リビング武蔵野で紹介された
吉祥寺テラトテラ展
サイパパの絵を近所のお母さん友達と観にゆきました。今日が最終日。
あった。
こんなところに絵を描けるなんて…
サイパパの鳥と他の参加者の鳥が一緒に飛んでいます。
生き生きしてる
裏には猫もいました。
どんなところにも森や精霊を連れてきちゃうみたいな…
翌日、
はがし終えて柱を見ていたら普通のつまらない世界にもどちゃったねと誰かが言っていたそうです。
サイパパは何でも素材にして、絵を描くし、ものを作るから
本当にどこかに、
砂漠の真ん中にぽんと落とされても
絵を描くのだとおもう。
何もなければ血で描くだろうと親しい人にも言われました。
身体がもう
そうなっているのだとおもう
一緒に生活していると
あぁ、この人はよくこの世界で生きてきたなと思うことがあります。
絵を描きたい。
その気持ちだけです。