池田瑛紗:「小峠英二のなんて美だ!」 “平賀源内”前半
三つ編み続きます..
6月最後の「なんて美だ!」オープニングトークで、
ちょこっとテレパンのキャンパスライフのオハナシ。
予想通りというか、課題制作に追われるのはこれから先もテレパンについて回りそう。
ただ、乃木坂メンバーになれる子って得てして、
過密スケジュールをとんでもないエネルギーで乗り越えていくんで、
この夏も「全ツと課題」をちゃんと両立させていきそうです。
で、藝大について「変な奴多いだろ?」って小峠さんの質問には、
あえて否定でず、自分も同類と上手いかわし方で答えるテレパン。
ここから小峠さん、中谷さんの若き頃の話を聞こうとするキュレーターの2人ですが、
それをテレパンが自分の誕生日へのネタふりと勘違い。
結果、花束もバースデーケーキもないけど番組としてテロップでお祝い
今回と次回のテーマは「平賀源内」
なんでも「いっちょかみ」の中谷さんは、
ついに自分を平賀源内に重ねる始末。
まぁ多芸多才ということではその通りだし、
中谷さん自身も平賀源内にインスパイアされているようだ。
前半ではそんな平賀源内の半生を振り返る中で、
その発明や業績の大半が報われないものであることを解説。
例えば有名なエレキテルについては以下の通り。
他にも「国内初の毛織物」では「羊を飼うノウハウがなかった」や
石綿を発見しての「火浣布」の開発では
布にするには面積が足りなかったこなども挙げてました。
今回のテレパンは解答するときに、
ヒントでのクセの強い言い回しを真似るバラエティー対応ぶりを見せてくれました。
後半では平賀源内の戯作や絵画の才能についても触れるかな?