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沖縄の姉妹と中出し3P(上)
沖縄の姉妹が東京に遊びにきた。
飛行機の手配はこっちでやって、旅券のQRコードはスマホで送るだけ。便利な世の中になりましたなー。
空港でまっていると
「にーにーーー♡♡♡」
「会いたかったよーーー♡♡♡」
2人は僕に向かって突撃してきて抱きついてくる。
「2人とも本当に可愛いなぁ。まずはお買い物からしようね。なんでも好きなの買っていいからね」
2人の頭を撫でる。
すると2人は
「やさしいにぃにぃ♡♡♡ かなさんどー(優しいお兄ちゃん だーーーいすき)♡♡♡♡」
そのまま背伸びして僕のほっぺにキスをした。
どこか行きたいところある? と事前に聞いていてそれがスカイツリー。
そこにショッピング施設もあるしという事で、移動した。
まずは食べ歩きとショッピング。
彼女達は僕の両腕にそれぞれしがみついているので、両手に花状態。
「にーに♡♡♡ この店よりたいさー♡♡♡」
「欲しいもの、やまむいあるさー♡♡♡」
2人は上目遣いで、甘えた声で僕に抱きついていて、胸を腕に擦り付けてくる。
「可愛いなぁ。もちろん好きなの選んでいいからね」
「んにゅぅ♡♡♡ すきぃぃぃ♡♡♡♡♡」
2人は服やアクセサリーを気ままに見ては
「にーにー、これふっさよー♡♡♡(お兄ちゃん、これ欲しいなぁ)」
「にーにー、にーにー、これぬあいゆみ?(お兄ちゃん、これ似合う?)♡」
2人は抱きついて、甘えておねだり。
それが本当に可愛くて
「似合うよ。全部買おうねー」
「わーい♡♡♡」
かなりの数を買ったので、取り敢えずロッカーに仕舞う。
そのままスカイツリーに登ろうか? としたのだが、
「んにゅぅぅぅうう♡♡♡ にぃにぃぃ♡♡♡」
「きすぅぅぅぅ♡♡♡♡♡」
基本的に人で賑わっているが、端っこのスペースに死角になるような場所があって、そこに行くなり2人はしがみついてキスをねだってくる。
2人を抱きかかえて、唇を舐め回す。
「しゅきぃぃぃぃ♡♡♡♡♡」
「にーにーのゆみ(嫁)にならしてー♡♡♡」
優夏ちゃんは割と「お嫁さんになりたい」を連呼してる。
「お嫁さんになりたいの? まだ中学生なのに」
「なりたぁぁぁい♡♡♡ にーにのゆみ(嫁)♡♡♡♡♡ ならしてぇぇ♡♡♡♡」
優夏ちゃんとキスをしながら
「でも僕、何人も彼女いるようなだらしない男だよ?」
「いいさぁ♡♡♡ にーにーが、むるいなぐからしかりーるん、当たり前やさ。わーやだーるー♡♡♡(お兄ちゃんが色んな女に好かれるのは当たり前だよ♡ だから平気♡♡♡♡♡)」
そのまま優夏ちゃんは服をめくりブラジャーを見せる。
「にーにーのわらび、さじかりたいさー♡♡♡(お兄ちゃんの赤ちゃん、授かりたい)♡♡♡」
姉の美夏ちゃんは僕の耳元で
「ラブホいこー♡♡♡ 私達のことはらませてぇぇぇ♡♡♡」
なんか孕む産む気満々の2人。でも高校生と中学生孕ませちゃ駄目でしょ。と思いながらも移動していると
「後ピルはあるさぁ♡」
「ちゃんと飲むけどぉ♡ 孕ませるつもりでぇ♡ 中にだしてぇぇ♡♡♡」
ちゃんと避妊薬は持ってきていると。
でも赤ちゃん孕ませるつもりで中に出して欲しい。
そんなこと言われたら興奮しないわけがない。
結局スカイツリーには登らず、近くのラブホに移動。
そしてシャワーも浴びないまま、抱き合って3人でベッドで転がり回る。
「あー。日焼け跡可愛い。孕ませたいなぁ。もう今日は全部中にだすからね」
「にーにーのくゎ、ちゅくらしてぇぇぇ(お兄ちゃんの赤ちゃんつくらせてぇぇ)♡♡♡」
「生のタニマギ(でかちん)ホーミー(オマンコ)にぶちこんでぇぇ♡♡♡」
2人は並んで、大きく股を広げ誘ってくる。日焼け跡で浅黒い肌なのに、股間あたりは真っ白な肌。そのコンストラストに興奮して、まずは姉の美夏ちゃんのオマンコに挿入する。
まだ前戯もしていないが、さっきまでのデートでオマンコはびしょ濡れになっていてすんなりと入っていく。
「ぉぉぉぉおおおおおおおおおおおおこおっっっっっっっっ!!!!!!!♡♡♡♡♡♡ たにまぎぃぃぃ(デカチン)♡♡♡♡♡ めぐれりゅぅぅううううううっっっっ!!!!!♡♡♡♡♡ おぐっっっ!!!!!♡♡♡♡♡ あだってりゅぅぅううううううっっっっっ!!!!!♡♡♡♡♡♡」
狭いし締まるしで
「あー、気持ちいい。今日は空っぽになるまで2人にだすからね。あー、締まる、締まる」
「ぉぉぉぉぉぉおおおおおおおおおおおおおおっっっっっっ!!!!!!♡♡♡♡♡ にぃぃぃぃぃいいいいいっっっっっ!!!!!♡♡♡♡ ぎもぢぃぃぃぃっっっっ!!!!!!♡♡♡♡♡♡ いぐっっっ!!!!!♡♡♡♡♡ いぐぅぅぅっっっ!!!!!!♡♡♡♡♡」
【ブシャァァァァァァァァァァァァァ!!!! ブシャァァァァァァァァァァァァァ!!!!】
陰部から噴き出す愛液。
でもまだ射精にはいかない。
そのまま美夏ちゃんの腰を押さえつけて、奥に叩きつけるように動かしていく
【パァァァン!!! パァァァン!!!】
腰の打ちつける音。
美夏ちゃんとセックスしてる間、妹の優夏ちゃんは僕と何度もキスをしている。
「あーーー、出そう。中に出すよ。これが初めての中出しだっけ。ちゃんと僕の味を憶えるんだよー」
腰の動きを速くしていく
「おおおおおおおおおおあおおおおおおおおおおっっっっっっっ!!!!!!!♡♡♡♡♡ いぐっっっっっっ!!!!!!♡♡♡♡ いっでりゅっっっっっ!!!!!♡♡♡♡♡ しゅごいのぐりゅぅぅぅぅぅっっっっっ!!!!!♡♡♡♡♡♡」
美夏ちゃんの絶頂と合わせるように
【ブシャァァァァァァァァァァァァァ!!!!】
【ドグッッッッッッ ドグッッッッッッ!!!!!】
「おおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおっっっっっっ!!!!!♡♡♡♡♡♡」
中出しで、美夏ちゃんは大きく仰け反って絶頂する。
「次は優夏ちゃんだね。でもまた出してあげるよ。かわりばんこに中出ししようね」
「んにゅ♡♡♡ にぃにすきぃぃぃ♡♡♡」
僕にしがみついてキスをする優夏ちゃん。
一方で中出しした美夏ちゃんは
「……こ♡ こんなぁ♡♡♡ 濃いのあじわったらぁぁあ♡♡♡ にぃにのゆみ(嫁)になるしかないさぁぁ♡♡♡♡♡」
お腹を愛おしげに撫でていた。