■小市琢磨は、児童買春関与にいつまで沈黙で逃げ続けるのか
民主党議員秘書 カンボジア日本人会会長 カンボジア太郎 小市琢磨
(小市琢磨が性的サービスをさせた15歳被害者女性の声)
小市琢磨の15歳児童買春に関する一連の事件を告発してから、3週間が経過した。
結論、小市琢磨の説明は一切ない。
あるのは、「やり返さず、言い返さず」などという、聞こえの良い言葉だけだした。
しかし、これは論点のすり替え、責任逃れです。しかも現実はどうかというと、
X(旧Twitter)では匿名アカウントを使い、「デマだ」と言いながら、筆者に対する加害的投稿を執拗に繰り返している。
「やり返していない」どころか執拗な卑怯な匿名加害攻撃を続けているだけです。
投稿の内容、頻度、執着の度合いから見て、その匿名アカウントが小市琢磨本人と関係者らによるものであることは、もはや隠しようがないレベルに達しています。
この点については、2026年2月に予定している提訴後、日本の司法の場で本人尋問の際、弾劾証拠として突き付け、白黒をつけます。
■「児童買春に関わっていない」と言えない小市琢磨
小市琢磨がやるべきことは、告発者への仕返し、加害投稿ではない。
自分自身に向けられている疑惑に答えることです。
特に、児童買春という重大犯罪について、
「関わっていない」と言えるのか、言えないのか。
犯罪に関わっていなければ、即答できる。1秒で終わる話です。
それができないのはなぜか。
「言い返さない」などという姿勢論の問題ではない。
説明できない現実そのものが事件を肯定しています。
■小市琢磨に向けられている主な疑義
過去から現在、小市琢磨に関して主に問われているのは、以下の点である。
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経歴詐称(大阪高裁で認定済み)
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児童手当不正受給の疑い
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児童買春への関与
■経歴詐称──なぜ証拠を出せないのか
2023年、神戸地裁で裁判が始まるまでは、小市氏は経歴詐称の指摘を
「いわれのない誹謗中傷」
と切り捨てていた。
ところが裁判が始まるとどうなったか。
経歴詐称を否定する公的証拠の提出を拒否し、その後は沈黙。
自分の会社名は?
自分はその会社の代表、CEOなのか?
小市琢磨は、この程度の質問にすら、答えられない。
身分を即答できないのは、詐欺師か、警察に職務質問を受けた犯罪者くらいです。
普通の社会人なら、考えるまでもなく、自分の身分など1秒で答えられます。
26年前の小市琢磨が作った請求書など裁判所に提出しないと、自分の身分が言えない胡散臭い人物です。
大阪高裁において、「沈黙は事実」と評価されたかは明白です。
■児童手当不正受給──論点ずらしの常習犯 小市琢磨
杉並区から児童手当を受給したのか。不正はなかったのか。
これも「はい」「いいえ」で1秒で終わる質問です。
あなた犯罪していますか?と聞かれて、何も罪が無ければ、『無い』と即答できます。
しかし小市琢磨氏の返答は、
「住所と家族の名前をさらされたから刑事告訴の準備中」。
完全な論点ずらしです。不正受給の有無に答えていない。
仮に個人情報の問題があるなら、それはそれで告訴すればいい。
不正受給をしたかどうかとは、何の関係もない。
不正受給は詐欺罪です。
嫌疑をかけられて、なぜ即答できないのか?
沈黙は事実だからです。
■沈黙は、もはや事実でしかない
2026年2月以降、日本の司法の場で提起する裁判においても、小市琢磨が沈黙、あるいは証言拒否に終始する可能性は高いです。
だが、それは想定内です。
司法が沈黙をどう評価するかは司法の判断ですが、私は「生ぬるいやり方」はしない方針です。
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経歴詐称
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児童買春への関与
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児童手当不正受給の疑い
これらについて、答えられない、説明できない、証拠を出せないという事実そのものを、徹底的に日本の司法の場で明らかにします。
沈黙、証言拒否は、卑怯者の小市琢磨には相応しい態度です。しかし、
逃げ続ける限り、疑惑は消えません。
説明しない限り、疑念は事実と認識されます。
全ては最初から、沈黙、論点ずらしの小市琢磨氏の足元にあります。
お友達の不適格大使の植野篤志ともよく相談して下さい。
児童買春、児童手当不正受給は、逮捕されてもおかしくない。
私は小市琢磨は逮捕、収監されるべきと考えています。
小市琢磨、植野篤志へ!児童買春は国境が無い犯罪です。
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