阿蘇ヘリ事故「数カ月単位で…」救助活動長期化か 接近方法の検討続く
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- 救助活動は非常に危険であり、二次災害のリスクが高いため、合理的な判断が求められると考えています
- 日本の救助活動は最後まで諦めずに行う姿勢があるが、それが救助隊への負担や観光業への影響を考えると正しい判断か疑問視する声もあります
関連ワードは?
- 火山ガス
- 救助活動
- 二次災害
コメント388件
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火山の火口内に墜落した時点で、これが海外とかだったら生存の可能性なしとして事故当日にでも捜査打ち切りするけど、日本は最後までやるところがある。 それがいい面でもあると同時に、救助隊への負担を増やして、観光業に大きな影響を与えてと悪い面もあるから、正しい判断なのかどうかは分からない。 阿蘇中岳の火口見学に行ったことある人なら分かる思うけど、観光エリアでさえも火山ガスはものすごく強くて、長時間滞在するのは厳しかったりするぐらいだから、それが火口内ともなるとかなり強烈で、生き延びるのは難しいと思う。
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関係者は救助不可能と言いたい状況だと思う。 仮に海底なら言えると思うが、機体が見えている状態でそれが言えないのが本当に辛いのだと想像します。 察するに傷病者接触までの時間と救出終了までの時間を想定すると空気呼吸器の残量は到底無理だと判断しているのではないでしょうか。 硫化水素などの有毒ガスが滞留している状況ででのボンベ交換は命取りになりかけませんね。 答えが見えない状況での救助方法の決定には相当な時間が必要なのでしょうね。 関係者の皆さんどうか二次災害には留意してのご健闘を心から願っています。
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有毒ガスや突然の火山岩の飛来から身体を防護できるヘルメット、顔面マスク、耐熱服を着て、小型キャタピラータンクのような車両で現場に近づく方法以外、徒歩では危なくて生身の人間は近づけない。 AI搭載の人型ロボットを使って救助できるまで技術が進歩するにはまだ月日がかかる。 関係者も打つ手がないというところだろう。
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インフラ整備とかの仕事だったなら救助も分かるんだけど、ど迫力コースとか作って火山口の真上ばりなギリギリを娯楽の為に飛行して見学して、事故れば税金使って救助。 もう遺体回収できたら御の字ってレベルだろうけど、二次災害のリスクがある中、作業する方を考えるとなんだかなーと思う。
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これは本当に行かなきゃ駄目なのでしょうか。 被害者やご家族には申し訳ないけど、相当危険で難易度は高いですよね。 比較にはならないかも知れませんが、エベレストなんて過酷な環境だから回収出来ない御遺体がそこここに有るとか。 救助活動で重要なのは、二次災害の防止です。
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機体の壊れ具合や、現在まで生存者がいる気配がないことを考えると、救助関係者の生命の危険と多大な費用をかけてまで救助活動を継続する必要があるかな. まして「数か月単位で...」ってことになると. アメリカだったら数日調査して 「生存者がいる可能性はなし.救助活動終了」 ってことになると思う. もう少し合理的に考えてもいいんじゃないだろうか.
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これは小規模な噴火が起こったら益々状況が悪化しますよね。数ヶ月単位の間に噴火が無ければいいのですが、八潮の下水管の崩落事故とはまた違う厳しい自然が相手なので諦める事になりそう。 歩いて降りる訳にいかないしヘリで吊り下げるのはまた同じように墜落し二次被害に繋がりそう。 色々と対策を検討しているとは思いますが、救助中に噴火しない保証も無いですし。 ヘリの遊覧も火口に墜落の時には救助はないとサインしてもらわないと。火口に飛ばさない事が一番だと思います。
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阿蘇の地形や天候を考えると、救助が数カ月単位になる可能性があるという判断も現実的だと思う。無理な接近で二次災害が起きては意味がない。関係者の安全を最優先にしつつ、時間がかかっても確実な方法で進めてほしい。ご家族の心情を思うと胸が痛い。
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機体引き揚げるだけでも相当難しいでしょう。 人があの場所に降りる事はいくら何でも不可能だと思うし何かの機器を使って引き揚げるのも難しいでしょう。あまりにも危険過ぎる。 あの位置まで何かの機器を使ったとしても火口に吸い込まれてしまうのではなかろうか。 二次被害は絶対出してはならないんだから引き揚げも捜索も事実上無理だと思う。 もちろん長期化するであろうという表現にとどめて模索するとしか言えないですよ。
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台湾出身の方2人と操縦士の方が搭乗されていたそうです。 2人で日本旅行だったのでしょうか。 楽しい時間が一気に墜落へと変わり、もし事故直後生きていたらとてつもない恐怖を感じていたのではないでしょうか。 異国の地で火山にヘリコプターが墜落し、山なので寒いのは当然、墜落を想定してサバイバル道具を持って行ったりなどしていないでしょう。まさに絶望と言える状況だったのかと思います。 生きて帰って来られるといいですが、、、奇跡を祈るという感じです。
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