a@your_ghost26んでもって、その第三者という記号からも無関係な、私の延長線上にない他者(私にとっての他者という側面以外を持った他者)がぶつかってくる事にこそ、関わりの面白みってのはあるよねっつーことを思ってるわけです。そして、私とは、その<第三者的な他者>の集合に過ぎないと思うのね。そんな感じ。Translate post2:57 PM · Jan 29, 2026·6 Views