今多分ある程度大きい地震というか…結構大きい地震の前と思う。でもそれ以上の事はわからない。。。
今多分ある程度大きい地震というか…結構大きい地震の前と思う。でもそれ以上の事はわからない。。。
私も、こういうの何とかならないかと思って色々調べたんですよ!
でもわからなかった!!!
今地震前と思うのは、さっき書いた2つの記事のような事に対して、かなり荒ぶった台詞も考えてしまうから!!!!
この感じは、地震前
ここは神奈川だけど…近くとも限らない。
前 こういう感じで…悩んでしまってた。。。
精神状態良くなる(抜け感?)と、大地震で驚いてた。
今も耳鳴りするし、激しくもなって来たし、耳圧もある。
18時過ぎから追記
たまたまとか偶然かもしれないけど…私が「短期記憶」やワーキングメモリがおかしいと書いてたの2023/11とGrokは出してきた。大きな地震の前という事の意味をgrokは取り違えてたが…(説明したら理解) x.com/i/grok/share/J… 能登半島巨大地震の前…直前に外出出来て、その後7/25までまた出かけられなくなってた。やっと出られたと思ったら8/8日向灘。。。8/5に花火の動画上げてたが、ショックでその後しばらくこのアカ使って無かったのだった。。。。。
まあ、これくらいで…。
まあ、物凄い壊滅的な巨大地震とは今のところは感じられないけど、何かはある。
18:18入力
2026-2-1 13:16追記
こういうのもあった。尚これより上部のリンクのpostも全部私のアカ
https://x.com/search?q=%E6%9D%BE%E3%81%AE%E5%86%85%20syukenzaimin&src=typed_query&f=live
パチンコについては最近ではここに専門的な事も書いた
https://note.com/sora89167857/n/n44f5c0cd94a6
2/1 13:21入力
魔除けにちょっと前阿部寛のいじめについてが流れてて、それについて書いたもの(いじめる方を笑い飛ばすというか…)載せとこうかなぁ…
(゚∀゚)アヒャヒャヒャヒャヒャー的なやつだが…💦
それでも、自動で❤️やってくるのだから、意味無いが😅💦
2/1 13:25入力
2/1 23:54
ある程度と言っても、それほどでも無いかも
時期による。体感の人だけど…なるほど「溜め込み」が少なければ早く揺れるという事なのかもしれない。23:55入力
2/2 0:02
龍ケ崎市役所pdf 茨城南部における地震危険度
#茨城県南部 はよく揺れるが、M6程度。茨城県沖ではM7級もあるが、茨城県南部の陸の震度は⑤強程度。(震源距離70km)
大正関東大震災で茨城県南部は震度⑤弱 (震源距離100km)
まとめるとこうなる。
関東地方の地下には,北米の大陸プレートの下に東から太平洋プレートが沈み込み,さらに南方からフィリピン海プレートが太平洋プレートの上に潜り込んでいて,世界でも有数な地震頻発地帯になっています.
太平洋プレートが沈み込むところが日本海溝,フィリピン海プレートが沈み込むところが相模トラフ・南海トラフで,これらはいわば巨大活断層です.
茨城南部に影響を与える地震には,① 関東平野南部の地下で起こる直下型地震,② 日本海溝の陸側の茨城・福島沖で起こるプレート境界地震,③ 相模トラフで起こるプレート境界地震があります(図 7).なお,この地域には地表にずれを起こしている活断層は認められません.
頻繁に起こっているのが①です.これは主として,フィリピン海プレートと太平洋プレートとが接触している付近で起こっています(図 8).接触面は地下 50~70km ぐらいのところにあるので,震源の深さもそれくらいです.マグニチュード(M)は一般に 5 以下,せいぜい 6 クラスであり,震源はかなり深くてそれだけ遠く離れているので,地表での震度は弱まってほぼ 5 強まで,地盤のとくに悪いところでも最大で 6 弱程度です.なお,M7.0 の地震による震度 6 弱以上の強震域はさしわたしの長さが 50km 程度です.
1895 年の「霞ヶ浦付近の地震」は M7.2 で 1995 年兵庫県南部地震(阪神大震災)に近い規模でしたが,茨城県全体の被害は死者4,家屋全壊37 などで,あまり大きくはありませんでした.茨城南部台地面における震度はほぼ5強以下です.被災範囲は広かったので,震源は70km以上とかなり深かったものと推定されます.1921年の「龍ヶ崎の地震」はM7.0,深さ60kmで,震源は阿見付近の真下であったようです.被害は龍ヶ崎も含めほとんどありませんでした.このような昔の地震の M は大きく見積もりすぎで,実際はこれより 0.5ほど小さいとした方がよいようです.
②は日本海溝でのプレート沈み込みによって,プレート境界およびプレート内部で発生する地震で,M8以上の巨大地震が起こります.2011 年東北地方太平洋沖地震(M9.0)は既往最大の規模で,茨城南部(震源距離およそ 350km)では震度 6 弱~5 強,龍ヶ崎(震度計設置地点は埋没段丘上の市役所)では震度 5強でした.
茨城沖の鹿島灘では M7 クラスがかなり発生します.その最大のものは東北地方太平洋沖地震の余震の M7.7 で,茨城南部(震源距離およそ 70km)では震度 5 強以下でした.②の地震は,震源からかなり離れているものの M は大きく,プレート沈み込みに伴う地震で発生頻度は大きいので,①の地震よりも大きな影響を与えています.なお地殻の構造から,地震波は日本海溝に沿って南に伝わりやすいので,三陸~福島沖の地震でも関東地方に強い揺れを伝えます.
③は 1923 年関東地震,1703 年元禄地震などの相模湾~房総南方沖で起こる M8 クラスの地震で,震源からの距離は100km以上です.相模湾域では90年前の大正関東地震によってひずみが解消されているの
で,ここ 100 年ぐらいは大きな地震は起こらないと考えられています.大正関東地震のときの茨城南部における震度は,台地面で 5 弱以下でした.
海域の主要震源域や内陸活断層の活動による地震の発生確率などが,地震調査研究推進本部により示されています(図 9).茨城県沖の領域(A)では, M6.7 以上の地震が平均間隔約 22 年で発生しており,今後 30 年以内に起こる確率は 90%以上と評価されています.日本海溝沿いの B 領域では,約 100 年の間隔で巨大地震が発生しており,2011 年に起こってはいるものの,30 年発生確率は 30%程度とされています.
2011年の地震の震源域の南の房総東方沖では,1677年の延宝地震(M8.0)以降起こっていないので,巨大地震の発生が懸念されています.
関東南部の C 領域では M7 クラスの地震が 120 年間に 5 回(1921 年龍ヶ崎の地震を含む)あり,平均間隔 24 年で,30 年発生確率は 70%程度と評価されています.一回の M7 地震の強震動域はこの広い C 領域の半分以下であるので,実質的な確率はこれよりもかなり小さいとみた方がよいでしょう.
最も近い活断層は立川断層ですが,これが活動した場合の茨城南部における震度は5強以下とされています.発生したら被害は巨大になる首都直下地震でもほぼ5強です.なお,震度計により自動決定される計測震度(1998 年から全面採用)は,それ以前の震度よりもかなり大きめな値を示すことが多く,被害との関係が不明瞭になっています.
図はpdf参照
https://www.city.ryugasaki.ibaraki.jp/anzen/bousai/bousai_yomimono/bousai/2013081502866.html
pdf参照と書いてたが、htmlページをリンクしてた。pdfはこちら
https://www.city.ryugasaki.ibaraki.jp/anzen/bousai/bousai_yomimono/bousai/2013081503283.files/03.pdf
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