加害者側はなぜ残酷なのか。
私も正直、何が嘘で何が真実なのかはわからないので、
まずは仮説として捉えて頂くことをお勧め
致します。
地球を支配している(していた)のは
ネガティブエネルギーの強い
人間以外の知的生命体だという説が
(地底人あるいは宇宙人)
存在します。
SF映画並みにぶっ飛んだ話ですが
この説は私的にもかなり有力だと
思っています。
そして、この犯罪を行っているのも
人間以外の生命体、あるいはそのしもべ
達によるものであり
戦争目的の人体実験、人つぶしだと
考えています。
そして、この記事のタイトルにもある
「なぜ加害者側は残酷非道なのか」
という点について考察すると
知的生命体といえども、
その種族も多種多様で、
姿形、精神構造が
人間に近い生命体も存在すれば
姿形は爬虫類系、
(人間の姿形に変容することもできる)
人類を自分たちの餌としか見ていない生命体も存在します。
集団ストーカー、テクノロジー犯罪を
行う生命体は後者だと思います。
並外れた高次元的な身体能力と、
乗り物や軍事兵器を作り出す宇最先端の宙技術は
備わっているけれども、
他者を思いやる精神は全く欠如して
いるのです。
人間の血肉とネガティブエネルギーを養分としているので、
人間のことは奴隷や餌としか見ていないのです。
人間とは全く違う精神と身体構造なのです。
そんな危険な生命体が陰で地球を支配し、
しもべの人間たちを操ってきました。
(人間と知的生命体とのハイブリッドや、
生命体にそのまま憑依された人間がいたり、知的生命体自身も人間の姿にシフトして人間社会にとけ込むこともできます。)
そんな危険な生命体が、人間界よりも
遙かに先を行った高次元の兵器を使って
人間に対して危害を加えているから
普通の人間では太刀打ちできない
非常に厄介な、厄介な厄介な厄介な、
宇宙規模の問題なのです。。。
支配と奴隷の関係しか望まない宇宙人と
最終的に武力で太刀打ち出来るのは
同じ宇宙人だけということになります。
でも、もうこの戦争の決着は
とうの昔についていて
悪の宇宙人は敗北し、
そのトップクラスは地球を去ってもういないそうなのです。
でも未だに沢山の雑魚たちが地球に残っていて
様々な犯罪を行っています。