ぴーたろ

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@Ptaro_chan
40代からの「人生逆転」を再現可能に設計する人|Fラン卒→ 30代激務でドロップアウト→バイト1,100円でキャリア再開→本業年収2,100万×副業年商1,500万|経営者の逆転ストーリーは毎週2回投稿|本業×副業こそ令和ビジネスマンの最適解|X運用&マネタイズコミュニティ『AGARU』運営|起きて4秒でX
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【2月|無料1on1コンサル募集(5名限定)】 月初なので、たまにはガチで募集します。 毎月月初にやっている X運用・Xマネタイズの無料1on1コンサル 2月分を【5名限定】で開放します。 僕は43歳。 本業は辞めず、副業からスタートし、 X運用を軸にマネタイズを仕組み化してきました。 今は、
ある日、那覇のモノレール内で立ち尽くす高校生を見つけ声をかける  ↓ 「どうしたんだい?」 『財布を無くしてしまったみたいで…』  ↓ 「どこか行くの?」 『叔父の葬儀がこれからありまして…このままだと飛行機に乗れないんです…』  ↓ 「い、いくら必要なの?」 『…6万円です』  ↓  ↓
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大学3年の時、厳しいことで有名な飲食店に興味本位で働く  ↓ 大量の皿洗い…ゴミ捨て…  ↓ でも辛くない、むしろ楽しい!  ↓ 4年生になり卒論のため、バイト退職を相談  ↓ すると、コックが一言「お前には食べ物屋の素質がある、独立してみろ、俺たちもここ辞めてついていくから」  ↓ …えっ
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少子高齢化と人口減少で財政が3年連続赤字。まさに火の車だった流山市の市長になる  ↓ 税収UPのため人口を増やすことに専念  ↓ 全国自治体で初の「マーケティング課」を設置  ↓ 子育て世代にターゲットを絞る  ↓ 職員から猛反発 ”全ての年代に公平にサービスを届けるのが行政の役目”  ↓  ↓
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山口県宇部市で誕生  ↓ 2歳で両親が離婚、母子家庭で育つ  ↓ 極貧生活で給食以外の食事が摂れないことも  ↓ 夏休みにはスーパーで安売りされている食パンの耳を購入し飢えを凌ぐ  ↓ 高校に入り、児童養護施設で暮らす  ↓ 友人をかばい、仲間外れにされ、3年間トイレでご飯を食べる…  ↓
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「ようやく奨学金完済したー!っていうか会社が返済してくれた!」と甥っ子が喜んでた。調べて見たら、従業員に代わって奨学金を代理返済する福利厚生を導入する会社、いま増えてるんだね。せっかく奨学金で大学行っても、借金抱えて社会人デビューは正直しんどい。こういう制度もっと広まると良いな。
24時間テレビの初代司会者に抜擢されるも、「こんなギャラじゃできないよ!」と断る。その後、金額を上げてお願いされても『いやいや…桁が少ないんじゃないの…!?』。何度交渉してもラチが明かず「じゃあもう、1億円でどうですか、これ以上は絶対に無理です…」すると欽ちゃんは、
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明石家さんまと女優の大竹しのぶが電撃結婚!  ↓ 大竹しのぶには前夫との間に授かった3歳の息子の二千翔くんがいた  ↓ 二人の間に今後はIMALUが産まれ、しあわせ4人家族に  ↓ さんまは、仕事から帰ると、  ↓ まず二千翔君のもとへ駆け寄り頭を撫で  ↓ その後にIMALUの頭を撫でた  ↓  ↓
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1964年、大阪で生まれる  ↓ 中学3年のとき、厳格だった父親が末期がんになる  ↓ 闘病生活を送る父の面会に行ったある日、  ↓ ナースステーションの脇で、医師と看護師の信じられない言葉を耳にする  ↓ 「…あの患者、ホント口うるさい、末期がんで助かる見込みも薄いのに…」  ↓  ↓  ↓
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中学生の頃、父親を亡くす  ↓ 高校は県内有数の進学校に入学  ↓ 母親との二人暮らしがさびしくて、夜遊びを始める  ↓ 生活が乱れ大学受験に失敗、挫折  ↓ 上京して予備校に入るも、勉強に興味を失い不良仲間とつるむ日々  ↓ 2浪の末、大学に進学  ↓ バイト先の麻雀店で暴〇団組員と出会う
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大学3年の時、厳しいことで有名な飲食店に興味本位で働く  ↓ 大量の皿洗い…ゴミ捨て…  ↓ でも辛くない、むしろ楽しい!  ↓ 4年生になり卒論のため、バイト退職を相談  ↓ すると、コックが一言「お前には食べ物屋の素質がある、独立してみろ、俺たちもここ辞めてついていくから」  ↓ …えっ
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短大卒業後すぐに結婚、専業主婦に  ↓ 政治家の夫が落選、心筋梗塞で倒れる  ↓ 家計を支えるため、39歳で人生初の社会人デビュー  ↓ 知人の紹介で、渋谷109の店員に  ↓ ギャル文化にショックを受けつつも自分の価値観が崩れていくことに快感を覚える  ↓ 5年後、経営方針が変わり急遽退職
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新卒:310,000円(初任給) 派遣:317,000円(時給1,800円) 40代:320,000円(就職氷河期) いまの日本の給与体系、こんな感じ。
病気がちの父に代わり、家業に入り経営を担う  ↓ ある日、養護学校の先生が訪ねて来る  ↓ 「生徒を就職させてほしいのですが…」  ↓ 知的障がいがあるとはいえ、読み書きが不得意なだけ  ↓ 思い悩んだが、今はとても雇えるような余裕がない…  ↓ 「すいません…お断りさせてください…」
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1947年、未熟児として生まれる  ↓ 1歳の時、福井地震が発生し、家は倒壊  ↓ 気絶して倒れるも、観音開きになった仏壇が落ちてきて守られ助かる  ↓ 上京して教師になることを夢見ていたが、父が病で倒れたことを機に、地元の信用金庫に就職  ↓ 別の信用金庫に努めていた男性と出会い、結婚  ↓
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あるTV番組でMCの明石家さんまが『将来どんな職業に就きたいか』と出演者に質問  ↓ 一人の女性が、  ↓ 「二流芸能人になって適当に暮らしたい!」と答える  ↓ さんまは笑いながら「例えば誰や?」  ↓ 「出川哲朗っ♪」  ↓ その瞬間、さんまから笑顔は消え一言、  ↓ 「出川は一流や」  ↓
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2010年、観光客の激減で危機的状況にあった草津町の町長になる  ↓ バブル崩壊以降、観光客は激減  ↓ 湯畑の周辺の大型ホテルは次々と廃業  ↓ あるのは空き地と駐車場だけ  ↓ 「湯畑再生に全力を傾ければ、経済効果が町中に広がる」と考える  ↓ しかし、思いもよらず町中からの猛反対に合う
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西松屋の「ガラガラ経営」ホントすごい! ・ワゴンセール→陳列大変だからやめた ・マネキン→着せ替え大変だからやめた ・全てハンガー陳列→サイズや柄が一目でわかる ・ハンガー付きのまま販売→取り外す時間がムダ ・店内BGM→購入に音は関係ないからやめた
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実家は地方の小さな納豆屋  ↓ 店舗はなく、両親が手作りし、近所に引き売り  ↓ 「こんな先細りの商売なんてしたくない!」  ↓ 早くこの街を出ようと上京  ↓ 住宅機器メーカーのエンジニアとして就職  ↓ 30歳のとき、家族のそろった席で、父が一言…  ↓ 「…そろそろ家業を畳もうと思う…」
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20歳の時、弟が経営する今川焼き屋を手伝う  ↓ 他社が人工甘味料を使う中、素材にこだわり上白糖を使っていたため一躍大人気店に  ↓ しかし温かい作りたての実演販売は夏になると売上が激減  ↓ 打開策としてアイスクリームに目を付け参入  ↓ 業界大手が販路を押さえており、全く儲からない
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病気がちの父に代わり、家業に入り経営を担う  ↓ ある日、養護学校の先生が訪ねて来る  ↓ 「生徒を就職させてほしいのですが…」  ↓ 知的障がいがあるとはいえ、読み書きが不得意なだけ  ↓ 思い悩んだが、今はとても雇えるような余裕がない…  ↓ 「すいません…お断りさせてください…」
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23歳、ダンサーを夢見て岐阜県から上京。若くしてお金もなく友人宅に居候 ↓ 彼女が岐阜から会いに来る ↓ 所持金たったの400円 ↓ レストランにも入れずぶらぶら ↓ ↓ ↓ 『CoCo壱番屋』が目に入り二人で入る ↓ 400円で頼めそうなメニューはポークカレー ↓
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