松原 敬二@ITコンサル・中小企業診断士

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松原 敬二@ITコンサル・中小企業診断士
@KeijiMatsubara
ITコンサルタント&ITエンジニア▼プログラミング歴40年、IT業界歴32年▼執筆出版した書籍80冊以上(共著含む)▼中小企業診断士▼IPA情報処理技術者試験の全14試験区分合格▼情報工学のほか、数学・物理学・天文学・化学・生命科学が得意▼京都大学(薬学部)⇒大阪市立大学大学院(システムソリューション専攻・修士)

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「地方税」という税金は存在しません(地方自治体が課税する税金を総称して「地方税」というが、特定の税金の名称ではない)。 「住民税」だとしても、住民税は100円単位なので、1円単位になることがありません。この給与なら、住民税は月5万円くらいになるはず。よって偽物。
まじすか?  2026年版の参考書を執筆して、出版目前となっているのに。せめて1年の予告期間がほしかったですが、最近のIPAはパブコメもせずに、突然変更することが多すぎます。 応用情報技術者試験、高度試験及び情報処理安全確保支援士試験におけるCBT方式での実施について
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自分に足りない能力を持っている人を連れてくることができるのは、一種の能力ではあります。会社で、海外の仕事をしたいので、事情が分かる人を探してこいと言われた場合を考えれば。 ま、この種の、実話か都市伝説か分からない逸話は多い大学ですが…
おお、システム監査技術者試験に合格しました(2007年にも合格)。論文がグダグダだったのに。 2021年秋にPM(プロジェクトマネージャ)に合格して、全試験区分合格しました。 その後も、合格済みの高度試験を再受験して7連続合格です。PM⇒SA⇒DB⇒SM⇒ES⇒SC⇒AU
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IPAの高度試験の論文 手書きだと後戻りして書き直し困難なので、最初に頭の中でシナリオを組み立てて、その順序で書く必要がありますが、これはいきなりお題を振られて(その場でシナリオを考えて話す、台本のない)スピーチに近い感覚です。
来訪する海外要人、取材のマスメディアなどは、国から費用をもらうわけでなく、自国・自社で費用を支出して飲食や宿泊を行うので、波及的にエッセンシャルワーカーの仕事と給与が増える側面もあります。 エッセンシャルワーカーも金を恵んでほしいのでなく、仕事増と給与増を望んでいるかと思います。