東京24区衆議院議員候補として立候補いたしました、深田もえです。ありがとうございます。思い出の場所、八王子から自分が立候補できるとは思ってもおりませんでした。ここに来られて本当に嬉しいです。
八王子との縁は2年ほど前、LGBT理解増進法案の際のことでした。当時の政調会長だった萩生田光一議員は、民意や女性・子どもの思いを裏切り、女性や子どもの大事な専用空間である女子トイレや更衣室の安全を脅かし、男性が利用できるような法案を作ろうとしました。私たちはそれを止めるために、ネット上で呼びかけ合って、その法案に反対する運動をいたしました。
決して性的少数者に対して憎悪の感情があるわけではなく、ただ女性と子ども、弱者が女性専用空間を失うことによって性被害に遭ってしまう、そのような危機を訴える「女性と子どもの権利運動」を行いました。ところが萩生田光一議員は、この運動に対して自民党の印鑑を押し、脅迫状を送ってきたのです。私たちは大変驚きました。
子どもや女性が、安心して暮らしていける世の中を作っていきたい。性被害に遭いやすい女性、ターゲットになっている女児たち、この社会の中で怖い思いをして生きている女性や子どもたちがたくさんいるというのに、萩生田光一議員は、女子トイレや女性用の更衣室、女性用のお風呂を男性と共有するための法案を通そうとしていたのです。それに反対をしただけで、脅迫状を送りつけてくる。
しかも、この国を運営する与党の印鑑を押して脅迫をしてきたのです。「私たちの運動を監視カメラで監視している」「警察を使って刑事告訴し、逮捕してやる」――そのような趣旨の手紙を萩生田光一議員から受け取ったとき、私たちは本当に怖いと思いました。
さらに萩生田議員は、本当に女性と子どもの権利運動を潰すために刑事告訴をしてきたのです。私たちは、八王子警察からも取り調べを受けました。単に女性が安心して生きていける世の中を作りたいと願って運動をしてきたのに、実際に刑事告訴をして警察をけしかけてきたのです。萩生田議員はおかしいです。
皆さんの国を破壊しているのは、萩生田光一氏です。彼は、すぐそこにある殺人事件を起こしたビルメンテナンス会社の会長とつながり、そこから献金をもらって議員を務めているのです。
八王子の多くの方からお声掛けをいただきました。「萩生田さんに裏で嫌がらせをされている」「逆らった人間は国税局をけしかけられ、みんな困っている」と。そうやって八王子を恐怖政治の中で苦しめているのが、萩生田光一氏なのです。そのような人物にお墨付きを与えている自民党を、私は今信じられなくなりました。もう少し真っ当な政党だと思っていましたが、すっかり狂ってしまったのです。
萩生田氏のバックは、殺人事件を起こした会社だけではありません。私たちの国、日本を貶めている反日国際犯罪集団、統一教会も彼のバックにいるのです。日本国民に対して増税をし、日本人の生活水準を下げ、一方で防衛費を上げる。それが萩生田氏の背後にいる国際犯罪集団、統一教会の教義です。
なぜか右派のインフルエンサーたちは彼らを愛国者だと呼びますが、それは嘘です。統一教会は、反日カルト集団です。そういった組織とつるんでこの国を操り、増税を重ねて皆さんの給料から金を盗んでいるのが萩生田光一さんなのです。
八王子で立候補してから、何人かの方に「八王子のために何ができますか」と聞かれました。ですが、私は「地元利益誘導型の政治」が本当に皆さんのためなのか、一般の方にまで利益があったのか、冷静に考えていただきたいと思います。
萩生田さんは「子どもたちにタブレットを配った」と自慢していますが、そのタブレットの会社は彼のお友達企業です。結局は皆さんの税金を配って、自分の友達だけを儲けさせている。それが、萩生田さんの実態です。皆さんから税金を絞り取るような政治家を、これ以上支持していいのでしょうか。
この小選挙区制になり、地元利益誘導型の政治がこの国全体をダメにしたと思っています。一箇所に多少のお金をばらまいても、全体としては増税につながるだけです。萩生田さんはそれだけではありません。皆さんの大事な血税1兆3000億円を、中国系のお友達企業に差し上げたのです。
1兆3000億円です。それがどれほど巨額か分かりますか。半導体産業は、20年以上衰退してきました。その理由は、台湾や韓国は国家が産業を保護してきたのに対し、日本政府は「競争を促すため」と言って保護しようとしなかったからです。それどころか、日本人が一生懸命開発してきた先端技術を外国企業に移転するよう圧力をかけてきたのも、政治家たちなのです。
高市早苗首相のことを愛国者だと勘違いされている方もいらっしゃいますが、それは大きな間違いです。高市首相は、日本が誇りにしていたエルピーダメモリを倒産させ、中国企業にその技術を移転させた張本人です。なぜ、半導体不足になったのか。それはエルピーダメモリを高市首相が潰したからです。2009年当時経済産業副大臣だった高市首相が作った「産活法」という法律により、助成金を出す見返りとして、台湾企業ですべての半導体を製造するよう押し付けました。資金繰りに苦しんでいたエルピーダに選択肢はなく、製造をすべて台湾企業に移転したのです。
その後どうなったか。台湾が、エルピーダと全く同じメモリを製造し始めました。そして、中国・深圳の闇市場で、エルピーダと全く同じメモリチップが10分の1の価格で販売され、メモリ価格は暴落しました。そのため本物のエルピーダのチップは売れなくなり、倒産の憂き目に遭ったわけです。そういったことに力を貸したのが、高市首相です。
そしてこの話には続きがあります。次に登場するのが、萩生田光一さんです。エルピーダメモリに対して500億円の補助金を出す代わりに、台湾企業に最先端の「22ナノのメモリ技術」をすべて移転させました。
10年以上の月日が経ち、半導体不足が起こったとき、萩生田光一さんは1兆3000億円もの金を台湾企業に差し出し、「22ナノメモリの技術を日本に移転してくれてありがとう」と頭を下げたわけです。「ふざけるな」と思うでしょう。それが、私たちの国を操っている政治家の正体です。高市首相も萩生田さんも、立派な売国奴です。
この国がどうして成長できないのか。それは、こうした悪徳議員が皆さんの開発した技術を中国や台湾に移転し、自分たちだけが肥え太っているからです。日本はかつて産業立国、技術立国でした。
しかし、成長を支える技術が政治家によってどんどん海外へ移転させられています。この30年間、私たちの経済が成長しなかった理由の一つが、この技術移転です。経済成長の3要素は「労働投入量」「資本投入量」「技術革新」ですが、人口も資本も増えない我が国において、成長を支えてきたのは、技術革新だけだったのです。
日本国民は、勤勉で教育水準も高い。だからこそ、成長してこられました。その成長エンジンである技術革新に目をつけた台湾と中国が、日本の政治家にアプローチし、技術を移転させるよう要請し続けてきたのです。
今日本は、世界で一番の太陽光パネル設置国であり、ほとんどが中国製です。ですが、その技術こそ元々はシャープのものだったのです。2015年シャープが経営危機に陥った際、産業革新機構が6800億円の補助金を出そうとしましたが、それを止めたのが安倍元首相です。そして台湾企業に、二足三文の3800億円でシャープを売り飛ばしました。シャープが台湾の会社になった後、傘下の下請け12,000社のうち、2,000千社がたった1年で外され、仕事に困ることになりました。
私も大阪出身ですから、地元でのシャープの評判は理解していますが、日本企業であったうちは日本の中小企業に仕事を回していたのです。それが台湾企業に変わった瞬間、仕事は中国の会社に横取りされてしまいました。
これを推進したのが、安倍元首相でした。その安倍元首相が大事にしていた高市首相、そして萩生田さん。なぜ彼らは皆、日本の半導体産業やエレクトロニクス企業を海外に売り渡していくのでしょうか。そんな人が本当に愛国者ですか。
私は自分のことを愛国者だとは思いません。ただ、この国で育ち、働き、起業した人間として、「どうしてこの国は泥棒のようなことをするのか」と憤りを感じています。彼らは皆さんが一生懸命開発した技術を盗んで売り飛ばし、パーティー券や裏金をもらってお金持ちになっているのです。絶対にこれを止めなければなりません。
この国は、構造的にダメになってきています。弱者や被害者が、被害を報告する先がないからです。私は技術を盗まれたときに警察に相談しましたが、取り扱ってくれませんでした。知的財産のことが、わからないからです。
また、弁護士を大量に生み出した結果、質の低い弁護士ばかりになり、相談相手がいません。そうして国が中小企業を助けないうちに、技術は盗まれ、中国や台湾だけが成長してしまいました。その結果、一人当たりGDPはもはや韓国に抜かれ、台湾にも抜かれようとしています。日本が経済成長できないのは、国民がダメだからではなく、政治家がダメだからです。政治家が、泥棒なのです。
さらに、高齢者の「連れ去り問題」も悲惨です。最近取り扱っていますが、江東区で98歳の武田和子さんという方が、警察や役人、社協によって連れ去られました。警察は部屋に監視カメラがあるのを知っていたので、わざとブレーカーを落として映らないようにし、ドアチェーンを切って鍵を壊して入ってきたのです。武田さんは無理やり連れ去られ、それきり家族のもとには帰ってきていません。娘さんたちが抗議をしましたが、江東区長が武田さんに後見人をつけ、契約能力を奪い、財産をすべて弁護士の管理下に入れてしまいました。そうなると、家族は本人に会うことすらできません。「青年後見制度」を推進しているのが萩生田さんや、小池百合子知事の息のかかった江東区長なのです。
国家、政治家、警察、弁護士が結託して犯罪、特殊詐欺をしている。そうなったら、私たちはどうやって生き延びればいいのでしょうか。まるで、中国のようです。中国では「税務署が来ても詐欺師かもしれないから払うな」と言われるそうですが、全く似たような国になってきたと感じます。
高齢者連れ去り事件も解決しなければなりませんが、構造的な問題は政治にあります。そして政治の最大の問題は、選挙制度です。企業献金、団体献金を禁止しない限り、無力な一般国民の声は政治家の耳には届きません。皆さんの一票は、単なる「肥やし」として使われ、彼らは大企業や団体の思うがままにしか動かないのです。
それを象徴していたのが、LGBT理解増進法案でした。7つの政党が3つの法案を出し、「性同一性」か「ジェンダーアイデンティティ」か「性自認」か、文言の調整を議論していました。ただし、「これらは同じ意味だ」と国民民主党の玉木代表も認めています。7つの政党がありながら実質的に1つの方向へ動かされているのは、見えない団体の力によるものです。
政党の「党議拘束」にも問題があります。党議拘束によって支配される国会議員を生む原因が、選挙制度なのです。政党所属候補者が出馬しようとすると、政党交付金というお金が党から与えられます。候補者は、それを当てにしています。ビラの枚数も、広告の有無も、公選ハガキのリストも、無所属より政党所属の方が圧倒的に有利です。このような不平等な競争を強いているからこそ、無所属の当選確率が非常に低いのです。
その結果、党議拘束によって国会議員を縛り、言論弾圧をして党の言いなりにさせるという構造が出来上がりました。この政党政治の構造が、議会から言論の自由を奪ったのです。国会議員が自由な発言をできない、そんなものは民主主義ではありません。企業献金・団体献金を禁止し、無所属と政党候補者が対等に競争できるよう選挙制度を改正しなければ、この国に本当の民主主義の未来は来ないでしょう。
私はこの国で民主主義を見たい、いつもそう思っています。今回の選挙もドキドキワクワクしています。みんな「選挙は大変だ」と言いますが、私はあまり大変だと思っていません。たくさんの方に寄付もいただいていますし、お金もかかっていません。業者は使わず、ポスター貼りも皆さんが手伝ってくださり、1日でほとんど終わりました。ありがとうございます。
支えてくださっている方の7割、8割は女性です。よく「おじさんに支えられている」と揶揄されますが、実は女性がたくさん支えてくださっています。今回、通帳を開いて驚きました。本当に、女性からの寄付が多いのです。多くの女性がこの国の未来を憂い、変えたいと思っている。その思いを私に託してくださったこと、本当にありがたいと思っています。
私は最近、みんなに「立候補してほしい」と言って回っています。選挙は書類を書いて出すだけで、意外と簡単に出られます。真っ当な人が選挙に出ないのは、「大変そう」「お金がかかりそう」という恐怖があるからです。私も以前はそう思っていましたが、全然そんなことはありません。
よく考えてください。小泉進次郎さんのような人物が、大臣をやっているのです。大臣の仕事なんて、あんな偏差値の低い「ボンボン」でもできるのです。「そりゃこの国も滅びるわ」という感じです。誰が選んでいるのだといつも思います。政治家というのは、実はバカでもチンピラでもできる仕事なのです。
だから皆さん、自分は社会で働ける真っ当な人間なんだと自信を持って出馬してほしい。お金の心配はしないでください。常日頃からみんなの役に立とうと一生懸命やれば、お金は自然と集まります。今回、寄付が1000件以上集まりました。2000円、5000円といった小さな寄付が積み重なれば、供託金や選挙資金は集まります。
収入が低くても、バッジがなくたって、この国を良くしようと努力を積み重ねれば、いつかは立てるようになるのです。私は今、たくさんの人に支えられてここに立てて、すごく幸せです。だから賢い人、若い人たちにもどんどん出てほしい。国会議員の仕事をお手伝いしたことがありますが、本当に簡単な仕事だと思いました。
失礼ながら、ほとんどの議員は法案を読んでいません。私は法案を読むのが好きなので読みふけりましたが、多くはどこかの大企業が書いたようなものばかりです。政治家自身は内容が分からず、官僚がやってきて、小泉さんのような人には「紙芝居」を見せて説明しているのです。本当です。
「政権が変わって小泉さんが見違えるようになった」と思っている方は、冷静になってください。台本を書いている人が、変わっただけです。バカは一夜にしては治りません。ただ、小泉さんはバカですが、萩生田さんのような「悪人」ではない。萩生田さんは、八王子市民を刑事告訴したり、脅したりしているのです。
JR八王子駅北口で演説をしていると、市民の方が来て「萩生田さんにこんなにいじめられている」と訴えられます。かつて金属バットで仲間を撲殺し、死体を埋めていたビルメンテナンス会社がありましたが、事件発覚後、その会社は市の仕事を停止されました。ところが萩生田さんに100万円献金したら、3ヶ月後にはまた仕事をもらっている。おかしいですよ、
人殺しをしている企業です。その犯人は「社長に迷惑がかかるから語れない」と言い、その企業をかばっているのが萩生田光一さんなのです。
さらに八王子の青年会議所が、その殺人企業で選挙の討論会を開催すると言う。おかしすぎます。この国を良くするのに、難しい法案はいりません。ヤクザのような議員、殺人企業や国際犯罪集団に支持されている議員に投票するのをやめて、マシな人に投票すれば、この国は100%良くなります。簡単です。団体票や企業献金票は強いですが、そこをどう崩すかが知恵の絞りどころです。
私は毎日ここでビラを配っていますが、全然苦ではなく、むしろ楽しいです。選挙に出るのも、全然疲れませんし難しくもありません。書類を出して、くじ引きを引くだけです。ポスターを貼る場所を決めるくじ引きもシュールです。八王子市役所で、大の大人が時報を鳴らして「ピッ、ピッ、ピッ、ポーン」の瞬間にくじを引く。バカバカしいです。そんなことに手間をかけるなら、もっと普通に選挙をしろと思います。
公職選挙法も、細かすぎます。皆さんには、コーヒー一杯も奢れません。インスタントコーヒーなら合法ですが、ドリップコーヒーは違法で逮捕されます。意味が分かりません。その割に、今回の選挙資金の上限は2479万円です。誰がそんなに使うのですか。これを許しているから、金持ちだけが当選するのです。上限は600万円もあれば十分です。
印刷代や街宣車代なんて、そんなにかかりません。上限が高いから、相手は政党の金を使ってズルい選挙をするわけです。このシステムを残していたら、普通の社員さんや一般の人の声が反映されない国になります。企業献金を禁止し、選挙資金の上限を700万円程度まで下げれば、大手政党が戦いにくくなり、本当の民意が反映されるようになります。
私は、賢くも優れた人間でもありません。ですが、この国には頭の良い人、素晴らしい官僚、愛国者がたくさんいます。そういう人たちが議会で議論できる国になれば、自然と良くなる。私はその政治構造を改革したい。その第一歩が、完全無所属での出馬です。
多くの候補者は「無所属では勝てない」と諦め、党の言いなりになります。しかし、それでは、いつか裏金議員に染まっていくだけです。私は成功モデルを作りたい。LGBT理解増進法案の運動の後、チラシを配る方が増えました。日本中の見ず知らずの人たちが、力を合わせて50万枚のチラシを配り、法案を変えたのです。
変えたのは私ではなく、皆さんです。こうして一回でも成功体験を重ねると、人間は「もう一度やりたい」と思うものです。女性と子どもの権利を守る運動も、お母様方からいただいた思いです。私はITの専門家なので、最初は専門外だと思いましたが、やって良かったです。人の意見を聞いて、多くの人たちの想いを国に届ける。最後は戦いになりましたが、候補者に能力がなくても、皆さんの言葉を粛々と国会に届ければいいのです。
私は喧嘩の能力がありますし、根性もあります。萩生田さんのような権力者が警察を使って圧力をかけてきたとき、私は逆ギレしました。萩生田さんが、警察を顎で使って国民をいじめている。だから、国民は不幸なのです。それを禁止しなければなりません。アメリカでは名誉毀損は刑事事件にならず、すべて民事のお金で解決します。
ところが、この国は名誉毀損に刑事罰を設けています。それは、国民が政治家を批判したときに投獄して黙らせるためです。アメリカの建国者は、賢かった。名誉毀損を刑法にすれば、いつか公権力者が言論を弾圧することを予見していたからです。だから刑法も改正しなければなりません。
また、私はアメリカ型のスパイ防止法を推していました。しかし、高市首相の考える「スパイ防止法」には反対です。あれは単なる治安維持法であり、言論の自由を奪うものです。言論の自由を失った国家は、もはや民主主義国家ではありません。
私たちの思いが反映される国になってほしい。黒川敦彦さん、立花孝志さん、ガーシーさんが名誉毀損で突然逮捕されました。YouTubeで配信しているのに「証拠隠滅の恐れ」で逮捕なんて、警察は皆さんをバカだと思って騙しているのです。政治家は、皆さんのことを騙すことで、一生懸命です。YouTubeの動画をどうやって隠蔽するんですか。彼らのやっていることはダメな面もありますが、ほぼ理由なしに投獄するのはおかしい。
ドバイにいる人間を、袋詰めにして連れてこれる能力があるなら、なぜ拉致被害者を連れ戻せないのか。それは、この国が本当にやるべきことをやっていないからです。それなのに、批判する人間だけは徹底的に追い詰める。萩生田さんのバックには国際犯罪集団、統一教会がいます。そんな奴を信じるなと言いたいです。
そういう思いで、私、深田もえは立候補いたしました。頑張ります。毎日萩生田さんの批判をするのは、すごく楽しいです。通りすがりの方に「政策は何ですか」と聞かれます。私の政策は「萩生田光一をやっつける」ことです。そう言うと皆「いいね」とおっしゃいます。この2日間、10人中9人は「やっつけたい」と言ってくださいます。
ですが、ここからは皆さんの行動力が必要です。「萩生田さんをやっつけたい」と思ったら、八王子の友人に電話をして「今回は深田もえを応援してくれ」と言ってほしいのです。私は八王子の皆様のためだけでなく、他地域の方の請願書も必ず国に届けます。
例えば、家族が役所や警察に連れ去られたという問題があれば、私がバッジをつけて調査権を行使し、内閣府に質問主意書を出して事実関係を調べます。そういう仕事を深田もえにやらせたいと思ったら、全力で周囲の方に広めてください。
なぜ、高市首相はこの寒い日(解散)を選んだのか。理由の一つは、統一教会の捜査報告書が出てきて彼女との繋がりがバレそうだったからです。また、急な解散で立候補者を減らし、寒さで街頭演説や投票率を下げ、確実に組織票や不正投票で勝とうとする汚い計算があります。
戦いたければ、行動することです。皆さんの手元にある投票用紙は、あなたの「宝くじ」です。投票してみなければ、思いは届きません。今こそ日本を変えましょう。ありがとうございました。
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