Takram

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Takramは、世界を舞台に活躍するデザイン・イノベーション・ファームです。未来をつくる人や組織のパートナーとして、プロダクトからサービス、ブランド、アイデアまで、デザインの力で変化を生み出していきます。

Takram’s posts

Takramがコンセプト策定、UIデザイン、データ可視化を担当した、内閣府の地域経済分析サイト「V-RESAS」の詳細をTakramのWebサイトに公開しました。ぜひご覧ください。 buff.ly/3dY43Z9
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Takramは、デジタル庁が5月31日に公開した「ダッシュボードデザインの実践ガイドブック」の議論と制作に協力しました。 この実践ガイドブックは、行政データをわかりやすく可視化し、意思決定や行動の質を向上させることを目的にしたものとなっています。 digital.go.jp/resources/dash
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Takramはデジタル庁が公開した「ウェブアクセシビリティ導入ガイドブック」の制作をサポートをしました。このガイドブックでは、初めてウェブアクセシビリティに取り組む行政官や事業者、そして一般の方々に向けて、その考え方や取り組み方のポイントを知ることができます。
Takramは、大阪・関西万博シグネチャーパビリオン、福岡伸一プロデュース「いのち動的平衡館」の展示企画・開発・デザイン・演出を担当しました。32万球の繊細な光の粒子による立体的なシアターシステムで、うつろいゆく流れの中にある生命を表現します。 #EXPO2025 #大阪・関西万博
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Takramには、メンバーの専門性や好奇心を探究するためのさまざまな仕組みがあります。今回、その仕組みを活用して30歳以下のデザイナーを対象としたコミュニティを立ち上げます。その名も「Park@」。所属先を問わず、同じ思いをもって学び合うデザイナーたちを探しています。
クリーチャーズのCI策定にあたり、クリーチャーズチームとTakramでブランドムービーを共同制作しました。 愛らしいキャラクターとロゴタイプが行き来する、生命感のあるブランド表現です。ブランドムービーはブランドサイトでご覧いただけます。 creatures.co.jp/identity
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Takramは、クリーチャーズのCI策定をサポートしました。クリーチャーズはポケモンの原著作権者であり、その関連コンテンツなどを手がける企画開発会社です。新たなCIでは、世界に遊びを届ける企業としての信頼性と誠実さが絶妙なバランスで共存する表現をめざしました。 takram.com/ja/projects/cr
12/28(火) 本日発売のAXIS 215号は「nendoとTakram」特集です。Takramの歴史から最新プロジェクト、組織のあり方や今度の展望まで、今のTakramがぎゅっと詰まった一冊となっています。AXIS特設ページでも特集の一部をご紹介いただいています。ぜひ、ご覧ください。 axismag.jp/vol215/
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Takramは、国内で高い支持を得ているNOT A HOTELのグローバル向けウェブサイトを手がけました。NOT A HOTELの経営層のみなさんと密に連携し、グローバル市場に向けたブランドの再定義と、ビジョンを反映したウェブサイトの立ち上げをリードしました。 takram.com/ja/projects/no
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Takram櫻井 が『データとデザイン』を出版します。 膨大なデータを、データのまま眠らせるのではなく、いかに価値あるものにするのか。地域経済分析システム「RESAS Prototype」など、プロジェクトで培ったデータ×デザインの知見を一冊にまとまっています。
Takramは、クリーチャーズのCI策定をサポートしました。クリーチャーズはポケモンの原著作権者であり、その関連コンテンツなどを手がける企画開発会社です。新たなCIでは、世界に遊びを届ける企業としての信頼性と誠実さが絶妙なバランスで共存する表現をめざしました。
Takramがディレクションを手掛ける『SKINCARE LOUNGE BY ORBIS』が表参道にオープンします。コンセプトは、自分の肌を知り、本来の力を引き出す体験ができる場所。ぜひ思い思いの過ごし方で自分らしい「ここち」を再発見してください。orbis.co.jp/skincarelounge/
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Takram NYがオフィスを構えるブルックリンのグリーンポイントは、“日本ブランド”を発端にカルチャーの震源地として注目されるエリアです。そのカルチャーをさらに盛り上げるべく、NYの仲間たちとクリエイティブハブとなるシェアオフィス・イベントスペース兼ラウンジ「The Parlor」を立ち上げました。
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Takramは平安伸銅工業とのコラボレーションブランド「AIR SHELF」の企画、プロダクトデザイン、ブランドディレクションを手がけました。 AIR SHELFは平安伸銅工業の新しいミッション「『暮らすがえ』の文化を創る」を体現するプロダクトとして、2024年2月29日発売予定です。
4月14日(火)22:00〜23:15、Takram Cast Live #04 をTwitterライブにて生配信します。今回はUIデザインを中心に活動するメンバーが出演し、TakramにおけるUIデザインや最近気になるサービスについて話します。どうぶつの森、ダイソンの空気清浄機、Zenly など。 #TakramCast
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Takramが運営する30歳以下のデザイナーコミュニティ「Park@」第2期の募集がスタートしました。 今期は「観察」をテーマに、デザインの在りかたを考えます。ご興味のある方は、ぜひ募集要項をご覧ください。
Takramがコーポレートブランディングパートナーとして携わった「日本経済新聞社のコーポレートブランディング」がTakramウェブサイトに公開されました。ぜひご覧ください。 buff.ly/2KX2kYi
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Takram 緒方が、NTTドコモ主催『そばにあった未来とデザイン「わからなさの引力」展』に参加します。テクノロジーの進化の中、機能的・理性的に価値をはかろうとすることでこぼれ落ちてしまっていた「なにか」を探る展示。3月18日(土)から、21_21 DESIGN SIGHTにて開催です。 design.idc.nttdocomo.co.jp/event
Takramは、三菱電機株式会社のDX戦略を支える「Serendie Design System」のデザインと開発を手がけました。 「つくる」から「育てる」へと移りつつあるデザインシステムのトレンドを視野に入れ、運用モデルやワークフローの検討などを、三菱電機と密に連携してきました。
ドミニク・チェンさんによる著書『未来をつくる言葉―わかりあえなさをつなぐために―』がこの度文庫化されました。本書の解説「表現の円環にまつわる連想」と、カバーデザインをTakramの渡邉康太郎 が担当しています。ぜひ書店で実物をご覧ください。shinchosha.co.jp/book/104241/
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凸版印刷とb8taが協業し、バーチャルとリアルを融合した新しい買い物体験を目指す「Virtual b8ta」の実証実験を開始しました。Takramはコンセプト立案・デザイン・開発を担当しました。 buff.ly/3sbH9Ux
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Takramは“バリューマーケットフィット”をコンセプトに、世界最大の建材サンプルマーケットプレイスMaterial Bank®︎の日本市場展開に向けたブランド構造の再構築やコミュニケーション戦略の策定、ビジュアル&バーバルガイドライン、日本版のブロシャーなどを制作しました。
Takramがブランディングデザインを手がけたプロジェクト「SIGGRAPH Asia 2024」をTakram Webに公開しました。 今回のSIGGRAPH Asiaのキーワード「Curious Minds」を、どのように読み解き、クリエイティブにつなげていったのか。ご興味ある方は、ぜひご覧ください。
未来のためにデザインができることとは何でしょうか。気候変動、貧困、食糧、紛争 ── 。私たちが直面する社会課題と向き合い、デザインの力で未来の可能性を追求するために、Kontrapunktと協働し、考え、対話し、実装するための場「think•share•make」をはじめます。
Takramは、日本のスポーツ / アウトドアシーンを牽引する株式会社ゴールドウインのWEB STOREのリニューアルを手がけました。 リサーチやコンセプトメイキング、UX/UIデザイン、フロントエンドのプロトタイピング、運用サポートなど、多岐にわたりサポートしました。
中川政七商店とTakramによる、ビジョナリーブランディングチーム「PARADE(パレード)株式会社」を設立しました。「ブランディングの根幹となるのは企業が目指すビジョンである」という考えをもとに、志(ビジョン)あるブランドを世の中に届けていく一助を担います。