吉永 庄吾 | 落とし物クラウドfind

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吉永 庄吾 | 落とし物クラウドfind
@SHOGO402119
パーソルキャリア▶︎サーキュレーション▶︎ユーザベース・NewsPicks▶︎落とし物クラウド find|組織と事業を背負うリーダーへ|現場を動かし、戦略を前に進めるための視点・思考法を備忘メモ的に発信👨‍💻

吉永 庄吾 | 落とし物クラウドfind’s posts

自分の場合、来月=未来の自分に手紙を書くという行動を丸4年くらい習慣にしている。 ・本当に手に入れたいものはなにか ・ちゃんと自分にベクトルを向けているか ・周りを大切にできているか 先月の自分からのメッセージを見て、 現状を俯瞰して整理ができたり、
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規格外
@shinkaron
日記を書くことは、これ以上ないほど強力な自己暗示となる。つねに自分との対話が求められ、書くたびに目指す世界へのコミットメントが強まっていく。 だからこそ、日記を書き続ける人が願いを実現させる可能性を高めていくのは、当然すぎるほど当然のことといえる。
【思考が深い人が息を吸う感覚でやっていること】 ⑴ゴールの明確化 まず「何を解決したいのか」「誰に価値を届けたいのか」を一文で書き出し、思考の軸を定める。 ⑵事実の収集と整理 データや現場の声をできるだけ網羅的に洗い出し、“事実”と“仮説”を分ける。 ⑶論点の抽出
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sogitani / baigie inc.
@sogitani_baigie
「考えが浅い」というのはロジックツリーを書くと本当に浅いかが分かる。考えが浅い時はロジックツリーが浅い。さらに狭い。様々な角度からじっくり考えてる時は深くて広いロジックツリーがすぐ書ける。会話でも「要素を分解して構造化するとどんな説明になる?」と聞くと、考えの浅い/深いが分かる。
みなさま、はじめまして! スタートアップ企業で働いていて、正解のない時代を生き抜くための仕事術・思考法を毎日発信しています🔥 みなさまから学ばさせていただきながら、明日から使える情報を発信していくのでよろしくお願いします! フォロー、お返ししていくのでぜひ仲良くしてください🙏
【マネジメントに求められるスキルとは】 人を管理するのではなく、 人を「本気にさせる力」🔥 そのために重要なのは、 組織・チームビジョンの秀逸な設計。 ①人々が欲しているか=巻き込みたい人々にとっても魅力的か ②人々を欲しているか=集団としての能力を必要としていることか
今の時代、「未来を見通せるリーダー」なんて存在しない。 「これは来る」と信じた仮説に、狂気的な熱量で動いた人が、 たまたま時代と重なれば「未来を読んだ」と言われるだけ。 我々に求められているのは、 未来を“当てる”ことではなく、信じた未来に対して誰よりも早く動き、
「良いサービスが売れる」のではなく、 「売れたサービスが良いサービス」。 BizDevとして、新規事業やプロダクトの立ち上げをやってきた中で大切にしている言葉。 理想的なUX・尖ったUI・優れた機能、それらは“良さ”の証明にはならない。 本当に価値があるかどうかは、
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Shin丨AI×プロダクト開発の専門家🤵🏻
@shin_sasaki19
「プロダクトが好きな人=良いPM」と思われがちですが、本当に成果を出すPMは「事業が好き」な人が多い印象。事業は常に売上・採算との戦いで、理想のプロダクト体験だけでは成立しない。ただのテック好きと事業を伸ばせるプロの違いはここに尽きる。
ユーザーインタビューで意識している5つのポイント👇 1️⃣ 質問役+メモ役の“2人体制”で臨む 2️⃣ 売る場ではなく“学ぶ場”として、聞くことに徹する 3️⃣ 一気にやらず“定期開催”で仮説をアップデート 4️⃣ プロダクト外のBizメンバーにも“即共有”する 5️⃣ 何気ない一言も“課題の言語化やメッセージ”に昇華する
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渡邉 駿也|Sales Marker 取締役
@ShunyaWatanabe
「ユーザーの声」は、プロダクトを進化させる上で最も重要なインプットだと考えている。「もっとこうしてほしい」という要望は、常に改善の起点となり、プロダクトを磨き込む具体的な手がかりとなる。だからこそ、その一言一言の重みを軽視せず、真摯に受け止め、日々の開発に活かし続けていきたい。
成功はアート。失敗はサイエンス。 成功には偶発性がつきまとうが、失敗には明確なパターンがある。 複数の事業を立ち上げてきた経験から、強く思うこと。 だからこそ、負け筋を潰すほうが再現性は高い。 圧倒的なグロースは、“勝ち方探し”ではなく、“負け方潰し”から始まる。
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Shin丨AI×プロダクト開発の専門家🤵🏻
@shin_sasaki19
事業作りにおいて伸びない、うまくいかない時に落ち込むことが多いんですが、むしろ間違えたやり方なのにラッキーヒットする方がずっと長期的にはリスクが高い。正しくやればちゃんと伸びるし、間違えてると伸びない。事業作りと意外とシンプルでPDCA回して再現性を見つけるのが面白いものです。
「AI+自分で何ができるか」 この問いに答えられない者は、AI時代を生き残れない。 AIは脅威ではなく、我々の可能性を拡張する装置。 その力を最大化するには、 「質問力」で引き出し、「判断力」で見極め、 情報を整理・構造化し意味づける「言語力」が欠かせない。
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規格外
@shinkaron
AIの進化は、「知のゴールドラッシュ」を引き起こす。先行して掘り進める者と、出遅れて手をこまねく者との間には、やがて決定的な差が開くことになる。時代の潮流を読む者の合言葉は、ただ一つ。勝ち馬に乗れ。
組織の勢いが落ちている時、 「あなたが競合企業の社長なら、何をされたら一番イヤか?」を考えるようにしてる。 その答えこそが、強いバリュープロポジション=ユーザーへの圧倒的な提供価値であり、痛みを根本から断つ一手になるかも。 一発逆転ホームランなんて滅多にないので、
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栗原 康太 | 才流(サイル)
@kotakurihara
知人の会社が苦境に立てされており、社内では ・CEOの意思決定が微妙 ・CTOが信頼できない ・◯◯部門の雰囲気が悪い などの不満があがっているらしい。
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これまで見た営業ロープレコンテンツの中で、圧倒的No. 1!! AI時代においても、営業の「現場感」と「顧客のリアルな課題を見抜く力」は、不可欠な価値として残り続けると実感。 「顧客と対話し、本質的な課題を引き出す力」はAIには代替できない、むしろ営業の価値は高まっていく。 P.S
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今井晶也|セレブリックス
@M_imai_CEREBRIX
営業支援会社のCMO(営業部門責任者ではない)・営業本の著者でありながら、なぜ1発撮りのリスクを背負って自分のロープレを晒すのか?についてですが、「Sales is cool.」営業はカッコいいんだ、を知ってもらうためです。 x.com/M_imai_CEREBRI…
「成果は出しているのに、なぜか評価されない」 昇格・昇給に悩む方へ。 最速で昇格しキャリアを駆け抜けていく人には“見えない共通点”があります。 🔽図にまとめました 「最速で昇格する人」がやっている5つの習慣 ✅保存推奨 / 自己チェックにもぜひ!
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【リーダーに求められるスキルとは】 人を管理するだけでなく、 人を「本気にさせる力」🔥 そのために重要なのは、 組織・チームビジョンの秀逸な設計。 ①人々が欲しているか=巻き込みたい人々にとっても魅力的か ②人々を欲しているか=集団としての能力を必要としていることか
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渡邉 駿也|Sales Marker 取締役
@ShunyaWatanabe
「リーダーシップ=変革能力」「マネジメント=管理能力」。最近、そんな言葉を耳にした。リーダーに求められるのは、単なる管理ではない。現状を守るだけでなく、新規創造と変革を目指さねばならない。ビジョンを描き、課題を見つけ、仲間を巻き込みながら実行していく。常に「攻めの姿勢」を持とう。
強い会社を創るには、 一定の摩擦や緊張感は常にあった方がよい。 厳しいことを言わなければ、その場は全員心地よくいられる、一方で問題は解決せず、勝負に負けるまで噴出しない。 摩擦を恐れないカルチャーが、挑戦を生み続ける。今日も精進!!
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星野一徳 l 起業家
@ittoku_bowers65
組織づくりでは「心理的安全性」は大前提としつつ、「成果を出すための緊張感」つくることが大事。なあなあで馴れ合いになる組織に未来はない。本気で成長したい優秀な人材が集まる組織を作らないと。
0→1の事業立ち上げの際、“普通”とか“凡庸”ではない、“異質・異端”の要素を持った人の推進力は必要不可欠。 多少の摩擦やコンフリクトは理解した上で変化を受け入れる覚悟が必要。 誰をセンターピンに置くか、で事業は大きく変わる。
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星野一徳 l 起業家
@ittoku_bowers65
新規事業は摩擦がなければ生まれない。議論や意見の衝突から熱が生まれ、それが新しい価値を生み出す原動力になる。だから摩擦を恐れずディスカッションを重ねろ。
ペイン(お金を払ってでも解決したい課題)があり、喜びや感動を提供できるか。 本当に価値があるかどうかは、 顧客が選び、使い続け、対価を支払ってくれるかで決まる。 顧客の解像度を上げることが、スピーディーかつクリティカルな意思決定に繋がる。 大事なのは現場力。日々精進!
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規格外
@shinkaron
商売人は油断するとすぐ、「売りたいものを売り始める」。でも、それは間違い。自戒のためにドンキ創業者、安田さんの名言「主語の転換」をいつも思い出せ。 顧客の目から見て自社と商品がどう見えているか、絶えず自問自答しなければならないよ。顧客ニーズに常にジャストミートさせ続けたいもの。
「誰が一番わかりやすく、腹落ちする進行設計を提示できたか」が、信頼形成の決め手になる。 顧客の意思決定において重要なのは、“提案内容”よりも“検討プロセスそのものの設計”。 プロダクトやセールストーク以前に問われるのは、 ▶︎どれだけ顧客の思考負荷を軽減できるか
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高橋浩一/ よりよく生きる「+営業力」/ 22万部著者/ 無敗営業チーム作り/ TORiX代表取締役
@takahashikoichi
購買プロセスで最も重要度が高い(発注先を選ぶ上で影響がいちばん大きい)のは要件定義の段階。営業がよくやる「御社向けにデモを…」「情報整理を…」「作戦会議を…」は、実はそこまで響かない。「レスポンス」 「的確な情報」「コミュニケーション効率」がお客様に響く上位TOP3(以下解説)
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リスクを取れる人の多くは、「自分ならできる」という認知バイアスを持っている。 いわゆる“根拠なき自信”。 これを鍛えるには、小さくてもいいから成功体験を積み重ねるのが一番。 リスクの発生確率とインパクトは、自らの努力次第で下げることが出来る。
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星野一徳 l 起業家
@ittoku_bowers65
新しいことに挑戦するかどうかの意思決定には常にリスクとリターンが共存する。だがリスクを全部潰してから挑戦してもリターンは得られない。実際に挑戦する中で見えてくる景色を貪欲に取り込み、成功確度を高めていくしかない。
相手を“動かす”最善の方法は、 正論ではなく“問いかけ”。 ①相手の「現状」を質問する ②相手がどうしたいのか「欲求」を質問する ③欲求を実現する上で弊害となる「課題」を質問する ④その問題をどう「解決」しようとしているのかを質問する
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ぼす
@bos_Consul
”シゴデキは正論で人を動かす”。...のではなく、どんなに正しくても”正論”でひとは動かないということを理解している。だからこそ、正しさを押し付けず、相手の ”感情” に寄り添える。この姿勢に”知性”を感じる。つまり、正論ではなく「感情論」で人の感情を動かすことができるのがシゴデキ。
▶︎勝つためのチーム作りをする上で「メンバーに権限を与える」 ▶︎一人ひとりがプロフェッショナルとして挑戦し、問題解決することが報酬だと思える組織にする ▶︎変革を起こすには、一人ひとりが意思決定権を持って“実験”できる環境が必要
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橋本祐造|RECOMO CEO
@yuzo_hashimoto
経営者の仕事は、現場のオペレーションを回すことではない。それはマネージャーの仕事だ。経営者の真の仕事は「未来を創るための意思決定」と「それが実現できる環境づくり」。経営者がプレイヤー業務に埋没している組織に、未来はない。今すぐ権限委譲を始めなければ、成長は確実に止まる。
成功はアート。失敗はサイエンス。 今の時代、成功は偶発性や時流に左右されるかもだが、 失敗には驚くほど明確なパターンがあり、 “負け筋を潰す”ほうが事業の再現性は高い。 という点を踏まえると、机上の空論ではなく、 実際にマーケットや現場で手を動かしている人の声にこそ耳を傾けるべき。
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高橋 飛翔(Tsubasa Takahashi)
@Tsubasa_t_s3
事業の壁打ちをするなら、「現役で事業推進している人」に聞くのをおすすめする。業界について全く経験がない人の意見は、正論である一方"手触り感"に欠如するケースが実は多くあるんです。何にいくらかけて、どんな前提条件だったからうまくいったのか。1次情報を持つ者を味方につけよう。
不確実性の高い時代求められるのは、 人や数値を管理することではない。 現場の最前線に立ち、状況を見極め、 戦略を随時チューニングしていく、 戦国武将型のリーダーシップ。 プロダクト・仲間・お客様・マーケットに誰よりも熱狂し、炎の連鎖を生み出せるか。
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限界読書
@genkaidokusho
仕事における最大のゲームチェンジの1つは、「決まった仕事への習熟」から「不確実性への対応」に仕事が移ること。 前者はオペレーション、後者はマネジメントとも言い換えられる。 職位が上がり、重要な仕事にかかわる度合いが高まると、依拠できる前例が減り、仕事の不確実性が増す。
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リーダである自分自身が誰よりもマーケット・プロダクト・お客様・仲間に熱狂すること。 関わる人の「心の温度を1℃上げる」ことを常に意識しています。 着火した炎の連鎖をいかに最短で作っていくか?はリーダーとしての腕の見せ所💪
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山田卓司|ログシー(ROGC)代表
@rogc_yamada
リーダーに求められるのは「本当の自分」ではなく「ありたい自分」を体現すること。組織の先頭に立つ者が、体調不良や精神的な揺らぎを表に出すと、それは瞬時にチーム全体に伝染する。もちろん、すべてを背負い込む必要はないかもしれないけど、助けを求めるために見せる弱さと、無防備な状態をさらす
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今は考え方もキャリアも多様化し、もはや王道ルートや成功モデルもない時代。 AI時代において大切なのは、自分自身の興味・関心への認識を深めること。 つまり「好奇心」にもっと素直になるということ。 時代の変化に流されない“内なる羅針盤”を見つけることが大事。
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熊井悠(くまいゆう) | ランスティア
@qumaiu
AI時代における勝者とはエゴを捨てられる人だと最近考えている。恐らく多くの人にとってAI技術を用いた革新的体験は背中に翼が生えたように感じられるだろう。しかしながら慣れが感覚を麻痺させ常に期待値が上がり続け成果に対してシビアになり性急さを求めるようになる。これこそがAI疲れの一つだ。た
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特にto Cプロダクトの場合、 「世の中に必要なものを捉えて応える」だと普通すぎる。 自分が心から面白いと思うことをブームにして広げれば、勝手に世の中に必要なものになる。 NOT A HOTELが最近だと代表例。 必要性を追うのではなく、
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星野一徳 l 起業家
@ittoku_bowers65
自分が自社サービスの一番のファンでないなら、お客様にファンになっていただくことなんてできない。
顧客自身も気づいていない潜在的な欲求を、 分かりやすく言語化し、新しい「あたりまえ」を創ることは、 これからの起業家にとって極めて重要なスキル。 ここで難しいのは、欲求の多くは、きっかけとなるものが目の前に現れた瞬間にだけ表面化するという点。 だからこそ、顧客を深く理解し、
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Shin丨AI×プロダクト開発の専門家🤵🏻
@shin_sasaki19
起業や新規事業で「バーニングニーズを探せ」と言われますが、今や本当に燃えている課題はほぼ残っていない。これからは明らかに燃えて放置されている課題ではなく「一見すでに解決されているが満足度が低い課題」の感度を上げることが重要になってきている。
大企業は長年成功してきたからこそ、 成熟事業を手放すことや新規事業を開拓することを躊躇してしまうケースがよくある。 この変化に対応できるか否かは、トップの柔軟な意思決定にかかっている。 経営陣が変化を感知し、勇気をもって新しい事業に挑戦できるかは非常に大きなイシューになる。
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梅田翔五
@job_and_life
大手企業で新規事業を立ち上げるって、スモビジで起業することよりも難易度が高いと感じる。 ・自社がやる意義はあるか(パーパスやビジョンとの整合性) ・既存事業とのシナジーはあるか ・会社のPL/BSにインパクトを与えられるほどの規模になるか ・勝てる算段はあるか
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売り手と買い手は、上下関係ではなく横の関係へ。 共に社会を良くしていく“パートナー”としての関係を築けた時、 企業は最強の「競争力」を手にする。 お客様と共創して進化し続けられる、そんな事業を創っていきたい。
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星野一徳 l 起業家
@ittoku_bowers65
ビジネスは価値と価値の等価交換が原則。金を払ってる側が偉いなんてスタンスは絶対に取るべきではない。
副業/複業は、キャリアの健康診断になる。 キャリア・スキルの棚卸しやCanの言語化をしたい方は絶対やった方がいい。 社外の第三者に評価してもらえる機会は貴重で、本業では気づけなかったスキルが、他人に喜ばれることも多い。
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ぴーたろ
@Ptaro_chan
サラリーマンが副業をやること、めちゃくちゃカッコイイ。何の引け目も感じる必要ないです。会社という組織の中で、自分の価値を提供し、同志と共に目標を達成させる。一方で、何も看板の無いところから、自分の頭、体、腕ひとつで、小さいながらも売り上げを作り上げていく。全員が目指すべき姿よ。
圧倒的に勝つ組織の勢いは偶然じゃない。 意図して創り、維持できるもの。 勢いのある組織がやっている5つの行動↓ ・小さな勝利を積み重ねる ・分かりやすい勝利=セールスを全力で ・達成サイクルはあえて短く設定 ・些細なトピックも積極的に発信する ・達成したら盛大に祝う
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太田 昂志|Ota Takashi
@oh1ta
【「このチームならできる」という確信──集合的効力感とは】 「このチームなら、きっとやり遂げられる」 そんな言葉がチームの中で自然に交わされるとき、不思議なほどに物事は前に進みます。 戦略や資金、人的リソースが揃っていることはもちろん重要です。
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