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真冬の警固公園で、私は「本物」を見た 今、福岡市の警固公園で 高市早苗総理の街宣を見てきました。 真冬の底冷えする公園。 それでも、数千人が集まっていました。 空気は冷たいのに、熱気だけが異様でした。 「高市総理ー!」 割れんばかりの声援。 あれは、義務感ではありません。 心からの応援でした。 間近で見た高市総理は、 意外なほど小柄で、華奢な女性でした。 正直、器用な政治家には見えません。 でも。 ひたむきさ。 愚直さ。 そして、ある種のいじらしさ。 それらが、まっすぐ胸に刺さったのです。 ――この人には、絶対に圧勝してもらわなければならない。 心の底から、そう思いました。 これが「サナエ・フィーバー」の正体だ いま全国で起きている現象。 それが「サナエ・フィーバー」です。 これは、人気取りではありません。 作られたブームでもありません。 国民の中に溜まり続けてきた 不安、怒り、諦め、焦燥感、、、 それが一気に噴き出した結果です。 政治の世界で言えば、 これは完全に地殻変動。 数字はすでに答えを出し始めている 情勢調査を見てみましょう。 読売新聞、日本経済新聞。 いずれも、自民党(高市自民)が 単独過半数を確保する見通し。 233議席超え。 これは、おそらくほぼ確実。 しかし、 今回の選挙の本質は、 単なる議席数ではありません。 問われているのは、 「日本を、取り戻す」 この覚悟に、国民が本気で応えるかどうか。 勝敗を分ける「絶対安定多数」261議席 最大の焦点は、ここです。 自民党+日本維新の会で、 261議席(絶対安定多数) に届くか。 今の勢いは確実にそこに向かっている。 この数字には、重みがある。 国会運営を完全に主導できる 30余年、暖めてきた珠玉の政策 スパイ防止法や安全保障にも余念がない。 国防と経済に、迷いなく投資できる 「数の力」があってこそ、 高市政策は現実になります。 一方、野党はどうか。 中道改革連合は失速しています。 理念なき野合。 過去発言との矛盾。 説明責任から逃げる姿。 有権者は、もう誤魔化されません。 でも、「油断大敵」最後まで気を抜くな 安倍晋三元総理の言葉。 「油断大敵」。 今だからこそ、胸に刻むべきです。 ネットの空気では、選挙には勝てません。 投票所に足を運んで、初めて意味を持つ。 結論:この人に、日本を託したい 地元の警固公園で見た、 あの小柄で華奢な背中。 決して器用でもない。 ただまっすぐな瞳と ド真剣な演説。 だからこそ、信じられる。 誇りある日本を、もう一度。 そのために。 高市自民には、 絶対に圧勝してもらわなければならない。 その一票が、 日本の未来を決める。 運命の日まであと8日。 最後まで気を抜かずに応援しよう!
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