LINE

1億の「つながり」に、
ありがとう。

コミュニケーションアプリ「LINE」は、国内月間利用者数が1億ユーザー(※)を突破したことを記念し、LINEの歩みを振り返る特設サイトを公開しました。
1億ユーザー突破記念 LINE FRIENDSのイラスト

※スマートフォンに紐付くLINEアカウントを保有するiOS/Androidのユーザーのうち、1ヶ月の間に一度でも「LINE」を起動したユーザーアカウントの数 (2025年12月末時点)

はじまりは、あの。 

2011年3月11日、東日本大震災。
家族や友だちの安否確認ができず、多くの人が不安に包まれた経験から、「大切な人とすぐにつながることができるコミュニケーションサービスをつくろう」という思いを胸に、LINEは誕生しました。

LINEの名前には、世界中の人と人、情報やサービスをつなぐ「線」「ホットライン」のような存在になるように、という願いが込められています。
現在、約230の国と地域へと広がり、国内の月間利用者数が1億ユーザーを突破しました。

誕生から、まもなく15年。
うれしい報告も、不安な時の相談も、何気ない挨拶も。
数えきれない「会話」が、今のLINEを育ててくれました。

この先も、一番近くであなたの毎日を支えられるように。
私たちは、変化と進化を続けていきます。

LINEの歩み

昔のアイコンやスタンプ、覚えていますか? 2011年から始まったLINEの軌跡を振り返ります。

2011年6月23日 コミュニケーションアプリ「LINE」誕生 東日本大震災を経て、大切な人とすぐにつながれるサービスとして誕生/011年10月 無料通話機能を追加 国内・海外どこでも無料で通話できる機能をリリース/2011年10月 LINEスタンプ 提供開始 文字では伝えきれない感情を、表情豊かなイラストやポップなデザインテキストで表現/2013年7月 LINE NEWS 提供開始 「ニュースはスマホで見る」時代へ。世の中の動きを、もっと身近に届け始めました/2015年4月 LINEギフト 提供開始 相手の住所を知らなくても贈れるギフト。会えない時も、「ありがとう」の気持ちを形に/2016年4月 熊本地震発生時の連絡手段としての活用 被災者の方に安否確認の手段として広く使用されたほか、熊本市職員同士の連絡手段としても活用されました/2019年8月 LINEオープンチャット 提供開始 共通の趣味や話題でつながる。最大10,000人で、LINEの友だち以外ともトークを楽しめる場が登場/2020年 新型コロナ禍での挑戦 厚労省連携「全国健康調査」8,300万人へLINEで調査を実施。大規模データを即座に集め、感染対策の最前線を支援/2020年 新型コロナ禍での挑戦 ビデオ通話・オンライン帰省 会えない時間を、顔を見て話す時間へ。「オンライン飲み会」など、新しいつながりの形が定着/2020年12月 LINEデザインの大幅リニューアル 10年目を迎え、配色やレイアウトなどを刷新。画面サイズや文字の読みやすさなどを見直し、「LINE」が一層使いやすくなりました/2021年8月 リアクション機能 提供開始 アイコンひとつで「気持ち」が伝わる新機能登場。コミュニケーションの幅がより広がりました/2022年2月 LINE安否確認 提供開始 一定規模の災害時に出現。タップで安否を伝え、家族や友だちの無事も確認可能に/2024年11月 えもじの子(仮)登場 LINEのデフォルト絵文字に突如登場。独特のゆるい表情とかわいらしいフォルムで一躍注目を集めました/2025年4月 LINEにAI機能が続々登場 友だちと話すように質問や情報収集などを行える「LINE AI」や、会話の流れに合わせてAIが返信文やLINEスタンプをおすすめする「LINE AIトークサジェスト」など、コミュニケーションをより便利にする機能が登場/2025年12月 国内月間利用者数 1億を突破 1億ユーザーの日常へ。あなたにもっと寄り添うために、私たちはこれからも進化します
2011年6月23日 コミュニケーションアプリ「LINE」誕生 東日本大震災を経て、大切な人とすぐにつながれるサービスとして誕生
2011年10月 無料通話機能を追加 国内・海外どこでも無料で通話できる機能をリリース
2011年10月 LINEスタンプ 提供開始 文字では伝えきれない感情を、表情豊かなイラストやポップなデザインテキストで表現
2013年7月 LINE NEWS 提供開始 「ニュースはスマホで見る」時代へ。世の中の動きを、もっと身近に届け始めました
2015年4月 LINEギフト 提供開始 相手の住所を知らなくても贈れるギフト。会えない時も、「ありがとう」の気持ちを形に
2016年4月 熊本地震発生時の連絡手段としての活用 被災者の方に安否確認の手段として広く使用されたほか、熊本市職員同士の連絡手段としても活用されました
2019年8月 LINEオープンチャット 提供開始 共通の趣味や話題でつながる。最大10,000人で、LINEの友だち以外ともトークを楽しめる場が登場
2020年 新型コロナ禍での挑戦 厚労省連携「全国健康調査」8,300万人へLINEで調査を実施。大規模データを即座に集め、感染対策の最前線を支援
2020年 新型コロナ禍での挑戦 ビデオ通話・オンライン帰省 会えない時間を、顔を見て話す時間へ。「オンライン飲み会」など、新しいつながりの形が定着
2020年12月 LINEデザインの大幅リニューアル 10年目を迎え、配色やレイアウトなどを刷新。画面サイズや文字の読みやすさなどを見直し、「LINE」が一層使いやすくなりました
2021年8月 リアクション機能 提供開始 アイコンひとつで「気持ち」が伝わる新機能登場。コミュニケーションの幅がより広がりました
2022年2月 LINE安否確認 提供開始 一定規模の災害時に出現。タップで安否を伝え、家族や友だちの無事も確認可能に
2024年11月 えもじの子(仮)登場 LINEのデフォルト絵文字に突如登場。独特のゆるい表情とかわいらしいフォルムで一躍注目を集めました
2025年4月 LINEにAI機能が続々登場 友だちと話すように質問や情報収集などを行える「LINE AI」や、会話の流れに合わせてAIが返信文やLINEスタンプをおすすめする「LINE AIトークサジェスト」など、コミュニケーションをより便利にする機能が登場
2025年12月 国内月間利用者数 1億を突破 1億ユーザーの日常へ。あなたにもっと寄り添うために、私たちはこれからも進化します

※上記画像は当時のものであり、
現在の表示とは異なる場合があります。

LINE、初めての〇〇。

知られざる開発エピソードや懐かしい記録など、LINEの原点をご紹介。

最初のネーミング

知られざる開発時の名称は「みどりトーク」。アイコンはなんと紫色でした。もしそのままだったら、全く違うLINEになっていたかも?

最初のLINEスタンプ

初期スタンプの主役は、表情豊かな「ムーン」でした。実はリリース前のユーザー調査で、大人の反応はイマイチでしたが、女子高生だけが大絶賛。その声が採用され、スタンプ文化の爆発的ヒットにつながりました。

最初のきせかえ

最初のきせかえ

LINEを好きなデザインにカスタマイズできる「着せかえ」。第一弾は、ピンク色が可愛らしいコニーのデザインが2013年に登場しました。

最初に登場した
クリエイターズスタンプ

最初に登場したクリエイターズスタンプ

2014年に「LINE Creators Market」がオープンし、個人・企業問わずLINEスタンプを販売できるようになりました。現在750万人以上がクリエイターとして登録。
2014年には「ピスケ&うさぎ」のカナヘイさん、2015年には「うさまる」で知られるsakumaruさんなど、現在も活躍してくださっている方が初期から参画してくれています。

LINEをより楽しめる
便利機能

話題の生成AI機能から、知る人ぞ知る便利な設定まで。LINEをもっと楽しむための便利機能をご紹介。

SNSキャンペーン

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記念壁紙プレゼント

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壁紙ダウンロード方法

1.お好きな画像を選択し、新しいウィンドウで開く
2.長押しして画像を端末に保存
3.LINEのビデオ通話やトークルームの背景に設定

スマートフォン用

スマートフォン用 緑背景の記念壁紙
スマートフォン用 白背景の記念壁紙

パソコン用

パソコン用 緑背景の記念壁紙
パソコン用 白背景の記念壁紙