【速報】スキー場のリフトで宙づりに 女性が心肺停止の状態 リフトを降りそこねたか 長野・小谷村
NBS長野放送配信
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主なヤフコメは?
- スキー場のリフトでの事故は利用者の不注意だけでなく、運営側の安全確認や監視体制の不備が原因である可能性が高く、徹底した原因究明と安全対策の見直しが求められていると考えています
- リフトの乗り降りに関する指導や非常時の対応についての教育が不足していることが事故の一因であるという意見もあります
関連ワードは?
- リフト
- 心肺停止
- 安全対策
コメント863件
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降りそこねるってごく稀にあるとは思いますが、降りそこねたが為に宙吊りになる状況ってよく分かりません。 心肺停止ということは逆さ吊り状態か、あるいは何かで首が絞まる状態になったか。 原因をしっかり調べて頂きたいです。
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降りる際のトラブルなら係員が停止させるか減速させるはず。リフトに乗ってるときに経験がある人もいるはず。そして、降りそこねてもそのまま乗ってれば普通は安全に乗り口まで戻れる。宙吊りというには一体どういう状況でどういう経緯だったのかな。続報を待ちます。
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冬のレジャーに潜む危険の大きさを改めて感じる スキー場のリフトは日常的に使われ、安全が当たり前の設備だという意識が強い分、ひとたび事故が起きると取り返しのつかない結果につながってしまう 利用者側の不注意だけで片づけられる問題ではなく、降車時の声かけや減速、見守り体制など、運営側の安全確認が十分だったのかが問われるべきだ。 特に初心者や疲労している利用者も多い中で、「降りそこね」は決して珍しい状況ではない 心肺停止にまで至ったという事実は非常に重く、ただの不運で済ませてはならない 二度と同じ事故が起きないよう、徹底した原因究明と安全対策の見直しを強く求める
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子供の頃、リフトが不慣れで降り損ねた時、ただでさえ減速されている降り口なのに、しっかり止めてもらって事なきを得た経験がある。監視員が常にいて直ぐに手を貸してくれたし、今回の状況はこの記事からだけでは分からないですね。 宙吊りということは、降りられないまま復路に入ってしまったってことでしょうか。どうか回復されますように…
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スキーもスノーボードもするけど、宙づりで心肺停止になる状況がよくわからない 万一降り場で降りれなくても、そのまま座っていればまた下まで行ける 恐らく慌てて降りようとした際にウエアがどこかに引っ掛かって首などが締まる格好になったのだろうか? 考えられるのは転落防止のバーとその下に板や足を置けるようにする小さいバーが付いている物があるが、それに不幸にも引っ掛かってしまったのだろうか 詳報と負傷者の回復を願います
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降り損ねて宙吊りでケガをしているという状態がよくわからない。 戻るリフトにそのまま乗ったままだったのか。 ケガをして心肺停止とは降りようとして危ない姿勢のまま文字通り宙吊りになってしまったのか。 怖かったと思います。
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リフトの終点には必ず係員が配置されているはずです。降り損ねた時点で即座に非常停止ボタンを押せなかったのでしょうか。 宙づりになって心肺停止になるまで時間がかかったのか、それとも一瞬の出来事だったのか。 運営側の監視体制やマニュアルがどうなっていたのか、徹底した調査をお願いしたいです。
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昔、リュックの紐の先の留め具が リフトに引っかかり降りれなくて 転んだ状態のまま引きずられたことがある。 叫んでようやくリフトを止めてもらった。 止まらなかったら宙吊りだったかもしれない。 リフトに乗る時は引っかかるものがないか 都度チェックするようになった。 最近リフト降り場に係が居ないことが多々あって、 志賀高原でも菅平でも無人のときに 転んだ人を助けたりストックを拾いに行ってあげたりすることが続いている。 安全管理を今一度徹底してほしい。
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栂池、昔よく行きましたね。 つが第二ペアリフトって山頂のスキー場全体で一番高いところにあるリフトです。降りたら上級コース。まぁ中級もあるか。 高速クワッドリフトではありません。 そもそもそこまで上がるには手前でゴンドラリフトに乗ってますよね。乗り継いで上がってるのだから初心者ではないはず。 うーん... 普通なら事故起きないんだけど、低次元にレベルをいくらでも下げれば何でも事故は起きちゃうから、まずは自分の事は自分で守るようにしましょうね。
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リフトの乗り降りのところに機械操作とは別に係の人がいて、 乗るときリフトを押さえて乗りやすくしてくれたり、小さい子の時には減速してくれたり、降りるときももたつかないように、背中をスッと押して滑らせてくれたりしてくれたけれど、 ここのスキー場の係りの人はどうだったんだろう。 2人リフトって降りる時お互いちょっとぶつかったりしたりするから、難しいかもしれない。
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