― たまごとサンドと、坂手の宝もの ―
2025年6月21日、「生産者と暮らしに出会う旅」が6年ぶりに帰ってきました。
記念すべき第9回の舞台は、今、小豆島の中でも特にホットなエリア、坂手地区。
ジャンボフェリーが発着する坂手港のそばにできた「さかてらす」を中心に、アーティストや移住者が集まり、表情を変えつつある坂手地区。入り組んだ坂道や海の見える路地裏、気さくな地元の方との会話も楽しいエリアです。
集合場所は、旧坂手幼稚園をリノベーションした遊児老館(ゆうじろうかん)。今は多世代が集う、おしゃれな交流の場になっています。
OM SYSTEM OM-5のカメラを片手に、「今日はどんな一日になるかな?」とわくわくしながら出発!
たわわに実ったびわに「おいしそう〜!」と歓声があがったり、
海へと続く細い道を見つけて「ここ、絵になる!」と撮影会が始まったり。
地元の人とのふとしたおしゃべりも、旅の思い出のひとつになっていきます。
まるで宝探しをしているような、豊かでうれしいまち歩きでした。
わいわい歩いていると、最初の目的地、「222たまご」さんの鶏舎に到着。
ほんわかした空気のご夫婦が出迎えてくれます。
ふわ〜っと優しい奥さまである小坂ひとみさんは、ひよこや鶏のお世話、卵の磨き、出荷までをほぼ一人でこなす頼もしい存在。
鶏舎に入れてもらうと、ヒヨコがそっと手のひらに乗ってくれたり、にわとりたちを間近に撮影したり。
産みたての卵をその場で収穫できるという、なんとも贅沢な体験もありました。
次に訪れたのは、「ワヤヤナ養蜂」さんの倉庫。
案内してくれたのは、「222たまご」の旦那さん、小坂いつおさん。
ミツバチの暮らしや花の話に「へぇ〜!」とうなり、
「旅先では百花蜜を買って、その土地の味を食べ比べるんです」というエピソードには思わず笑顔。
朝どれの新鮮なはちみつを味わえば、「おいし〜!」の声が次々とこぼれ、歓声と驚きが交互にあふれるひとときでした。
お昼どきになると再び遊児老館へ。
遊児老館の充実したキッチンで、「222たまご」のひとみさんが教えてくれる、夢のたまごサンドづくりがスタート!
「moksha coffee stand」のパンに、「222たまご」のゆで卵、「HOMEMAKERS」の野菜をたっぷりと。
シンプルだけど、どれも地元の作り手の顔が見える食材で、サンドする手もなんだか嬉しそう。
さらに、自分たちで収穫した卵は目玉焼きに。新鮮さを物語るぷっくりとした黄身に、思わず「かわいい〜!」の声。
夏至に合わせた「小豆島惣菜店」さんの「タコのマリネ」も並び、さらに島のおっちゃんが山盛りのスモモを持ってきてくれるといううれしいサプライズも。笑顔と「おいしい!」があふれるごちそう時間になりました。
午後は、写真発表会。
撮影した写真をスクリーンに映して、みんなで見せ合い、褒め合う時間です。
一人ひとりの視点がちがっていて、「わたしはこう見えてたんだな」と気づいたり、
「この瞬間、撮ってくれてうれしい」と言葉を交わしたり。
写真の力、カメラの楽しさ、人と人との距離の近づき方を感じるひとときになりました。
初めましての方も、リピーターの方も、カメラを通して、出会って、笑って、語って。
それぞれの心に、小さな“坂手のかけら”がそっと残った一日になったと思います。
ご参加いただいた皆さま、
あたたかく迎えてくださった生産者の方々や坂手地区の皆さま、
そして素敵なカメラを貸してくださったOM SYSTEMさま、
本当にありがとうございました!
小豆島カメラのメンバーが、小豆島のお遍路と絶景について、OM-3で撮影した写真とともに紹介する連載がOMデジタルソリューションズ運営の「OM SYSTEM note」にてはじまりました!
第1回目は第48番 毘沙門堂、第47番 栂尾山、第44番 湯舟山の遍路道を新緑を楽しみながら歩きました。
ぜひご覧ください↓
「カメラとともに巡る祈りの道──OM-3と出会う小豆島お遍路風景」
\小豆島カメラの人気企画、「生産者と暮らしに出会うたび」復活/
コロナ禍を経て、しばらくお休みしていたこの企画。
リクエストの声にお応えして、6年ぶりに再開します!
記念すべき開催日は、2025年6月21日(土)!
第9回目の舞台は、アートと移住者の力で生まれ変わった坂手地区。
ジャンボフェリー発着の坂手港に新拠点「さかてらす」が今月オープンし、今熱いエリアです。
今回のポイント
✔️ ふだん見られない「222たまご」の生産現場を見学!
✔️ 「ワヤヤナ養蜂」の養蜂トーク&蜂蜜の試食も(倉庫見学のみ)
✔️ 手に入れた卵で、坂手の人気カフェ「moksha coffee stand」のパンと「HOMEMAKERS」の新鮮野菜を使ったたまごサンド&サラダ作り体験!
✔️ 「小豆島惣菜店」から海鮮料理付き!
さらに!
当日は軽量コンパクトだけど撮影をサポートする便利な機能付きのOM SYSTEM OM-5とズームレンズを貸出しますので、一緒に写真撮影を楽しみましょう!
小豆島カメラメンバーが、カメラの使い方や撮影のコツまでしっかりサポートします
【ツアー内容】
10:00 坂手港集合・オリエンテーション
11:00 「222たまご」見学。「ワヤヤナ養蜂」のお話・試食。
12:00 「222たまご」直伝クッキング! 「222たまご」の卵と「moksha coffee stand」のパンと「HOMEMAKERS」の旬野菜を使って、みんなでサンドイッチとサラダをつくります。
13:00 いただきます!
14:00 写真発表会。見学やクッキングをしながら撮影したそれぞれのベスト写真をスクリーンに投影してみんなで褒め合いましょう!
15:00 解散
【アクセス例】
■行き
・7:20 高松港 発 → 8:20 土庄港 着
・8:33 土庄港 発(移動)→ 9:14 バス停古江着
■帰り
・15:21 坂手港 発 → 16:08 土庄港 着
・16:15 坂手港 発 → 17:08 土庄港 着
【参加費】
■ 島外のかた
大人(中学生以上)7500円
子供(幼児~小学生)3000円
3歳未満は無料
■ 島内のかた
大人(中学生以上)5500円
子供(幼児~小学生)2000円
3歳未満は無料
※見学費・昼食材料代・昼食調理レクチャー代・昼食ケータリング費・カメラ講習費・カメラレンタル費込み・保険代込
【募集人数・対象】
15人(最小催行人数10人)
どなたでもご参加いただけます。但し、小学生以下は、20歳以上の保護者が必ず同伴して下さい。※お子様は保護者にお貸しするカメラを共有していただきますのでご了承ください。
【申込方法】
フォームにて予約を受け付けます。
※6月18日以降のキャンセルは、参加費の50%をキャンセル料としてお支払いいただきますのでご了承ください。
【応募締め切り】
6月13日(金)
【その他】
・現地までの集合、解散後についてはお客様の自費にてご負担をお願いいたします。
・小雨決行
・動きやすく、汚れてもいい服装でお越しください。
・万が一、中止となる場合は6月18日にご連絡します。
【持ち物】
・SDカード
当日、OM SYSTEM(旧オリンパス)のミラーレス一眼カメラOM-5とレンズ(M.ZUIKO DIGITAL ED 12-45mmF4.0 PRO)をお貸ししますので、「SDカード」をご持参ください。
・ハンカチ
・エプロン
2025年6月21日(土)、6年ぶりに『生産者と暮らしに出会う旅』を開催します!
9回目となる今回は、カメラを持って坂手のまちを歩き、222たまごとワヤヤナ養蜂のお二人に会いに行きます!!
お昼ご飯は、たまごサンドとサラダをつくって食べましょー!
参加費や時間などの詳細は後日お知らせします。
参加申込は4月末頃開始予定です。
みなさま予定あけといてくださいね!
\HOMEMAKERSさんでの小豆島カメラ写真展は12月24日をもって終了しました!/
写真展や各イベントにご参加いただいたみなさん、ご協力いただいた皆さん、本当にありがとうございました。
イラストレーターCHO-CHANの似顔絵ショップでは、すてきな似顔絵がたくさん生まれました!小豆島カメラの写真にCHO-CHANがイラストを描いてくれたスペシャルなプレゼントに元気をもらったりも。OM SYSTEM菅野さんと写真を撮りながらの山歩きもお天気に恵まれいい時間だったようです。
14日は小豆島カメラの発起人である写真家MOTOKOさんと、写真展の企画などサポートをしてくださっていた編集者の竹中あゆみさんとのトークイベントでした。小豆島カメラ結成当時から展示やツアーなど協力してくれた島の友人たちも来てくれてうれしい限り!今までのことを振り返ったり、メンバーそれぞれの活動も取り上げてくれたりして、小豆島カメラを通してたくさんの出会いがあったことを思い返す大切な時間となりました。
そして、15日は雑誌『Re:S』、秋田県のフリーマガジン『のんびり』などを手がけ、日本各地を旅する編集者の藤本智士さんをお招きしてトークイベントを開催。「Re:Standard」を掲げて、お決まりごとではなく、常になんのためにやっているのかを意識して、雑誌や本づくり、さまざまなモノやコトの編集をされていることが印象的でした。藤本さんの笑いありのパワフルなトークを聞いて、参加者さんたちもいいお顔で帰られていきました!
あ〜、もりだくさんだった写真展。バッタバタであっというまでしたが、今からこの期間のことを反芻して、小豆島カメラはこれからのことを考えていきたいと思います。あらためて皆さん楽しい時間をありがとうございました!
小豆島カメラと一緒に、小豆島のお遍路道や畑のあぜ道を歩きながら、島の暮らし、美しい里山の風景を撮影するツアーを開催します。
なんと参加者の皆さんにカメラを貸出いたします!
小豆島カメラのメンバーも使っているOM SYSTEMのミラーレス一眼カメラです。
気持ちの良い空気の中を歩きながら、一緒に撮影を楽しみましょう!
お申し込みはこちらから
【日時】12/15(日)9:00-12:00
【定員】8名(先着順)
【カメラ】OM SYSTEM OM-5 貸出予定
【参加費】4,000円(税込)
【持ち物】SDカードをご持参ください。山の中を歩きますので、歩きやすい靴、服装でお願いします。
【撮影地】ゲストハウスNOTEL出発、湯舟山〜栂尾山 を歩く予定です。(当日の時間配分によって変更 の可能性あり)
参加者の皆さんには、アウトドアでゴミを出さないようにゴミ袋しても使えるサコッシュ「OM SYSTEM×Foxfire オリジナルトラッシュポーチ&サコッシュ」をプレゼントいたします。
\小豆島カメラ10周年をふりかえる!写真家MOTOKO×編集者竹中あゆみトークイベント開催/
小豆島カメラ写真展イベント第3弾!12月14日(土)に小豆島カメラの発起人である写真家のMOTOKOさんと、小豆島カメラの結成当時に雑誌『 PHaT PHOTO』の編集者として、写真展の企画をしてくれたりと、小豆島カメラと一緒に活動を共にしてきた2人が小豆島カメラの10年をふりかえる対談をしてくれることになりました!
HOMEMAKERSの美味しい飲み物を飲みながらゆるりとした時間を過ごしましょう。
写真が好きな人集合〜!!
※MOTOKOさんは体調不良によりオンラインで参加に変更となりました。
⚫︎MOTOKOプロフィール⚫︎
写真家。1966年大阪生まれ。1996年東京でキャリアをスタート。2013年香川県小豆島在住の7人の女性のカメラチーム「小豆島カメラ」を立ち上げる。以降、全国でローカルフォトという写真によるまちづくりを展開。主な活動として滋賀県長浜市「長浜ローカルフォトアカデミー」、愛知県岡崎市「岡崎カメラがっこう」、青森県藤崎町「ふじさきローカルフォトアカデミア」、神奈川県真鶴町「真鶴半島イトナミ美術館」など。
⚫︎竹中あゆみプロフィール⚫︎
大阪府生まれ。雑誌『PHaT PHOTO』『Have a nice PHOTO!』の編集・企画・営業、雑誌『ソトコト』編集部を経て、2024年4月よりフリーランスの編集者に。香川県小豆島の『小豆島カメラ』など、写真で地域を発信するグループの立ち上げに携わる。ライフワークとして日本各地の関係地に通い続けている。
日時:2024年12月14日(土) 16:00-17:30
場所:HOMEMAKERS
香川県小豆郡土庄町肥土山甲1735 農村ゲストハウスNOTEL 1F
参加費:無料
※ご参加の際はHOMEMAKERSカフェでの1ドリンクのご注文をお願いいたします。
\編集者 藤本智士さん 『取り戻す旅』出版記念トークイベント「まちをどう編集する?」を開催します/
小豆島カメラ10周年の写真展にあわせて、雑誌『Re: S』や秋田県のフリーマガジン『のんびり』などを立ち上げ、数々の地域を旅し編集してきた藤本智士さんが小豆島でトークイベントを開いてくれることになりました!
藤本さんは今年5月に自主出版レーベル「Re:Standard Books」を立ち上げ、著書『取り戻す旅』を出版されました。『取り戻す旅』では藤本さんが2泊3日で東北を旅しながら、目的もスケジュールもあまり決めずに行く、あそびのある旅を綴ったエッセイです。
藤本さんが旅を通して心が動いたこと、考えたこと、思い出したことを読書しながら一緒になぞっていくと、不思議と自分自身の取り戻したいことについても考えを巡らせてしまいます。
また、旅の話をしながらも、まちをどう見るか、なにを伝えるか、藤本さんが編集で大切にしていることが垣間見えてくるのです。
どう旅をするか、旅をする人にどうやって楽しんでもらうか、自分の暮らすまちに残していきたいものはなにか、自分たちの暮らすまちをどうコーディネイトしていくか、自分はなにを大切にして暮らしていきたいのか、藤本さんのトークを通して、アイディアが浮かんでくるかもしれません。
写真を撮ったり文章を書いたりして発信することが好きな方、編集の仕事に興味がある方、旅が好きな方、まちづくりに関わる方、観光地やホテル、飲食店ではたらく方、広報の方、なにか新しいことをはじめたい方などなど、ご参加お待ちしています!
当日は藤本智士さんの新著『取り戻す旅』の販売会も行いますよ。
藤本智士-profile-
1974年生。兵庫県在住。編集者。有限会社りす代表。雑誌『Re:S』(2006~09)『のんびり』(2012~16)『高橋優 秋田キャラバンガイド』(2016~現在)編集長を歴任。2020年より地域編集を学びあうオンラインコミュニティ『Re:School(りスクール)』をスタート。「マイボトル」という言葉をつくり、未来に出来る限り負荷を残さない社会を提案するなど、誌面に捉われない編集を実践。自著『取り戻す旅』『魔法をかける編集』など。共著『Baby Book』(イラストレーター・福田利之)、『アルバムのチカラ』(写真家・浅田政志)。その他『ニッポンの嵐』(嵐)『るろうにほん熊本へ』(佐藤健)『みやぎから、』(佐藤健/神木隆之介)『かみきこうち』(神木隆之介)など、編集執筆した書籍多数。
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藤本智士さん『取り戻す旅』出版記念トークイベント
「まちをどう編集する?」
開催日:12月15日(日)
日時:OPEN14:30 /START15:00 ※16:30頃の終了を予定
場所:小豆島 HOMEMAKERS(香川県小豆郡土庄町肥土山甲1735/農村ゲストハウスNOTEL 1F)
料金:1500円+1DRINKオーダー制
お申し込み方法:以下、google formからお申し込みいただくか、メールでお問い合わせください。
*メールでお申し込みの場合
shodoshima.camera@gmail.com 小豆島カメラ 坊野宛まで
以下をご記入の上、お申し込みお願いします。
①件名 : 藤本智士トークイベント
②お名前(フルネームでふりがなも添えてください)
③お電話番号
④ご予約人数
◆HOMEMAKERSへのアクセスについて
*駐車場もあります。
<イベント終了後、HOMEMAKESから最寄り港までのバスでのアクセス>
【高松へお帰りの場合】
⚫︎中山線 バス停「常盤橋」17:12発-「土庄港」17:28着、フェリー土庄港-高松港17:30発
↑こちらの便はフェリーの出発までかなりギリギリなので、あらかじめフェリーの切符を買っておくことをおすすめします。バスの遅延が心配なら次の便をおすすめします。もしくは、高速艇なら「土庄港」17:50発があります。
⚫︎中山線 バス停「常盤橋」18:02発-「土庄港」18:18着 、フェリー土庄港-高松港18:40発
・バス中山線の時刻表はこちら
・土庄港-高松港のフェリー時刻表はこちら
・高速艇の時刻表はこちら
【岡山へお帰りの場合】
⚫︎中山線 バス停「常盤橋」17:12 発-「土庄港」17:28着 、フェリー土庄港-新岡山港18:30発
⚫︎中山線 バス停「常盤橋」18:02発-「土庄港」18:18着 、フェリー土庄港-新岡山港18:30発
・土庄港-岡山港のフェリー時刻表はこちら
\10年たっても やっぱり 見たい!食べたい!会いたい!/
小豆島カメラ10周年の写真展 in 小豆島 のお知らせ
11月22日(金)〜小豆島カメラの写真展を小豆島カメラの三村が営むHOMEMAKERSで開催します!今年1月に東京のOM SYSTEM PLAZAで開催した写真展の巡回展です 。夏頃から展示方法などみんなであれこれ相談しながら、少しずつ準備をしてきました!まだまだ絶賛準備中…ですが、楽しみにしていてくださいね。
そして、今回はスペシャル〜な関連イベントも、もりもりあります!これから少しずつお知らせしていきますー!
今晩はそのスペシャルイベントの第1弾をお知らせ。結成当初から小豆島カメラのロゴやイラストを描いてくれているイラストレーターのCHO-CHANが、なんと似顔絵SHOPを開いてくれることになりました。今回のイラストも、みんなにっこり顔なのにそれぞれ本当に似てる…!CHO-CHANのふふっと笑ってしまうかわいい似顔絵に元気をもらえるはず。ぜひ体験してみてほしいです。
展示期間:2024年11月22日(金)〜12月24日(火)
会場:小豆島 HOMEMAKERS(香川県小豆郡土庄町肥土山甲1735/農村ゲストハウスNOTEL 1F)
時間:11:00〜17:00 水・木曜定休
※臨時休業の際はHOMEMAKERSのinstagram、FBにてお知らせします。
⚫︎CHO-CHANの似顔絵SHOP
日時:12月14日(土)13:00−16:00・15(日)11:00-14:00
小豆島カメラのイラストのような似顔絵を描いてくれます♪※ご予約優先。詳細はCHO-CHANのinstagramをチェックしてね
新年スタートの写真展に向け、連日鋭意準備中。
キラキラの海が見えるオリーブ畑での全員集合、あいかわらず楽しかった〜!
また、下記日程には、東京の展示会場にてイベントも開催します。
メンバーも、小豆島から飛び出して参上します。
是非この機会に展示、マルシェ、トークショーで、見たい、食べたい、会いたいを味わいに来てください。
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\10年たっても やっぱり 見たい!食べたい!会いたい!/
小豆島カメラ10周年の写真展
・展示期間:2024年1月4日(木)〜15日(月)
●ポップアップマルシェ小豆島
・日程:2024年1月13日(土)、14日(日) *14日(日)は12:00まで
●「写真によるまちづくり10年」トークショー
・日程:2024年1月13日(土) 14:00-15:30
・観覧、参加無料
・出演(敬称略)
写真家 MOTOKO(ファシリテーター)
小豆島カメラ
(三村ひかり、牧浦知子、古川絵里子、大川佳奈子)
いこまち宣伝部
(生駒市広報広聴課 村田充弘、OG 中村京子)
・会場:OM SYSTEM PLAZA イベントスペース
▶︎展示およびイベント、会場アクセスの詳細はこちらをご覧ください。
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題字 CHO-CHAN
写真 牧浦知子