TO CW 各位
お疲れ様です。
補佐の〇〇です。
具体的な事例は以下の通りです。
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私もこれまで当市にてケースワーカーと査察指導員の経験を積み、その間には県にて市町村の生活保護業務監査も経験して来ましたが、いつも増田くんの起こす珍事には驚かされ、笑わされ、怒りを覚え、そして後始末にため息をついております。
我が市では残念ながら分限免職の事例がございませんので、今後とも皆様は増田くんのドタバタ劇に笑い、迷惑を被り、ため息をつくことでしょう。
窓の外の要保護者に泣かされるのならばともかく、窓の中の要保護者に泣かされる皆様には同情します。
しかし、私や課長のため、もっと身近に考えて増田くんという要保護者を抱える〇〇班の皆様のためにも、余裕のある際には増田くんの一挙手一投足、パソコンの画面や手に持っている書類にまで目を配り、ドタバタ劇場の削減にご協力いただければと思います。
帰りの電車で嗚咽。
俺が悪いのでただただ辛い。