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↑このページの内容を音声でも解説しました(49分34秒)。
文字よりも音声で内容を把握したい人は、お聞きいただければと思います。

 

こんにちは、迫佑樹です。

遂に、僕の集大成を伝える企画である
「Brainアカデミー」をリリースする準備が
整いました。

主に以下4つを提供します。 

まさに、
僕の集大成に相応しい企画になります。

以下、詳細です。

そもそもなぜBrainアカデミーを作ろうと
思ったのか。

その経緯を話すために、
まず僕のオープンチャットの一部である以下の画像をご覧ください。

全てのきっかけは、
某大手SNSサロンのオフ会でした。

 

その懇親会で、
ある方から僕にこんな質問を受けました。

「Brainを運営している迫さんから見て、 “これは売れるな”と感じるコンテンツには、何か共通した特徴があるんですか?」

その質問に対して僕が答え始めたところ、、、
周囲にいたBさん、Cさんも会話に加わり、
気づけば多くの人が集まる状態
に。

最終的にはちょっとした大所帯になり、
その場のオチとして、皆さんからこんな声をいただきました。

 

「Brainの作り方を体系的に教えてくれる
スクールがあったら、絶対に入りたいです!」

 

この一言を聞いた瞬間僕も、

「確かに、なんでなかったんだろう」

と思いまして、
早速次の日からリサーチに入りました。

その過程が以下の投稿です。

最も力を入れたリサーチとして、
現在トップYouTuberであるヒカルさん・入江さん顧問に
6,050万円を払って参加しました。

そして今の僕は日本一、コンテンツについて
リサーチ
してきた自負があります。

逆に僕以上にコンテンツを研究している人がいるのであれば教えてほしいくらいです。

リサーチをしていくなかで、

「売れるコンテンツを作ろう!」

と謳うビジネススクールを数え切れないほど見てきました。
 

そして実際、
僕自身もこれまで多くのコンテンツ作りの
スクールの裏側を見てきました。

 

一見すると、
スクール運営者は参加者を稼がせ、
参加者からの好評の声を動画などで大量に公開しており、順調そうです。

 

しかし、
早ければ半年後、遅くとも1年後〜2年後はどうでしょう。

 

参加者はビジネススクールの教え通りにコンテンツを作り、多少煽ってでも売ることで、短期的な売上を立てられます。
 

ところが、
一度売った顧客が次の商品をリピートするどころか離れてしまい、
その後の
売上が伸び悩む人を数えきれないほど見ました。

 

わかりやすく説明するために、悪意を持ったスクール運営者の立場で考えます。

スクール運営者は利益を最大化するために、

 「サポート期間内だけでも一時的に成果が出ればオッケー」

と考えます。
 

なぜなら、
煽って売った後に受講生が伸び悩んだとしても、 契約上は何も問題がないからです。

「きちんと成果は
サポート期間中に出ましたよね」


 「期限内に結果が出て
良かったじゃないですか」

そう言われてしまえば、
受講生は反論できません。
 

スクールのサポート期間中は、
顧客の信頼を多少削ってでも、

煽って売れてしまえば正解なのです。

 

しかし当たり前ですが、
多くの受講生は煽って顧客に売ったところで、その煽りにコンテンツが見合わなければ、顧客は離れてしまいます。

 

むしろ、
ちょうど顧客が離れた辺りでスクールのサポート期間が切れるように設計することで、

「やっぱり、スクールにいないと難しいですよね?」
「もう少し一緒にやりませんか?」

という次のアップセルを
売りやすくなります。

 

さらに厄介なのは、
そのSNSスクールの参加者の声として

「最大瞬間風速の売上」だけが切り取られてしまうことです。

すると周りからは
「あの人はすごい!」と思われます。

 

しかし、裏側は貯金もなく、
ずっと新規の販売をしているためサポートが置き去りになり、顧客からの評判もボロボロなんていう状況をよく聞きます。

そうなると顧客は定着しないので、
継続的に売上を立てることが難しくなります。

 

とはいえ、
それでも売上を上げなければならないため、次の打ち手として、そのスクールのアップセルを買うか、別のスクールに参加するしかありません。

 

しかし次は前回よりも顧客が少なく、
販売が難しい状況なのにも関わらず、
また新しいスクールもサポート期限内に成果を出させるために、煽ってでも売上
を立てさせられます。

この流れを繰り返すうちに顧客から離れ、
最終的には信頼残高が枯渇し、
継続そのものが不可能になるのです。

 

そうして僕のもとには
二次会などでこっそりと、

「実は今かなり苦しいんです」

と相談に来られるケースが
非常に多くありました。

 

この構造は、言い換えれば

ビジネススクールは
「参加費」というキャッシュポイントに依存
しているから

だと言えます。
 

もちろん、スクールというビジネスモデルも間違っていません。
 

ただし、そのやり方は

「強制的にスクールサポート期限内の利益を
最大化させなければならない」

という顧客の信頼残高を削りながら成り立っている、非常に消耗の激しい焼畑農業なのです。

しかしだからと言って、

「短期的な売上しか考えていない
ビジネススクールは悪だ!」

と批判したいわけではありません。
 

というのも、
僕の立場上、参加者だけではなく、
そういったビジネススクールのオーナーと話す機会も多いためです。

 そしてスクールのオーナーと実際に話してみると、別に悪い人ではありません。
 

むしろ彼らは、
誠実に参加者へ手厚くサポートをしています。

 誰も悪意など持っていません。
 

 むしろ、
参加者のことを気にかける善意ある人ばかりでした。

 

そこで僕が強く感じたのが、

 「あ、スクール運営者とプラットフォーム運営者では、そもそもコンテンツの正解が違うんだ」

 ということです。
 

先ほども言った通り、
スクール運営者にとっては、
なるべく一発でドカンと売り上げるのが最適解です。

 

 一方、
プラットフォーム運営者の視点ではそうはいきません。

 

なぜならプラットフォームは「販売手数料」が収益源なので、

販売者が長期的に売り続けられる状態を作る。
売れば売るほど、プラットフォーム側も利益が残る。

長期的に売れ続けて、
お互いが繁栄していくしか選択肢がないのです。

 

つまりプラットフォーム運営者は、
短期的に売れただけではあまり利益がでないのです。

 

 一度販売したコンテンツが長期的に売れ続けなければ、プラットフォーム側は利益が積み上がりません。
 

 一般的なスクール運営者と違い、

長期的に売れ続けるコンテンツを作ってもらい、末長くプラットフォームを利用いただくこと

 が最大リターンになるのです。
 

ビジネススクール運営者のように、短期間で消耗するようなビジネスモデルをわざわざ組む必要性がないのです。
 

Brainのようなプラットフォーム運営側でない限り、感動分岐点を超えて、永続的に売れるコンテンツに真面目に取り組む強制力はないとも言えます。
 

だからこそ、感動分岐点を超えて、永続的に売れるコンテンツに真面目に取り組み続けた結果、以下のようなコンテンツを生み出すことができました。

以下は僕が作ったコンテンツです。

Xマーケティングマスター講座:
売上: 1億4479万200円

僕のX運用をまとめたコンテンツです。
2021年3月13日にリリースしたものが、
未だに売れ続けています。

 

リリース当時のX運用は気合いと根性論が中心でした。

・リプ周り1日100件
・1日10投稿
・アカウントの量産

そんな「単純に量」について話しているものばかり。
 

その状況に対して僕は、

顧客を教育するという明確な意図を持って
ツイートしよう」

という訴求をしました。
 

その裏付けとして、
僕のXアカウントの「全1万ツイート」を
分析した図を出しました。

僕の過去の全1万ツイートから

「この10パターンのツイートがヒットする」

という型を提案したのがこのコンテンツです。
 

ちなみに、
詳細はBrainアカデミー内でも解説しますが、このようなコンテンツを

「テンプレート型」と呼びます。

 

もう一つの事例も紹介します。

ビジネスモデルマスター講座:
売上: 1億4378万4400円

こちらは2021年1月14日にリリースした、
Brain、プログラミングスクール、
店舗ビジネスなど全てのビジネスに共通する法則について解説したコンテンツです。

こちらも未だに売れ続けています。
 

リリース当時、ブロガーブームも終わって、

「SNSはずっとは続かないよね」

という息苦しさがありました。
 

そこで僕は

「SNSで学んだ思考は、
どんなビジネスでも応用できる

という未来を見せました。
 

実際、僕は焼肉屋、シーシャ、タピオカなど複数の店舗を経営していたためです。
 

その未来の実現のために、

どんなビジネスにも応用できる
10個のステップ

という具体的なロードマップを解説したのがこちらの教材になります。
 

また、
こちらも詳細はBrainアカデミー内でも解説しますが、
このようなコンテンツを

「ロードマップ型」と呼びます。

その説明のために、
まずは以下のBrain(流通額13億円・ユーザー32万人)のコンテンツデータの分析をご覧ください。

Brain全体の販売データを分析した結果、
前回の動画では、
以下のような内容をお伝えしました。

「恋愛ジャンルや美容ジャンルといった、
Brainではまだ小さい市場の中でも、
数百万円、数千万円を叩き出しているトップランナーたちがいる。

 

彼らは一体何をしているのか?
答えは一つ。 

 

ジャンルがどこであれ、

「感動分岐点を超えた者だけが、
その市場のシェアを総取りしている」

ということである。
 

つまり、

「ジャンル選びは『最大値』を決めるが、
そもそも売れるかどうかは
感動分岐点が握っている」

これが13億円のデータが示す真実。
 

また、
感動分岐点とは、
相手の「こんなものだろう」という予想を

良い意味で裏切るポイント(分岐点)を指す。

 

整頓された情報が頭に入る瞬間でも、内容を理解した瞬間でもない。 
 

そんな感動分岐点を作れない教材は、
どれだけ手間をかけても “普通” で終わり、
ヒットしない。

前回の動画ではそんな

「永続的に売れるコンテンツとは、
感動分岐点を超えているものである」

という結論をお伝えしました。
 

更にこのページでは、
いよいよ、どうやって感動分岐点を超えるのかについて、掘り下げていきます。

まず「感動分岐点」には以下の3つの壁があります。

①購入前
②購入後
③体験後

順番に解説していきます。
 

① 購入前の感動分岐点について

まず1つ目は「購入前に感動分岐点を超えられそうか」です。
 

顧客からみたら「そのコンテンツとの出会いの瞬間」。

そんな購入前の段階で、

「この商品を買えば、自分の人生が変われそうだ」

という感動分岐点の期待感を出すことができれば、コンテンツはとりあえず売れます。
 

もちろんこの壁を越える方法もお伝えするのですが、、、
 

その前に、一つ重要な落とし穴があります。
 

たとえ最初の分岐点を超えて、商品が売れたとしても、

・購入者がリピーターにならない
・教材で結果が出ない
・人に
紹介したいと思われない

この状態では、
その商品は 「売って終わり」 です。

 

購入者は結果を出せず、
当然その購入者はアフィリエイター(紹介者)にもなりません。

 

なので同時に必要なのが、

②購入後
③体験後

です。
 

②を超えれば、リピーターになります。
 

③を超えれば、口コミが発生し、
アフィリエイターになります。

 

つまり、

・売上を“一発”で終わらせるのか。
・売上が“積み上がる仕組み”を作れるのか。

その分かれ道が、この②と③なのです。
 

ではどうすれば1つ目・2つ目・3つ目の
各感動分岐点を超えられるのか?

 

ここからが、最も重要な話になります。

感動分岐点には3つあると聞くと、

購入前の感動分岐点を作って…
次に
購入後の感動分岐点も作って…
最後に
紹介時の感動分岐点も…」

 

こんなふうに、
真面目に「1つずつ別々に設計しよう」と
考えてしまうかもしれません。

 

その気持ちはよく分かります。
 

ただ、
ここで一度シンプルに考えてみてください。

 

なぜ、
購入者は“つい”口コミで広めてしまうのか?

 

その理由はシンプルです。

「自分が想像した以上の成果が出たから(出そうだから)」

これに尽きます。
 

つまり、
口コミや紹介は「お願いして発生するもの」ではなく、
結果が出た人が起こしてしまう
自然現象なんです。

 

だから結局やるべきことは、
顧客に結果を出してもらい、
さらに商品リンク(アフィリエイトリンク)とセットで紹介してもらうことです。

 

そして、
そのために必要なのは、
無料〜有料まで、顧客の感動の火が燃え続け、行動を止めずに継続し、
きちんと
結果が出ることです。

 

逆に、失敗するパターンは、
どこかのタイミングで顧客の感動の火が消えて、
行動をやめてしまう時です。

・感動が止まる
・思考が止まる
・行動が止まる
・成果が止まる

このように少しずつ熱が冷めて離脱します。
 

「でも無料部分から購入後まで、
参加者に行動し続けてもらうためには
どうすればいいの?」

「どうやって多くの人が想像を超える成果を出すコンテンツを作れるのか分からない」

「コンテンツを作った後、
どうやって集客すればいいか分からない」

「どうすればアフィリエイターに協力してもらえるのか?」

「いっそのこと、
迫佑樹に直接添削してほしい」

そんな相談に数えきれないほど乗ってきました。
 

これまでは、このページに書いたように、
懇親会などでラフに対応してきました。

 

ただ、正直、
もう無視できないほどの数を相談されるようになったため、
これらの疑問全てにお答えしていく

することに決めました!

Brainアカデミーは
よくあるSNS成功者が開設した
単なる「売れるコンテンツを作る」ための
スクールではありません。

 

流通額13億円のプラットフォーム
「Brain」の運営者本人が作った、
史上初の

「感動分岐点を超えて永続的に売れるコンテンツの作成」を目指すスクールです。

 

そんなBrainアカデミーで目指すのは、
繰り返しお伝えしている通り、
売上アップだけに特化したコンテンツの作り方ではありません(もちろん結果として短期の売上も上がります)。

 

狙うのは一貫して、

「感動分岐点を超えて
永続的に売れるコンテンツを作ること」

です。

ただの売れるコンテンツではなく、感動分岐点を超えて永続的に売れるコンテンツを作るために、全5章に分けて解説します。

以下が全体像です。

第1章では、
これまで一度も公開してこなかった 
Brainのアルゴリズム を解説します。

 

アルゴリズムとは単なる技術ではなく、
そのプラットフォームが
「何を良いとし、何を排除するか」
という価値判断そのものです。

 

つまり第1章を知ることは、

「Brainの裏事情を知ること」

と同じです。
 

そもそもアルゴリズムは普通、
絶対に公開されるものではありません。

Googleは
「こう書けば上位に出ます」とは言いません。


Uber Eatsも
「こういう店を出せば上に表示します」とは
言いません。

 

なぜか。
 

それが公開された瞬間、質の低いものを上に
持ち上げるハッキングが始まるからです。

だから、アルゴリズムは本来、絶対に非公開です。 


それでもアルゴリズムを公開する理由は、
そもそもBrainは少し特殊なプラットフォームだからです。

 

なぜなら、
プラットフォームでは普通はありえないのですが、運営者である僕が、販売者の皆さんと日常的につながっているからです。


例えば、一部の例外を除いてGoogleは
ホームページ会社と繋がっていませんし、
ウーバーイーツはお店と繋がっていませんよね。

しかしBrainは僕自身がSNSで販売者と毎日のようにやり取りをしているため、
変な売り方をしている人がいれば、その話が
すぐ僕に直接入ってきます。

 

だから
アルゴリズムを参加者の方々と共有しても、
妙なハッキングが行われず、よりBrainを盛り
上げることが可能であると判断しました。



その上で、アルゴリズムを理解すると、
このページでも散々話している、

「永続的に売れるコンテンツ」を生み出すための答え

が理解できるようになっています。
 

Brainのアルゴリズムを理解すること
= 永続的に売れるコンテンツとは何かを理解
すること

と、ほぼ同義です。


具体的に以下の
8つの評価項目を解説します。

  販売部数
  単価
  直近の販売数
  勤勉補正(リサーチ・学習量)
  実績補正(過去の評価)
  レビュー数補正
  低評価割合補正
  古さ補正


これらが係数付きで掛け合わされ、最終スコアになります。
※係数の詳細は悪用防止のため非公開ですが、構造はすべて説明します。


これを理解することで、

  • なぜあのコンテンツは伸びたのか
  • なぜこちらは伸びなかったのか
  • 何を変えれば、流れに乗れるのか


その裏側が全て見えるようになります。

 

第1章で扱うのは、

Brainという市場が、何を評価し、何を嫌い、何を拡張するように設計されているか
という外側の構造です。
 

言い換えると、

  • Brainが何を「良い」と定義しているのか
     
  • 何をすると露出が増え、何をすると埋もれるのか
     
  • どんな動き方をすると流れに乗り、どんな動き方をすると逆流になるのか

という環境の物理法則を扱います。


一方、第2章で扱うのは、

どんな市場・どんな時代でも通用する、
売れ続けるコンテンツの共通構造

です。
 

これはBrainの話ではなく、

  • なぜ人は感動するのか
  • なぜ人はそれを語りたくなるのか
  • なぜ人はそれを信じ続けるのか
     

という「人間側の法則」を扱います。


つまり第2章は、

「人の心(感動)を生み出す法則」

です。

それを全5つの原則で解説しています。

 

第1章で扱ったのは、
Brainのルール(外側の構造)。

第2章で扱ったのは、
人間のルール(内側の構造)。

この2つを理解しただけでは、まだ不十分です。
 

なぜなら、

  • 分かっていても、作れない
  • 分かっていても、形にできない
  • 分かっていても、手が止まる

という現象が必ず起きるからです。



そこで必要になるのが、第3章です。

以下の10ステップで進んでいきます。

特に重要なのはステップ1です。

 一部を抜粋すると・・・


9割がスタート地点にすらいない。

コンテンツタイプ選定がほぼ全て。
ここを間違えると、どれだけ頑張っても売れません。
コンテンツのタイプは大きく4つあります。

・ロードマップタイプ

・テンプレートタイプ
・日記タイプ

・ノウハウ羅列タイプ



で、厳しいことを言うと
“良いコンテンツ”になり得るのは...

 


というような内容になっています。

お楽しみに。

 

この章では
作成したBrainのコンテンツを売るための

「無料部分」

について、

そもそもセールスレターとは何か?という話から解説します。

 

まず多くの人は、セールスレターを

  • 商品を説明する文章

  • 価値を伝える文章

  • 読者を説得する文章

だと思っています。

だから、

  • 情報を詰め込み
  • 実績を並べ
  • 論理を積み重ね

  • 最後に煽る

という構成になります。


しかし、売れ続けているコンテンツの
セールスレターは全く違います。

そしてその答えを、
今まさにあなたは体験しています。



そもそも、なぜここまで、
あなたは読んでいるのでしょうか。
 

  • 役に立つノウハウが書いてあるから?

  • お得な話があるから?

  • 目新しいことが書いてあるから?
     

一部そうかもしれませんが、

やはりどこかで、

「Brainアカデミーに参加したら人生が変わるかもしれない」



そう感じた瞬間があったはずです。


もし、このページがただのコンテンツビジネスの解説だったら、
とっくに読むのをやめているはずです。
 

でも、今はなぜか読んでいる。
 

それこそが、
購入前の感動分岐点が“仕掛けられている”
証拠です。



第4章のセールスレター編ではそんな

「参加したら人生が変わるかも」

という期待感をどう植え付けていくのかについて解決します。

 

こうして購入前、購入後、体験後の
感動分岐点を超えるコンテンツ
が作れたら、
次はいよいよ販売に移ります。


Brainはアフィリエイトが非常に活発です。

その証拠として、本来はBrainアカデミー内で公開しようと思っていたデータの一部を
シェアしますね。
 


なんと1位のアフィリエイターは
4653個を超える販売数を誇っています。


※名前はプライバシーのため、非公開です。
※ただ、もしかしたらBrainアカデミー内で会えるかもしれません。

 

例えば僕のコンテンツで言うと、、

Xマーケティングマスター講座は、
売上1億4479万200円のうち、
3016万6600円がアフィリエイター報酬です。

ビジネスモデルマスター講座
売上1億4378万4400円のうち、
2444万6300円が、アフィリエイター報酬になっています。


しかし、ここで重要なのは、

「どうやってアフィリエイターを集めるか?」

ではありません。


本質は、

「どうやったら、
人が紹介せずにいられなくなるか?」

という感動分岐点をベースにした設計です。
 


多くの人は、

「紹介してくれたら◯◯%出します」
「アフィリリンク置いていいですよ」

と「条件」を提示します。
 

しかし、これは表面的な誘因にすぎません。


本当の紹介は、

  • 自分が救われた

  • 自分が変われた
  • これは伝えないと損だと思った

という感動分岐点から発生します。




少し有料の内容を話すとBrainアフィリエイト戦略とは、

・人を集める技術ではなく

・売らせる技術でもなく

「語りたくなる体験を先に作る技術」

です。
 

そしてその体験は、偶然ではなく、設計によって生まれます。


そこで第5章では、
売らなくても売れ、
集めなくても集まり、
回さなくても回り続ける
 

永続的に売れるコンテンツをベースとした
アフィリエイト戦略
について解説します。
 


今回用意しているのは以下の3つのコースです。
 


以下、それぞれの詳細です。
 


このBrainアカデミーの全貌をオンラインで
学んでいただくコースです。

 

完成したコンテンツを、スムーズにBrainへ
リリースするための「裏ルートの導線・土台」をすでに整えています。



このコミュニティは、
主に Discord を使用して運営します。


コミュニティ内では、
以下のようなサポート・情報共有を行います。

「感動分岐点を超えて永続的に売れ続けるコンテンツを世に出すための実務拠点」として機能させます。


Brainアカデミー生がBrainコンテンツをリリースする際は、コミュニティ内で共有してOKとします。


つまり、

  • ローンチ情報を事前共有
  • 参加可能なメンバー全員で一斉にアフィリエイト
  • Brainアカデミー生全体でBrainランキングを取りにいく


といった、 一体感のある「お祭り型ローンチ」を仕掛けることが可能です。

合宿コースは、僕と参加メンバーで高級旅館に一泊二日で泊まり込み、
外界から切り離された環境で集中しながら、
感動分岐点を超えた「永続的に売れ続けるコンテンツ」を作成するためのコースです。

 

この合宿の最大の目的は、
「売れるコンテンツの構造」をその場で理解し、身につけることです。

 

仮に合宿中にコンテンツが完成しなかったとしても、
もっとも難しい「売れる構造」の部分は、
僕が一緒に作ります。

 

そのため、
まだ自分のコンテンツを持っていない方でも、「売れるコンテンツの構造」がしっかり分かるように指導しますので、ご安心ください。

 

合宿が終わる頃には、「あとは手を動かすだけ」という状態になるよう設計しています。


なお、この合宿を逃した場合、次回の開催予定は今のところありません。
 

今回が、最初で最後のチャンスになる可能性もあります。
 

というのも、現在僕は
トップYouTuberのヒカルさんや入江さんに
総額6,050万円の顧問料を支払いながら、
非常に高いスピードでビジネスを進めている状況です。


これ以上忙しくなると、同じような合宿を開催する余裕がなくなるためです。
 

また、宿泊先は最高レベルの温泉施設を選びます。
疲れたらすぐに温泉に入り、何度でも回復できる環境を用意します。

 

ちなみに、温泉には僕も一緒に入ります(笑)。
間違いなく、最高の時間になるはずです。


そしてこの合宿には、同じように意識の高いメンバーが集まります。
 

・参加者同士での事例共有
・参加者同士での協業
・参加者同士でのフィードバック

 

こうした交流を通じて、
一生付き合える仲間が生まれるはずです。

 

※ 万が一、どうしても参加できない場合は別途サポートを用意しますが、
基本的な設計は「合宿参加が前提」となっています。


合宿参加者かつ認定メンバーの方には、
通常は一切公開も適用もされない、
特別な決済手数料条件をご用意しています。


これは、これまで一度も表に出したことのない、
前代未聞の特典です。
 

※ この4%は、BrainがVisa・Mastercardなどの決済会社に実際に支払っている原価です。

※ これ以上下げると、売れれば売れるほどBrain側が
赤字になるため、これが限界値となります。
ご了承ください。

 


なぜ、ここまで踏み込んだ特別優遇を行うのか


正直に言うと、この施策については社内からも
反対の声がありました。


「そんなことをしたら、
Brainの利益がなくなるじゃないですか」


確かに、短期的に見ればその通りです。



 

しかし、僕が長年Brainを運営してきた中で、
さらに最近では令和の虎の林さんなどの著名人にもコンテンツを出していただく中で、 一つの確信に至りました。


それは、


「本当に良いコンテンツがBrainでリリースされ続ければ、 Brainそのもののブランド価値が高まり、結果として参加者が増え、全体として回収できる」


という考え方です。


だから僕は、Brainアカデミー参加者は決済手数料で利益を取るだけのプラットフォームではなく、

良いコンテンツを一緒に育て、プラットフォームそのものを強くしていく仲間の集合体
だと考えています。


合宿参加者・認定メンバーは、単なる「利用者」ではありません。


Brainを一緒に作っていくパートナーです。


だからこそ、短期的な利益を捨ててでも、この特別な決済手数料優遇に踏み切りました。

合宿や講義動画を通して完成させたコンテンツが

「実際に感動分岐点を超えるコンテンツなのかどうか?」

というのは、自分自身で判断するのはなかなか難しいです。
 

そこで、Brain運営チームによるコンテンツ添削を定期的に開催いたします。

実際に数多くのコンテンツを見てきたBrain運営チームが
あなたのコンテンツをブラッシュアップするアドバイスをお伝えいたします。
 

僕は、せっかく合宿に参加してくださったからには、
完成度が高く、永続的に売れ続けるコンテンツを出してほしいと考えていますし、

そのための労力は惜しまないつもりです。
 

このコミュニティ内で、
 

・特に完成度の高いコンテンツ

・将来性のある取り組み



が生まれた場合には、


⚫︎ 僕から直接コンテンツを紹介

⚫︎ 講義動画の有償制作依頼

⚫︎ この「Brainアカデミー」自体の販売権(アフィリエイト権)付与

⚫︎ コラボセールスセミナーの開催

 

など、 次のステージに進むための具体的なチャンスを用意します。

 

合宿では、感動分岐点を超えて永続的に売れ続ける
コンテンツを作成するところまで実践します。


伝授コースは、
それ以上を求める上級者向けのコースです。


基本的には、コンテンツという枠組みを超えて、
ビジネスモデル全般のサポートをします。




また、
僕が作業している時に伝授コースの人を呼んだり、
YouTubeに一緒にでたり、個別でのやりとりを基本にします。

 

合宿コースでは、感動分岐点を超えた「永続的に売れ続けるコンテンツ」を完成させるところまでを実践します。
 

一方、この伝授コースは、
それ以上の成果を狙う上級者向けのコースです。


ここでは単なる「コンテンツ作り」に留まらず、コンテンツを軸にしたビジネスモデル全体の構築・拡張まで踏み込みます。



このコースでは、

 

・決まったカリキュラムを一方的に教える

・集団講義を中心に進める

 

といった形式だけではなく、


・個別対応

・実務ベース


を重視します。



僕が実際に作業しているタイミングにお呼びしたり、
必要に応じて YouTube に一緒に出演するなど、距離の近い形で関わっていく設計です。

 

この伝授コースは、
すでに一定の実力・実績がある




・「作る側」から「設計する側」に進みたい
・コンテンツを起点に、事業全体を伸ばしたい





そう考えている方のための、
僕との最上位・伴走型サポートです。

 

Brainアカデミーは、日本初、プラットフォームの
代表が立ち上げたスクールです。

 


といった全ての道筋が整っています。



また、今のBrainは大御所の事業者様の参入もあり、
最も勢いがある情報販売プラットフォームの1つです。

 

冒頭にも書きましたが、

Brainは僕の人生の集大成です。


そんな
Brainのデータを全て出していくBrainアカデミーは、


・開発費2000万円
・毎月のBrainを維持するだけで250万円
・7年運営

 

をしているので、累計2億円以上を使っています。



さらに、僕は上記のように

令和の虎の林さん、ヒカルさん、入江さんなどの莫大な影響力を持った方々と関係を構築している状況です(その顧問料を含めたら累計3億円以上になります)。



そんな今最も熱いプラットフォームであるBrainを、
皆んなで盛り上げませんか?

というオファーになります。



とはいえ、Brainの裏側を暴露するわけなので、安売りする気は一切ありません。




なので参加費は、

で考えてました。



しかし、僕は今でこそ顧問料6050万円などの高額な投資を払えるようになりましたが、元々は普通の大学生でした。


そんな僕が思い切って購入したのが、
最初の30万円のプログラミングスクールへの参加。


 それが、すべての始まりでした。


あの一歩がなければ、今の私は存在していなかったと思います。



当時の自分からは信じられないほどの収入を得られるようになり、信頼できる仲間にも恵まれ、「これは夢なんじゃないか」と思うほど、毎日が幸せです。



だからこそ今回は、
5日間限定で参加費を「40万円」ではなく……

 

 にします!               

24分割も導入

以下の金額で参加できます。 
※伝授コースの分割は要相談

 

 また、
1日当たり以下のような値段になります。

 

オンラインコースは、1日缶コーヒー1本分の値段を我慢すれば参加できます。


ここまでくると、正直、何の煽りでもなく、これが買えないなら、情報への投資意識が薄すぎるのでお話しにならないというのが本音です。

 
これ以上は絶対に安売りできないのでご了承ください。



本来ならもっと丁寧にクロージングとかすべきなのですが、僕の実績を見てピンとこないのであればタイミングではないので、このくらいで終わろうと思います。


Brainの価値を理解できた人のみ、
ご参加ください。



また、参加人数が多すぎる場合は値上げします。

手数料の優遇は有限のため、人数に一定の制限をかけますのでご了承をお願いします。

 

ここまでお読みいただき、
本当にありがとうございます。

 

長い文章でしたが、僕がこのページで一貫してお伝えしてきたことは、実はとてもシンプルです。


それは、

 

「売れるコンテンツ」を作るのではなく、「売れ続けるコンテンツ」を作らなければ、意味がない。


ということです。



短期的に煽って売ること自体は、正直そこまで難しくありません。


しかしそれは、

 

・顧客の信頼を削り
・次第に紹介も生まれなくなり
・最終的に売ること自体が苦しくなっていく

 

という「消耗型ビジネス」に自ら足を踏み入れていく行為でもあります。



そして実際に、多くの方がその構造の中で、

・スクールを渡り歩き
・短期の売上と引き換えに信頼残高を削り
・やがて詰んでいく

という流れに巻き込まれていました。



誰かが悪いわけではありません。構造上、そうなってしまうだけです。


だからこそ僕は、プラットフォーム運営者としての視点から、まったく別の答えを提示したかった。


それが、

・購入前に期待で終わらず
・購入後に実際に成果が出て
・体験後に「つい紹介したくなる」

という、


3つの感動分岐点をすべて超えた
 「永続型コンテンツ」 を作るという考え方です。



この設計ができて初めて、

・売上が積み上がり
・リピーターが生まれ
・アフィリエイターが自然発生し
・自分が売らなくても回る仕組み

が完成します。



Brainアカデミーは、
この「永続的に売れ続ける構造」を

・設計レベルで
・具体手順レベルで
・再現可能な形で

あなたの手元に残すための場所です。




ノウハウだけを教える場ではありません。

テンプレだけを配る場でもありません。


あなた自身が「売れ続ける側の人間」になるための、
思考・構造・技術をすべて共有する場です。




もしあなたが、

・もう短期ローンチに疲れている
・売って終わりのビジネスから抜けたい
・本当に価値のあるものを、正当に評価されながら届けたい
・自分の経験・知識・物語を、資産に変えたい


そう感じているのであれば、

このBrainアカデミーは、間違いなくあなたのための場所です。



「いつかやろう」ではなく、
「今ここで、設計し直す」。




その一歩を踏み出したい方と、この場でご一緒できることを楽しみにしています。

 

最後に、
Brainアカデミーの参加を迷っている人に向けて「個別相談」のご案内をします。


まずそもそも何故「Brainアカデミーの個別相談会」を開始したかと言うと、僕がこれまで累計5000人以上の起業家と話した結果、


「Brainアカデミーに参加した方がいい人」

と、

「Brainアカデミーに参加しない方がいい人」


の2種類の人がいることを理解しているからです。




まず結論から言うと、Brainアカデミーは、

「Brainをもっと上手に利用したいが、まだ少し疑問や不安がある」

という方のために直接相談が出来る環境を整えています。



無料のオンライン通話ソフトZOOMを使い、僕かスタッフが直接あなたの悩み、問題、目標から逆算し、
ベストなご提案をさせていただきます。


状況によってはBrainアカデミーを諦めていただく
ご提案もすることもあるでしょう。



そもそもこの個別相談会を実践している理由は、僕が数多くのコンテンツを作ってきた中で、


「具体的にどんな講座なのでしょうか、◯◯について解説はありますか??」

「今こんな状況ですが、私は参加してもいいのでしょうか?」


という不安を直接相談したい人があまりにも多かったという背景もありました。



Brainアカデミー個別相談会は
以下のような手順で進んでいきます。

 


まずページ最下部のフォームからお申し込み頂き、日程調整を行います。


あなたの希望に合わせて日程調整をするので、あなたのご都合の良い日時を教えていただければなと思います。


また、オンライン説明会では無料のオンライン通話ソフトZOOMを使用します。

ワンクリックで簡単に使えるので、使用方法の解説も含めて申込み後に渡していきます。

 

通話が始まりましたら、まずあなたの現状を
ヒアリングさせていただきます。


どのようなビジネスの現状なのか。
どのようなビジネス経験があるのか。
どのような目標を達成したいのか。
どのような課題を持っているのか。


などなど、
通話は大体30〜90分ほどになると思います。

 

 

あなたにとってどのコースが最適なのか、

もしくはBrainアカデミーにそもそも適しているのかどうかなど、こちらで提案させていただきます。

(無理に売り込むことはしないのでご安心ください)

 

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