これ。本当にこれ。素晴らしい。
大切なのは時間軸にプロットし、起きていることを管理図的に評価できること。つまり、解決すべき問題を捉え、その解決を始動できること。
手段は最悪どうでもよく、なんならセンシングできるのか否かの検証をPoCレベルで始めるべき。「初めから完璧」はむしろ悪手。
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ぶたまる@生技
@pokamaru3
いいか、しんのすけ。
定量評価というと難しいイメージがあるが、方法はなんでも良いんだ。
評価のポイントは「相対的に変化を捉えられること」と覚えておくといいぞ。
例えば、空気清浄機の集塵評価は、テープを部屋に1週間ヒラヒラさせて、ゴミの量を比較すれば良い。
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