【わさびちゃん、今回も、相手を責めたいがための謝罪でしたか?】
① まともな謝罪、できるんですね。
わさびちゃんは、わさびちゃんによる長年の私に関するデマ発信や私への誹謗中傷について私から指摘されたら、
お互い様、とか、
DMやメッセンジャーで連絡が取れるにも関わらず、表に投稿しているのは何故でしょうか、とか、
悪気はなかった、とか、
お仲間さん達に私は悪者だとアピールする投稿を次から次へと発信したり、とか、
、、、と好き放題にやられていましたね。
(なお、わさびちゃんは「お互い様」と仰っておられたが、玉山はわさびちゃんに対して誹謗中傷したことは一度もありません)
私からの指摘に対して、ご自分の非を認めたのに、今回の
「不正確な情報を発信したことについて深くお詫びし、前言を撤回いたします。誠に申し訳ございませんでした」
のような、問題に真正面から向き合った謝罪らしい謝罪の言葉を、私に対してはどうしてもいただけませんでした。
② 謝罪の相手はどなたですか?
今回の「謝罪文」を読ませていただき、率直にお聞きしますね。
この謝罪は、謝罪が目的の謝罪ですか?それとも、その後に言いたいことを書きたいための形式的な謝罪ですか?
深田氏が出馬しないと予測していた方々は大勢いました。わさびちゃんだけではありません。(ちなみに私は、是非出馬していただきたいと思っていました。)
今年の3月に、わさびちゃんは私に対し、長々とした謝罪文を書かれました。
その始まりは、
「過去の私の発言で、玉山さんを傷つける発言をしてしまった事について謝罪します。玉山さんこの度は誠に申し訳ございませんでした。本件に関しては深く反省しており、今後は受け取りての気持ちを考えた投稿を心がけます。また該当の投稿は削除させていただきました。」
この部分では、一見すると謝罪のお言葉であるようにみえます。しかし、その後の文章の内容は驚きです。
その後の文章の内容はなんと、再び私を誹謗中傷したり、ご自分の考え方を押し付けてきたり、私がまるですでに刑罰が決まった犯人のような言い方だったり、といったような文章でした。
謝られた当事者の私から読むと、この謝罪は、結局ご自分の主張を言いたいがための形式的な「謝罪」にすぎず、全体としては、真摯な謝罪だとは微塵も感じられないような謝罪文でした。
詳しくはこちら
【わさびちゃんのご発信(note)への返信と、最終のご連絡(含む追加連絡)】|玉山富士子オフィシャルhttps://share.google/rYORHsswTGaEHFfXq
わさびちゃんもそのように思われたのかどうかは知りませんが、その後撤回されましたね。
(わさびちゃんのこの謝罪文は保存してあります)
今回の謝罪文も私にはそのように見えます。(冒頭の文章は謝罪らしい謝罪なのですが)
例えば、五月書房さんと萩生田氏の話について、あなたは当事者ですか?もしくは、あなたは判決が出る前から全容が見えている預言者かなにかですか?
前からお聞きしたかったんですが、わさびちゃんは裁判官でしたか?
裁判官ですら、対象者の白黒や刑罰が本当に決まってからしか発言できないことを、何故あなたはそれが決まる前に発言できるんですか?
「看過ができません」。
この言葉、当事者が言うのなら分かりますが、これまでわさびちゃん自身は深田氏からなにか違法のようなことをされましたか?
また、五月書房さんと深田氏のトラブルは、ビッグプロットの件である限りにおいては、明らかに「玉山に関する」内容になるということは、本件の経緯を見てきた多くの方々にもご賛同頂けるのでは思います。
もしまた同様のことがあったら、また公の場で公開させていただきます。
私はわさびちゃんの「今後、玉山に関する投稿は一切いたしません」という宣言を真摯に受け止めていますので、真摯に対応いたします。
以上。
【衆議院議員選挙に向けた、深田萌絵氏に関する前言撤回と声明】
— わさび (@WasabiOfJapan) January 24, 2026
昨日衆議院が解散され、2026年総選挙に向けた動きが本格化しました。東京24区(八王子)より深田萌絵氏が立候補する意向を固めたことも各種媒体及び本人の動画から確認しております。…


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