最近は多くの皆さんが全く興味がない『やさぐれメタル』の事しか表で批評していませんが、水面下では民事裁判で全て勝訴し、開示決定が出ています。今年に入り相手の住民票まで全て特定しました。
特定した対象の管轄警察署へ刑事告訴したり、懲りない加害者に追加で法的措置を講じるなど色々と進んでおります。
昨年だけで約800万の法的措置費用を弁護士事務所に支払っておりますが、今年は成功報酬や特定した人物への法的措置で同等の費用がかかる見込みです。
2022年8月13日にやさぐれメタルが動画上で行った虚言扇動以降、リバーズエコ及び小川凌とその家族に多大な誹謗中傷や嫌がらせが行われました。
嫌がらせや犯罪行為で潰されない為に、法的措置を行わざるを得ない状況となりました。
インフルエンサーが行った虚言扇動により、被害を受けた側が業務活動と無関係な時間や出費を強いられる状況は、極めて理不尽であると思っております。
今年に入って既に約200万円の法的措置費用がかかっています。それだけ多くの法的措置が進んでいるという事ですが、その喜びとは別の感情として余りにも理不尽だと痛感します。
多くの方がやさぐれメタルに対して全く興味が無いのは重々理解しています。
しかし、この理不尽な現状に関してはどうか考えてもらいたいです。
この理不尽が罷り通るなら、株式会社リバーズエコの事業がいくら成功したとしても、悪質な嫌がらせや犯罪行為で潰すことが可能になってしまいます。