龍角散は国替えを経て、常陸国(茨城県)から久保田(秋田市)へ移住した武士の一族だといわれ、何代目かが医者となり、江戸中期には大曲(大仙市)に住んだ藤井某がいたとされ、江戸末期になると久保田と大曲に薬店を開いた。 明治維新を経て、個人経営としては久保田を本店とし、1871年に東京神田、1873年に大曲に支店を開業。

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龍角散の話題を突っつくのやめられないのは、やればやるほど意外や意外なアカウントがボロを出すからです。 何度も繰り返してすみませんが、今がチャンスですので、TLで怪しい動きをしている奴をマークです、マーク! #オラわくわくしてきたぞ
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ゴホゴホ。ゴホンといえば龍角散ですね。美郷発祥の龍角散をどうぞ。
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基本的に昔の研究では龍角散については良く分かっておらず、六郷町史やあんばいこうさんの著書の龍角散部分は東京、秋田側から許可を取ったものではなく、六郷東根地区や六郷町の役場に「藤井」という親戚はいません。 仮に伝承があっても、除籍簿上で証明出来ないことには、現代では難しいです。
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わらび座さんたちのミュージカルともさらに違い、 「商魂の系譜」及び、社内報だと、正亭治の長崎遊学が先で、この時代の藩主は義睦。佐竹義堯と名乗った人は岩崎藩にいる。 佐竹義堯が東京府に行ったのは、秋田県の主な資料だと明治5年(正亭治は4年)と色々ズレがあります。
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これは正確には、藩として1835年頃には江戸で龍角散を売っていたという説があり、この時に既に「龍角散」と名がついている。 根本的に江戸末期の現在の秋田市、大仙市に龍角散を販売する店はあったようですよ。 明治4年創業とは東京側がつけた理屈でした。
藤井家「この薬は藩、というか殿様のものなので勝手に商売にするわけには…」 佐竹家「なんで?お前ん家が作ったんだし良い産業になるからええやん売ったら!」←ぐう聖 株)龍角散「↑ってなエピソードがあったんでぜひ知事には殿様の格好でCMに出て戴きたく」 佐竹前知事「かしこまり!」←ぐう聖
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それが「かていやく」、「茨城県史の研究」(原南陽門人録より)を足したものになります。 当アカウントの虫眼鏡マークからワード検索すれば、過去に色々と発信しております。
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秋山高志「茨城県史の研究」の195ページの原南陽門人録に、『安永、藤井玄信』とあります。 ネット上にある「かていやく」の第12号に、 龍角散は藩医の処方ではない 幕府の医者の処方だ よその土地の薬を飲むなんて不見識でいかん その処方を明かしてもらって本家で作れ
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(*´∀`)✨️お世話になってます #龍角散 まさか秋田にご縁が あったとは…調べるまで知らなかったよ!
龍角散を解体するマタギ。 江戸時代、秋田藩の御典医だった藤井家が藩主(佐竹家)のぜんそく治療のために開発した薬が龍角散のルーツとのこと。 そのため今でも秋田と縁があり、秋田でハーブや生薬が栽培されてたりします。 前秋田県知事(佐竹さん、佐竹家の末裔)が龍角散のCMに出たりもしてました。 喉の調子を龍角散で整える白ワンコ。 #秋田名物マタギ解体
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これは地域的な問題もあり、支店の閉店が早かった秋田市の人々にはあまり知られておらず、平成まで店がある、またはあった男鹿市、六郷町、大曲だと知ってる人が多いんですね。 ※元の龍角散の本店が閉店したのは明治、別の支店は第二次大戦後に閉店しています。
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Replying to @fujiiyakuho
突然失礼します。 その根拠資料を知っていてれば教えていただけたらと思ってコメントしました。
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これは佐竹資料館にある「黒澤三郎日記」で、江戸から龍角散を買い求めたとあります。根本的に龍角散の原型は水戸藩の秘伝薬※。それを江戸中期の藤井玄信と名乗った久保田藩医が習い行ったもの。東京がつけている二代とは別人です。 かていやく第12号、秋山高志氏の「茨城県史の研究」によるもの。
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佐竹藩御薬園跡とは? 1859年ころ、千秋矢留町(当時の佐竹の台所町)にあった薬草畑を現在の市立秋田総合病院敷地内(当時は川尻村という地名)に移しました。 このことから、秋田市の人ですと、龍角散の発祥の地は秋田市であると言われています。
「龍角散発祥の地」というのが秋田市の市立病院辺りにあって、昔はその辺りで薬草栽培してたらしい。 街歩きのマップに載ってた。
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秋田県内にあった龍角散支店藤井薬舗。別の説では藤井家は代々美倉橋にありと云う retweeted
同じくレベルまで落ちないと喧嘩にならないから
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龍角散の話題を突っつくのやめられないのは、やればやるほど意外や意外なアカウントがボロを出すからです。 何度も繰り返してすみませんが、今がチャンスですので、TLで怪しい動きをしている奴をマークです、マーク! #オラわくわくしてきたぞ
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現社長の父親(康男)の著書によると 息子(隆太)が小林製薬へ向かった時は、身分を隠して、大阪府へ。 「これは康男前社長と当時の側近しか知らなかったが、先方には直ぐにバレていた」と言います。 康男前社長と、小林製薬側から見た視点はこちらとなります。
現社長の父親(康男)の著書によると 息子(隆太)が小林製薬へ向かった時は、身分を隠して、大阪府へ。 「これは康男前社長と当時の側近しか知らなかったが、先方には直ぐにバレていた」と言います。 康男前社長と、小林製薬側から見た視点はこちらとなります。
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龍角散、うちの旦那が一揃え(粉末、飴、タブレット)愛用しております。 何気に熊とナマハゲと酒と米だけじゃないんだよなぁ、秋田。
龍角散を解体するマタギ。 江戸時代、秋田藩の御典医だった藤井家が藩主(佐竹家)のぜんそく治療のために開発した薬が龍角散のルーツとのこと。 そのため今でも秋田と縁があり、秋田でハーブや生薬が栽培されてたりします。 前秋田県知事(佐竹さん、佐竹家の末裔)が龍角散のCMに出たりもしてました。 喉の調子を龍角散で整える白ワンコ。 #秋田名物マタギ解体
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古くは江戸後期の佐竹の江戸屋敷(東京下町、台東区)、江戸末期の久保田(秋田市)、大曲(大仙市)で売られていたと伝わります。 秋田県とは深い繋がりがあるものの、歴史が古すぎて、いつの間にか分からない人も増えたようです。
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秋田県内にあった龍角散支店藤井薬舗。別の説では藤井家は代々美倉橋にありと云う retweeted
あなたを下げる言葉を投げてくる人がいるのは、あなたのほうが上だと認めているから。悪意はいつだって下から飛んでくる。けなされているようで、本当は見上げられている。
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秋田県内にあった龍角散支店藤井薬舗。別の説では藤井家は代々美倉橋にありと云う retweeted
他人をバカにする暇があるなら、自分のことをもっとがんばりましょう。他人のあら探しをしたり、バカにしたがる人は劣等感と挫折感の塊でしかない。そんな人は、これ以上は成長することはない。自分よりも下の存在を作ろうとする人は、向上する勇気を失っている。後は、落ちるところまで落ちぶれる。
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秋田県内にあった龍角散支店藤井薬舗。別の説では藤井家は代々美倉橋にありと云う retweeted
人のこととやかく言う人って自分が満たされてないんだよね。今が充実してたら他人のことなんて気になんないから。つーかそんなことしてる暇ないし。暇なんだよ。自分のために時間を使って己を磨けよ。
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「龍角散発祥の地」というのが秋田市の市立病院辺りにあって、昔はその辺りで薬草栽培してたらしい。 街歩きのマップに載ってた。
龍角散を解体するマタギ。 江戸時代、秋田藩の御典医だった藤井家が藩主(佐竹家)のぜんそく治療のために開発した薬が龍角散のルーツとのこと。 そのため今でも秋田と縁があり、秋田でハーブや生薬が栽培されてたりします。 前秋田県知事(佐竹さん、佐竹家の末裔)が龍角散のCMに出たりもしてました。 喉の調子を龍角散で整える白ワンコ。 #秋田名物マタギ解体
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コメント失礼致します。そうですね、元々は秋田市ではそこが龍角散と関わりのある場所だと言われておりました。
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秋田県内にあった龍角散支店藤井薬舗。別の説では藤井家は代々美倉橋にありと云う retweeted
「龍角散発祥の地」というのが秋田市の市立病院辺りにあって、昔はその辺りで薬草栽培してたらしい。 街歩きのマップに載ってた。
龍角散を解体するマタギ。 江戸時代、秋田藩の御典医だった藤井家が藩主(佐竹家)のぜんそく治療のために開発した薬が龍角散のルーツとのこと。 そのため今でも秋田と縁があり、秋田でハーブや生薬が栽培されてたりします。 前秋田県知事(佐竹さん、佐竹家の末裔)が龍角散のCMに出たりもしてました。 喉の調子を龍角散で整える白ワンコ。 #秋田名物マタギ解体
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これもですね。Instagram出コメント消されましたので、怪しい動きをするアカウントにはお気をつけください。 龍角散は水戸由来。有名なアカウントが拡散したことだからと、それに乗せられない!
龍角散を解体するマタギ。 江戸時代、秋田藩の御典医だった藤井家が藩主(佐竹家)のぜんそく治療のために開発した薬が龍角散のルーツとのこと。 そのため今でも秋田と縁があり、秋田でハーブや生薬が栽培されてたりします。 前秋田県知事(佐竹さん、佐竹家の末裔)が龍角散のCMに出たりもしてました。 喉の調子を龍角散で整える白ワンコ。 #秋田名物マタギ解体
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