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体験談(約 3 分で読了)

女子校バレー部の中○生さなちゃんに見せられた、夏期講習の「ご褒美」

投稿:2026-01-26 05:56:36

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ぷー◆hSNQMCA(東京都/20代)投稿一覧

大学2年生の夏休み。僕は個別指導塾の夏期講習でアルバイトをすることになった。

担当するのは中学生の個別クラス。慣れない勉強の指導に不安でいっぱいだった僕の前に現れたのが、中学3年生の「さな」だった。

さなは地元の女子校に通う、バレー部所属の活発な女の子。

162cmの引き締まった体に、重めの一重が印象的な大人びた顔立ち。

彼女がブースに座ると、夏の湿り気を帯びた空気の中に、シャンプーと制汗剤が混ざったような、15歳特有の「いい匂い」がふわっと漂う。

女子校という男っ気のない環境のせいか、さなは初日から距離感が近かった。

「ねぇ、先生。大学ってカノジョ持ちばっかりなのー?」

「先生も、一人暮らしとかしてエッチなことしてんの?」

授業中にも関わらず、身を乗り出して僕の顔を覗き込んでくる。

「違うよ、勉強しろって」

僕がたしなめても、彼女はニヤニヤしながら「えー、絶対してるでしょ♡」と僕の腕をツンツンと指先でつつく。

ある日の夕方、他の生徒が帰って僕とさなだけになった時、彼女の質問がエスカレートした。

「あのさ……女子校のみんなで話してるんだけど。大学生って、やっぱり経験人数とかすごいの?♡」

「……そんなこと聞いてどうすんだよ」

「だって気になるもん!さな、男の人に、どんな風に可愛がられるのか想像しちゃうんだよね……っ♡」

彼女はそう言って、僕の耳元に顔を近づけ、わざと荒い吐息を吹きかけてきた。

「先生、経験人数のこと、ちゃんと教えてくれたら……。ご褒美に、さなのパンツ見せてあげますよ?♡」

​僕を見上げる、さなちゃんの悪戯っぽい瞳。

「……っ、何言ってんだよ。そんなのダメに決まってるだろ」

僕は周囲を気にしながらも、20歳の男としての本能が、彼女のスカートの中への好奇心でざわつくのを感じていました。

「あは♡先生、いま絶対見たいって思ったでしょ?」

さなちゃんは嬉しそうに身を乗り出して、僕を追い詰めてきます。

「いいから教えて!どんな人と付き合ってきたの?」

「……普通だよ。今は、同い年の彼女がいるけど」

「へぇー、彼女かぁ。……でも、さなの方が若くてえっちだよ?♡」

​僕は「ダメだ」と言い聞かせながらも、彼女の若々しい「いい匂い」に理性を削られ、葛藤の末に頷いてしまいました。

「……わかったよ。人数は、二人。これで満足か?」

「えー、意外と真面目なんだね♡了解っ!じゃあ、約束だもんね」

​さなちゃんはニヤリと笑うと、机の下でスカートの裾を指先でクイッとつまみ上げました。

「チラッとだけだよ……?」

​たくし上げられたスカートの奥。

露わになったのは、白地に薄いピンクの水玉ドットが散りばめられた、清潔感のあるパンツでした。中央には小さなリボンが付いていて、中3らしい可愛らしさと、バレー部で鍛えられた太ももの肉感的なラインが、僕の視線を釘付けにします。

「あは♡先生、パンツジロジロ見てる!」

「な、何やってる。やめろって……!」

僕は慌てて視線を外しましたが、顔はゆで上がったように真っ赤になっていました。

それを見たさなは、我が意を得たりとばかりに、さらに僕を追い詰めてきます。

「あはは!先生、顔赤すぎ!もしかして、今日の夜、さなのパンツ思い出しながらオナネタにして、しこしこしちゃうんですかぁ?♡」

彼女はそう言いながら、机の下で僕の目をじっと見据えたまま、空いた手でゆっくりと上下に拳を動かす手コキのポーズをしてみせたのです。

「……うるさい。いいから問題解けよ」

僕は必死に平静を装いましたが、バレー部で鍛えられた彼女の太ももと、その奥に見えた白地に薄ピンクの水玉ドットのパンツの質感が、頭の中を支配していました。

帰宅後、シャワーを浴びてベッドに横になっても、天井に映るのはさなのあの笑顔と、白い布地だけ。

「……クソ、あんな中学生に」

そう悪態をつきながらも、僕は結局、我慢の限界に達しました。

彼女の言葉通り、さなのパンツ姿を鮮明に思い出しながら、僕は一人で「しこしこ」と手を動かしました。

彼女の「いい匂い」まで思い浮かべてしまったせいか、それは自分でも驚くほどの、かなりの大量射精でした。

今回はここまで。好評でしたら、続き書きます。

-終わり-

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:エッチが終わった所まで描かれている
:2泊3日の旅行で1日目が終わった所まで描かれている

一段落していない例
:最後が「今から挿入するよ」など、明らかにエッチの途中で終わっている。
:物語の導入部分で終わってる。(性的なシーンまで描かれていない)

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