検察庁は国の機関であり、行政でも、立法でもないところにある捜査機関である。
平成以降の捜査機関が、シュレッダーデイとされる12月2日から次の12月14日までの間の、 12月8日の取り調べにおいて机をたたき、酷すぎるじゃないか、と言ったことは、この国の正規な意味でもっともきつい内容。
12月9日から12月13日の間に行われている場合は、単に悪辣な男による快進撃でしかなく、強い男が強くなるためにやりたいことをどんどんやる。しかし、12月12日、12月13日には、それでは処理できないような弱者層に対する嫌悪感に基づく何らかの処理が必ず行われる。強い男が強くなるためにやるだけやって、山場が過ぎると、よく分からない、処分日が連続する日がやってくる。
確かに田渕検察官は、12月9日にも取り調べはしているが、警察の正規の決まりでは、マンコが狂うとされている12月8日に、机をたたき、酷すぎるじゃないか、ということは稀である。この辺になってくると陰謀や暗殺めいた話がDEWの中に必ず入る。
12月を選んだことも注目に値する。12月は、ブラックなこの国の中でも、12月1日、という、たまたま設けられた聖域がある。しかし、12月3日からは普通に業務が始まるので、12月8日までの、世間全体の強い女性の意見がはびこる期間に、この取り調べをしたことが驚異的である。
12月8日という、世間の強い女性の意見がまかり通る時期に、この調べをしたことが強いだろう。逆に、12月9日から12月12日までの間は、単に普通の男性検事として普通の取り調べをしただけで、12月8日に、女性として、やったことが大きい。
ただし、田渕検察官の裁判は結局、令和6年12月23日頃までに持ち越された。
重要なのは、この国がこのようなエネルギー進行をすることはまずありえないということだ。その中でこんな出るわけがないものが出ているからこそ世間全体に衝撃を与えていたのである。
東京地裁立川支部勤務時代だった矢野直邦(検察官 青山景子)が、白石隆浩に死刑判決を言い渡したのは、令和2年12月15日。
12月15日は、年金の支払日であり、なおかつ、世間全体の強い女性の意見が支配的になる最初の日に出したというのは強い。しかし、矢野直邦は、白石隆浩の死刑判決を、世間全体の女の子におもねって12月15日に出したにすぎない。この判決自体が弱者に意味を持つわけではない。イケイケドンドンの日に出したに過ぎない。
ところが、令和元年12月8日の田渕大輔検察官の恫喝は、特殊である。
思いっきり変えているだろうが、変えているだろう、酷すぎるじゃないか
いいですか、お試しで逮捕や起訴はありえないんだよ。
などということは、弱者保護を任としている法務省東京地検しかやらないことである。 裁判所がすることはまずないだろう。なぜなら、法務省東京地検はホワイトでも、裁判所はクロだからである。法務省東京地検は、法務省関東矯正管区東京拘置所という超有名施設を預かっている。国の機関でも、めったにないくらいのホワイト企業。
期待できるのは裁判所ではなく、検察庁なのである。
いいですか、お試しで逮捕なんてことはありえないんだよ、と言ったのも12月8日に集中している。DEWを使っている国の機関が通常、このような日付を選びこのような言動をすることはない。警察ですらしないことで、検察庁独自の言動である。
令和2年12月15日に矢野直邦が死刑判決を出したのも、被害者に、誰お前系のメガスキが含まれていたからこそ、メスガキがもっとも好む日付に判決を出し、最後の日には、ボスマンコと呼ばれるおばさんの残酷な中傷で〆ることになっている。
GLAYのTERUになるようにDEWで力がかかっている矢野直邦は、メスガキの大好物だが、12月8日には、ボスマンコの残酷な中傷で〆るというこの国の揺るがない慣行からすると、田渕検察官がこのような取り調べを12月8日にしたことは、そもそも後日、国家賠償請求で責任を問われることになるが、この国の慣行ではありえない内容を盛り込んだ取り調べであるともいえる。
逆に、12月14日は、最も悪辣な男が弱者に手を出す日として決まっている。令和7年12月14日に福岡市でHKT48の女性が刺されたことなどである。逆に、 令和8年1月15日の執行官殺害や、令和7年8月19日の神戸女性殺害は、女性的なテロに当たるので、処分日であるとか、どんづまりの事件ではない。
執行官殺害や、家賃保証会社債権者の殺害は、法律的弱者層に対する、住人という正当な権利を持つ強者側による殺害という意味もある。弱者側のやり方も残酷だから、暗殺や陰謀的な微妙な事件が、1月15日や16日に設定される。
1月9日は、どんづまりの人が処理される半面で、1月10,11,12は3連休でメスガキがうかれるとともに、12,13,14は女もやりたい放題になる。しかし、15,16というどんづまりになってくると執行官殺害や嫌がらせなどの社会のめんどくさい層の処理が始まり、17,18日からの男たちの決戦場であるセンター試験に向けて女たちの世界での一定の処理が終わる。1月20日、1月21日には、山上徹也の裁判を終えて男たちの戦いが一応終わるが、22,23日になるとめんどくさい残念な層の事件の処理がここに入れこまれ、24日からの女たちに新しいタームの入れ替えに向けて最後の処理がされる。どうするか迷っていた残念な少年事件の家裁送致などの処理は1月22日にされ、1月23日には、2025年の場合は、サラリーマン殺傷事件などがあった。
12月31日は凶悪事件は起きない。ここで一定の事件を起こしておかないとあとの処理が面倒になるという法律界隈の醜悪な老人による、下処理的なめんどくさい層の準備が挿入される。大体二日枠で処理されるから、新宿の暴走は、ここで自分が引いて損をしておかないと将来が危ういと思った60代の老人が計画的に事件を起こす傾向がある。平成25年12月31日の警察官による一般市民への発砲殺害事件も、こうした醜悪な計画によるものである。