世界を前に進める
表現者
HADOは、マーケティングとテクノロジーを駆使して
波動のいい未来へ繋ぐサービスを提供し、世界を前に進める表現者であり続けます。
リーダーシップ
代表取締役
田中大雅
1997年生まれ。東京都出身。
慶應大学環境情報学部を中退後、WEBマーケティング事業を立ち上げ22歳でHADOを創業。
創業以来、バーチャルインフルエンサー、人材紹介業など様々な領域で事業展開を行う。
HADOは美しい景色を見るため集まりました。
あなたの熱を、混ぜてください。
2011.3.11の東日本大震災。
当時中学2年生の私はテレビで流れる映像を通して「今ここにある全てのものは決して当たり前のものではない」と痛感しました。
この時に感じた「世界を前に進める表現者になりたい」という衝動は、私の原点の1つです。
このエネルギーは学生時代の起業やスタートアップの創業メンバーとしての参画などの経験を通して「未来を創る事業をより多くの人に届けたい」という意思へ昇華されました。
そして、その意志を経済活動を通して表現するためにHADOを創業しました。
私たちは今、事業作りと事業成長を研究し続けるグロースハックカンパニーとして前に進み続けています。
まだまだ未解決の課題が多く存在するレガシー産業。
この領域で挑戦の先に生み出せる社会的インパクトはとても大きく、私たちはまだ、その入り口に立ったにすぎません。
一人の衝動からはじまったHADOという会社。ここで出会えたメンバーやパートナーと共に、私たちはこれからも大きな変革に挑み続けていきます。
HADO Founder CEO 田中大雅
HADOの信念
社員1人1人との
シナジーを創出する
実力さえあればフリーランスでも生きていける時代、そんな時代にあえて会社に所属する理由は「1人では見えない景色を見るため」であると考えています。
シナジーが生まれるからこそ、組織と事業の成長につながる。
だからこそ、当社は社員1人1人とのシナジー創出にこだわっています。
01
世界を前に進める
表現者である
世にあるものを消費する人生より、表現を通して世界を前に進める人生がいい。
そんな想いに共感する表現者が集まる組織、それがHADOです。
当社は、あえて事業ドメインは限定しておりません。
変化し続ける社会の課題を鳥の目、虫の目で眺め、強みであるマーケティング戦略と、高い実行力によって、世界を前に進める事業を創出できそうであれば積極的に挑戦していきます。
02
イノベーションを
迫られる前に進化する
馬車は蒸気機関車に駆逐され、ガラケーはスマホに、テレビはYouTubeに。イノベーションは絶えず起こり続けています。
イノベーションを迫られてからの進化では遅く、淘汰されてしまいます。
私たちは継続的な挑戦により、必ず起こる変革に迫りたいと考えています。
03
メンバー
代表取締役
田中大雅
広告代理店でWEBマーケティングを経験後、2020年11月に株式会社HADOを創業。「世界を前に進める表現者」をテーマに業界問わず様々な事業に取り組む。
取締役
成田隼
学生起業で店舗ビジネスなどを経験。HADOの創業メンバーとしてグロースハック支援事業の責任者としてWEBマーケティング全般を扱う。
取締役
齊藤公哉
ベンチャーキャピタルでの経験を経てHADOにジョイン。SNS事業部の責任者としてバーチャルインフルエンサーサービスを0から作り上げる。
NADESIKO コンテンツ責任
岡本萌花
銀行員、アパレル店員を経てHADOに入社。プレイングマネージャーとして総フォロワー200万人のバーチャルインフルエンサー群へと育てる。
NADESIKO クリエイティブ責任
唐澤 真弥
新卒でHADOに入社。未経験ながら美容バーチャルインフルエンサー事業の立ち上げに携わる。若手のエースとして会社を牽引。
グロースハック支援事業 リーダー
山崎郁弥
新卒でWEBマーケティング会社へ入社。ダイレクトマーケティングとバズマーケティングを使いこなし、パートナーのグロースハックに貢献。
会社概要
会社名
株式会社HADO
設立日
2020年11月6日
代表者
田中大雅
東京オフィス
東京都渋谷区桜丘町21-4渋谷桜丘町ビル3F
福岡オフィス
福岡県福岡市博多区博多駅前4丁目3−3 博多八百治ビル9F