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    星*******  
    星******* もちろん、税金のない国 地上の楽園の記事です。80年代の騒動で、それがウソだったと分かった。
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    高市氏が言いたいが言い切れないこと、言ったらまた揚げ足を取られそうなこと、それをよく代弁されていると思います。さすがですね。
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    はっきり憶えていますよ。偉い人だった。日本国民は忘れないでしょう。
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    よく頑張った。注視していました。幸せになってほしい。
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    よく頑張った。あなたは偉い人だ。幸せになって欲しい。みんな応援している。
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    理屈として聞いてください。核兵器を持てば、生身の人間が戦争に行く必要がなくなる。もちろん、あなたの息子さんも。
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    1968年頃、大学寮の談話室で読んだある新聞の見出しはこうだった。「税金のない国 地上の楽園」。未熟な自分は感心した。80年代、日本の親族宛に「鉛筆送れ、石鹸送れ」などの催促が相次ぎ、日本社会が騒然となった。その新聞の記事はウソと分かった。あまりにおかしいので調べてみたら、その記事は1960年頃にすでに登場していた。つまり、使い回しの記事だった。しかもウソだった。未熟な学生は簡単に欺されたのだ。
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    拉致はもとより自然災害ではない。誘拐というれっきとした犯罪である。しかも、それが個人ではなく外国の行為として行われたという事実が、この事件の最も重要なところだろう。しかも、それが何十年と片付かない。国家が国民を守れなかったら、国家は何のためにあるのだろう。これは日本という国家の「存在意義」にかかわる問題だ。もう待っていられない。次の内閣には是非とも、解決の糸口だけでも付けて欲しい。
  • コメント1月19日
    翻訳ミスなのか、最後の段落は拙い。「遅かれ早かれディオスダド・カベジョに米司法の裁きを受けなければならない。」は「受けさせなければならない」ではないか。
  • コメント1月19日
    翻訳ミスなのか、最後の段落は拙い。「遅かれ早かれディオスダド・カベジョに米司法の裁きを受けなければならない。」は「受けさせなければならない」ではないか。
  • コメント1月15日
    誤解を恐れずに言えば、ベネ国は、アメリカの勢力圏の中にいる方が、(どちらかと言えば)幸せになれる。それは、これまでの出鱈目な政権運営を見れば容易に分かる。誤った経済思想で突っ走った結果、ハイパーインフレを起した。技術能力もないのにアメリカを追い出した結果、原油施設の老朽化に対応できず原油生産は激減、今は見る影もない南米の最貧国になった。すでに自力再生の能力を喪失した破綻国家と見るべきだ。反米ばかり言ってないで、アメリカの知恵や技術を吸収する方が先である。反米は国家として自立してから言っても遅くない。今は、脱出民を抱える周辺諸国も迷惑している「迷惑国家」だ。
  • コメントに返信1月15日
    私は素人だが、ナラティブを貰わなくても分かることがある。国民の約4分の1が国を逃げ出した。ハイパーインフレが国民生活を破壊した。にも関わらず、政権交代が起こらず、独裁政治が続いていた。これだけの材料があれば、この国がまともな国でないことは素人でも分かる。さらに今回分かったことは、政治犯がいること、民兵がいること、選挙がでっち上げであったこと、およそ日本の対極にあるような国だ。つまり、この国はすでに今までが、「道理のある国」ではなかった。とっくの昔に、自由も民主主義も法の支配も、全部壊れていたと判断して良いのだ。アメリカが、これらを糾そうとしてやったとは思えないが、思わぬ功徳として、まともな国になるきっかけが生まれたと言える。後は、ベネ国民次第だ。
  • コメントに返信1月15日
    侵略というのは領土を占領することを言います。ロシアがまさにそれをやっています。これは侵略ではなく、一種の「逮捕劇」です。犯人が国外にいて、それが大統領をやっていたから大がかりになっただけです。たしかに、アメリカが他国で暴れたことは国際法違反になるでしょう。しかし、征服したのではない。麻薬の大ボスを捕まえただけです。
  • コメント1月14日
    犯罪者個人を捕まえるのに、宣戦布告は要らないだろう。アメリカに言わせれば、マドロは麻薬密売組織の大元締めである。ベネズエラでは、政府が麻薬の製造密売を黙認する代わりに、軍や政権幹部が密売組織からの上納金で私腹を肥やし、政権を維持していた。つまり、政権と密売組織は、表裏一体の関係で国を支配してきた。マドロはその最高責任者で、その麻薬がアメリカに流れているとなれば、アメリカにとって彼はれっきとした刑法犯。それが、国外犯だった。しかも、重装備で警護されていたから軍を投入したと言うだけで、これは戦争でも何でもない。この人の認識はズレている。 800万人が生活苦から国外脱出を余儀なくされていたのに、政権交代が起こらないのを不思議に思っていたら、こういうカラクリがあった。民兵を雇うというのは、そういうダーティな資金がないとできないことだ。彼は、その強権で、選挙結果も左右した。つまり、マドロは政権を担当する資格のない人間であり、その政権も正統性のない政権である。アメリカの国際法違反を認めても、なお今回のオペレーションの意義は大きい。
  • コメントに返信1月14日
    たしかに、民主主義が証明されたと言わざるを得ない事件だろう。しかし、熱狂する民主主義だね。日本とは違う。おかしいと思うのは、現大統領が門塀を蹴破って大統領官邸敷地に突入した映像、カメラマンが待ち構えていて、はいカチンコっていう感じ。それを自然なもののように放映する感覚。ちょっとなじめません。
  • コメントに返信1月14日
    聖徳太子さすが。日本ならここまでしない。日本は和の国。日本は1500年前の人がいつでも違和感なく現れる国。
  • コメント1月13日
    イスラエルは7万人余を殺しただけではない。200万人が死んでも構わないという前提で動いている。つまり、ガザ市民の生存権を全否定している。「私たちが経験した地獄をあなたたちは、まだ体験していない。」というが、「だから、これくらいはどうってことない」と言いたいのだろうか。たしかに、規模は違う。しかし、20世紀最大の悲劇は、すでにこれによって帳消しになろうとしている。ユダヤ人批判が封印されているからと言って、現状認識を誤ってはいけない。反ユダヤは許されないが、反イスラエルは許される。世界の人は、この区別に気が付いている。
  • コメントに返信1月13日
    TT  
    普通ならそっとしておいてあげるべきです。しかし、今問題にしているのは、公人としての資質です。確かに黒と決まったわけではないが、灰色の状態でも投票する有権者の感覚は、うん?と思います。
  • コメントに返信1月13日
    TT  
    普通ならそっとしておいてあげるべきです。しかし、今問題にしているのは、公人としての資質です。確かに黒と決まったわけではないが、灰色の状態でも投票する有権者の感覚は、うん?と思います。
  • コメントに返信1月13日
    たしかに。違法でなければ良いというものではない。事は私事かも知れないが、果たして、そういう人を公人として信用できるかどうか、である。個人的におとなしそうだというのもおかしい。やはり、公人だから倫理観を問うても良いはずだ。
  • コメントに返信1月12日
    昨日、私は同じ事をスポーツ報知に投稿しました。8人から「いいね」を貰いました。きっとみんな同じ事を考えていますよ。
  • コメント1月12日
    日本の拉致被害者はどうしたら救出されるのだろうか。自分も長らく考えてきたが、結局、このような方法しかないと思うようになった。現に今回、ベネ国で政治犯が釈放されたというのも、アメリカの強硬措置がもたらした功徳ではないか。「いやあ国際法違反の暴力行為はダメです」なんて言ってたら、いつまで経っても問題は解決しない。確かに暴力は恥ずべきことだが、その前に暴力が存在している。上品なことを言っているのは「他人事」だからだ。 昨日、野村修也氏に対してこのような趣旨で投稿した。ちょっと言い過ぎたかなと思っていたら、今日、山上氏が同じことを言っておられるので驚いた。本音が聞けて嬉しい。日本外交が何流かは知らないが、この人のように本音を言う人が少ないからだ。 さらに投稿した。「野村さん、じゃあどうしたら拉致被害者を取り戻せるのか、具体的に言ってくれ。物事というのは具体的なことを言わないと説得力がないんだよ。玉虫色の親切なコメントだけでは拉致問題は解決しない。」 問題が解決しないのは、一般論・客観論ばかり言って中立を装い、自分は安全地帯で見物している人が多いからだ。知識はあっても、どこまで行っても他人事だ。一番いけないのは、対案もなしに反対する人だ。反対するのは自由だが、そもそも説得力がない。チャチャを入れるだけなら誰でもできる。
  • コメント1月11日
    上っ面なコメントだと思う。もっと具体的なことを考えないとダメだ。早い話、日本の拉致被害者はどうしたら救出されるのだろう。自分は何年も考えているが、結局こういう方法しかないのではないか。今回政治犯が釈放されたというのも、アメリカの強硬措置の功徳ではないか。いやあ国際法違反の暴力行為はダメだと言ってたら、いつまで経っても片付かない。野村さん、じゃあ、どうしたら拉致被害者を取り戻せるか、具体的方法を言ってくれ。物事というのは、具体的なことを言わないと説得力がないんだよ。玉虫色の親切なコメントだけでは拉致問題は解決しない。友人としてのトランプは好きではないが、彼の論理は正しい。いやトランプだけが決めるのではない。実質的に、これは歴史の要請だ。西欧社会が黙っているというのは、歴史の流れを踏まえて黙示の支持を出しているのだ。将来的な期待値が違法性を上回る場合があることは確かだ。違法性だけで物事の善悪を判断するのは間違いだ。それが通用するのは法廷だけだ。
  • コメントに返信1月11日
    「普遍的価値観が岐路に立っている時」というが、いつのことを言っているのだろう。そうではなく、普遍的価値観はずっと前から脅かされているのだ。弾圧国家の存在がそれだ。そして、それらの国の国民は自力で回復する能力を失っている。民主主義が破壊され、恐怖政治が敷かれ、密告が横行しているからだ。ミャンマーを見ればよく分かるじゃないか。それらの国の国民は、それを回復するために自由主義国家による外科手術を求めている。今は、そういう時代だと思う。その外科手術はおそらく国際法違反という評価が為されるだろう。しかし、「良いことか悪いことか」は、その国民が決めたらいいことだ。
  • コメント1月10日
    キャスターのコメントは意味不明。「自由や民主主義、法の支配」といった言葉を並べているが何を言いたいかよく分からない。もっと具体的に、天秤に架けて考えるべきだ。片方には、アメリカによる「国際法違反」という「違法行為」がある。では、これでベネ国の「自由や民主主義、法の支配」が全部ぶっ壊れたかと言えば、むしろ逆である。そもそもそれ以前に、ベネ国の自由や民主主義、法の支配はぶっ壊れていたのである。今、アメリカの介入で、それを回復する方向が見えている。これをもう一つの天秤にかけるべきである。歴史的経験から、また我ら自由主義国家の経験からして、どちらを重視すべきかは明かである。目先の国際法違反という論理だけで、「自由や民主主義、法の支配」の復活を妨害するのは愚かである。「国際法違反」というのは現時点での法的判断である。今違法だから、それが将来国民に不幸をもたらすという論理はない。そんなことは第3者が判断できることではなく、十分時間を置いてから国民が判断すればよいことである。 まともな国なら、800万人も国民が逃げ出すはずがない。政治犯など存在するはずがない。経済が大混乱しているのに政権交代がなかったということは、自由と民主主義、法の支配がすでに壊れていたのだ。
  • コメント1月9日
    トラ氏は言い過ぎだが、(国際法も含めて)法律判断が全てではない、ということは言える。ジャンバルジャンの例もある。法律判断の効用は短期的なものだ。とりあえずその時点での秩序を制するのが目的だ。しかし、時間は過ぎる、歴史は続く。その時点での「合法・違法」判断が将来の個人・国民の「善悪」や「幸不幸」と一致するとは限らない。歴史の大きな改変は、すべてその時点の統治下では違法措置・行動によるものだった(例えば殺戮行為)。つまり、超法規的措置があって社会は変化進展してきた。それが「有理」と目されるときは「革命」と呼ばれた。今フランス革命は違法だったと言っても意味がない。アメリカによる太平洋戦争の戦後処理も明治憲法体制の破壊だった。あれは日本にとっては違法な超法規的措置だった。しかし、それによって民主化が進んだのは間違いない。今あれを違法だったと言っても意味がない。
  • コメントに返信1月9日
    重要な指摘だ。そのとき、国際法って何だということになる。つまり、目先の合法か違法かという判断は物事の善悪を決めるものではない。法的判断というのは、賛成反対を表明するときの理由または方便である。合法だから賛成しなければならない、違法だから反対しなければならないというものではない。法律判断の使い方を心得ない人は、違法だと言うと、反対しなければならないもののように反対する。順序が逆なのだ。
  • コメント1月9日
    先ず、国際法違反はそういうことだろう。しかし、歴史を、今日明日の論理で判断しようというのは間違いだ。数年後、該国が民主化され、国民のウェルフェアが上がったら、そのときはどんなコメントを出すのか。やはり国際法違反だったからマドロを大統領に復帰させろと言うのか。すでに、日本にはいない政治犯の存在も報道されている。日本にはいない民兵というのもいるらしい。強権国家であることは間違いない。自国ならともかく、他国民の将来のウェルフェアを、現在の「違法」を基準に判断することが間違っている。事件の善悪は、その国の国民が時間をかけて評価するべき事だ。違法であろうが合法であろうが、今は見守るしかないのだ。
  • コメント1月9日
    仮にもジャーナリズムなら伝えたいことがあるんだろう? しかし、この記事はその役割を果たしていない。先ず誰のことか分からなかったら読む気がしないということだ。つまり、端から信憑性がないんだよ。無理に読んでも、誰のことか気になって内容が頭に入ってこない。こちらは、事実を求めて読むんだよ。こんな「謎かけ」のような記事を書くんじゃないよ。第一、こんな少年見たこともないし・・・。
  • コメント1月9日
    産経新聞を取れという話なのかなあ。それとも、目をこらしてじっくり読めということなのかなあ。何か、認知症検査されているみたいだ。こちらは高齢だけに、ひがみ心が出るなあ。しかし、こんな読者を試すような新聞は絶対に取らない。一番ましな新聞と思っていたのに・・・。
  • コメントに返信1月8日
    そうだ、歴史では、合法か違法かよりも結果の善し悪しで評価される。
  • コメント1月8日
    今回の件で、違法と言うのは簡単である。しかし仮に、アメリカがNorth Korea に同じ事をして、将軍様を捕まえたらどうなるのか。拉致被害者が解放される可能性がある。そのときも、国際法違反と言って、アメリカを非難するのか。もし、それが絶対的な論理ならば、我々は帰ってきた拉致被害者を、もう一度North Koreaに送り返さなければならなくなる。合法か違法かで、世の中のすべてが決まるわけではない。もっと歴史は深い。大体、歴史上の革命は、始めすべてその国内ては違法行為だったのだ。今フランス革命を違法だったという人はいない。
  • コメントに返信1月8日
    革命というのは、いつもそういう扱いを受ける。もちろんアメリカは、後者の判断を先取りしたのだろう。
  • コメント1月8日
    「合法か違法か」ということと「良いことか悪いことか」という2つの判断がある。この2つを分けて考えるしかない。「合法か違法か」というのは、第3者でも客観的に判断できる。今回の場合、違法であることは間違いない(国際法違反)。他方、「良いことか悪いことか」というのは当事者が判断する。しかも、それには5年以上かかる。当事者でさえ今決められないものを、外部の者が今決められない。また決める必要がない。じっと見てるしかない。時間が経って、当事者が「良かった」と判断するかもしれない。そのとき、第3者も「良かった」と判断してよいだろう。そのとき、あれは違法だったと言っても意味がない。歴史が決めるというのはそういうことだと思います。
  • コメントに返信1月7日
    台湾問題は失言ではない。国民に知らせるべきことだ。。同時に、セッケンも失言ではない。愚かな本音だ。