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Conversation

んでもって、その第三者という記号からも無関係な、私の延長線上にない他者(私にとっての他者という側面以外を持った他者)がぶつかってくる事にこそ、関わりの面白みってのはあるよねっつーことを思ってるわけです。そして、私とは、その<第三者的な他者>の集合に過ぎないと思うのね。そんな感じ。