目黒区にある東京地裁民事執行センターに行ってきました。清水公園からバスで降りるが地図もない。裁判所自体は、つまらないところです。
僕の事件の事件番号は、令和7年(ル)14085号事件、記録は以下のとおり。
12月3日 営利社団法人CASA 社長 浅賀友里恵
弁護士朝吹英太に、本件事件の取り下げなどを委任(取り下げに〇がつけていることから、浅賀友里恵がこの時点では、本件事件(債権執行申し立て事件)については取り下げたいという意向があったことが伺われるが、12月14日までに浅賀友里恵による取り下げが全く進展しなかった。
12月16日 書記官 塚田圭が、 執行文2通を付与 ← 取り下げていない 主文第2項、3項、4項を同時に執行する必要ありと記載
12月26日 預金差し押さえ命令
12月27日~1月2日 浅賀友里恵が休暇に入るが、何の動きもなし
あほかと
1月7日 裁判所が預金差し押さえ
1月9日 裁判所が、強制退去の催告
1月15日午前10時15分 執行官など負傷するが、
執行官が勝つ前に何もしてなかった女も悪いのではないか?
1月16日 再審請求棄却(東京地裁刑事13部)
1月17日、18日 センター試験に突入し、男のタームへ
民事執行センターは刺された執行官がいたため、刺されたので恥ずかしそうにしているだけでした。
差し押さえ禁止債権の範囲変更の申し立ては、1月16日に一応完了したことから、決定が出る1か月の間は、差し押さえた債権からの弁済を禁止。
浅賀友里恵に警告:そもそも、12月3日時点で取り下げる気があったんだから早く取り下げた方がいいよ。弁護士に取り下げを委任したのも、差し押さえる対象が障害年金だからだろ。いずれにしても、取り下げたら?
一件記録の写真
(1)委任状
(2)執行文