ぼくの夏休みのドラマについて質問です。 平成で平和にのんきに生きる幸せを気づかず生きていた兄妹が戦争中にタイムスリップして、平成に戻れると思ったら、結局、戻れず、年を取って、2012年まで生きるとは変な結末ですね? 鹿野健一はどうなりましたか? 離婚になった、和也とはる菜の両親はどうなりましたか? 和也とはる菜のじいちゃんとばあちゃんはどうなりましたか? 後編はなぜ、兄妹で近親相姦の話になってしまい、周りがかわいそうな感じでした。 結局、2人で同棲して、どうなったんでしょうか? このドラマのテーマは何ですか? 近親相姦を合法といいたいのでしょうか?

補足

和也とはる菜の会話で俺たちが兄妹ということを知らない所で男と女として一緒に暮らそうというシーンがありますが、火事の後、実行して、80才近くまで一緒に牧場に住んでいたということでしょうか?

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質問者様の思われている事、私も疑問に思っていました。 最後までみれば結末がわかるだろうからと思いつつ見てましたが、結局解明されず、見ただけ損でしたね。 二部構成の様でいて話が繋がっていなくて、別のドラマって感じになってしまっている感じでした。 脚本家が一部二部で違う様なのですが、帳尻を合わせない、こんなにチグハグな視聴者をバカにした様なドラマは初めてじゃないでしょうか? なんの意味もなく、テーマも無い様な、視聴者置き去りドラマだと思っています。

ぼくの夏休みというタイトルなのに、夏休みだけで終わらないって…。 平成では二人は失踪したことになってるのでしょうか? もしかして二人が過去に行ったせいで歴史が変わり、平成に二人の居場所がなくなってるとか? おじいちゃんとケロンパは知り合いだったの? おじいちゃんとおばあちゃんになっちゃったけど、まだ長い長い夢から覚めてないだけ? 欠かさず見ていただけにモヤモヤしか残らないラストにがっかりでした(>_<)