スキー場リフトの宙づり事故で女性が死亡 22歳のオーストラリア人女性と身元確認…リフトを降りられず停留所を通過し宙づりとなり心肺停止状態に スノーボード履いてスキー場最上部の2人乗りリフトに2人で乗車 長野・小谷村
SBC信越放送配信
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自分のコメント(マイページ)ヤフコメAI要約
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主なヤフコメは?
- リフト事故の原因究明と再発防止が必要で、利用者も安全管理を見直すべきだと考えています
- リフトの監視体制や緊急対応の不備が事故の一因であるという意見もあります
関連ワードは?
- リフト事故
- バックパック
- 安全管理
コメント783件
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栂池のHPには、 「お客様が背負われていたバックパック(リュックサック)に付属された未装着の腰ベルトの先端にあるバックルがリフト搬器に挟まり、一方で胸部のベルトは装着されていたためバックパックが身体から外れず、リフト降車後にバックパックごと引きずられました。その後、係員が停止ボタンを押しリフトを停止させ、速やかに救護活動を実施した後に救急搬送されました。」 と書いてあった。ちゃんとニュースでも説明してほしい。
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スキー場やリフトにもよりますが、特に上級者コースはリフトの速度が速いです。 座ってる間に何かがが引っかかり、降りる時に気付いたとしても、対処する時間なんてないし、実際その状況になるとかなり焦ります。 本来ならその状況を確認した時点でリフトを緊急停止することができれば、防げた事故じゃないのかなと思いますが、リフト制御室の中からは気づきにくいのかも知れません。 乗り降りの時にスピードが落ちるようになっていれば、こういった事故も減るのかなと思います。 自分もリフト降車時にパスケース(伸縮ケーブルタイプ)が引っかかり、降り損ねそうになった経験があります。その時も、リフトは通常速度で進んでいき、止まることはありませんでした。 結局、強引に引きちぎって降りられましたが、監視員の「止める」という判断が、少し遅くなっている気がします。
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日本で事故に遭われて亡くなられたこと、日本人として申し訳なく思います。 ご冥福をお祈りいたします。 少し変わった視点からだが、日本は銃刀法があり、ナイフの所持が厳格に規制されている。ビクトリノックスに代表される十徳ナイフのような銃刀法に抵触しないサイズでさえ、軽犯罪法で摘発されるくらい厳しい。 この間のエスカレーターでの子供の事故なんかも、今回も、身近にナイフを持ってる方がいれば結果が違ったかもしれない。 海外ドラマなんかでも、特に命がかかってるようなシチュエーションでなくても、何気なくナイフを取り出して対処するようなシーンも結構見るような気がする。 運用を見直してはどうだろうか?
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スキー場でバイトしていたことがあるけど リフトって両側にちゃんと監視員がいて 2人乗りでも一人ずつ介助できるようにしてあるところが ほとんどだと思う でもリュックをしょっている人とか リフトの券を腕に巻いている人 体付近にひも状のものがある人って 結構介助の人がいてもひっかかって降りられないんだよね この人もなにかひも状のものが体付近にあったんだと思う 緊急停止しても降りようとしてるから戻る方向に行くときに 足がつかなくなっちゃうとそうなっちゃう そういう時には落ち着いて座ったままでいるほうがいいよ
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いろいろと悲しい結果になってしまいました。 女性の身内の方々にとって日本という国がそういう思い出になってしまうのは残念な事。 スキー場にとってこの繁盛期にこの様な事故でリフトの営業停止は死活問題でしょうし、 どこに原因があったのかしっかりと究明する事が今回の事故で亡くなった外国人女性客に対して出来る事だと思います。 ご冥福をお祈りします。
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色々読むと降りれなかったわけではなく、リュックの紐が挟まっていたため降りてからリフトに引きづり戻されたことがわかった。その時点でもうリフトは回転してるだろうから急停止しても山頂近くの2人乗りリフトなら一瞬で地面から離れる。スピードも落ちゆっくり平地で回転する下部のクワッドとはわけが違う。リュックの紐で締められている宙吊りの人を降ろすなんてすぐにはできない。不幸が重なってしまったとしか…
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北海道朝里川での事故の教訓が全く生かされていない。リフトの運営者が人の命を預かっている事業であることの認識が低すぎる。リフトに荷物や紐が引っかかることなど良くあることだ。運営者が日常からさまざまな状況を想定して訓練をおこない、適切に管理すれば間違いなく防げた事故だ。遠方から楽しみに来た若者がこうした事故に遭われて、本当に気の毒だ。
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バックパックを背負ってのリフト乗車は自己責任も大きい。通常はスキーを手ぶらで楽しめるように、ウェアに必要最低限の収納が出来るようになっている。 この方は、バックカントリーに行くつもりだったのではないだろうか。リフトを安全に降りたとしても、この先もっと危険が待っていたかもしれない。ウェストのバックルをキチンと装着していなかったのが事実なら、スキー場以上に本人が安全管理を安易に考えていたと思われる。利用者も今一度スキーの注意事項を見直すべきだと思う。
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他の記事にはバックパックの腰ベルトが締められてなく、そのバックルがリフトに引っかかり、胸ベルトは閉められていたのでバックパックが身体が離れず、宙吊りになったと「ベルト」について詳細に書かれていたので、宙吊りになった際に、バックパックの胸ベルトが首などに引っかかったのかもしれませんね。
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記事では原因がさっぱりわかりませんでしたが、コメによるとバックパックの腰紐がリフトに引っ掛かって宙吊りになったようですね。 我が家も家族4人よくスキーにいきますが、私はボディバック、娘はバックパック背負ってます。2人共リフト搬器に引っ掛かるリスクは理解しており、自分は体の前にボディバック本体が来るように背負い、娘は腰ベルトは必ず装着しベルトの余り部分は結んで垂らさないようにしています。よく行く長野の、少し前までスキーヤーオンリーだったスキー場のリフト係りのおとうさんに何度か指導され、以降それが習慣になっています。 今回の事故により、荷物類を背負ってのリフト搭乗禁止、とか規制が厳しくなりそうですね。
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