Yoshinori Kawasaki
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Yoshinori Kawasaki
@kawasy
Full-time Father / Climber / Software Engineer / スタートアップ支援をしています。 自分の仕事を置き換えるためにCTO AIを作っています。
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今日の新卒研修の資料です。内部実装の雰囲気を感じとりながら、Redisについて理解を深める研修を行いました。
アルゴリズムとデータ構造から理解するRedis / Learn Redis from Internal Algorithms and Data Structures
エンジニア新卒研修、受ける側だった13年前は死ぬほどくだらないって思ってたけど、やる側になると母集団やそれ以外の様々な制約を考慮した上でベストを尽くした結果ではあるので、ご理解いただけると嬉しいです。
「プロダクトデザイナーと上手に協働するための心得」の章を Engineering Handbook に(同僚が)書きました!
AWSのデータベーススペシャリストの方が、社内向けに RDS と Aurora PsotgreSQL のアーキテクチャの違いを解説する勉強会を開いてくれてめっちゃ勉強になった。
すごい優秀な分散ストレージ、すごい。
「技術的リボ払い」ってのを思いついてしまった…すごくダメそう
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Masayoshi Takahashi
@takahashim
「技術的借換え」という用語を思いつく(ひどい技術的負債を解消する目的で、もうちょっとマイルドな技術的負債を導入するもの)
1月からデザイン組織の再編をして、プロダクトデザイナーのチームとエンジニア組織をくっつけました。
ということで、プロダクトデザイナーのデザインマネージャーも兼務していくことになりました。デザイナーとエンジニアの協業が最高になるようにやっていきます
ちょっと前に話題になってた Dropbox Engineering Career Framework を読んでる。エンジニアの各ladderごとの基準が書いてあって、じっくり読むと発見がある。Engineering Manager の各レベルでの期待は学びだ…
dropbox.github.io/dbx-career-fra
これなー。呼吸をするように、手元でライブラリのコードを眺める習慣がある人とない人で全然違ってくる。
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berlysia

@berlysia
人間(大きな主語)、放っておいてもコードを読まないのでもっと恒常的に読むように、みたいなことも言っている
近況です。本業の合間に、VCにてスタートアップ支援をやっています。
良いと思ったサービスも、悪いと思ったサービスも、ツイートで書くよりも、そのサービスのフィードバックフォームから伝えた方が届きます。ちゃんと窓口からフィードバックするのがみんな幸せになります
ホームジムがセットでお休みだったので、御徒町にあるIVRyっていうクライミングジムに行ってみた。休憩スペースが広くて、たくさんのデスクにディスプレイも設置してあるので、合間にちょっとした仕事もできそうで便利〜
いまが一番面白いからウチの会社おいでよって話をしたら、5年前にも同じことを言われたと返された回だった。嘘をついているわけではなくてそう思って言っているので許してほしい。
データサイエンティスト向けってなってるけど、社内で使っているツールがよくまとまっているので入社するエンジニア全員に読んでもらいたいやつだ。
生存報告です。 企画のイベントでパネルディスカッションします。明日10/19夜です。公募参加枠はまだあるみたい。渋谷近辺の方、良ければどうぞ!
の講演も聴けるよ!
若手ITエンジニアの育成〜人は育つのか、育てるのか〜【GBIL Tech Meetup #1】
横井軍平や宮本茂を始めとする任天堂の歴史について会社で話したら、全く通じなかったので、もっと積極的に語り継いでいく必要があると感じた。プロダクト開発する全てのソフトウェアエンジニアに知ってて欲しい…
今日の新卒研修資料は 先生の講義です。機械学習について。いい話。
機械学習とのつきあいかた / How to get involved with Machine Learning @ Wantedly
Design Squad(チーム)のマネージメントをするようになって1年経ちました。チームの取り組みについてまとめた発表資料です。
デザインシステムが加速させるプロダクト開発 / Design System and Scalable Product Development speakerdeck.com/kawasy/design-
今日は wantedly/wantedly 本体が Rails 6.0 になった記念日。3.0 からちゃんとアップグレードしつづけられてて偉い。結構スムーズだったと思う。 k8s 上で canary release する仕組みも活用されていて、これまでの基盤の積み重ねが活かされている感じもする。
今年も新人研修で upward management について話しました。新しいスライドを追加した2021年バージョンになっています。
1. リーダーとメンバーの関係
2. 自分のリーダーを理解する
3. 効果的な1on1のために
4. ツールを活用する
リーダーとつきあうための冴えたやりかた
ユニコーン企業の秘密、やっとちゃんと読む。3年くらい前に当時語られた Spotify モデルを参考に、Tribe や Squad という用語もそのまま輸入して、組織体系を作ってきたので答え合わせをする感じ。
これまで作ってきたWANTEDLY TECH BOOKの1〜7の電子版を公開しました。
WANTEDLY TECH BOOK 1-7を一挙大公開 | Wantedly Engineer Blog by #技術書典8