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Conversation

題「シム文字、その造形」 私たちシムにとってのリアリティは、いつもシム文字によって綴られてきました。シムシティ史、報道、そして哲学。ですが、シムにとっての現実とはホントーにインクで紙に書けるモノに限られるのでしょうか? その疑問を、シムアートの立場から描きました。 文責:ニコ太郎
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