「超・乃木坂スター誕生」第30回① 「アニソン特集」でナギちゃんアゲアゲ
的を得た評....
「超・乃木坂スター誕生」歌唱パートは久々のアニソン特集
・・となると俄然張り切るのがナギちゃんで、
一曲目は今年最大のヒット曲「アイドル」をみっくとのタッグで。
この曲オリジナルを聴いたこと一度もないけど、
今年のカラオケ愛好家の「チャレンジ曲」なんでやたら聴かされている。
YOASOBIの「ボカロを生身で歌ってる」感じって、
今の時代の音としてフィットしているんだろうけど、
私にとっては「歌ってそういうもんなの?」って違和感の方が強い。
カラオケのチャレンジャーたちにも「上手いなぁ」と思わせる人いましたが、
アニソン大好きのナギちゃんと天性のアイドルみっくですので、
この難曲を易々と歌いこなしているようにさえ見える。
みっくの愛らしさと、ナギちゃんの風格すらある雰囲気。
この曲も「超・スタ誕」ライブでやって欲しい曲ですね。
ライトに照らされたナギちゃんの真正面からのカメラアングルが神々しくすらある。
みっくは練習では苦労したのかもね。でもそれを本番で見せないあたりがアイドルの鏡
むしろ「新参者」の「おひとりさま」で見せた涙がレアだった。
いろはちゃんが評した2人の違い・・・納得いきます。
テレパンの感想はさらに評論家風
そんなテレパンもナギちゃんとともに今回は2曲参加。
お次はナギちゃんもテレパンもノリノリでやりきった「五等分の花嫁」