汽水空港

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汽水空港
@kisuikuko
new/old book store. 「世界に幅と揺らぎ在れ。」 12:00~19:00 水・木定休 〒689-0711 鳥取県東伯郡湯梨浜町松崎434-18 ※駐車場はありません。池沿いの公共スペースに停車可能です kisuikuko@gmail.com kisuikuko.com

汽水空港’s posts

店の情報ではないけど、マジでみんな読んでくれ。 種子法廃止に続いて、農水省は自家採種を原則禁止する方向に動いてるらしい。タマネギ、ジャガイモ、トマト、ダイコン、ニンジンなど こういうこと、「やめてくれ」とちゃんと意見を届かせたい。 nikkan-gendai.com/articles/view/
PPPP(ピンポンパンポン) 今朝、店に来ましたが浸水してた水は引いてました。本も売り物にならない程のダメージはなくて今めちゃくちゃホッとしてます。ちょっとがんばって大掃除するくらいで復帰できそうです。 皆さま色々気にかけてくれてありがとうございました!大丈夫そうです。あー、良かった。
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挨拶回り、近所付き合い、地縁、所属政党。これらだけが投票の基準になった時代。その集合が「民意」と判断され、それが「民主主義」と呼ばれる。はっきり言って最悪だ。しかし政治の話しを趣味やセンス、世代の異なる人としても喧嘩になって終わるだけ。それで閃いたのがこれです(写真参照)↓
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9/24(金) 汽水ベイビー、本日11:32に約24時間の陣痛を経て生まれました🛫 乗務員一同疲労困憊の極みゆえ、本日お休みさせて頂きます。申し訳ありません。
4/28(月)まもなくオープン! モリテツヤが湯梨浜町の議員になりました。汽水空港としては、これからも変わらぬ営業日数、変わらぬ方針でやっていきます。ただ、今日から汽水空港に来たら町の議員がいます。議会に届けたい声、困ってること、相談できる場所になりました!新たに加わわったこの機能を
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バーンアウトしたのち、人はどのように再生していくのかが記録されてます。出版の世界で働くことに一度は燃え尽き、しかし後半には軽やさを纏って、再び灯る火。読みながら解放されていくような気持ちになりました。 『燃え尽きるまで働かない』着陸✈️
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紙の本がこの先も最後まで残り続ける場所は町の図書館や学校の図書室。 ・図書館の本をその地域の本屋から購入する。 ・その際の費用(ブックカバーの代金、ブックカバーをかける手間賃)を税金で負担してもらう。 というのはどうすか?それだけで存続できる本屋が幾つか増えるし、恒久的な支援にもなる
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Yahoo!ニュース
@YahooNewsTopics
【減少する書店、国が本格的支援へ】 news.yahoo.co.jp/pickup/6493693
7/9(土)オープン! みんながバラバラでありますように。自由を手放しませんように。同情心と政策とを切り離す知恵が保たれますように。
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7/12(月) 店内もほぼ乾き、久々オープン!皆さま心配&励ましありがとうございました。 毎年どこかが災害が起き、被災するかどうかは運次第。そういう時代。皆さまどうにかこうにか生き延びていきましょう!
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PPPP(ピンポンパンポン) 乗務員モリアキナとお地蔵さまが無事退院し、我が家へ着陸しました🛫 実際に始まってみると赤子のいる生活は予想していたよりもずっと目まぐるしく、アキナもまだ安静にしていた方が良いので、突然ですが本日〜10月いっぱいは育休ということでお休みさせて頂きます。 通販はし
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弱小書店、汽水空港は基本買い切りで本を仕入れてるけど利益率は良くて3割、悪くて1割。オマケに買い切りだから財産扱いで税金に吸い取られる!商売としては意味が分からない。けど田舎に本屋があるワールドがいいじゃん。ってことで米を育てて販売する作戦。スピリットに本、ボディに米、これでOK🛫
聞いてくれ、みんな! 今日は赤ちゃんの頃から知ってる隣の子どもが初めて自分のお小遣いで自分で本を選んで汽水空港で買い物してくれたぞ。そして今近所の小学生が1人で入店してくれたんです。嬉しくて泣きそうっす!
11/1(日) オープン! 今日の日本海新聞の連載にモリテツヤがマヌケ面で載っております。今回が第2回。一年続く予定です✈️
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ご心配、注文、ありがとうございます。乗務員一同無事ですが、雨が止んだ後の店内がどうなっているかまだ分からないのでしばらく発送が遅れてしまいそうです。そもそも本が売り物になる状態かどうかが一番不安なとこですが。とりあえず無事です🛫
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モリテツヤ(モリ・ガジュマル・テツヤ)
@kisuiairline
コンパネ、ビニール、土嚢追加したけど水を防ぎようがなく、低い位置の本を避難させまくってます。とりあえず、、
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[ちゃんと言っておかなきゃ] 「世界に幅と揺らぎ在れ」というのは、人間を越える大いなる答えのようなものに対して留保しながら歩もうとする姿勢です。「あれもいいね、これもいいね。差別する自由もあるね。」ということではありません。店内には新品·古本含めて4000冊近くの本があります。これは4000
「おまかせオススメセット1万円くらいで」というオーダーでつくったセット。ただただ汽水空港の好きをおしつける、「押し付け直行便」というサービスを始めようかなと思ってます🛫
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汽水空港も最初は歩く(引っ張る)本屋からスタートしました。渋谷を跳び箱本屋を引っ張り歩いたことがあった。
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新聞を読んでくれたとのことで、長崎のひとやすみ書店さんからベビー服とオムツがたくさん着陸し泣いて喜んでます。 色々な人がサポートしてくれて本当に有り難いです。汽水ベイビーは今夜辺り、満月パワーで出てきそうな気がしてます🛫
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鳥取県にはコナン空港、鬼太郎空港、そして汽水空港がございます🛫コナン先輩からは真実を、鬼太郎先輩からは死者の世界を教わりました。汽水空港はその狭間で揺蕩っている小さな空港でございます。
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【公式】とっとリアル・パビリオン(鳥取県観光戦略課)🐪🦀🍐
@tottori_kankous
湯梨浜町東郷湖畔にある書店「汽水空港」。ユニークな本が揃っており、行くたびに新しい出会いがあります。 思わず時間を忘れてお気に入りの本探しに没頭してしまうので、時間に余裕を持って行くことをおすすめします🤭 #鳥取県 #湯梨浜町 #本 #水曜日のましも
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新潟の本屋BOOKS f3(エフサン)を営んでいた店主、小倉快子さんによる閉店までと閉店後を綴ったエッセイ集。 「やめたい」と「やめたくない」が交互に入れ替わりながら波のように迫る日々。日本海側、空が鉛色に染まる冬の日にお客さんが誰も来なかった一日に感じること。
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