コンテンツにスキップ

のん (女優)

半保護されたページ
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

のん
のん
本名 能年 玲奈(のうねん れな)
生年月日 (1993-07-13) 1993年7月13日(32歳)
出身地 日本の旗 日本 兵庫県神崎郡神河町
国籍 日本の旗 日本
身長 165 cm[1]
血液型 A型
職業 俳優ファッションモデル歌手芸術家YouTuber
ジャンル テレビドラマ映画音楽アート
活動期間 2006年 - 2016年1月
2016年7月 -
事務所 株式会社non
スピーディ(エージェント契約)[2]
公式サイト NON OFFICIAL WEBSITE
主な作品
テレビドラマ
あまちゃん
映画
ホットロード
海月姫
私をくいとめて
さかなのこ
天間荘の三姉妹
私にふさわしいホテル
配信映画
新幹線大爆破
アニメ映画
この世界の片隅に
この世界の(さらにいくつもの)片隅に
舞台
私の恋人』シリーズ
監督・脚本
Ribbon
受賞
テンプレートを表示
のん
YouTube
チャンネル
活動期間 2021年 -
登録者数 19.1万人
総再生回数 1562万回
チャンネル登録者数・総再生回数は
2026年1月17日時点。
テンプレートを表示

のん1993年平成5年〉7月13日[3] - )は、日本俳優ファッションモデル歌手芸術家YouTuber。本名および旧芸名は能年 玲奈(のうねん れな)。兵庫県神崎郡神河町出身[4]。株式会社non、および音楽レーベル「KAIWA (RE)CORD」代表[5][6]

略歴

2006年、第10回ニコラモデルオーディションでグランプリを獲得し[7]、2010年まで専属モデルを務めた[8]。当初は本名「能年 玲奈」で活動していた[9]。2013年のNHK連続テレビ小説あまちゃん』でヒロインを演じる[10]。2014年の主演映画『ホットロード』で第38回日本アカデミー賞新人俳優賞を受賞[11]

2016年7月より女優・創作あーちすと「のん」として活動(改名の詳細は「芸名・肩書」に後述)。アニメ映画『この世界の片隅に』で主人公・すず役を務め、第38回ヨコハマ映画祭審査員特別賞を受賞[12]。2020年11月、映画『私をくいとめて』で第30回日本映画批評家大賞主演女優賞を受賞[13]。2022年公開の主演映画『Ribbon』では自ら脚本・監督を務め[14]、新人監督に贈られる2022年度「新藤兼人賞」の最終選考10名にノミネートされた[15][16]

2020年のジャパンSDGsアクション発足に伴い、SDGs people 第1号に選定された(運営:ジャパンSDGsアクション推進協議会[17]

2023年7月13日、30歳の誕生日に、「のん」への改名の際に名乗った肩書「女優・創作あーちすと」を「俳優・アーティスト」に改める[18]

2024年、第16回 伊丹十三賞を受賞し[19]、9月6日、都内で行われた贈呈式に参加[20][21]

俳優活動

2013年、東京ドラマアウォード授賞式にて、主演女優賞を受賞

2010年、映画『告白』で俳優デビュー[22]。2012年7月、NHK連続テレビ小説『あまちゃん』のオーディションを受けヒロイン・天野アキ役に選ばれた[23]。「憧れのアイドル」として薬師丸ひろ子を挙げていて、この劇中で薬師丸演じる「大女優・鈴鹿ひろ美」と映画共演を果たした[24]

2013年、『あまちゃん』により東京ドラマアウォード2013 主演女優賞を受賞[25]、劇中のセリフ「じぇじぇじぇ」は2013年新語・流行語大賞の年間大賞を受賞した[26]第64回NHK紅白歌合戦では紅白PR大使を務め[27]、『あまちゃん』特別編と題した企画ステージに出演した[注 1]

映画賞の初受賞は、2012年11月公開の映画『カラスの親指』により第37回報知映画賞新人賞[29]。2014年、映画『グッモーエビアン!』および『あまちゃん』によりエランドール賞新人賞を受賞[30]。8月公開の主演映画『ホットロード』で第38回日本アカデミー賞新人俳優賞を受賞[11]

2016年公開の映画『この世界の片隅に』で、片渕須直監督からの「のんさん以外のすずさんは考えられない」との熱烈なオファーにより、主人公・すずの声を演じて劇場アニメ初主演[31]。実写映画を対象とする映画賞においても、第38回ヨコハマ映画祭審査員特別賞[12]、第31回高崎映画祭ホリゾント賞[32]、2016年度全国映連賞女優賞[33]を受賞している。さらに第29回東京国際映画祭の特別招待作品として上映[34]。制作チームは第65回菊池寛賞を受賞した[35]

2018年のLINE NEWSオリジナルドラマ『ミライさん』主演[36]。2019年、主演映画『おちをつけなんせ』で監督デビュー[37]YouTube Originals制作の『のんたれ(I AM NON)』シリーズで配信された。2019年、秋の季節を追加した映画『この世界の(さらにいくつもの)片隅に』が公開され、12月19日に行われた本映画のチャリティー試写会を天皇ご一家が鑑賞され、片淵監督と同席した[38]。2020年、ラサール石井らのユニット「星屑の会」による人気舞台『星屑の町』シリーズをベースに制作された映画『星屑の町』に歌手を目指すヒロイン役で出演、歌唱を披露した[39]

2020年11月、映画『私をくいとめて』で主演を務める[13]。原作は綿矢りさの同名小説で、橋本愛とは『あまちゃん』以来の共演となった。本作品は第33回東京国際映画祭「TOKYOプレミア2020」部門観客賞を受賞[40]。翌年、第30回日本映画批評家大賞主演女優賞を受賞した[13]。2021年1月に公開された映画『陶王子 2万年の旅』で語り(陶王子役)を務め[41]、本映画は第95回文化映画部門キネマ旬報ベストテン3位を受賞した[42]

2021年、長編映画『Ribbon』で脚本・監督・主演を務め、特撮によるリボンアートで主人公いつかの感情を表現、第24回上海国際映画祭のGALA部門に選出された[14]。2022年に入り劇場公開を前に日本外国特派員協会記者会見に臨んだ[43]

2022年9月に主演映画『さかなのこ』が公開された[44]さかなクン初の自叙伝『さかなクンの一魚一会 〜まいにち夢中な人生!〜』(講談社)を沖田修一監督が映画化した[45]沖田監督が「性別は特に重要ではなく」と話しているように、のんが「ミー坊」(さかなクンの小学生時代の愛称)を演じる。同作で第46回日本アカデミー賞優秀主演女優賞[46]、 第32回日本映画プロフェッショナル大賞主演女優賞を受賞[47]。同年10月、主演映画『天間荘の三姉妹』で三姉妹の三女・たまえ役を演じる[48]

音楽活動

2017年7月、LINEモバイルCMアカペラを披露し話題となった、キリンジの『エイリアンズ』をカバー[49]

8月には、自ら代表を務める音楽レーベル「KAIWA (RE) CORD」を発足[6]。「WORLD HAPPINESS 2017」に出演し、限定500部の『オヒロメ・パック』を販売[50]

9月、EP盤『オヒロメ・パックEP』をリリース[51]

12月、MVを中心に配信する公式YouTubeチャンネル「のん OFFICIAL」を開設。

2018年5月、1stアルバム『スーパーヒーローズ』を発表[52]

2021年12月25日「のんザウルス in Zepp Tokyo 1st Last LIVE」を行い、念願のZepp Tokyoでのライブが実現した[53]

朗読にも取り組み、2018年に武満徹の楽曲『系図 - 若い人たちのための音楽詩』の語りを務め、アンドレア・バッティストーニ指揮東京フィルハーモニー交響楽団の演奏のもと、谷川俊太郎を朗読した[54]。同じく2018年の東京公演から坂本龍一が音楽監督を務める東北ユースオーケストラ演奏会に参加[55]

また、「のんとも。M」としても活動を行っており、2020年アルバム『ショーがはじまるョ!』を大友良英Sachico Mとともにリリースした[56]坂本九明日があるさ」のカバー曲を収録。『あまちゃん』で共演した小泉今日子尾美としのりら多数の俳優陣がコーラスに参加した[57]

バラエティー・イベント

2017年、故郷の兵庫県・神河町の観光名所を巡るPR動画に出演[58]。8月の第3回全国ふるさと甲子園2017に登壇し、神河町の「行きたいまち」第3位に貢献した。9月、主演したNHK連続テレビ小説『あまちゃん』の舞台となった久慈市の「久慈秋まつり」に出演[59]。11年経つ2022年も第二の故郷・久慈市にある久慈港のモニュメント「ケルン・鎮魂の鐘と光」を訪れた[60]

2021年に立ち上げたバラエティー番組『越境放送バリ』(読売テレビ)から始まった、YouTubeチャンネル「のんやろが!ちゃんねる」でさまざまな企画を配信[61]

人物

環境省エコジンインタビュー(2024年)

当初はレプロエンタテインメントに所属していた。週刊現代の取材によれば2016年6月に契約を終了している[62]。2022年02月現在、Speedy社がエージェントとなっている[63]

自身が作詞作曲を務めた「この街は」という楽曲は「あまちゃん」の舞台である岩手県で流すTVCMの楽曲として使用されているが、のん自身は岩手県だけではなく東北地方全体のことを想って作曲をしたと語っている[64]

RCサクセションとそのボーカルである忌野清志郎を最も尊敬している大好きなアーティストとして挙げており、「清志郎さんのように、切なさも明るさも、そしておちゃらけも兼ね備えた存在にいつかなりたい、と常日頃思っています。」と語っている[65]

ももいろクローバーZのファンでもあり、のんが『あまちゃん』で主人公・天野アキを演じた際は百田夏菜子を役作りの参考にしていたといい、「どんなアイドルなんだって考えた時に百田さんみたいになりたいなと思って研究させていただきました」と語っている[66]。2023年・2024年の大晦日には『ももいろ歌合戦』に出場し、自身の持ち歌を披露していた。また、ももクロと共に「黒い週末」「猛烈宇宙交響曲・第七楽章「無限の愛」」も歌い踊っている[67]

芸名・肩書

2016年の改名について、『週刊現代』はレプロエンタテインメントとのんの担当弁護士双方に取材し、「能年玲奈」の名前の使用はレプロの契約書にもとづき、双方の協議があれば使用できるが[68]、係争がマイナスイメージになることを考えた能年側が改名を選んだと報じている[69]

エージェント契約するSpeedy社の社長は2023年のJ-CASTニュースの取材に対し、名前が使えないという契約書に驚き本人に伝えたところ、翌日「NON」と書いてきて「小文字(non)にすると笑顔の絵文字に見える」と「のん」改名を本人から提案されたと語っている[70]

芸名の「のん」は友達からの呼び名からとった。カタカナ表記や名字をつける候補もあったが、ひらがな2文字に落ち着いた[9]

創作あーちすとを名乗る理由については、著書『創作あーちすと NON』の中で「ビシッとしたアーティストに憧れはありますが、自分が名乗るのはおこがましい。自由にはっちゃけるための胡散臭さを保つために『あーちすと』と言っています」と語った[71]

2023年7月13日、30歳の誕生日に、肩書「女優・創作あーちすと」を「俳優・アーティスト」に改めた[18]。理由について「ちょっとハードルを下げて、自分の好きなように自由にやりたかったから、『創作あーちすと』と平仮名でおとぼけていた」が、その後の活動の中で「根拠のない自信が確固たる自信に変わった」から、としている[18]

2025年9月30日、公正取引委員会から内閣官房の連名で、『実演家等と芸能事務所、放送事業者等及びレコード会社との取引の適正化に関する指針』が公表された[72]。これには芸名の使用を制限する行為が独占禁止法に接触する指針も含み、従わない場合は厳正に対処する方針を明らかにした。これにより、芸名でもあった本名「能年玲奈」を名乗る芸能活動に事実上支障は無くなっている[73]

出演

映画

配信映画

アニメ映画

テレビドラマ

配信ドラマ

テレビ番組

配信番組

テレビアニメ

配信アニメ

ゲーム

吹き替え

ラジオ番組

配信朗読

舞台

  • 朗読劇 『LOVE LETTERS』(2017年、イオンシネマ シアタス調布) - メリッサ 役[138]
  • 朗読劇「全国へゆこうか!朗読ジャーニー『詠む読む』〜 坂元裕二の詠む言葉と満島ひかりは読む旅にでる〜」 - 第2部ゲスト(2019年3月29日、神奈川・海老名市文化会館)[139]
  • 私の恋人(2019年8月28日 - 9月8日、東京・本多劇場 / 8月9日 - 10日、兵庫県立芸術文化センター / 8月17日 - 18日、福岡・大野城まどかぴあ / 岩手・山口・鹿児島)[140]
    • 私の恋人beyond(2022年6月30日 - 7月10日、東京・本多劇場 / 北海道、青森、岩手、愛知)[141]
  • シブヤデアイマショウ(2021年4月18日 - 25日、Bunkamuraシアターコクーン[142]
  • 大パルコ人〈4〉マジロックオペラ『愛が世界を救います(ただし屁が出ます)』(2021年8月9日 - 31日、東京・PARCO劇場 / 9月4日 - 12日、大阪・クール・ジャパン・パーク / 9月15日 - 17日、宮城・電力ホール) - 主演[143]

演奏会

ナレーション

ミュージック・ビデオ

PV出演

  • 映画雑誌『映画秘宝』復活動画『HIHO RETURNS』(2020年)[153]
  • 映画『[Ribbon』応援スペシャル映像『映画と生きる 映画に生きる』(2021年)[154]

監督作品

  • おちをつけなんせ(2019年、YouTube Originals)- 脚本・主演(早池峰留見 役)[82]
  • Ribbon(2022年、イオンエンターテイメント)- 脚本・主演(浅川いつか 役)[87]

個展

  • “のん”ひとり展 - 女の子は牙をむく- (2018年4月19日 - 5月8日、GALLERY X BY PARCO・渋谷 / 6月7日 - 26日、大阪・梅田LOFT / 10月5日 - 16日、広島・PARCO / 10月26日 - 11月18日、宮城・仙台PARCO)[155][156][157][158]
  • のん Ribbon展 不気味で、可愛いもの。(2022年3月4日 - 14日、GALLERY X BY PARCO・渋谷)[159]
    • オンライン展覧会(2022年3月7日 - 31日、PARCO ART webサイト)[160]

展覧会

ディスコグラフィ

アルバム/ミニアルバム

発売日 タイトル 収録曲 規格 規格品番 備考
2018年5月9日 スーパーヒーローズ CD+DVD KRCD-00005 1stアルバム。

矢野顕子高橋幸宏大友良英らが参加。

CD KRCD-00006
2019年6月12日 ベビーフェイス CD+ブックレット KRCD-00008 1stミニアルバム。

GO!GO!7188ノマアキコユウが参加。

2020年12月24日 ショーがはじまるョ! CD KRCD-00009 大友良英およびSachiko Mとのユニット「のんとも。M 」名義

ひぐちけい[164]百々和宏らが参加[56]

2023年6月28日 PURSUE CD KRCD-00011
CD+DVD+アザージャケット KRCD-00012

EP/シングル

発売日 タイトル 収録曲 規格 規格品番 備考
2017年8月6日 オヒロメ・パックEP
  1. タイムマシンにおねがい[注 7]
  2. I LIKE YOU[注 8]
カセットテープ 高橋幸宏、小原礼、佐橋佳幸、Dr. kyOn(元BO GUMBOS)、仲井戸“CHABO”麗市が参加[51]

カセットテープ:ライブイベント「WORLD HAPPINESS 2017」の会場で500部限定発売。名刺などが同梱された

アナログ盤:1500枚限定

2017年9月6日 アナログレコード KRCA-00001
2017年11月22日 スーパーヒーローになりたい
  1. スーパーヒーローになりたい
  2. へーんなのっ
  3. I LIKE YOU[注 8]
  4. タイムマシンにおねがい[注 7](WORLD HAPPINESS 2017 MIX)
CD+DVD KRCD-00001
CD KRCD-00002
2018年1月1日 RUN!!!
  1. RUN!!!
  2. ストレート街道
CD+DVD KRCD-00003 DVDに、女子美術大学学園祭LIVE収録[165]
CD KRCD-00004
2018年5月2日 わたしはベイベー
  1. わたしはベイベー
アナログレコード KRCA-00002 アルバム『スーパーヒーローズ』の先行アナログ盤

配信限定リリース曲

発表日 曲名 作詞・作曲 備考
2017年7月13日 エイリアンズ 堀込泰行 キリンジ曲のカバー
2019年11月14日 わたしは部屋充 柴田隆浩(忘れらんねえよ
2019年12月14日 クリスマスソング
2020年10月3日 ナマイキにスカート ノマアキコ、ユウ ナマ・イキVOICE』(鹿児島テレビ)テーマソング
2025年1月25日 春よ受けて立つ のん、ひぐちけい
2025年9月24日 GwGw KANA-BOON コダックがボーカルに参加[166]

映像作品(音楽関連)

発売日 タイトル 収録曲 規格 規格品番 備考
2018年5月9日 のん、KAIWA フェス Vol.1
〜音楽があれば会話ができる!〜
  1. スーパーヒーローになりたい
  2. あることないこと
  3. 正直者はゆく
  4. ストレート街道
  5. I LIKE YOU[注 8]
  6. へーんなのっ
  7. RUN!!!
DVD+フォトブック LNBM-1256 初のライブDVD

参加楽曲・アルバム

  • ゆっくり飛んでけ(2018年10月31日): 近田春夫のアルバム『超冗談だから』の収録曲。のんが楽曲提供・ギターを担当[167]。編曲は岡田ユミSOLEIL。2021年に行われたライブ「のんザウルス in Zepp Tokyo 1st Last LIVE」でカジヒデキの『ノンノン・ソング』とともに演奏された[53]
  • 系図 - 若い人たちのための音楽詩(2018年5月21日・22日収録、10月24日):武満徹の楽曲。谷川俊太郎の詩が用いられている。バッティストーニ指揮東京フィルハーモニー交響楽団の演奏に語りとして参加。チャイコフスキー交響曲第6番《悲愴》』とカップリングで収録[54]
  • ノンノン・ソング(2019年6月5日):カジヒデキのアルバム『GOTH ROMANCE』の収録曲[168]。デュエット。
  • Parallel Ribbons(2022年4月13日):ひぐちけい feat.のんによる、映画『Ribbon』のインスピレーション盤[169]。『ribbon』『鮮やかな日々』にて作詞。『ribbon』のOfficial Lyric Videoは、歌詞の背景に映画『Ribbon』のコミック化を担当したエムタロの原画が使われた。
  • no worries(2025年4月9日):ROCKETMAN feat.のんによる配信シングル。作詞曲ふかわりょう、編曲ふかわりょう/小西康陽[170]

Official Music Video

  • スーパーヒーローになりたい(ショートバーション)(2017年12月31日)[171]
  • 私はベイベー(2018年5月8日)[172]
  • RUN!!!(2018年12月27日)[173]
  • 涙の味、苦い味(2019年6月8日)[174]
  • わたしは部屋充(2019年12月4日)[175]
  • ナマイキにスカート(2020年12月17日)[176]
  • のんとも。M 『lalalaにちようび』(2020年7月24日)[177]
  • のんとも。M『明日があるさ』(2020年11月17日)[178]

広告などへの起用

CM

アンバサダー・イメージキャラクター

  • プレミアムe-Bike “BESV”ブランドアンバサダー(2017年- )[207]
  • Café de Paris "My Sparkling Time" Decorated by のん(2019年、サナギ新宿前)[208]
  • 恋活・婚活マッチングアプリ「Omiai」アンバサダー(2020年 - )[209]
  • クリニエンス(2021年、Web)[210]
  • ゴディバ2021 バレンタイン コレクション「きらめく想い」[211]
  • 小泉成器 KOIZUMI BEAUTY 2021AW Brand Movie「だらけガールとご自愛ひつじ」篇(2021年 - 、Web)[212]
  • タイガー魔法瓶 のんオリジナルアートボトル ART BOTTLE × Ribbon(2022年)[213]
  • 第2のふるさとプロジェクト「くじのん〜久慈のんびり旅〜」応援マネージャー(2022年 - )[214]
  • ニッスイ 「さけ・サーモン プレゼントキャンペーン」(2023年 - )[215]

ビジュアルモデル

  • LAGUNAMOON 2020 "SPRING&SUMMER DRESSBOOK" [216]
  • Ground Y × NON - Animal pop art Collection - (2020年)[217]
  • ANREALAGE WEARABLE MICKEY COLLECTION(2021年 -、Web)[218]
  • 「MARNI」2022年春夏Vol.1 ウィメンズコレクション(2021年)[219]
  • KBF with NON 2022 SPRING/SUMMER コレクション[220]
  • LOEWEアイコンバッグ「アマソナ 16 スクエア」2022年秋冬プレコレクション[221]
  • マックスマーラ 2024年秋冬ブランドキャンペーン[222]
  • spoken words project「PAMM」(2025年) - メインビジュアル

ライブ・イベント

フェス・イベント出演

ライブツアー

名義 タイトル 規模・月日・会場 備考
のんシガレッツ 2018年 スーパーヒーローズ・ツアー のん 参上!![233] 9月30日東京公演は、悪天候により延期。
のん 2023年 PURSUE TOUR - 最強なんだ!!! -[234]

書籍

著書
  • キュートなうさちゃん。ヒゲの会[改訂版](2024年2月、スピーディ)
写真集
アートブック
雑誌連載
  • ニコラ(2006年10月号 - 2010年5月号、新潮社) - 専属モデル
  • “のん”のノンストップ!女優業!!(2016年11月 - 2017年10月、朝日新聞[235]
  • 女優・のんのコミック感想文 のんびりーでぃんぐ(2017年2月 - 8月、朝日新聞)[236]
  • 映画秘宝 「ヒーローになりたい!」(2017年9月 - 、洋泉社[237]

受賞歴

2006年度
2013年度
2014年度
2016年度
2017年度
  • 第65回菊池寛賞『この世界の片隅に』に関わったチーム一同[35]
  • 57th ACC TOKYO CREATIVITY AWARDS ACCゴールド『LINEモバイル 愛と革新。(デビュー)篇/LINEモバイル 愛と革新。(交差点)篇』[185]
  • LINE BLOG OF THE YEAR 2017 グランプリ[251]
2022年度
2024年度

関連書籍

脚注

注釈

  1. ^ 足立ユイ役を演じた橋本愛と劇中で結成したアイドルユニット「潮騒のメモリーズ」として登場、『潮騒のメモリー』を歌唱した[28]
  2. ^ フォー・シーズンズのカバー。オリジナルは1962年のシングルおよび同年のアルバム『シェリー&11アザーズ英語版』に収録。
  3. ^ 植木等のカバー。オリジナルは1963年の映画『クレージー作戦 くたばれ!無責任』の挿入歌。
  4. ^ アグネス・チャンのカバー。オリジナルは1972年のシングルおよび同年のアルバム『ひなげしの花』に収録。
  5. ^ 坂本九のカバー。オリジナルは1963年のシングルおよび翌年のアルバム『九ちゃんの唄 第2集』に収録。
  6. ^ 古井戸のカバー。オリジナルは1972年のシングルおよび同年のアルバム『古井戸の世界』に収録。
  7. ^ a b サディスティック・ミカ・バンドのカバー。オリジナルは1974年のシングルおよび同年のアルバム『黒船』に収録。
  8. ^ a b c RCサクセションのカバー。オリジナルは1990年のアルバム『Baby a Go Go』に収録。

出典

  1. ^ のん official [@non_dayo_ne] (6 July 2023). “NON PURSUE TOUR -最強なんだ!!!- オリジナルグッズ🌕”. X(旧Twitter)より2025年3月22日閲覧.
  2. ^ 「2年先までほぼ休みなし」のんが切り開く独自路線 ジャニーズ問題で「能年玲奈」使えない問題脚光...エージェント語る7年半”. J-CAST ニュース (2023年9月30日). 2023年9月30日閲覧。
  3. ^ 生年月日”. のん公式ブログ. 2022年4月13日閲覧。
  4. ^ 神河町は女優のんさんを応援しています”. 神河町公式サイト. 2018年5月26日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年4月13日閲覧。
  5. ^ 女優 “のん”さんが地方創生メディア「Made In Local」公式アンバサダーに就任!”. MADEINLOCAL. 2022年5月12日閲覧。
  6. ^ a b “のん、本格的音楽活動を開始 新レーベル発足し「楽しんで参りたい」”. ORICON MUSIC. (2017年8月3日). https://www.oricon.co.jp/news/2095096/full/ 2022年4月14日閲覧。 
  7. ^ a b 「ニコラ」2006年10月号10頁、「第10回ニコラモデルグランプリ大決定!!」
  8. ^ 期待のショートヘア美少女、NHK朝ドラ新ヒロインに抜擢 興奮で「鼻息荒くなった」”. モデルプレス (2012年7月26日). 2022年4月25日閲覧。
  9. ^ a b “女優「のん」さん、名前への思いは…「少しずつ広がってうれしい」”. withニュース. (2016年11月9日). https://withnews.jp/article/f0161109002qq000000000000000W02h10501qq000014248A 2022年4月14日閲覧。 
  10. ^ ヒロインは能年玲奈さん!平成25年度前期朝ドラ「あまちゃん」”. NHK. 2012年7月30日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年4月13日閲覧。
  11. ^ a b c 第38回日本アカデミー賞優秀賞決定!”. 日本アカデミー賞協会. 2022年4月14日閲覧。
  12. ^ a b c “のん:「この世界の片隅に」声の演技で特別賞 ヨコハマ映画祭で「感動しています」”. MANTANWEB. (2017年2月6日). https://mantan-web.jp/article/20170205dog00m200024000c.html 2022年4月13日閲覧。 
  13. ^ a b c d “第33回東京国際映画祭観客賞は「私をくいとめて」 のん「この賞を大切に受け止めたい」”. 映画.com. (2020年11月9日). https://eiga.com/news/20201109/18/ 2022年4月14日閲覧。 
  14. ^ a b “映画『Ribbon』のあらすじと見どころ。のんが初の劇場公開作品で脚本・監督・主演を務める”. pen online. (2022年1月29日). https://www.pen-online.jp/article/009885.html 2022年4月14日閲覧。 
  15. ^ のん、話題作の映画監督と肩を並べる!”. MOVIE COLLECTION (2022年11月15日). 2022年11月25日閲覧。
  16. ^ 2022年度 最終選考監督 作品”. 日本映画製作者協会. 2022年12月7日閲覧。
  17. ^ “ジャパンSDGsアクション発足、のんが「SDGs People」第1号に”. Adver Times. (2022年7月29日). https://www.advertimes.com/20200729/article320084/ 2022年4月14日閲覧。 
  18. ^ a b c “のん、30歳誕生日に肩書改定 “女優・創作あーちすと”→“俳優・アーティスト”へ「新たな決心を致しました」”. ORICON NEWS (oricon ME). (2023年7月13日). https://www.oricon.co.jp/news/2286819/full/ 2023年7月13日閲覧。 
  19. ^ 伊丹十三記念館 伊丹十三賞 第16回受賞者(2024年)”. www.itami-kinenkan.jp. 2024年9月18日閲覧。
  20. ^ のんが第16回 伊丹十三賞贈呈式に参加しました。 | のん 公式サイト”. のんが第16回 伊丹十三賞贈呈式に参加しました。 | のん 公式サイト (2024年9月8日). 2024年9月18日閲覧。
  21. ^ のんさん、第16回伊丹十三賞受賞、おめでとうございます!”. ほぼ日刊イトイ新聞 (2024年10月31日).
  22. ^ “のん監督「憧れの皆さんの前で興奮してます!」女子美術大学付属高校トークイベント”. NB Press Online. (2022年5月11日). https://nbpress.online/archives/64481 2022年5月12日閲覧。 
  23. ^ “能年玲奈、朝ドラの起用理由は「不器用さ」会見でもユニーク発言連発”. キャリアニュース. (2012年7月26日). https://www.oricon.co.jp/news/2014849/full/ 2022年4月14日閲覧。 
  24. ^ “あまちゃんヒロイン、「宮藤官九郎さんはいじわる」撮影の裏側を明かす”. モデルプレス. (2013年6月11日). https://mdpr.jp/news/detail/1251353 2022年4月14日閲覧。 
  25. ^ a b “「あまちゃん」7冠! 東京ドラマアウォード2013授賞式”. ORICON NEWS. (2013年10月22日). https://www.oricon.co.jp/news/2029966/full/ 2022年4月14日閲覧。 
  26. ^ 第30回2013年受賞語”. ユーキャン. 2022年4月14日閲覧。
  27. ^ “能年玲奈:紅白PR大使に就任「毎日、旗持って走り回りたい」”. MANTANWEB. (2013年11月20日). https://mantan-web.jp/article/20131120dog00m200022000c.html 2022年4月14日閲覧。 
  28. ^ a b あまちゃん特別編 157回 おら、紅白出るど”. NHK オンデマンド. 2022年4月14日閲覧。
  29. ^ a b 過去の受賞一覧”. 報知新聞社. 2022年4月13日閲覧。
  30. ^ a b “能年玲奈、橋本愛らが新人賞で抱負 「2014年エランドール賞」授賞式”. ORICON NEWS. (2014年2月7日). https://www.oricon.co.jp/news/2033812/full/ 2022年4月14日閲覧。 
  31. ^ “のんがアニメ映画「この世界の片隅に」で主演、「地面からふわっと浮いちゃいそう」”. 映画ナタリー. (2016年8月24日). https://natalie.mu/eiga/news/199167 2022年4月14日閲覧。 
  32. ^ a b “高崎映画祭作品賞は「淵に立つ」、「この世界の片隅に」のん&片渕がホリゾント賞に”. 映画ナタリー. (2017年1月6日). https://natalie.mu/eiga/news/215917 2022年4月14日閲覧。 
  33. ^ a b 受賞者一覧”. 全国映連. 2022年4月13日閲覧。
  34. ^ “第29回東京国際映画祭(TIFF)特別招待作品『この世界の片隅に』舞台挨拶”. 東京国際映画祭. (2019年11月4日). https://cinema.u-cs.jp/film-festival/tiff/29th-tiff/konosekai-sa/ 2022年4月14日閲覧。 
  35. ^ a b “菊池寛賞 浅田真央さん、「この世界の片隅に」チームなど”. 毎日新聞. (2017年10月12日). https://mainichi.jp/articles/20171013/k00/00m/040/041000c 2022年4月14日閲覧。 
  36. ^ “LINE NEWS初ドラマ「ミライさん」にマキタ出演、のん&本郷奏多の父に”. お笑いナタリー. (2018年8月22日). https://natalie.mu/owarai/news/296421 2022年4月14日閲覧。 
  37. ^ “のん初監督映画&ドキュメンタリー「のんたれ(I AM NON)」YouTubeで公開”. CINRA. (2019年9月18日). https://www.cinra.net/news/20190918-non 2022年4月14日閲覧。 
  38. ^ “天皇ご一家 映画試写会へ”. 産経ニュース. (2019年12月20日). https://www.sankei.com/article/20191220-OAB6YAFSIFL7PBMSB5H5XG2CGM/ 2022年4月14日閲覧。 
  39. ^ “のん、第2の故郷・東北で実写映画復帰! 昭和歌謡の名曲響く「星屑の町」のヒロインに”. 映画.com. (2019年4月30日). https://eiga.com/news/20190430/1/ 2022年4月14日閲覧。 
  40. ^ “第33回東京国際映画祭 (TIFF)観客賞/東京都知事賞 受賞者記者会見”. Cinema Art Online. (2020年11月9日). https://cinema.u-cs.jp/event/33rd-tiff_winner_pc/ 2022年4月14日閲覧。 
  41. ^ “陶王子 2万年の旅”. 映画.com. (2020年10月14日). https://eiga.com/movie/93989/ 2022年4月14日閲覧。 
  42. ^ 「2021年 第95回 キネマ旬報ベスト・テン」発表!!”. キネマ旬報. 2022年4月13日閲覧。
  43. ^ “のんがコロナ禍の悔しさやモヤモヤ晴らす「Ribbon」、外国特派員協会で記者会見”. 映画ナタリー. (2022年2月8日). https://natalie.mu/eiga/news/464864 2022年4月14日閲覧。 
  44. ^ 『さかなのこ』作品情報”. CinemaCafe.net. 2022年9月4日閲覧。
  45. ^ “さかなクンの半生をのん主演で映画化 学ラン姿のビジュアルも公開”. シネマトゥデイ. (2022年3月8日). https://www.cinematoday.jp/news/N0129001 2022年4月14日閲覧。 
  46. ^ a b “日本アカデミー賞「ある男」が最多13の優秀賞、「月の満ち欠け」は10部門で受賞”. 映画ナタリー (ナターシャ). (2023年1月23日). https://natalie.mu/eiga/news/509900 2023年1月23日閲覧。 
  47. ^ a b “のん、影山祐子が主演女優賞、主演男優賞は足立智充 日本映画プロフェッショナル大賞”. 日刊スポーツ (日刊スポーツNEWS). (2023年5月12日). https://www.nikkansports.com/entertainment/news/202305120000768.html 2023年5月12日閲覧。 
  48. ^ “のん&門脇麦&大島優子が三姉妹に!「スカイハイ」スピンオフ『天間荘の三姉妹』映画化”. シネマカフェ. (2022年5月17日). https://www.cinemacafe.net/article/2022/05/17/78815.html 2022年5月17日閲覧。 
  49. ^ “のんが歌うキリンジ・エイリアンズ本日配信 LINEモバイルCM曲”. CINRA. (2017年7月13日). https://www.cinra.net/news/20170713-non/ 2022年4月14日閲覧。 
  50. ^ “のん「WORLD HAPPINESS」でコトリンゴ、高橋幸宏のステージに登場”. 音楽ナタリー (ナターシャ). (2017年8月4日). https://natalie.mu/music/news/243517 2023年5月26日閲覧。 
  51. ^ a b “のん「オヒロメ・パックEP」発売、ジャケット写真は甘いのん&パンクなのん”. 音楽ナタリー. (2017年8月17日). https://natalie.mu/music/news/245056 2022年4月14日閲覧。 
  52. ^ “のん、音楽界のスーパーヒーローたちが参加した1stアルバム発表”. 音楽ナタリー. (2018年3月26日). https://natalie.mu/music/news/275180 2022年4月14日閲覧。 
  53. ^ a b c “のん、最初で最後となるZepp Tokyoライブを開催 オフィシャルレポート到着”. SPICE. (2021年12月29日). https://spice.eplus.jp/articles/297139 2022年4月14日閲覧。 
  54. ^ a b c BEYOND THE STANDARD vol.2 バッティストーニ&東京フィル/のん(語り)「武満徹:系図」. 日本コロムビアYouTube公式チャンネル. 12 October 2018.
  55. ^ a b “のん、東北ユースオーケストラと朗読で共演「ほんの少しでも力になれれば」”. ORICON MUSIC. (2018年3月21日). https://www.oricon.co.jp/news/2107909/full/ 2022年4月14日閲覧。 
  56. ^ a b のんとも。M「ショーがはじまるョ!」発売+デジタル配信開始!”. のん公式サイト (2020年11月25日). 2022年4月14日閲覧。
  57. ^ 「のんとも。M」初アルバム12月24日発売! 併せて「明日があるさ」の先行MVが公開。豪華客演陣に注目!”. のん公式サイト. 2022年4月13日閲覧。
  58. ^ “カーミンはゆるキャラじゃなくしっかりキャラ!のん、故郷の神河町をPR”. NB Press Online. (2017年8月28日). https://nbpress.online/archives/2777 2022年4月14日閲覧。 
  59. ^ “【久慈秋まつり のん編】約束を果たせて嬉しい”. NB Press Online. (2017年9月19日). https://nbpress.online/archives/3172 2022年4月14日閲覧。 
  60. ^ “被災地から"第二のふるさと"に のんが岩手・久慈と歩んだ10年の道のり 知り続ける”. LINE NEWS. (2022年3月10日). https://news.line.me/detail/linenews/3e4b1464c852 2022年4月14日閲覧。 
  61. ^ 越境放送バリ”. 読売テレビ. 2021年9月27日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年9月14日閲覧。
  62. ^ 能年玲奈が「のん」になって得たものと失ったもの”. 現代ビジネス(「週刊現代」2016年11月12日号より) (2016年11月13日). 2022年4月14日閲覧。
  63. ^ ““のん”という熱量が生んだ映画『Ribbon』(前編)”. Talked.jp. (2022年2月22日). http://talked.jp/135/ 2022年5月12日閲覧。 
  64. ^ 復興のため「仕事にする」 震災10年、のんさん「つながる」支援 荻上チキさんが訴える「支援訓練」”. 朝日新聞社 (2021年5月7日). 2023年3月1日閲覧。
  65. ^ のんに聞く、敬愛する忌野清志郎への想いと自身が目指すロックスター像”. リアルサウンド. 2023年3月1日閲覧。
  66. ^ のん 大ブレークしたあまちゃんの役作りで見本にしていたアイドル明かす「元々ファンで…研究しました」スポニチアネックス 2024年5月10日配信 2025年1月12日閲覧。
  67. ^ のん「ももいろ歌合戦」で2年連続ももクロとコラボ!同世代の4人への思いを語る音楽ナタリー 2024年12月31日配信 2025年1月12日閲覧。
  68. ^ 能年玲奈が「のん」になって得たものと失ったもの(2ページ)”. 現代ビジネス(「週刊現代」2016年11月12日号より) (2016年11月13日). 2023年10月3日閲覧。
  69. ^ 能年玲奈が「のん」になって得たものと失ったもの(3ページ)”. 現代ビジネス(「週刊現代」2016年11月12日号より) (2016年11月13日). 2023年10月3日閲覧。
  70. ^ “「2年先までほぼ休みなし」のんが切り開く独自路線 ジャニーズ問題で「能年玲奈」使えない問題脚光...エージェント語る7年半”. J-CASTニュース. (2023年9月30日). https://www.j-cast.com/2023/09/30469819.html 2023年10月1日閲覧。 
  71. ^ “女優「のん」の初著作はやっぱりすごい。「あーちすと」を名乗る理由”. 文春オンライン. (2017年4月2日). https://bunshun.jp/articles/-/1931 2022年4月14日閲覧。 
  72. ^ (令和7年9月30日)「実演家等と芸能事務所、放送事業者等及びレコード会社との取引の適正化に関する指針」の公表について”. 公正取引委員会 (2025年9月30日). 2026年1月10日閲覧。
  73. ^ 「芸名使用制限」「移籍後の妨害」許さず…公正取引委員会の指針公表に「能年玲奈を返せ」「遅すぎる」ファンから怒りの声”. 光文社 (2025年10月1日). 2026年1月10日閲覧。
  74. ^ 作品情報 > 映画「告白(2010)」”. 映画.com. 2022年9月4日閲覧。
  75. ^ 作品情報 > 映画「動物の狩り方」”. 映画.com. 2022年9月4日閲覧。
  76. ^ 作品情報 > 映画「アバター」”. 映画.com. 2022年9月4日閲覧。
  77. ^ 作品情報 > 映画「カラスの親指」”. 映画.com. 2022年9月4日閲覧。
  78. ^ 作品情報 > 映画「グッモーエビアン!」”. 映画.com. 2022年9月4日閲覧。
  79. ^ 作品情報 > 映画「ひまわり 沖縄は忘れない あの日の空を」”. 映画.com. 2022年9月4日閲覧。
  80. ^ 作品情報 > 映画「ホットロード」”. 映画.com. 2022年9月4日閲覧。
  81. ^ 作品情報 > 映画「海月姫」”. 映画.com. 2022年9月4日閲覧。
  82. ^ a b 作品情報 > 映画「おちをつけなんせ」”. 映画.com. 2022年9月4日閲覧。
  83. ^ 作品情報 > 映画「星屑の町」”. 映画.com. 2022年9月4日閲覧。
  84. ^ 作品情報 > 映画「8日で死んだ怪獣の12日の物語 劇場版」”. 映画.com. 2022年9月4日閲覧。
  85. ^ 作品情報 > 映画「私をくいとめて」”. 映画.com. 2022年9月4日閲覧。
  86. ^ 作品情報 > 映画「陶王子 2万年の旅」”. 映画.com. 2022年9月4日閲覧。
  87. ^ a b 作品情報 > 映画「Ribbon」”. 映画.com. 2022年9月4日閲覧。
  88. ^ 作品情報 > 映画「さかなのこ」”. 映画.com. 2022年9月4日閲覧。
  89. ^ 作品情報 > 映画「天間荘の三姉妹」”. 映画.com. 2022年9月4日閲覧。
  90. ^ 主演・のん×監督・堤幸彦×原作・柚木麻子の映画「私にふさわしいホテル」が12月公開”. 映画ナタリー. ナターシャ (2024年6月10日). 2024年6月10日閲覧。
  91. ^ のん主演映画「私にふさわしいホテル」に田中圭・滝藤賢一ら、橋本愛は3度目の共演”. 映画ナタリー. ナターシャ (2024年8月12日). 2024年8月12日閲覧。
  92. ^ 作品情報:私にふさわしいホテル”. 映画.com. エイガ・ドット・コム. 2024年10月30日閲覧。
  93. ^ 「早乙女カナコの場合は」のんが橋本愛と共演、「わたホテ」で演じた作家として”. 映画ナタリー. ナターシャ (2024年12月27日). 2024年12月27日閲覧。
  94. ^ 岡田将生×鳴海唯×渡辺大知×佐藤浩市が主演 『アフター・ザ・クエイク』10月3日公開決定”. リアルサウンド映画部. blueprint (2025年5月8日). 2025年5月8日閲覧。
  95. ^ “のん、吉永小百合の青年期役にプレッシャー感じる「瞳のパワーを表現できないか研究」(写真16枚)”. 映画ナタリー. ナターシャ. 2025年5月13日. 2025年5月13日閲覧.
  96. ^ 映画『てっぺんの向こうにあなたがいる』作品情報”. 映画.com. エイガ・ドット・コム. 2025年5月13日閲覧。
  97. ^ Netflix映画「新幹線大爆破」細田佳央太、のん、斎藤工ら新キャスト 予告も解禁”. 映画ナタリー. ナターシャ (2025年3月5日). 2025年3月5日閲覧。
  98. ^ 作品情報 > 映画「この世界の片隅に」”. 映画.com. 2022年9月4日閲覧。
  99. ^ 作品情報 > 映画「この世界の(さらにいくつもの)片隅に」”. 映画.com. 2022年9月4日閲覧。
  100. ^ テレビドラマ人名録 能年 玲奈”. テレビドラマデータベース. 2022年9月4日閲覧。
  101. ^ のんのTV出演情報 301〜330/337件”. ORICON NEWS. 2022年9月5日閲覧。
  102. ^ 相関図/調理クラブ部員たち”. 日テレ. 2022年9月4日閲覧。
  103. ^ 怪盗ロワイヤル キャスト”. TBS. 2022年9月4日閲覧。
  104. ^ 大政絢のTV出演情報”. ORICON NEWS. 2022年9月5日閲覧。
  105. ^ 鍵のかかった部屋”. WEBザテレビジョン. 2022年9月4日閲覧。
  106. ^ サマーレスキュー 〜天空の診療所〜”. TBS. 2022年9月4日閲覧。
  107. ^ 連続テレビ小説 あまちゃん”. NHK放送史. 2022年9月4日閲覧。
  108. ^ 連続テレビ小説 あまちゃん”. NHK放送史. 2022年9月4日閲覧。
  109. ^ 世にも奇妙な物語 '14春の特別編”. 共テレ. 2021年11月29日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年9月4日閲覧。
  110. ^ アーカイブストップ » NHKクロニクル » 過去の番組表 » 番組詳細 番組名 怖い絵本 その1「いるのいないの」”. NHK. 2022年9月4日閲覧。
  111. ^ 「藤子・F・不二雄 SF短編ドラマ」シーズン3が放送決定、「みどりの守り神」など11作”. コミックナタリー. ナターシャ (2025年3月6日). 2025年3月6日閲覧。
  112. ^ 堤真一・井川遥・錦戸亮・のん、NHKドラマ「地震のあとで」主要人物として出演決定 村上春樹氏の連作短編が原作”. モデルプレス. ネットネイティブ (2025年3月11日). 2025年3月11日閲覧。
  113. ^ のん、日曜劇場「キャスター」第3話にゲスト出演 井之脇海・利重剛・花總まりも登場”. 映画ナタリー. ナターシャ (2025年4月20日). 2025年4月20日閲覧。
  114. ^ のん「こちら予備自衛英雄補?!」で周囲から浮いた会社員に、菊池風磨×加藤浩次のタッグ作”. 映画ナタリー. ナターシャ (2025年12月8日). 2025年12月8日閲覧。
  115. ^ “のんがLINEドラマ「ミライさん」で主演!共演の本郷奏多にあだ名付ける”. 映画ナタリー. (2018年8月22日). https://natalie.mu/eiga/news/296419 2022年9月4日閲覧。 
  116. ^ のん×藤ヶ谷太輔がバディに、マンガ「幸せカナコの殺し屋生活」実写化”. 映画ナタリー. ナターシャ (2024年5月7日). 2024年5月7日閲覧。
  117. ^ のん×藤ヶ谷太輔「幸せカナコの殺し屋生活」予告解禁、新キャストに矢本悠馬ら6名”. 映画ナタリー. ナターシャ (2025年2月11日). 2025年2月11日閲覧。
  118. ^ のんが将棋を指すダークヒーローに、主演ドラマ「MISS KING / ミス・キング」9月配信”. 映画ナタリー. ナターシャ (2025年7月15日). 2025年7月15日閲覧。
  119. ^ 【予告】2022年1月2日・3日、のんがNHK Eテレ「へんテナ」に出演。子どもたちの五感を育む番組です。”. のん公式サイト (2021年12月30日). 2021年12月31日閲覧。
  120. ^ “のん密着特番が明日NHKでオンエア、「さかなのこ」沖田修一監督とヒグチアイも登場”. 音楽ナタリー. ナターシャ. 24 August 2023. 2023年12月13日閲覧.
  121. ^ “のん、NHK『かんさい熱視線 〜のん、30歳。それでも私は“荒野”をゆく〜』アンコール放送決定”. THE FIRST TIMES. 株式会社ソニー・ミュージックソリューションズ. 2023年12月11日. 2023年12月14日閲覧.
  122. ^ Dear 忌野清志郎”. NHK. 2024年2月25日閲覧。
  123. ^ “ETV特集 未来へのETUDE 坂本龍一監督から東北ユースオーケストラへ”. NHK. 2024年4月13日. 2024年4月20日時点のオリジナルよりアーカイブ. 2024年4月20日閲覧.
  124. ^ “のん、「あまちゃん」で研究したももクロ百田夏菜子とじっくり同世代トーク”. 映画ナタリー. ナターシャ. 2 May 2024. 2024年5月3日閲覧.
  125. ^ “NHK BSスペシャル「阪神淡路大震災 ある家族の30年 いまを生きること」のナレーションを、のんが担当”. のん公式サイト. 2025年1月15日. 2025年1月22日時点のオリジナルよりアーカイブ. 2025年1月22日閲覧.
  126. ^ “絶景の三陸を走る 〜復興をたどる3日間130キロ〜”. NHK. 2025年3月9日. 2025年3月10日時点のオリジナルよりアーカイブ. 2025年3月10日閲覧.
  127. ^ “「さんま御殿」初出演、のんドキドキ「トークめちゃめちゃ下手くそなので、大丈夫かな?」”. ナリナリドットコム. ナリナリドットコム. 20 December 2025. 2025年12月20日閲覧.
  128. ^ “のんが新キャストに起用『かいじゅうステップ ワンダバダ』第2シリーズスタート 新キャラクターの声優陣発表&コメントも到着”. SPICE. (2020年8月31日). https://spice.eplus.jp/articles/274858 2022年4月14日閲覧。 
  129. ^ “のん、Netflixアニメ「ポケモンコンシェルジュ」主人公声優に決定!”. シネマトゥデイ. (2023年7月2日). https://www.cinematoday.jp/news/N0137784 2023年7月2日閲覧。 
  130. ^ “新キャラクター識神メティス役”. ファミ通 App. (2018年2月10日). https://app.famitsu.com/20180210_1237203/ 2022年1月24日閲覧。 
  131. ^ 作品情報 > 映画「ロラックスおじさんの秘密の種」”. 映画.com. 2022年9月4日閲覧。
  132. ^ 品情報 > 映画「マロナの幻想的な物語り」”. 映画.com. 2022年9月4日閲覧。
  133. ^ 能年玲奈 GIRLS LOCKS!』(プレスリリース)SCHOOL OF LOCKhttps://www.tfm.co.jp/lock/girls/archive/index.php?catid=142022年4月14日閲覧 
  134. ^ のんのにっぽんのごはん”. 文化放送. 2021年3月27日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年4月13日閲覧。
  135. ^ TOPPAN INNOVATION WORLD ERA ナビゲーター”. J-WAVE. 2022年4月13日閲覧。
  136. ^ 夏の朗読音楽会♪”. 日本放送協会. 2022年8月17日閲覧。
  137. ^ のん、湊かなえ『未来』を朗読。「主人公の章代が、自分のすぐ隣にいるような感覚に」”. PR TIMES (2020年5月22日). 2025年12月29日閲覧。
  138. ^ “のん「愛を尽くす」朗読劇ラヴ・レターズで初舞台”. 日刊スポーツ. (2017年10月13日). https://www.nikkansports.com/m/entertainment/news/201710120000782_m.html?mode=all 2022年4月14日閲覧。 
  139. ^ 脚本家 坂元裕二さんと役者 満島ひかりさんの朗読劇「詠む読むの記」”. 株式会社明後日. 2022年4月13日閲覧。
  140. ^ “のん初舞台「私の恋人」、地方公演を終え東京公演スタート”. NB Press Online. (2019年8月28日). https://nbpress.online/archives/20875 2022年4月14日閲覧。 
  141. ^ 私の恋人beyond”. オフィス3〇〇(さんじゅうまる)オフィシャルウェブサイト. 2022年4月13日閲覧。
  142. ^ シアターコクーン芸術監督・松尾スズキが贈る歌あり、踊りあり、演劇あり、笑いありの"大人の歌謡祭″!”. Bunkamura. 2022年4月7日閲覧。
  143. ^ “宮藤官九郎「いつか一緒に…念願かなった」のんと「あまちゃん」以来タッグ”. 日刊スポーツ. (2021年6月13日). https://www.nikkansports.com/entertainment/news/202106130000939.html 2022年4月14日閲覧。 
  144. ^ “教授動静 第11回 - 坂本龍一と東北ユースオーケストラ”. GQ. (2019年4月30日). https://www.gqjapan.jp/culture/column/20190430/sakamoto-dousei-11 2022年4月14日閲覧。 
  145. ^ “3年ぶり東北ユースオーケストラ演奏会に坂本龍一、のん、吉永小百合が参加”. 音楽ナタリー. (2022年1月15日). https://natalie.mu/music/news/461764 2022年4月14日閲覧。 
  146. ^ “生賴範義展に『スター・ウォーズ』ポスター原画など約250点 案内人はのん”. CINRA. (2017年12月24日). https://www.cinra.net/news/20171224-ohrainoriyoshi 2022年4月14日閲覧。 
  147. ^ “のんさんと、ピーター・ドイグの大画面に囲まれる空間を体験。”. Casa BRUTUS. (2020年4月3日). https://casabrutus.com/art/134349 2022年4月14日閲覧。 
  148. ^ EXHIBITION 展覧会”. 大阪中之島美術館. 2022年4月13日閲覧。
  149. ^ のんが出演する、スチャダラパーとEGO-WRAPPIN’「ミクロボーイとマクロガール」MVが本日公開されました!”. のん公式サイト. 2022年4月14日閲覧。
  150. ^ “堀込泰行 アルバム収録曲「WHAT A BEAUTIFUL NIGHT」MVにのん出演、様々な表情で歌詞の世界を表現”. SPICE. (2018年10月3日). https://spice.eplus.jp/articles/210906 2022年4月14日閲覧。 
  151. ^ “矢野顕子「音楽はおくりもの」MVに“音楽の妖精”のん出演、「さとがえるコンサート」開催も決定”. 音楽ナタリー. (2021年7月25日). https://natalie.mu/music/news/438171 2022年4月14日閲覧。 
  152. ^ “サンボマスター、「ボクだけのもの」配信スタート+のん監督によるMV公開”. BARKS. (2022年2月23日). https://barks.jp/news/935103/ 2022年4月14日閲覧。 
  153. ^ “『映画秘宝』4月21日復刊決定! のん×塚本晋也×入江悠による特別動画『HIHO RETURNS』も”. Real Sounds. (2020年3月25日). https://realsound.jp/movie/2020/03/post-527963.html 2022年4月14日閲覧。 
  154. ^ “樋口真嗣、犬童一心、白石和彌…「映画と生きる 映画に生きる」監督たちがPVで、のんの挑戦を応援!”. MOVIE WALKER PRESS. (2021年3月22日). https://press.moviewalker.jp/news/article/1025275/ 2022年4月14日閲覧。 
  155. ^ “「女の子は牙をむく」創作あーちすと、のんが初個展を開催”. 美術手帖. (2018年4月21日). https://bijutsutecho.com/magazine/news/exhibition/14156 2022年4月14日閲覧。 
  156. ^ “大阪にやってきた!“のん” ひとり展 -女の子は牙をむく- 巡回展”. NB Press Online. (2018年6月9日). https://nbpress.online/archives/10228 2022年4月14日閲覧。 
  157. ^ ‘のん’ひとり展 -女の子は牙をむく- 広島PARCO”. 広島PARCO. 2022年9月14日閲覧。
  158. ^ “仙台パルコで「創作あーちすと」のんさん個展 150点展示、来場者とスケッチも”. 仙台経済新聞. (2018年10月30日). https://sendai.keizai.biz/headline/2708/ 2022年4月14日閲覧。 
  159. ^ “渋谷でのんさん個展「不気味で、可愛いもの」テーマに「リボン」モチーフの作品”. シブヤ経済新聞. (2021年3月4日). https://www.shibukei.com/headline/16515/ 2022年4月14日閲覧。 
  160. ^ のん Ribbon展 不気味で、可愛いもの。”. PARCO ART. 2022年4月13日閲覧。
  161. ^ “「のん」がゲストで参加。日仏友好の一環としてパリ・ルーヴルで「学展」×「フランス国民美術協会」開催”. 美術手帖. (2018年3月8日). https://bijutsutecho.com/magazine/news/promotion/12382 2022年4月14日閲覧。 
  162. ^ “祝・世界自然遺産『やんばるアートフェスティバル2021-2022』注目のアート&クラフト10。”. Casa BRUTUS. (2021年12月25日). https://casabrutus.com/art/215426 2022年4月14日閲覧。 
  163. ^ ピエール中野、田中和宏 (2017年7月10日). “「Coming Next Artists」第2回 ヒグチアイ”. 音楽ナタリー. p. 2. https://natalie.mu/music/pp/cna_higuchiai/page/2 2022年3月28日閲覧。 {{cite news}}: CS1メンテナンス: 複数の名前/author (カテゴリ)
  164. ^ ヒグチアイの妹のギタリスト。Chelsyのサポート・メンバー[163]
  165. ^ のん 2ndシングル『RUN!!!』のティザー映像+ジャケットが公開されました。”. のん公式サイト (2017年12月19日). 2022年4月14日閲覧。
  166. ^ のんがコダックと歌う新曲「GwGw」配信開始、プロデュースはKANA-BOON”. 音楽ナタリー. ナターシャ (2025年9月24日). 2025年9月24日閲覧。
  167. ^ 真紀和泉 (2018年11月6日). “【エンタがビタミン♪】のんのギタープレイに惚れこんだ近田春夫「ピート・タウンゼントばり」と絶賛”. Techinsight: p. 1. https://japan.techinsight.jp/2018/11/maki11051923.html 2022年8月28日閲覧。 
  168. ^ “カジヒデキ、のんをテーマに書いた「ノンノン・ソング」配信”. BARKS. (2019年5月22日). https://barks.jp/news/840903/ 2022年4月14日閲覧。 
  169. ^ “ひぐちけい feat.のん、映画『Ribbon』インスピレーション盤「Parallel Ribbons」全曲配信スタート”. THE F1RST TIMES. (2022年4月14日). https://www.thefirsttimes.jp/news/0000106432/ 2022年4月15日閲覧。 
  170. ^ ふかわりょうさん「ROCKETMAN」の配信シングル「no worries」に、のんがボーカルで参加しました! | のん 公式サイト”. ふかわりょうさん「ROCKETMAN」の配信シングル「no worries」に、のんがボーカルで参加しました! | のん 公式サイト (2025年3月10日). 2025年4月30日閲覧。
  171. ^ “のん「スーパーヒーローになりたい」1週間限定“へんしん前”MV”. 音楽ナタリー. (2017年11月22日). https://natalie.mu/music/news/257861 2022年9月4日閲覧。 
  172. ^ 本日LIVE会場にて初公開!「わたしはベイベー」PVが公開となりました。”. NON OFFICIAL WEBSITE. 2022年9月14日閲覧。
  173. ^ “のん、たすきをつなぐ「RUN!!!」MV公開&「のんフェス」への意気込み語る”. 音楽ナタリー. (2017年12月17日). https://natalie.mu/music/news/262981 2022年9月4日閲覧。 
  174. ^ “のんの「涙の味、苦い味」MV公開「みんなの青春がここにあります」”. 音楽ナタリー. (2019年6月8日). https://natalie.mu/music/news/334836 2022年9月4日閲覧。 
  175. ^ “のん“ひとり部屋充”を満喫 新曲「わたしは部屋充」MVで大暴れ”. ORICON NEWS. (2019年12月4日). https://www.oricon.co.jp/news/2150206/full/ 2022年9月4日閲覧。 
  176. ^ “のん、新作MV「ナマイキにスカート」スカートダンスを披露”. Billboard JAPAN (株式会社阪神コンテンツリンク). (2020年12月17日). https://www.billboard-japan.com/d_news/detail/95318/2 2023年6月18日閲覧。 
  177. ^ “のん、大友良英、Sachiko Mが再結集した「のんとも。M」本日楽曲リリース&MV公開”. 音楽ナタリー. (2020年7月24日). https://natalie.mu/music/news/389071 2022年9月4日閲覧。 
  178. ^ “のん×大友良英×Sachiko Mユニットがフルアルバム発売、小泉今日子らと「明日があるさ」カバー”. 音楽ナタリー. (2020年11月7日). https://natalie.mu/music/news/403819 2022年9月4日閲覧。 
  179. ^ 第11代「カルピスウォーター」CMキャラクターに能年玲奈さんを起用”. カルピス. 2022年4月13日閲覧。
  180. ^ “オトナの能年玲奈 圧倒的オーラ、スタッフもびっくり”. スポニチ. (2013年12月20日). https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2013/12/20/kiji/K20131220007236530.html 2022年4月14日閲覧。 
  181. ^ ““パティシエ”能年玲奈、マジック披露「ぎゅー」っとおまじない”. スポニチ. (2013年12月20日). https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2013/10/21/kiji/K20131021006852590.html 2024年10月25日閲覧。 
  182. ^ “能年玲奈、高さ60mの煙突ロケ満喫 “絶景”に目輝かせる”. オリコン. (2014年3月28日). https://www.oricon.co.jp/news/2035688/full/ 2024年10月25日閲覧。 
  183. ^ 『ドラゴンクエストモンスターズ スーパーライト』のテレビCMに能年玲奈さんを起用!』(プレスリリース)ドラクエ・パラダイス、2014年6月10日https://www.dragonquest.jp/news/detail/1117/2024年10月25日閲覧 
  184. ^ 新企業広告キャンペーン「人生は、夢だらけ。」 能年玲奈さん起用で、近日公開!』(プレスリリース)かんぽ生命、2014年1月30日http://www.jp-life.japanpost.jp/aboutus/press/2014/abt_prs_id000700.html2022年3月23日閲覧 
  185. ^ a b “「LINEモバイル」女優・のんさんを起用したTVCM2本が「ACC TOKYO CREATIVITY AWARDS」フィルム部門にて「ACCゴールド」を受賞!”. LINE. (2017年11月2日). https://linecorp.com/ja/pr/news/ja/2017/1928 2022年4月14日閲覧。 
  186. ^ 全新 肌研水X日本好感度NO.1 女星. Hada Lab Hong Kong. 12 September 2018.
  187. ^ “のん、椎名林檎の「確かな誇り」を胸にカーブを投げる”. 音楽ナタリー. (2019年8月20日). https://natalie.mu/music/news/344210 2022年4月14日閲覧。 
  188. ^ 料亭の味 CMギャラリー”. マルコメ. 2022年4月14日閲覧。
  189. ^ CAMPFIRE、のん出演のテレビCM「夢見る人を、はじめる人に。」2019年4月19日(金)より放映開始”. CAMPFIRE. 2022年4月14日閲覧。
  190. ^ 印刷・集客のラクスル テレビCM「チラシだけじゃない」篇. ラクスル/Rakusul INC. 19 March 2020.
  191. ^ のんが、神戸新聞キャンペーンイメージキャラクターに就任することが発表となりました!”. のん公式サイト. 2024年4月21日閲覧。
  192. ^ のんと新津ちせさんが“おコメディアンズ”に変身!「一度でいいから食べてみて!」『いわて純情米』新CM公開!”. のん公式サイト. 2022年4月14日閲覧。
  193. ^ のんさん「ブー」でスターキャットのイメージを変える! 新テレビCMを11月26(金)から放映開始!”. @Press (2021年11月26日). 2022年6月23日閲覧。
  194. ^ 「のん」さんを起用した新イメージCMの放映について”. 岩手銀行. 2022年4月28日閲覧。
  195. ^ “『さかなのこ』“ミー坊”のんと愉快な仲間たちのやり取りから学ぶ劇場マナー動画公開”. クランクイン!. (2022年7月7日). https://www.crank-in.net/video/news/110500/1 2022年7月8日閲覧。 
  196. ^ “「のんと毎日新聞」 新CMスタート”. 毎日新聞. (2022年8月1日). https://mainichi.jp/articles/20220801/ddm/001/040/104000c 2022年8月7日閲覧。 
  197. ^ 毎日新聞の新CM「のんと毎日新聞 劇場客席篇」 10月1日(土)より放映開始。朝刊連載コラム「月刊のん」も10月26日(水)スタート!”. PR TIMES (2022年9月30日). 2025年8月25日閲覧。
  198. ^ のんさんを起用した毎日新聞の新CM「のんと毎日新聞 軽やかに生きる篇」、 10月2日(水)より放映開始!”. PR TIMES (2024年10月1日). 2025年8月25日閲覧。
  199. ^ 明日を「戦前」にしないための企業広告ーー戦後80年にのんと伝える|毎日新聞社”. PR EDGE (2025年8月22日). 2025年8月25日閲覧。
  200. ^ のんが、ホワイトエッセンス新CM「とびっきりの笑顔 七変化」篇に出演しました。”. のん公式サイト (2023年4月5日). 2022年9月16日閲覧。
  201. ^ EV充電エネチェンジ、マンション充電へ新規参入 プロモーション強化施策として女優のんさん主演の初テレビCMも”. ENECHANGE株式会社. 2023年6月30日閲覧。
  202. ^ 中古車買取・中古車査定サービスの「アップル」新CMを2023年1月21日(土)より順次放映”. PR TIMES (2023年1月20日). 2023年9月27日閲覧。
  203. ^ のんが、国民年金基金の広報キャラクターに就任しました。”. のん公式サイト (2023年4月5日). 2023年9月27日閲覧。
  204. ^ 「かじるバターアイス」がリニューアルして登場!”. 赤城乳業. 赤城乳業株式会社 (2023年9月11日). 2023年9月25日閲覧。
  205. ^ “俳優&アーティスト・のん出演! フィネス新TVCM放映開始!! のんは「(CM撮影が)すごく面白かったですね」”. TREND NEWS CASTER. 103R株式会社. 18 November 2024. 2024年11月18日閲覧.
  206. ^ 松重豊さん、のんさんが出演『ゼロ配』で話題のフードデリバリーサービス「ロケットナウ(Rocket Now)」新CM11月6日(木)より放送開始』(プレスリリース)CP One Japan合同会社、2025年11月6日https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000006.000170280.html2025年11月6日閲覧 
  207. ^ BESV Experience Amazing × のん”. BESV. 2022年4月14日閲覧。
  208. ^ “のん 描き下ろしウォールアート完成!期間限定「カフェ・ド・パリ」ポップアップ・バー”. NB Press Online. (2019年12月13日). https://nbpress.online/archives/23501 2020年4月14日閲覧。 
  209. ^ Omiaiアンバサダーに「のん」さんが就任”. Omiai. 2020年3月4日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年4月14日閲覧。
  210. ^ “のん”が、飲む点滴サプリメント「Clinience(クリニエンス)」のCMに出演してます!”. 株式会社スピーディ. 2023年9月27日閲覧。
  211. ^ のんがゴディバ2021 バレンタイン コレクション 「きらめく想い」のイメージキャラクターに起用されました。描き下ろしアート作品にもご注目ください!”. のん公式サイト. 2022年4月14日閲覧。
  212. ^ KOIZUMI BEAUTY”. 小泉成器. 2022年4月14日閲覧。
  213. ^ “のんが脚本・監督・主演を務める映画「Ribbon」コラボ、のん監修オリジナルデザインのアートボトル発売!”. Rooftop. (2022年2月15日). https://rooftop1976.com/news/2022/02/15145234.php 2022年4月14日閲覧。 
  214. ^ 第2のふるさとプロジェクト「くじのん〜久慈のんびり旅〜」”. 久慈市. 2022年4月28日閲覧。
  215. ^ ニッスイグループ企業の養殖サーモンで「さけ・サーモン プレゼントキャンペーン」を実施”. ニュースリリース. ニッスイ (2023年3月29日). 2025年6月3日閲覧。
  216. ^ “のん: 透け感セットアップ&パンツドレスで美肌見せ 大人の魅力あふれるクールな姿も”. MAINICHI KIREI. (2020年2月11日). https://mainichikirei.jp/article/20200211dog00m100006000c.html 2022年4月14日閲覧。 
  217. ^ “のん×Ground Yのコラボアイテム第2弾が今日発売、カットソー1種とフーディ3種”. 映画ナタリー. (2020年12月9日). https://natalie.mu/eiga/news/407991 2022年4月14日閲覧。 
  218. ^ “アンリアレイジが新ブランド「メゾンサークル」とコラボ、ヴィジュアルにのん起用”. FASHIONSNAP.COM. (2021年3月23日). オリジナルの2021年3月23日時点におけるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20210323165146/https://www.fashionsnap.com/article/2021-03-23/anrealage-maisoncircle/ 2022年4月14日閲覧。 
  219. ^ Color of You | MARNI × NON 03”. Lula JAPAN. 2022年4月14日閲覧。
  220. ^ KBF with NON 2022 SPRING/SUMMER”. KBF. 2022年4月28日閲覧。
  221. ^ “ロエベ「アマソナキャンペーン」に女優のんが登場、スタイリングは北村道子が担当”. FASHIONSNAP.COM. (2022年7月7日). https://www.fashionsnap.com/article/2022-07-07/loewe-non/ 2022年7月8日閲覧。 
  222. ^ “のん登場! 『マックスマーラ』 初の日本撮影による2024年秋冬ブランドキャンペーン!!”. TREND NEWS CASTER. 103R株式会社. 8 October 2024. 2024年10月8日閲覧.
  223. ^ “のん 仁王立ちで緊張の歌手初ステージ「ありがとうございました」”. デイリースポーツ. (2017年8月6日). https://www.daily.co.jp/gossip/2017/08/06/0010439544.shtml 2022年4月14日閲覧。 
  224. ^ “のんが『札幌国際芸術祭』クロージングイベントに登場 大友良英らも出演”. CINRA. (2017年9月22日). https://www.cinra.net/news/20170922-non 2022年4月14日閲覧。 
  225. ^ “のん初ライブDVD『のん、KAIWAフェスVol.1 - 音楽があれば会話が出来る! - 』リリースが決定”. ETALENTBANK. (2018年4月4日). https://e-talentbank.co.jp/news/enta/55388/?type=desc 2022年4月14日閲覧。 
  226. ^ “「オハラ☆ブレイク′18夏」第5弾&タイムテーブル発表!のん、真心ブラザーズら9組”. And More. (2018年6月20日). https://andmore-fes.com/66313/ 2022年4月14日閲覧。 
  227. ^ “のん、JUDY AND MARYから新曲まで全15曲・約90分を駆け抜けた『毎日がクリスマス』ワンマンライブ(写真20点)”. SPICE. (2018年12月24日). https://spice.eplus.jp/articles/221976 2022年4月14日閲覧。 
  228. ^ “のん、初のクリスマス・ソングを弾き語りで披露。「毎日がクリスマス2019」at 横浜赤レンガ倉庫”. NB Press Online. (2019年12月15日). https://nbpress.online/archives/23562 2022年4月14日閲覧。 
  229. ^ “「忌野清志郎 ロックン・ロール・ショー」に宮本浩次、のん、矢野顕子、さらに木村拓哉が登場”. rockinon. (2019年5月5日). https://rockinon.com/news/detail/185980 2022年4月14日閲覧。 
  230. ^ “映画『Ribbon』公開直前、のん無観客配信ライヴを開催”. OTOTOY. (2022年2月21日). https://ototoy.jp/news/105606 2022年4月14日閲覧。 
  231. ^ “のん主催レーベル、ついに5周年! 記念生配信ライブ『のん おうちで観るライブ vol.14』を8月6日(土)開催!”. Rooftop. (2022年7月28日). https://rooftop1976.com/news/2022/07/28125030.php 2022年8月14日閲覧。 
  232. ^ SCANDAL、にしな、のん、日比谷野音でそれぞれの“強さ”を見せた一夜 『Women In Music vol.1』レポート”. リアルサウンド (2023年11月7日). 2023年11月12日閲覧。
  233. ^ “のん、4都市巡る『スーパーヒーローズ・ツアー のん 参上!!』&野音公演”. CINRA. (2018年7月19日). https://www.cinra.net/news/20180719-non 2022年4月14日閲覧。 
  234. ^ のん「早く聴いて欲しくてうずうずしてる」と自信、2ndアルバム「PURSUE」発売決定”. 音楽ナタリー. ナターシャ (2023年4月12日). 2023年4月12日閲覧。
  235. ^ “のん、朝日新聞で映画コラム連載スタート!初回は「マイ・ベスト・フレンド」鑑賞”. 映画ナタリー. (2016年11月11日). https://natalie.mu/eiga/news/208984 2022年4月14日閲覧。 
  236. ^ “女優・のん、朝日新聞上でコミック書評を開始! 第1回目で紹介されたのは?”. ダ・ヴィンチニュース. (2017年3月13日). https://ddnavi.com/article/d354069/a/ 2022年4月14日閲覧。 
  237. ^ “のんが″ワンダーウーマン″に変身『映画秘宝』で連載開始”. ORICON NEWS. (2017年9月19日). https://www.oricon.co.jp/news/2097411/full/ 2022年4月14日閲覧。 
  238. ^ “能年玲奈、「じぇじぇじぇ」ふたたび”. モデルプレス. (2013年11月6日). https://mdpr.jp/news/detail/1295932 
  239. ^ “「半沢直樹」監督 半沢が頭取になるまでやりますよ! と続編に意欲!!”. ザテレビジョン. (2013年11月21日). https://thetv.jp/news/detail/42628/ 2022年4月14日閲覧。 
  240. ^ “綾野剛&能年玲奈、『第22回橋田賞』新人賞受賞”. ORICON STYLE. (2014年4月11日). https://www.oricon.co.jp/news/2036252/full/ 2022年4月14日閲覧。 
  241. ^ 第17回日刊スポーツ・ドラマグランプリ発表!”. 日刊スポーツ. 2022年4月14日閲覧。
  242. ^ 第6回 TAMA映画賞 第24回TAMA CINEMA FORUM”. TAMA CINEMA FORUM. 2022年4月13日閲覧。
  243. ^ “能年「100点」受賞スピーチ/映画大賞”. 日刊スポーツ. (2014年12月29日). https://www.nikkansports.com/entertainment/news/p-et-tp1-20141229-1414993.html 2022年4月14日閲覧。 
  244. ^ “能年ゲッツ!浅草芸能大賞・新人賞”. デイリースポーツ. (2015年3月22日). https://www.daily.co.jp/gossip/2015/03/22/0007842706.shtml 2022年4月14日閲覧。 
  245. ^ 日本映画部門最終結果”. 日本インターネット映画大賞 (2017年2月10日). 2022年4月13日閲覧。
  246. ^ “第11回声優アワード、のんが特別賞「この世界の片隅に」は「特別な作品」”. MANTANWEB. (2017年3月18日). https://mantan-web.jp/article/20170318dog00m200032000c.html 2022年4月14日閲覧。 
  247. ^ “毎日映画コンクール「この世界の片隅に」が大賞、監督、音楽、主演女優、アニメーションで候補に”. アニメーションビジネス・ジャーナル. (2016年12月16日). http://animationbusiness.info/archives/1591 2022年4月14日閲覧。 
  248. ^ “「第26回東京スポーツ映画大賞」ノミネート決定 2/26授賞式”. 東スポWeb. (2017年1月5日). https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/183966 2022年4月14日閲覧。 
  249. ^ “2016年は涙、涙! 感動の「LINE Creators Stamp AWARD 2016」をプレイバック”. LINEスタンプ公式ブログ. (2016年12月14日). https://creator-mag-ja.line.me/archives/1062975828.html 2022年4月14日閲覧。 
  250. ^ LINE BLOG OF THE YEAR”. LINE Corporation. 2023年1月30日閲覧。
  251. ^ LINE BLOG OF THE YEAR”. LINE Corporation. 2022年4月13日閲覧。
  252. ^ 2022年度最終選考監督/作品”. 新藤兼人賞. 日本映画製作者協会. 2022年12月7日閲覧。
  253. ^ “のん、「第16回 伊丹十三賞」を受賞「うれしくて興奮冷めやらぬ状態です」”. ORICON NEWS (oricon ME). (2024年7月24日). https://www.oricon.co.jp/news/2337441/full/ 2024年7月24日閲覧。 

外部リンク

公式サイト

SNS

その他