チームみらい批判①安野の資産について擁護する支持者
チームみらい(以下チーみら、チみなど表記ゆれあり)安野への擁護を多く見たが、まるで擁護になっていない。
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日本の未来のために「夫婦の将来のための貯金2000万円をすべて使った」という覚悟は相当なものである。
その話を聞き、感嘆し、そして本気で心配し、情が生まれた人は多くいた。
善意でボランティアや寄付をした支持者までもが「詐欺ではないか」「信用できない」と疑問に思っている状況。
「うちの家計簿を見てほしい」と切に訴えながら実は株だけでも数億円を持っており(現金や不動産は勘定に入っていない為、実際はもっとあるだろうが)
そうでありながら、豊かには暮らせていない若者や子育て世代に対してまで寄付金を募っていたのだから、当然の感情だろう。
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<!--その際に支持者から罵倒され傷ついていた人々が、この記事に辿り着くことを祈る。
本記事では、上手く言語化できず言い返せなかったあなたに代わり、エグ目の罵倒をしているので、是非読んで頂き、スッキリとした気持ちで衆院選に臨んで頂きたい。-->
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それらの疑問に対する、安野支持者たちからの擁護は 「資産のない馬鹿が騒いでいるだけ」 「金融リテラシーがない奴の嫉妬」など。
選民意識の強い、謎に上から目線で偉そうな思考停止の言い切り。
チームみらいを嫌わせるためにやってきたのだろうか。
思えば以前から、チームみらいの支持者には、嫌われるために話しかけて来たのかな?と相手に思わせるタイプが多い。
自分のプライドを守るため無駄に偉そうな物言いをし、本人は論理的だと思っているが実際はそうでもないため相手を怒らせ、結果的にチみの印象を更に下げるだけの謎行為に勤しんでいる。
あえて直球で言うが、アスペルガー丸出しなのである。
曖昧が苦手な"自認論理派"のスーパーコミュ障の彼らが、このまま元気に擁護に勤しんでいる以上は、更なる分断が生まれ続けるだけだ。
彼らの特性を鑑みると、この”アスペルガー"という単語を見た瞬間、「差別だ」と憤るのだろう。
心当たりがある為だ。
特性の名称を出しただけで"差別"とは失笑を禁じ得ない。
彼らがよく言っている、もしくは黙って見ている
「低偏差値の人間には分からない」
「低IQの奴に安野の考えは伝わらない」
「チーム未来を批判している奴はバカ」等。
これらが"差別"ではない、とでも言うつもりだろうか。
この棚上げこそが、特性の分かりやすい特徴である。
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資産擁護の話に戻る。
「お前らが勝手に勘違いしていただけ、別に断定はしていないので騙してなどいない」
「本意ではないが誤解を招いた」
これは詐欺師の常套句。
奥さんは安野に知らされておらず、実際に資産を使われていた可能性もあるので置いておくとする。
ただ、数億円分の株があることを確実に知っていた安野本人はダメだ。
何度もそう奥さんが国民に対して訴えるのを聞き、感動する有権者を見て、ただ笑っていた。
嫁がそのうちバッシングの対象になることを承知の上で"感動ストーリー"を優先したのだろう。
流石、ドブに捨てることになるかもしれない"投げ打つ資産"として「自分の資産」ではなく「妻との将来のためのお金」を選んだ男である。
ちなみに「株は増える現金はすぐ使える論」も的外れである。
妻との将来のキャッシュで株を買って、自分の株をキャッシュに変え政治資金として口座に送ることは、数日もあれば可能だからだ。
彼らがいう"金融リテラシー"とは一体。
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そのサイコパスっぷりは
・喘息/OTC医薬品の切り捨て思想
・支持者が作成したディープフェイクへのいいね
・奥さんが襲撃された際に大して怒らず
・排外主義への批判が過熱する中、候補者が「無駄な批判はしない」と街頭演説で声を張り上げる 等
参院選の時から出ていたので驚きはしない。
しかしチームみらい及び安野、当選後から流石に炎上しすぎである。
最初の炎上は、中学一年生のようなスーツの着こなしだったか、幹事長の放送事故だったか。国民民主党の成果の横取りだったか。
いずれにせよ、酷い共感性羞恥を感じてしまうような出来事であった。
事実がどうであれ、"本当に頭がいい"集団が、ここまで何度も批判を浴び、関わってきた人々の沽券に関わるような炎上を何度もしでかすとは考えられない。
そして支持者は、この度重なる炎上を見てもまだ疑いを持てない。
炎上を見て論理的に考えた結果、候補者たちを”優秀”と判断しているのだろうか。
このチームを"信仰"している有権者の怖いところだ。
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賢いという証拠/実績を出して下さいと問うと、よく返ってくる答えが「まる見え政治資金」
この、小学生が社会の発表会で考えたかのようなネーミング。
いざ中身を見てみると、よくある経理システムとそう変わらない仕上がり。
本気なのだろうか。
これを本気で、素晴らしいと思っているのだろうか。
幾らでも操作可能かつ、内訳もガバガバ。
このシステムを見て「透明」「まる見え」だと感動し拡散している人々。
"まる見え"は"まる出し"とは違うのだが大丈夫だろうか。
チラリと風でめくれたミニスカートのパンツを見て「まる見えだーーーー!!!」と叫んでいるようにしか見えない。
チー見るJAPAN。
鼻血で紅に染まっている。
チームみらいが「まる見えになっちゃった…♡」と言ったから、まる見えなんだと興奮し、溢れる鼻血。
だが実際は、中身をまる出しにしている訳ではない。
勿論パンツも透明にはならない。
パンツの下の実際の組織を知るのは、本人と、本人がこっそり付き合っている本命組織だけ。
支持者たちは、本体の組織も本命の組織も知らぬまま
ちょっとだけ見えたパンツの繊維組織だけを見て興奮しているのだ。
重要なので太字にしてみた。
私は決して、チラ見えパンツの刺激について語りたい訳ではない。
そのような人々が「チみ」を疑う人々に対して"リテラシー"を上から目線で説いている。
何というか、感動する。 この世から詐欺がなくならない訳だ。
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