【私たちは「知らない人の湿布代」まで負担し続けるべきなのか?】
ㅤ 大阪7区・国民民主党の新人、今井ゆうり氏()が投じた、この「25秒の問いかけ」。 これは単なるコストカット論ではなく、社会保障制度における「公正(Fairness)」を問う、極めて鋭い指摘です。
ㅤ 動画内で彼女が挙げているのは、湿布薬や保湿剤など、市販薬(OTC)で代替可能な医薬品の保険適用見直しです。 現状、これらにも保険が適用され、私たちの税金や現役世代の重い保険料が投入されています。 ㅤ
「誰かの湿布代を、みんなで負担する」 ㅤ 財源が無限にある時代なら許容されたかもしれませんが、現役世代の手取りが減り続ける今、この仕組みを維持することは、果たして「公平」と言えるでしょうか。
x.com/youri2911/stat
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