雑談
テーマ:ブログ
静かね、、
忙しい
カムバワルツに集中
Amebloから足が遠のいた
特に理由も無く何となく書いていない、読んでいない
というところかしらね
おばちゃん、かなり前から気になっていたことがあってね
長いけれど雑談的に書いてみるわね
まったく空気を読んでいない内容よ笑
『(親戚、知り合い、叔父云々の)弁護士、警察、専門家』『裁判、訴訟、開示請求』
過去Amebloでもご自身への批判にこれを持ちだす方々は一定数いらしたわよね
数年前にもご自身への批判に警察との繋がり?を持ち出していたユンギペンさん(?)もいらした記憶があるのだけど、、
違ったかしら
でもおばちゃんがもっとも印象的だったのは
猫グジ婆を守る為に現れた、なりすましテヒョンペンブログよ
彼女はグジシパ嫌いちゃんを法的手段で脅していたのよね
なぜ脅しとわかるかって?
赤の他人の法的書類画像を自身のものかのように無断転載し、最終的にグジシパ嫌いちゃんには何も届かなかったからよ
なりすまされたテヒョンペンご本人が明確に証拠付きで否定されていたわね
最終的に完全に大嘘がバレてアカウントを消していたわよ
もちろん実際に法的な相談をなさなっているケースもそれなりにあると思うわよ
でも訴訟として成立させ且つ訴えた側の思い通りに進むかといわれると、個人的にかなりハードルが高いように思うのよね
誤解のないように言っておくけれど、だから何を言ってもいいということではないのよ
個人ブロガー同士では難しいと思うだけよ
それこそ個人情報や私生活に対しての部分でないと中々困難だと思うのよね
某80年代アイドルさんの事例で言えば
かなり酷い誹謗中傷を年単位でしていた
1万6千件以上ものメッセージを送信していた48歳の女性が訴えられていたわよね
おばちゃんがずっと読んでいる難病を抱えたお子さんを持つご両親のブログがあってね
そのお子さんに対する酷い誹謗中傷に対して何件か法的措置をとっていらっしゃるのよ
AmebloコメントやXでの執拗な中傷よ
法的手段によって警察案件になったケース
弁護士に依頼し裁判になっているケース
誹謗中傷をした本人のご両親を交えて和解したケース
それはもう心身ともに大変な労力よね
かなり酷い誹謗中傷であっても開示を含め長い時間と費用のかかるまさに戦いなのよ
訴える側が完全なる被害者であるにもかかわらずよ。
裁判に勝訴し賠償金が確定してもいまだに支払いをしていない人間もいるのよ
この界隈に話を移すわね、
批判された時に法的措置を持ち出す方々は、実際にそういった正当性や多岐にわたる終着点を想定して仰っているのか、おばちゃんずっと疑問なのよね
もちろん本当に行動をおこす方もいらっしゃるのは存じているわよ
でも大抵の場合は言いっ放しで、相手からの批判をやめさせる為の手段に使っているのではないかしら
別におばちゃんは法的手段に出るという言葉を軽んじているわけではないのよ
ただ相手を黙らせる為にそれを仰ってる方々がいるのなら、そちらのほうが軽んじていると思うだけ
おばちゃん自身が法的手段を軽視していないから言っているのよ
本当に動くなら粛々と相談し決断すればいいだけよね
法律家は仕事ですもの、お金を出せば最善のアドバイスやできることの可否を説明してくれるはずよ
宣言で終わらせずに最後まで進めたらよいのではないかしら
さてと、
これはあくまでもおばちゃんの考えだから
同じように思う方もいらっしゃるでしょうし
まったく違う考えの方もいらっしゃるでしょう
それでも人には読む権利も読まない権利も両方あるのよね
仮におばちゃんブログとしてどうしてほしいかと聞かれたら、、
このブログが嫌ならブロックすればいいと思うし(読まない権利)
嫌でも敢えて読んでおきたいと思うならそれでも全然いいわよ(読む権利)
おばちゃん自身かそうであるように自由よ
🍑