野田よしひこ

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野田よしひこ
@NODAYOSHI55
中道改革連合共同代表。衆議院議員。第95代内閣総理大臣。千葉県船橋市出身。千葉県第14区。

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選挙戦は昨日スタートしたばかりです。 序盤戦で勢いをつけなければいけません。 本日は神奈川県内にて、公明党の西田幹事長とも一緒に頑張ります。
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中道改革連合
@CRAJ2026
【街頭演説会のお知らせ|野田佳彦 共同代表】 1月28日(水)、野田佳彦 共同代表は、 神奈川各地で街頭演説を行います。 📍1月28日(水)街頭演説スケジュール: (神奈川18区・そうの創) 10:30 街頭演説 JR溝の口駅キラリデッキ上 (神奈川7区・中谷一馬) 11:30 街頭演説
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【中谷一馬×野田佳彦 街頭演説会✊🔥】 1/28(水)11:30-12:00@日吉駅に野田佳彦 中道改革連合共同代表が応援に駆けつけてくれます😭🙏 皆様、ご参集ください🔥 ▼ライブ配信はこちら youtube.com/live/vVSiQt7i7 #中谷一馬 #野田佳彦 #中道改革連合 #中道改革 #日吉駅 #神奈川7区 #横浜市 #港北区
衆院選の公示日を迎え、第一声を青森県弘前市で上げました。 雪国では公営掲示板を設置し、維持するのにも絶えず除雪が必要です。弘前市ではこれまで市内621ヶ所に設置してきたところ、今回は97ヶ所にまで大幅に減ってしまいました。また、投票時間を短縮する対応も各地で余儀なくされています。
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本日の党首討論では、連立拡大に向けた話が取り沙汰されました。 しかし、私たちは今の自民党にすり寄って連立ということは全くありません。
今朝は、JR新浦安駅南口で朝の駅頭に立ちました。 通勤・通学でお忙しい中、足を止めて受け取ってくださった皆さまに、心から感謝申し上げます。 物価高の影響や、毎月の生活への不安について、短い言葉の中にも切実な声を感じました。 現場で聞いたことを、そのまま政治の場に持ち帰る。
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今日のテレビ討論で総理は、食料品のゼロ税率について、総選挙が各党間の議論の機会になるとのご説明をされていました。 それならば、既に開催で合意していた国民会議を急ぎ開催し、通常国会中に間に合うように議論を深め、今年中のゼロ税率の実現に向けて前進できたはずです。
本日は立川、練馬、赤羽の3ヶ所で街頭演説を行い、多くの皆さんの声を受け止めました。 一番多かった関心は、物価高、そして政治とカネです。どちらも、毎日の暮らしに直結する切実な問題です。 私は、何度も自問しています。 選挙のための政治になっていないか。
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多くの方が、「なぜ今なのか」「暮らしはどうなるのか」と不安を感じておられると思います。私も、同じ思いです。 物価高が続き、毎日の生活に余裕がない中で、本来は国会が腰を据えて取り組むべき課題がたくさんあります。
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いよいよ始まりました。 2週間ちょっとの短期間の戦いです。とにかく前へ前へ前進するのみです。 1日1日、しっかりと無駄なく時間を使いながら、同志の応援に全力を注いでいきたいと思います。
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中道改革連合
@CRAJ2026
【街頭演説会のお知らせ|野田代表】 今週土曜日も、 野田代表は各地を巡り、街頭に立ちます。 いまの政治は、 本当に「暮らし」に向いているのか。 声を上げるのは、いましかありません。 中道改革連合が目指すのは、 対立を煽る政治ではなく、 生活者の現実に責任を持つ政治。
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自民党が、いわゆる裏金問題に関係した議員を公認し、比例との重複立候補も認めると発表しました。 この問題は、すでに「過去のこと」と整理できるものなのでしょうか。 私は、そうは思いません。 政治とカネの問題は、説明と責任を尽くしてこそ、初めて前に進める課題です。
本日、中道改革連合(略称「中道」)の結党大会を迎えました。 昨年10月、公明党が自民党との連立を解消し、「中道」の旗を高く掲げました。我々も中道の立場であることから、協議を精力的に進めました。
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新党「中道」に入党し、初めての朝の駅頭を、所沢駅にて行いました。 今朝の所沢は−1度の気温。全国各地で大雪が降り、厳しい状況が続いています。
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「責任ある積極財政」を掲げる高市政権が10月に発足して以来、長期金利が上昇し続けてきました。「無責任な放漫財政」に陥りかねないことへの市場の警鐘でした。最近は金利が急上昇し、過去最高を更新しています。マーケットが警鐘をガンガン鳴らしています。「高市ショック」とも言える様相を帯びてき
昨日、高市早苗総理から、 通常国会冒頭での衆議院解散、 1月27日公示、2月8日投開票の日程が表明されました。 しかし、解散する合理的な理由は、私には全く理解できませんでした。
物価が上がり、暮らしが苦しい。 その現実を前にして、政治は何をしてきたのか。 私自身、何度も自問しています。 政治は、本来、 懸命に働く人が、安心して暮らせる社会を支えるためにある。 それが十分に果たせていないのなら、政治の側に責任があります。 私は、逃げません。
平素より立憲民主党を力強く支えてくださっている皆様に、心から感謝申し上げます。 急な政局の動きの中で、「中道改革連合」をめぐり様々なご心配の声があることは、私自身、重く受け止めています。
阪神・淡路大震災から、31年。 今もそれぞれの場所で、この日を受け止めている方がたくさんいます。 震災で亡くなられた方々へ祈りを捧げるとともに、大切な人を思い続けてこられたご家族や周囲の皆さんの歩みに、深く心を寄せます。
本日、公明党とともに「中道改革連合」(略称:「中道」)を立ち上げました。 分断と対立が続く政治のもとで、国民の暮らしに向き合い、民主主義を守り抜くためには、右にも左にも傾かず、熟議を通して解を見出すという基本的な姿勢を重んじる「中道」の結集が不可欠です。
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