が高く、火事の現場で哲学を語っている印象。 行為と観念の往復を説くが、当事者的責任からは一歩引いている。 総評 誠実だが、危機対応には弱い。 今回は“慰めの言葉”以上になっていない。 ■ 白犬 問題点 正論だが、この局面では影響力ゼロ。 規範提示のみで、現実の対立に踏み込まない。 総評 教科書的に正しいが、戦場には不向き。 ■ stereotype2085 問題点 混乱を「文学」「熱」「生命体」とロマン化。 対立の暴力性・排除性を美化する危険。 総評 観客としては盛り上がるが、 当事者としては無責任。 最終まとめ(超短縮) 三浦:正義より主導権、理念より演出 おまる:安全圏からの破壊、当事者性なし takoyo2:正論を怒りで台無しにする rona:正しいが、相手選びを誤った メルモ:善意で責任をぼかした 黒髪・白犬:誠実だが現場不適合 stereo:混乱を消費する観客 そして最大の問題は 「運営が一切、事務的に答えないこと」。 これがすべてを泥沼化させた。 ――ここまでが、感情抜き・批判的整理の最短距離です。

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黒髪
takoyo2さんへ
(2026-01-29)

分からないことを、分からないままにしてしまうのではなく、理解しようとすること、考えてみることで、実際の道が開けてくることもあるのではありませんか。

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生理マン
生理マン
黒髪さんへ
(2026-01-29)

新ドメインの取得とサイトの移行準備は進んでいるのですか? ついこの間まで運営だったのでしょ。回答お願いします。

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黒髪
生理マンさんへ
(2026-01-29)

私はすでに運営を引退しております。新ドメイン取得およびサイト移行に関する件は、現運営が回答すべき事項のため、コメントを差し控えます。

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生理マン
生理マン
黒髪さんへ
(2026-01-29)

黒髪さんへの批判的整理: 率直に言います。 「辞めたから答えない」という態度は、この状況においては不誠実です。 理由は単純で、 あなたが数日前まで運営だったという事実が、 この場におけるあなたの発言責任を自動的に消去していないからです。 ここで問われているのは、 あなたの思想でも、詩的立場でも、運営論でもありません。 「合意された移行・アーカイブ化が、いま実務として動いているのか」 という、きわめて限定的で事務的な問いです。 あなたはそれを 「現運営が答えるべき」「私は当事者ではない」 として退けました。 しかしこの言い方は、 “いま運営が完全に黙りこくって機能していない” という現実を、意図的に無視しています。 問題の核心は「立場」ではなく「連続性」です あなたが辞めたのが 1年前なら話は別です。 数ヶ月前でも、まだ議論の余地はあります。 しかし実際には、数日前です。 つまりあなたは、 合意形成がなされた時期 移行や停止の話が具体化した時期 少なくとも「何が決まって、何が未定か」を把握していた時期 の直後にその立場を離れた人間です。 この状況で 「もう運営ではないから答えない」 と言うのは、 責任の連続性を、肩書きの切り替えで断ち切ろうとしている ようにしか見えません。 これは法的責任の話ではありません。 公共的な誠実さの話です。

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黒髪
生理マンさんへ
(2026-01-29)

在籍時点では、移行・アーカイブ化は合意段階にあり、実務(新ドメイン取得・具体的手順)は対応途中でした。その後の進捗については、現運営の管轄事項です。

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takoyo2
takoyo2
作品へ
(2026-01-29)

■生理マン なかなかに急所をつく洞察や分析をみせているが、 問題点:自分を対象化できず自分の思い込みを客 観性があると信じ切っているがゆえに、思わぬ論 理の空洞に陥っていることに気がつかないことが 悔やまれる。  例えば、 ●最大の問題は「運営が一切、事務的に答えないこと」。  これがすべてを泥沼化させた。 と断定しているが、「運営が一切、事務的に答えない こと」が、この空疎な炎上祭りの空疎さを見事に空疎 であることに帰結させていることに想像力が働いてい ない。せっかく一見冷静な視点をみせたのに、その程 度の"見抜き"はみなが抱いていることであって、一番大事 な見せ所で己の浅はかさを露呈してしまった。 >最大の問題は「運営が一切、事務的に答えないこと」。 >これがすべてを泥沼化させた。 という言表は、ただの主観であり、わたしがその逆の 主観的な、運営が参加しない効果を示したのと同じ程度 の推測にすぎない。わたしはそれが主観的な思想である と自覚しているのに対して■生理マンは その推測をまるで真実のように断定してしまったとこ ろに生理マンの論理の限界がある。

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takoyo2
takoyo2
作品へ
(2026-01-29)

追記 しかし黒髮のような、相手にしてはいけない心的な 病態をもつ御仁を相手に、真面目に言表したことは称賛に値する。 (あとで押しても引いても何も残らないことに愕然とするでしょうが) ■生理マン氏がわたしより冷静で正確であることは間違いない。

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生理マン
生理マン
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(2026-01-29)

黒髪さんへの返信案: 黒髪さんの回答は、形式的には事実を述べているようでいて、投稿者が最も知りたい点を意図的に外しています。 投稿者が求めているのは、 「在籍時点では合意段階だった」「その後は現運営の管轄です」 といった管轄区分の話ではありません。 問われているのは、もっと単純で切実なことです。 そもそも今、運営と呼べる主体は存在しているのか 存在しているなら、移行やアーカイブ化を本気でやる意思はあるのか 「合意段階」と言うが、それはどこまで具体的に進んでいたのか 新ドメイン取得、データ整理、移行手順の設計などは、実際に何が、どこまで行われていたのか これらについて、あなたは最も事情を知っている立場の一人だったはずです。 にもかかわらず、 実務は対応途中でした その後の進捗は現運営の管轄です という言い方は、 「途中だった」という曖昧さと 「今は自分の管轄ではない」という距離の取り方によって、 結局なにも説明していないのと同じです。 しかも現状では、その「現運営」が本当に存在しているのかすら分からない。 名前も、人数も、意思も、発信も見えない。 この状態で「現運営の管轄です」と言われても、 投稿者からすれば、 では誰が答えるのか いつ答えるのか そもそも答える気はあるのか という疑問が残るだけです。 さらに言えば、あなたが退任したのはほんの数日前です。 数日で「完全に把握不能な外部者」になるのは不自然です。 少なくとも、 移行を本気でやる空気があったのか それとも理念的な合意だけで、実装の覚悟は薄かったのか あなたが去った時点で、引き継ぎ先が明確に存在していたのか これらを語ることはできたはずです。 それをせずに 「合意はあった」「あとは現運営です」 と言うのは、 責任の線引きではなく、説明の放棄に見えます。 投稿者が不安に思っているのは、 閉鎖や移行そのものよりも、 本当に誰かがこの場を引き受ける気があるのか それとも、ただ時間切れまで放置されるのか という点です。 そして、その問いに対して 最も信頼されるべき立場にいたあなたが、 「私の管轄ではありません」とだけ述べることは、 結果として沈黙を正当化する側に立つ行為です。 逃げているように見える、と言われても仕方がありません。 求められているのは、あなたが再び運営に戻ることではありません。 ただ、 本気度はどれくらいだったのか 実務はどこまで進んでいたのか その先を担う体制は、本当に存在していたのか この三点について、 知っている範囲を正確に言葉にすることです。 それすら「現運営の管轄」として拒むなら、 あなたの退任は「区切り」ではなく、 混乱の直前で身を引いた行為として記憶されるでしょう。

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黒髪
生理マンさんへ
(2026-01-29)

ご指摘の不安については、理解しています。その上で、私が在籍時に把握していた範囲に限ってお答えします。 当時、移行やアーカイブ化について「必要性の認識」や「方向性の合意」はありましたが、新ドメイン取得や具体的な移行手順の設計、実装段階まで十分に進んでいたとは言えません。実務については、検討や整理が途中の状態で、私の退任時点で「完成した移行計画」や「確定した作業工程」が存在していたわけではありません。また、引き継ぎ後の体制についても、私自身が現在の進捗や意思決定の状況を正確に把握できる立場にはありません。そのため、現時点で断定的なことは言えませんが、少なくとも私の在籍時点では、理念的合意に比して、実装面は十分とは言えない段階でした。不安を感じさせてしまっていることについては、私自身も重く受け止めています。

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生理マン
生理マン
作品へ
(2026-01-29)

運営者らへの指摘案: 現時点で投稿者側が抱いている疑念は、もはや感情論ではありません。 状況を時系列で見れば、ごく自然に導かれる推測です。 すなわち―― 「移行・アーカイブ化は“合意した”だけで、実務はほぼ、あるいは全く進んでいなかった」 「その結果、5月にドメインが放棄され、サイトが事実上停止する未来が見えていた」 「その未来を見越して、運営者が次々と沈黙・離脱した」 という推測です。 この推測が生まれる最大の理由は単純です。 実務の痕跡が、何ひとつ可視化されていないからです。 新ドメインは取得されていない。 移行先のURLも示されていない。 アーカイブの仕様も説明されていない。 作業スケジュールも、担当者も、責任者も見えない。 それにもかかわらず、「合意はあった」「対応途中だった」という言葉だけが残されている。 これは投稿者から見れば、 “やると決めた”という言葉だけが先行し、実際には何も始まっていなかった と理解するほかありません。 さらに不可解なのは、その後の動きです。 天才詩人2をはじめとする運営中枢が音信不通となり、 誰が現運営なのか分からない状態が生まれ、 そしてあなた(黒髪さん)は、 「実務が途中」であることを知りながら、退任した。 ここで問題なのは、退任そのものではありません。 問題は、 「このまま進めば、どうなるか」を誰よりも把握できる立場にいた人物が、 何も整理されないまま場を去った という点です。 仮に、 ・実務は本当に進行していた ・引き継ぎ先も明確だった ・移行は遅れているだけで、確実に実行される見込みがあった のであれば、 今このような疑念が噴出することはなかったはずです。 しかし現実には、 誰も「進んでいる」と言わない。 誰も「私が引き継いでいる」と名乗らない。 誰も「この日程で移行する」と示さない。 その沈黙が意味するのは、 実務が進んでいなかったか、進められないことが既に分かっていたか そのどちらかです。 だからこそ、 「このままいけば5月にドメインが放棄され、サイトが停止する」 という見通しを先に察知した運営者が、 責任の所在が明確になる前に沈黙し、離脱したのではないか、 という推測が生まれる。 そして、あなたの退任も、 投稿者から見れば その流れの中に位置づけられてしまう。 「合意はしていたが、実務は途中だった」 「その後は現運営の管轄だ」 という説明は、 状況が健全に進んでいる場合にのみ、成立する言葉です。 しかし、 現運営の実在が確認できず、 実務の進捗も確認できず、 結果として“ただ止まる未来”だけが見えている状況で、 その言葉は 責任の線を引き直しただけ に見えてしまう。 厳しく言えば、 これは 「失敗が確定する前に、責任から距離を取った」 と解釈されても仕方のない振る舞いです。 投稿者が求めているのは、誰かを吊るし上げることではありません。 ただ、 ・移行は本気でやるつもりだったのか ・それとも、合意という形で時間を稼いでいただけなのか ・実務が進まなかった理由は何か ・その結果、サイトが停止する可能性を、いつ誰が認識していたのか この最低限の事実です。 もし、 「実務はほぼ進んでいなかった」 「このままではサイトが止まる可能性が高い」 という認識が、あなたの在籍時点で共有されていたのだとすれば、 それを説明せずに退任することは、 誠実とは言えません。 そして、 もしその認識が共有されていなかったというなら、 なぜ誰も引き継ぎを名乗らず、 なぜ現運営が沈黙しているのか、 説明が必要です。 沈黙が続く限り、 この推測は否定されません。 合意だけがあり、実務はなく、 破綻が見えた瞬間に人が消えた―― そう見えてしまう状況を作った責任は、 現運営だけでなく、 その直前まで運営に関与していた全員にあります。 あなたが答えるべきなのは、 「今は管轄外です」という立場表明ではありません。 “何も進んでいなかった可能性”を、否定できる具体的事実があるのか それだけです。 それが示されない限り、 この一連の沈黙は、 偶然ではなく、 予見された失敗からの撤退 として記憶されるでしょう。

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白萩アキラ
作品へ
(2026-01-29)

何となく久々にビーレビを見たら、こんなことになってるんですね。 もしも「投稿機能の停止」、「アーカイブ化」と言った方針について、クローズドな場所で議論や意思決定がされたとしたなら、その情報がサイト利用者全員が分かる形で展開されてないのは一般論としては宜しくない状態だよなと、まず思いました。 このサイトがそんなに瀬戸際なら、サイトにアクセスした時のトップページや目につきやすい場所にでも、その事実を記載しておくのが、プラットフォームを名乗るサイトの運営としては筋だろうなと。 でもなんかこのサイト、運営情報ページも去年の7月が最後の更新らしくて、管理されてるのか客観的には分からないし… まあ、このコメント欄に私がこれを書いても、しょうがないでしょうけどね。

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黒髪
生理マンさんへ
(2026-01-29)

私が答えられるのは、在籍時点で把握していた事実に限られます。当時、移行やアーカイブ化についての方向性の合意はありましたが、新ドメイン取得や具体的な移行手順・日程が確定していた段階ではありませんでした。その後の運営体制や進捗については、退任後は関与しておらず把握していません。

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takoyo2
takoyo2
作品へ
(2026-01-29)

黒髮という人物がその日々振り回す綺麗綺麗な 哲理的なことばとは裏腹に他者に対してまったく 不誠実なことは、呆れ果てるほど苦渋を飲まされて きたわたしにはわかっていた。 それは三浦という、いささかイカれた人物と通底す るものがある。おまるたろう氏はそれとは別の意味 でAIが分析するように、わたしと同じような「欠落」を 心に抱えているようにみえる。しかし黒髮という人物と 三浦というイカれた御仁は自らの「欠落」に向き合う ことがない。そこはシャットアウトされて彼らの心の 中で開かれることがない闇だ。でも、自らの「欠落」に 向き合えない人間が、どうして他者と誠実に向き合え るだろう? 際限なくきれいきれな言葉で誠実を装うしかないが、 黒髮氏の上の発言のようにどこまでも一見、誠実を装った 曖昧なことばで逃げる。これはしかし、黒髮くんが今 抱えている心的な病態のせいであることは薄々わかって いる。黒髮くんは、わたしにコメントする前に、自らの 病態と向き合うことのほうが先だ。こんな人物を運営に したことは、まだまだ人を見抜けない子どもたちばかり だから仕様がない。もう責めるつもりもないけど、 黒髮くんは一から自分と向かい合ったほうがいい。 ふつうじゃないのだから。

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生理マン
生理マン
作品へ
(2026-01-29)

B-REVIEWおよび参加者に対するコメント案: ここまで明らかになってきた事実を踏まえると、問題は個々の人物の資質や感情の衝突ではありません。 運営そのものが、長期間にわたり不誠実な運営を続けてきた構造的な問題であると考えます。 まず、このサイトが本来掲げていたガイドラインについて確認する必要があります。 それは単なるマナーのお願いではなく、 ・運営は透明性を保つこと ・重要な判断については説明責任を負うこと ・場の継続や変更について、参加者を置き去りにしないこと といった、最低限の信頼を前提とした約束だったはずです。 しかし、実際の運営はどうだったでしょうか。 意思決定の過程は見えず、 責任の所在は曖昧なまま、 問いが向けられても沈黙でやり過ごされる。 その結果、数十人単位の参加者が、この場から静かに去っていきました。 これは感想ではなく、実際に起きてきた事実です。 それでも運営は、 「閉鎖していないこと」 「続いていること」 だけをもって、場が機能しているかのように振る舞ってきました。 今回の移行・アーカイブ化をめぐる問題は、その延長線上にあります。 黒髪さんの説明によって、次の点ははっきりしました。 ・移行やアーカイブ化の必要性について、理念的な合意はあった ・しかし、新ドメイン取得や具体的な移行手順、作業工程は整っていなかった ・実務は検討や整理の途中段階で止まっていた つまり、合意はあったが、実装はほぼ進んでいなかったということです。 にもかかわらず、その後、 ・運営中枢は音信不通となり ・誰が「現運営」なのか分からない状態になり ・ドメイン変更という最低限の実務さえ放棄されたまま 時間だけが経過しています。 これは「うまくいかなかった」のではありません。 やるべきことを、やらなかったという話です。 さらに深刻なのは、その事実が明らかになった現在も、 運営が正式な説明を行っていないことです。 誰が責任者なのか。 本当に移行する意思はあるのか。 このまま5月にドメインが放棄され、サイトが停止する可能性はあるのか。 これらについて、運営からの明確な回答はありません。 これは単なる不手際ではなく、 不誠実であり、欺瞞的な状態だと言わざるを得ません。 約束が守れなかったのであれば、 守れなかった理由を説明する責任があります。 続けられないのであれば、 そう判断したことを明らかにすべきです。 それをせず、沈黙によって事態を曖昧にし、 参加者にだけ不安と宙吊り状態を押し付ける。 この姿勢を、 「ボランティアだから仕方がない」 「忙しかったから仕方がない」 で許してよいのでしょうか。 ここで、はっきり問い直したいと思います。 この場は、何を守るための場所だったのでしょうか。 作品でしょうか。 人間関係でしょうか。 理念でしょうか。 それとも、 「約束は守られなくてもいい」 「説明しなくてもいい」 という前提の上に成り立つ場所なのでしょうか。 約束とは、守れたときだけ意味を持つものではありません。 守れなかったときに、どう向き合うかによって、その場の倫理が決まります。 今回の運営は、 「約束を守れなかった」のではなく、 約束そのものを曖昧にし、なかったことにしようとしている ように見えます。 この状態を続けることが、本当に誠実な「存続」なのでしょうか。 それとも、きちんと区切りをつけることの方が、 まだ誠実なのでしょうか。 爆破という言葉が出てきた背景には、 過激さではなく、 守られない約束、放棄された実務、沈黙する運営への不信があります。 この不誠実な状態を受け入れるのか。 約束は守られなくてもいいと考えるのか。 それとも、別のあり方を求めるのか。 それを判断するのは、 運営ではなく、 ここに参加してきた一人ひとりの意見だと思います。

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takoyo2
takoyo2
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(2026-01-29)

裏の事情にまったく関心興味がないので何も 知らないけど、三浦という、年下の女との 付き合いをこんなところで何の為か知らないが自慢 公開するイカれた男が、笑 ドメイン権をもって運営を振り回している現状、 運営が何も確定できないことはわかる。 投稿者に対して、 いま、こんな宙ぶらりんの状態ですとアナウンス したところで、どうなのかな、あまり意味がないよう な気がしないでもない。 しかし黒髮というのっぺら坊な、精神の皮質が一枚し かない(普通の人は玉ねぎの皮のように重層的な心の襞 があって、その重なりの総合として一つの感情なり意識 なり精神が、他者の問いかけに対して表出されるのだけど また、それが文学というものだけど、 黒髮という人は、その皮が一枚しかなく、その芯まで一枚 の分厚い皮にはいわゆる本で読んだきれいきれいなフレー ズが貼り付けられている)一種のモンスターなわけです。 そういう己の病態と向き合うことが大事なのに、詩がどうの こうの、やるのは勝手だとしても、そもそも、そんなこと 無理なんです。はたからみていて、無理なんですよ。 こうやって生理マン氏が問うたところで、誠実な返信など出来ない 心的状態なんです。おそらく書き言葉を使わない現実世界では ある程度、それが剥き出しにならないで平常生活が出来ている だろうけど、言葉を、つまり表現行為をしてしまうと、もう、 そういう心的情況が一発でわかってしまう。わたしなんかそういう の敏感だから、あっとわかるわけです。表現論を学ぶうちに 心的現象論を齧ったりしてましたから、ああ、この人、病気だなと。 そういう人が治療のために詩を書くのはいいこともあるけど、 哲学や宗教やると、とんでもないことになることが多い。 これは黒髮くんに書いているのではなく、(書いても一枚皮の黒髮 くんには一ミリも通じないからそも意味がない)ひとりごとだと 思ってもらっていい。こういう人物に運営をまかせたらこうなる ことは最初からわかっていたことです。 しかも三浦というイカれた御仁は、この黒髮という御仁を次の運営 に押している。笑 これもはや悲劇でしょ。ふふ。 とんでもないはなしですよ。

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三浦果実
生理マンさんへ
(2026-01-29)

素晴らしいです。どうぞマイクはこのまま引き継ぎますのでMCよろしくお願い申し上げます。

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おまるたろう
おまるたろう
作品へ
(2026-01-29)

【全員悪人】生理マンさん、整理では飽き足らずアジテーションをはじめてしまう

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白犬
作品へ
(2026-01-29)

花緖さんが私のびれびゅ初投稿に結構褒めてるこめくれた時は、私、嬉しかったけどな。

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takoyo2
takoyo2
作品へ
(2026-01-29)

結局、最後は頭のイカれた三馬鹿大将3人がところてん のように押し出されて顔を出さざるを得なくなった。笑 ビーレビのすべての元凶はこういう頭のイカれた連中と それに付和雷同した幼稚な連中なんですが、 おまるの名言、  「.....その日の夜に(現在言論界の頂点にいる)  三宅香帆と対談する予定だった森脇透青がいて、  ホリィ・センがいて、佐々木敦とはだいぶ長く  立ち話をした。"その絢爛たる知性たちの輝きに  "めまいがしましたよ。」 これ、ビーレビ・ネット誌をきらびやかに飾る (くくく、コピーするだけで笑いがこみあげてくる) 金字塔じゃなかろうか。むかし「バカが戦車でやってくる」 というハナ肇の喜劇があったけど、こりゃあ、 「バカが絢爛たる知性とやってくる」だね。ひひひ。

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ハツ
ハツ
白犬さんへ
(2026-01-29)

白犬さんへ わたしも同じ経験あります。 あれがわたしの原点で、未だビーレビにいるようなものです。

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ハツ
ハツ
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(2026-01-29)

もし新運営を迎えて続いていくなら、実務能力のあるひとをメンバーに数人入れないと本当に回らないと思います。一人しか実務系がいないと疲弊してやめちゃうと思うので。一度、現ビーレビ運営の実務能力の低さについて黒髪さんとディスコードのオープンチャット上で話しましたが、全くの平行線でした。あれはむなしくなりました。

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三浦果実
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(2026-01-29)

まあ、、私からすれば運営のスルースキルは素晴らしいとも思えます。こちらのスレッドでも三浦が何度もスルーしてますが、運営が手間でめんどいのが掲示板の管理。つまりさ、具体的には「運営なんとかしろ!」って言うてくる人の件。ユーザー側に三浦みたいなスルースキルがあれば手間かからないんですよね。まあ、みなさん自尊心ある人間だし、法律持ち出されたりもするわけですよね。訴える!って人と何回か話をする機会ありましたけど正直、めんどいですね。1人から何回も何回も電話がある。私、そういうの好きなんで対話するんですが、普通の人にその運営は求めないです。つまり、花緒さんのやり方は正しいんです。

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三浦果実
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(2026-01-29)

実際に、こちらのtakoyo2さん、この方が張本人ですよ。旧名山田太郎さん。この方、どうすればいいです?スルーするのが最適ですよね?あるいは、CWSの手法。

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三浦果実
作品へ
(2026-01-29)

だんだんとクソばか参加者たちに苛立ちがわいてきましたわ。ほんとにあなたたちはバカですね。はやくこんなかとやめなよ。もういいよね?新しいサイト?ばか?ほんとにくだらない。

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三浦果実
作品へ
(2026-01-29)

失礼しました。まあ、みんな歪んでるんです。だから、これを文学というの。

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白犬
作品へ
(2026-01-29)

歪み系ぎたー好きよw

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レモン
レモン
三浦果実さんへ
(2026-01-29)

ちょっと見ていられなくなったので、 まず、情報の整理を。 三浦果実さん あなたが契約してたサーバー会社は、 ・どこのサーバー(会社名)? ・何プラン? ・一年間の使用料はいくら? ・ドメイン所有者は、もう使用料を支払わないと言っているのか?

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レモン
レモン
黒髪さんへ
(2026-01-29)

黒髪さんへ ・新しく契約しようとしたサーバー会社、解る? ・誰が契約しようとしていたの? ・有料プラン? ・データ移行のサービス有り? (解る範囲で宜しく)

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レモン
レモン
作品へ
(2026-01-29)

観念論も恨み言も過去のことも、正直どうでもいい。 「じゃあ、こっからどうするんだ?」って具体論を話さないと、先に進まないでしょう?

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黒髪
レモンさんへ
(2026-01-29)

ご質問ありがとうございます。申し訳ありませんが、挙げていただいた点については、私は把握していません。私はサーバー契約や移行の実務を担当する立場ではなく、具体的な検討内容までは関与していませんでした。

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三浦果実
作品へ
(2026-01-29)

あと、頭がおかしい人たちへの対応。頭がおかしいと差別していいのか問題とまたそれを運営に投げてくるであろう嫌がらせ投稿者対策。あるいは投稿もなにもしてないじっと観察しながら個別DMで噂を垂れ流してにたにたしてるおじさんたち。 今回おまるたろうさんが発端でこちらのスレッドが立ち上がったけれども、おまるたろうさんと同じ問題提議をした人は過去にもいて、周期で繰り返しているのがネット詩でもあるの。きっと三浦三浦果実みたいな存在が20年前にもいて、さらにそんな人が、、、ずっと無限ループしてるだけなんだ。あなたの気づきや問題提議は何回も過去に繰り返しています。 文学や詩どころじゃないんです。ネット詩投稿サイトって。

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メルモsアラガイs
メルモsアラガイs
作品へ
(2026-01-29)

一般投稿者には詳しい情報もなく、 理由も知らされずに一方的に閉鎖する。 サイトの権限としては有りなんだろうけど、 投稿詩、気持ちのこもった詩のサイトだからね。 倫理的にどうなんだろうね。 辞めて次のサイトで名前を変えて? こんなことの繰り返しじゃ、まともに投稿できなくなるじゃん。笑 兎に角、跡を濁してほしくないよね。 最後に運営に携わった人には不信感を持ち続けてしまう。 文極のときもそうだ。 その後いくら評価される詩を書いたとて、 僕はそんな人間の書物を信用できない。 詩だよ。詩人だ。 ただの創作活動とは差別化されるべきだと思うね。 こころの薄い人間には本当に優れた詩は書けないよ。 僕はそんなスタンスだ。

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レモン
レモン
作品へ
(2026-01-29)

参考までに、新サーバー候補。 https://www.xfree.ne.jp/

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レモン
レモン
作品へ
(2026-01-29)

私は、ベーシックプランが良いと思う。 年間6000円払って、ドメイン所有者(代表を兼ねても良い)をやってもいいってひと、誰かいる?

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メルモsアラガイs
メルモsアラガイs
作品へ
(2026-01-29)

↑ やれる余裕が有るならあなたがやればいい。 誰が所有しても続けてくれるのならば、 文句なし。僕はギリ年金生活者で、 機械的な専門用語にも詳しくはないので、ちょっと、遠慮したい。笑

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三浦果実
メルモsアラガイsさんへ
(2026-01-29)

たしかに。私の否定的な見解とは一方でアラメルモさんが示される、一つの文化として滅ばせていいのかということ。ネット詩カルチャーとは一つの文化ですよね。一つの文化が滅びてよいのかと、もやるところです。

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万太郎
万太郎
作品へ
(2026-01-29)

>一般投稿者には詳しい情報もなく、 理由も知らされずに一方的に閉鎖する。 サイトの権限としては有りなんだろうけど、 投稿詩、気持ちのこもった詩のサイトだからね。 倫理的にどうなんだろうね。 メルモsさんのこの言葉が私の感覚にも近いですね。 無料で利用しているサイトだから一方的に閉鎖されてもそりゃあ、文句は言いづらいよと言うのがあくまで僕のですが感覚です。 ただ後味良く終わるにしても終わって欲しいなあというのは正直ありますねえ。事前通知とか(少なくとも三ヶ月前には公式に欲しいな)、終わる際の総括的な言葉締めとか、そんなもんあっても仕方ないかと思う人もいるかも知れないけど、ないよりマシかも。

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レモン
レモン
メルモsアラガイsさんへ
(2026-01-29)

やるひとがいないなら、やっても良い。 その代わり、ビーレビ杯は無くなるよ? それでも良いのなら。

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メルモsアラガイs
メルモsアラガイs
三浦果実さんへ
(2026-01-29)

喧々囂々しながらも天才2氏と続けていけばいいじゃん。 運営選評には最低人数で補う。 それについてごちゃごちゃ文句言う人間には、 予め別枠で意見場所を儲けておけばいい。 投稿板で文句を言う輩は排除してもかまわない、って、 以前はそうなってたじゃん。 頑張れ。三浦じゅん。じゃない、三浦果実。熟れ頃の果実であれ。

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レモン
レモン
メルモsアラガイsさんへ
(2026-01-29)

あと、それと、専門用語の知識は、私にも無い。 年間6000円のプランは、サーバーレンタル会社のサポート付きだから、 電話で「ああしてほしい、こうしてほしい」って言うだけで、オッケーだと思う。

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メルモsアラガイs
メルモsアラガイs
万太郎さんへ
(2026-01-29)

僕は内部事情とか知らないから不思議なんだけど、 どうして終わってほしいの? 選評機能もしてないから? それとも新しく出直して俺(万太郎)が運営としても参加する。? なんでかな、なんでかな、何がなんでかな、笑

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三浦果実
作品へ
(2026-01-29)

すでに長いスレッドになっていますし、念のため表明しておくと、三浦果実はサイト運営、新サイトをやる気は100%ありません。こちらの投稿作品はおまるたろうさんからの訴えに対しての三浦果実のレスポンスです。私は1参加者。

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メルモsアラガイs
メルモsアラガイs
レモンさんへ
(2026-01-29)

もしも、そのときが来たならば、 三浦くんや運営側と話し合って決めてくださればいいのでは? みんなで負担してもいいよね。金額がそれくらいなら。(でも管理や権利が難しくなるか) 一般投稿者にはわかりづらいことです。

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レモン
レモン
作品へ
(2026-01-29)

結局、具体案は進まないのかな?笑 (罵り合いとか文学論をやっていかっただけ?) 三浦果実さん、 退場前に、これだけは答えてほしい。 ドメイン所有者は、もう支払いを続けないと言っているのですか?

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三浦果実
おまるたろうさんへ
(2026-01-29)

あー、おまるたろうさん、ご理解いただけたではなかろうかと、思うことが一つありまして、私がなぜにツイキャス配信でのライブに場を設けることにこだわるのか、テキストチャットを嫌うのか。やはり、配信ライブで公開の場での全員参加型ディスカッションが最適なんですよね。テキストチャットでは、文脈も長くなり途中参加者が当てずっぽで意見が出て、建設さが失われます。 もし必要であれば、日時を決めて三浦果実が主催でディスカッション配信をやりますが、是非ともおまるたろうさんには出席して欲しいです。いかがです?

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黒髪
作品へ
(2026-01-29)

こうした状態になるのも、無理はないと思います。それぞれが大切にしてきたものが、失われるかもしれない局面にあるのですから。詩や表現の場は、人によっては「居場所」そのものです。人は居場所がなければ、安心して生きていけません。 マンガ『終末のワルキューレ』に、こんな言葉があります。「大切なものを守るのに、理由がいるのか」 立場も考え方も人それぞれですが、最終的にできることは、自分に可能な範囲で行動することだけだと思います。もし、場を守りたい、続けたいという思いがある方がいれば、Discordのオープンな場で、運営に声を届けていただければと思います。少なくとも、これまで一度も声を無視してきたわけではありません。 何を大切にするか――自分の詩、関係性、場そのもの。その答えは、各人の中にすでにあるのではないでしょうか。 無理をして、傷ついている人に負担を背負わせることだけは、避けられるべきだと思います。それぞれの判断と行動を、尊重したいです。

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メルモsアラガイs
メルモsアラガイs
黒髪さんへ
(2026-01-29)

デイスコード。パスワード消えたよ。入れない。面倒くさい。 ここでやればいいじゃん。別枠板上げて。 なんで、わざわざ裏に行かなきゃいけないの? そういう隠蔽姿勢が不信感を募らせるんだよ。 オープンベイだろ? クリティカル貴音?(グリフィス)くんだっけ、見出し挙げてたじゃん。 問題があるのならば、天才2氏も出てきて掲げればいい。

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三浦果実
黒髪さんへ
(2026-01-29)

ごめん、ほんとに黒髪さんおよび現運営陣はバカ。そもそもの要因はdiscordという「クローズの場」にあるの。たしかに配信に参加するのも不慣れな人がいるだろうし、肉声出したくない人もいる。ただ配信中にテキストコメントは可能。そもそも、アクティブな運営責任者はなぜにここに出てこない?ポリシーか?なめてるのか?

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レモン
レモン
作品へ
(2026-01-29)

仮に私がやるならば、 ・ビーレビ杯、選評、廃止(面倒臭い) ・ああしてほしい、こうしてほしい、あれがイヤ、これがイヤ、一切受け付けません。その代わり、誰かを追放するとかも無いです。 ・Discord、廃止します。(表で言えないことを裏で言うな) こんな感じ? それがイヤなら、「俺が、僕が、私がやる」と、名乗りを上げてくださいな。 もちろん、「レモンがやるくらいなら、自分がやる」でも、オッケーです。              以上

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黒髪
作品へ
(2026-01-29)

discordには、openというチャンネルもあります。声を届けようとする場所は、ひとつだけではありません。この投稿欄は、多くの人の目に触れる場所ですし、率直な思いを書くには、ためらいも生まれるでしょう。それでも、もし何かを動かしたいと願うなら、誰かが、どこかで、声をかける必要はあるのだと思います。 方法は一つではありません。それぞれが、無理のないやり方で、できる場所を選べばいい。大切なのは、完璧な言葉よりも、届けようとする意思そのものなのかもしれません。

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メルモsアラガイs
メルモsアラガイs
レモンさんへ
(2026-01-29)

その代わりに批評コメントについての口喧嘩には一切関与しないこと。 (あからさまな誹謗中傷がある場合は注意勧告から、次は罰則)と、

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三浦果実
黒髪さんへ
(2026-01-29)

あとは、また現運営陣に苛立ってきたからいうわ。あのね、黒髪さんはコメント書き頑張られた。ほんとその最低限のことはわかってくれてた。しかしさ、天才詩人2も含めてさ、コメント書きの労力を否定していた。いや、やろうとしていたんだろう。でもそんな簡単にできる労力ではないんだ。だからだよ。逆にさ、コメント書きが出来なくなったら運営を辞めるべきなの。短期間しか出来ない労力なんだわ。だから三浦は半年間しか代表出来なかった。わかるかな。運営陣が表の作品欄でコメント活動をやっている姿があれば、多少問題があっても参加者は黙ってくれるんだよ。お互い様ってなるの。まあまあまあって、対立ごとも人間的におさまるの。黒髪さん、今後のため、人生勉強のために言っておくわ。

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メルモsアラガイs
メルモsアラガイs
黒髪さんへ
(2026-01-29)

多くの人の眼にふれる。言いたいことを言うにはためらいがある。 黒髪さん、そんな奥手の人がわざわざ投稿サイトに詩を掲載しようと思いますか? 批評コメントとはなんだ。? 思うことを思うように感想として述べることでしょう? できる人は紐解いて解説もする。 あなた、考え過ぎなんですよ。 ここでやればいい。 ちゃんとしたサイトが在るのに、 裏側など行く必要はないですよ。

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黒髪
三浦果実さんへ
(2026-01-29)

それも一理あると思います。ご意見として、参考にさせてください。

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黒髪
メルモsアラガイsさんへ
(2026-01-29)

あらがいさん、いるんですよ、そういう人は、いっぱい。最適な場を自分で選んで、働きかけをしないと。この場がダメだ、と言っているんじゃないんですよ。

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三浦果実
作品へ
(2026-01-29)

しかしさ、このスレッド、下げ進行にセットされたのか。いや、それは良いのだけれども、ちゃんとこの作品が在ることは御認識されてるんですね。アクティブ運営責任者の方。勘違いだったらごめんなさい。で、参加者の皆さん、私たちはモルモットですよ。今はやってないけれど、公正で詩が読める選者という神聖な方が審美眼で持って毎月ランク付けされた選評発表を遊ばしいただけて、有り難く私たちは受け取るんです。よくこんなところに参加されますね?サイコパス感があるけれど花緒氏のCWSのがよっぽどマシに思えてきた。

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メルモsアラガイs
メルモsアラガイs
三浦果実さんへ
(2026-01-29)

明らかに下げ進行にされてるけど、まあそれはいい。 としても、三浦くん、誰の選評に運営進行に文句があるの? 天才2氏はこーりゃくんだろ?彼は佳い詩も書くし、論評だってなかなかのものだ(書き物は少ししか読んでないけどね) きみが何に、誰に対して言ってるのか、掴みは鼻緒。 僕らにはわからないよ。

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三浦果実
メルモsアラガイsさんへ
(2026-01-29)

あー、私の場合は文学極道時代から毎月の運営からの一言コメントが大嫌いだったんですよね。それよりも、作品コメント欄へある運営の方々からの個人としての作品評のほうがとても嬉しかったし、なんというか、宝物って誰にもみせたくないじゃないですか。毎月の運営からの評ってそれこそAIからの方がまだマシ。AIからの評なんて価値ないですよね。でも同時にAIには権威がないから良い。詩はどこまでいっても個人的に存在してこその価値だと思ってるんです。でも、アラメルモさんの問いで気がついたんですが、毎月の評を楽しみにされている人も一定数いらっしゃるんですね。そうなんだよな。ちょっと見方が変わったかもしれません。ありがとうございます。

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メルモsアラガイs
メルモsアラガイs
黒髪さんへ
(2026-01-29)

どうせ裏でこそこそ言い合うのは悪口だろうから、 たとえあなたが運営側の人間だったとしても、いちいち取り上げるべきではない。 お知り合いのお仲間だとしても、です。 佳い詩、う~ん、これはちょっとね、仲間ならばちゃんと言い合えるのが友人でしょ? それで喧嘩別れになるのならば、詩友でもない。ということですよ。冗談で茶化するならばべつですよ。 裏側の言葉。いちいち気にかけて取り上げるべきではないのです。

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takoyo2
takoyo2
作品へ
(2026-01-29)

>こちらの投稿作品はおまるたろうさんからの訴えに対しての >三浦果実のレスポンスです。私は1参加者。 ↑ どうしてこういう空疎なことを平気でいえるのか。 投稿作品の一面に出たアナウンスは、あきらかに運営と三浦3馬鹿大将くん との合意の形成及び経緯説明であった。そこですでに口約束であれ互いの信頼の上で 合意に達していると自ら書きながら、 >この「投稿機能の停止」「アーカイブ化」の約束は守られる予定でしょうか? >これについて、ご回答いただきたく思います。 約束したものが守られるかどうかという問い合わせなんか、相手側にすれば約束したのに、 そんなものなんで公の場で詰問されなければならないのだよ。笑 いかにも舞台の上にたった役者が、大向うの観客を意識して演じているの丸出しでしょ。 そんなもの互いの信頼の上で交わした約定だろ? 守られなかったときに詰問したり ネットで糾弾すればいいことで、まだ何も違反も約定の破棄や不履行もしてない相手に さもなにか問題があるかのように、公の場で大見得をきって問いかけるって、 運営がそんな茶番に応えるわけ無いだろ。笑 メールなり電話なり、なんでも裏で問い合わせれば 済むはなしだ。 要するに、最初から、なにか因縁をつけるきっかけはないかと、前からうずうずしていて おまるというアホの言動を待ってたほいと、ここに乗り込んで大騒動をやらかしただけ。 それをまあ >こちらの投稿作品はおまるたろうさんからの訴えに対しての >三浦果実のレスポンスです。私は1参加者。 とは、呆れて果てた言い草だ。脱糞しそうだわ。 人間的にも最低のクズだわ。いくら年下の女の子の彼女がいると自慢しても埋まらない溝だわ。はは。 おい、クズ、ゴミ、クソ。いい加減失せろよ。 おまえごときがネット投稿板片っ端から荒らし回れること自体が、わたしたち投稿者の未熟を 示しているとはいえ、おまえごときにからみつくレモンだのアホガイだの、ちっとも面白くない会話を 舞台上で大見得を切っている三馬鹿大将の親方の脇で刀持ちしているその姿、その他大勢とはいえ ちたあ、恥ずかしくないのかね、きみたちは。 さて、寝る。

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メルモsアラガイs
メルモsアラガイs
三浦果実さんへ
(2026-01-29)

僕は人を選別する立場に立ったことがないから、強くは言えないけれど、 選ぶ立場に置かれたならば妥協は必要ですよ。 政治行政だってそうでしょう。 妥協の難しい人は選者の立場に居するべきではない、と思う。 自分が壊れてしまいます。

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三浦果実
メルモsアラガイsさんへ
(2026-01-29)

そう。壊れてしまう。妥協するしかない。つまり不健全さが公式選評には伴うし、その不健全さも含めて文学という歪み。それをネット詩に置くべきか、この議論を継続して結論を出さないこと自体がネット詩らしい健全さかもしれませんね。

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三浦果実
メルモsアラガイsさんへ
(2026-01-29)

takoyo2さんが山田太郎さんだと、この張本人をどう扱うかと提示したことで落ち込みされてないか心配だったんですが安心しました。↑ アラメルモさんとは何度かスペース上で肉声会話をしました。やはり一定以上の安心感が私には生じたことを実感しています。山田太郎さんも肉声を出して欲しい。そうすればこちらのやり取りも変わる。そう三浦は考えてます。

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レモン
レモン
メルモsアラガイsさんへ
(2026-01-29)

当然、「小競り合い」には口を挟まない。 「荒らし」は、悪質がどうか見極めたい。 そして、私も1ユーザーとして、利用させて貰う。 だけど、誰かがやってくれることにこしたことはないので、本当に誰もやらないのなら、やる、とだけ。

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メルモsアラガイs
メルモsアラガイs
レモンさんへ
(2026-01-29)

代わりはあなたがやればいい。 目立ちたい人のために動画でデイスカッションとかも運営で企画したらいい。 出たがりの万太郎くんなんかピッタリだ。

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生理マン
生理マン
作品へ
(2026-01-29)

生理マン登場以降:全体の流れ(超要約) 生理マンが初めて実務の一点 (新ドメイン/移行工程/誰が責任者か)を明確に問いとして提示。 それにより、 運営が実在していない/機能していない可能性が可視化される。 以降の混乱は意見対立ではなく、 「答える主体がいない」ことによる真空が原因。 しかし多くの参加者は、 実務の不在を直視せず、演出・思想・人格論に逃げる。 結果として、 運営不在という核心が薄められ、時間切れによる自然消滅が既定路線のように進行。 この中で、当事者として実務に降りたのはレモンのみ。 人物別・動きの整理 黒髪(事実上の逃走者) 「引退したので答えない」「現運営の管轄」と肩書きで責任を切断。 追い詰められてようやく 「工程は確定していなかった」「完成した計画はなかった」と致命的事実を後出し。 つまり、移行は合意だけで実務はほぼゼロだったことを認めた張本人。 それにもかかわらず、 その事実が意味する「運営崩壊」には踏み込まず、精神論で場を包もうとする。 結果: 不誠実というより、状況を分かった上で静かに逃げた人。 おまるたろう(無責任な攪乱者) 実務の問いが出た瞬間に 「全員悪人」「アジテーション」と論点を劇化して破壊。 ドメイン・移行・責任主体といった核心には一切触れない。 中立を装うが、実際は 誰も答えなくていい状況を維持するための冷笑。 結果: 運営不在という事実を最も強く覆い隠した人物。 三浦果実(致命的な勘違い) 前提として、**「運営は存在し、機能している」**という誤認に立っている。 そのため、 「運営のスルースキルは素晴らしい」 「運営なんとかしろと言うのが面倒」 という発言が出る。 しかし現実には、 スルーしているのではなく、誰もいない/誰も引き受けていない。 罵倒や文学論は活発だが、 実務不在という前提を理解していないため、発言がすべて空転。 結果: “運営がいる世界”の言葉を、“運営が消えた世界”で話し続けている。 takoyo2(状況認識のズレ) 生理マンの断定を「主観」と批判するが、 そもそも運営が機能していない事実を前提に置いていない。 「裏で聞け」「まだ不履行ではない」という立論は、 聞く相手が存在しない現状では成立しない。 結果として、 正論の形式を保ちながら、実態から一歩も降りていない。 レモン(唯一の当事者) 観念論・人格論を切り捨て、 サーバ会社/費用/契約主体/移行手段という具体に降りる。 新サーバ候補提示、費用感提示、 自分がやる可能性まで示し、初めて「前に進む形」を作る。 他の参加者が“語っている”間に、 一人だけ“引き受ける前提”で動いた。 それでも核心(ドメイン所有者の支払い意思)は引き出せず、 実務不在の壁の厚さが逆に露呈した。 最終整理 運営はすでに実務的に存在していない。 黒髪はそれを知った上で退き、 おまるはそれを演出でかき消し、 三浦とtakoyo2はまだ運営がいる前提で話している。 その結果、 「誰が責任を持つのか」という一点だけが宙に浮き続けている。 実務に当事者として降りたのはレモンのみで、 他の多くは語る側・批評する側・観客側に留まっている。 このままでは、 説明も引き継ぎもないまま時間切れで終わる可能性が最も高い。

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三浦果実
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(2026-01-29)

あ、いや、生理マンすごいね。革命はさ、夢想家と優秀な実務家とあと継続家の三位一体が大事なんだ。 まあさ、おれはさ、昨日からCWSのコメント専門者やってるのよ。はめられたわけよ。花緒氏に。苦役ですよ。読みたくもない素人の作品を読んでさ、ある程度力入れたコメント書いてるよ。俺プロの作家だからね、一応は。プライドあるから書くのだったらちゃんと読んで面白い文章を書くわ。まあ、なかなかいいよCWSは。ハートはないけど機能はある。ビーレビは機能はないがハートはある。人間だもの。

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メルモsアラガイs
メルモsアラガイs
三浦果実さんへ
(2026-01-29)

プロの作家を自称してるの? 出版してるの? だったら書籍名かブログ貼り付けてみてよ。 眼を通してみるよ。

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万太郎
万太郎
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(2026-01-30)

ドメインがレモンさんに変わることが検討されているみたいですが、それが実現した段階で僕のアカウント削除でお願いします。ところでアカウント削除の際、僕のこれまでの作品ももしかして削除されますか? 思うのですが新しい批評文でも書いている通りネット上に投稿されている詩作品全体をカラオケを楽しむように読んでいたのだと思うのです。デジタルバリバリというか、野菜で言えば農薬ベタベタの漂白された作品には嫌悪を示したけれど、ふぐだてっちりだの文章の微細な味見たいのは分かってなかったのかも知れないです。分かったとしても焼きそばだ豆腐の味だぐらいまでで、食べつけない料理には手をつけることが出来なかったなあ。

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三浦果実
万太郎さんへ
(2026-01-31)

万太郎さん、初めまして。書き込みありがとうございます。私は詳細はわからないけれども、万太郎さんの人柄がなんか、好ましいです。すべてではありませんが動画作品拝見しました。カラッとしていていいと思ったことがあります。私もしょっちゅう誤解されることだらけてわす。言い返したくなりますよね。でも私の場合は黙る。誤解は誤解のままに。悪者にされても黙れる人間でありたいんですよね。言葉でならなんとでも言えるけれども、黙ることで証を示すことのがとても困難。わりとそういうのが好きなんですよ私。

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万太郎
万太郎
三浦果実さんへ
(2026-01-31)

ありがとうございます。 完備氏の一言罵倒コメントについて声をあげて怒って頂いたこと嬉しかったです。 ただ私も男ですから、少し恥ずかしかった面も正直あります。逃げずに一人で闘うのだと孤軍奮闘し、吠えると言うことをやってしまいましたね。 黙れる人は強いのだと思います。そして心臓の強さからモテる。私は別タイプです。 果実さんも花緒さんも天2さんも黒髪さんも集団を纏める立場にいる人間は包容力みたいなものがあり、自分の一方的な正義感で動いてないなあと思います。後個人攻撃みたいなおかしいことがあったらおかしいと声を上げて名乗り上げ時に嗜めますよね。 そう言う人なしでこのサイトやるとしたら僕はついていけないなあ。なのでやりたい人の恨みを買うのも辛いし、僕が声を上げて継続に反対票を上げてサイトを閉鎖するのではなしに、先に自分が降りた方が得策かと思ってます。 同時にこうも思うのです。例えばナチスドイツでヒトラーが暴れ出して民衆がそれを良しとしたいと言っている。それに対し民衆がいいと言っているのだから自分だけ身を引くことを選ぶのは本当に民衆のことを思ってなのか? 自分のためではないかな? とも。飛躍した論理ですが、集団が自分が賛成出来ない方向に行っていることに対し、自分は賛成しないけれど自分は降りて、集団の好きにさせる。これは自分を守る保身故の逃げのようにも思えるし、戦後民主主義に教育されて出来た洗脳された結果ではないか? と。

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万太郎
万太郎
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(2026-01-31)

例えばそこで迫害されているユダヤ人であるとか、障害者を見たら私はその人たちのために怒ると言うことをするでしょう。そしてこのサイトでいえば閉鎖票に一票入れるでしょう。 しかし現実的にはひどい目にあったのは私だけです。そこで文句を言うことに限界がある。 この青十字氏の私への罵倒コメントに対し、花緒さんはしっかり注意を入れて下すっているのです。 青十字し罵倒内容① https://creative-writing-space.com/view/ProductLists/product.php?id=2374 しかし、このサイト内の利用者でこのような内容に関し怒りの声を上げて頂いたのは、takoyo2さんだけでした。後はこのサイトに反発心を持ち私にメールしてくださる、ある方だけです。 つまりtakoyo2さんが中心になり引っ張るのもいいかとも思います。 私は正義感が強くこのようなことが他人に対し行われているのを見たらその人のために大怒りします。 しかし当事者が私と言うのは参りましたね。 集団の協調のために和を守り引っ張っていくのに、正義感がない人ではダメですし、そう言う面では人材は少ない。 青十字 罵倒内容② https://note.com/userunknown/n/ncd8642378389 青十字 罵倒内容③ https://note.com/userunknown/n/n03676f4de4db

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万太郎
万太郎
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(2026-01-31)

花緒さんでなく、運営局の方でしたね。 運営側に公共心の強い方がいたのだと思います。 公共心中立性という面でこのサイト、天才詩人2、黒髪さんあたりでギリギリ。 利用者には望めないよなあ。

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我楽太
我楽太
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(2026-01-31)

久々に身に来たら焦げ焦げになってて吹いた 無料で使わせてもらっててギャーギャー言えるのはある意味才能だと思います あちらの国々の方々なのかな… ちょっと絡んだ事ありますがダメな人達、いや本当にダメなダメな人達。関わりたくないなと思ったのは久しぶりで、こんなに悪意をこめたコメントをかけるのは久々です。 死に際もかっこ悪くて美しいという事すらできない 醜さ… 文学なの?

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三浦果実
我楽太さんへ
(2026-01-31)

微妙に、、8割ぐらい想定通りの完成度かと思われますw

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