私は安保法制の11の自衛隊の行動には合憲も違憲もあると一貫しています。この度の中道の見解は「同盟国への武力攻撃が同時に日本侵略の手段である局面等の自国防衛に当たる武力行使は合憲」と確認したとの理解です。野村様は責任あるメディア人、法律家であり論理を尽くした野党批判をお願い致します。
例えば、高市総理の台湾有事答弁は、それが誰を何のために守る武力行使なのかさえ全く答弁せず逃げ回っています。
これは「手の内をさらす」云々などでは全くない話です。
存立危機事態の要件該当性を判断するに当たっての「戦禍」及び「国民が被ることとなる犠牲」に関する質問主意書 share.google/1Vjx12vCNK9w2h
高市総理の言う「台湾有事」に係る「どう考えても存立危機事態になり得るケース」の趣旨等に関する質問主意書 share.google/54EAoDwb6x5dtc
高市総理の言う「台湾有事」の存立危機事態における「我が国と密接な関係にある他国」の意味等に関する質問主意書 share.google/Z5zmA5idHfTHmF
野村様は弁護士資格を持つメディア人なのですから、こうした国民の生死と国の存亡が懸かった問題について、きちんと放送番組で発言し、論じて頂きたいと思います。
そのことは、放送法の趣旨に合致し、かつ、弁護士法1条の趣旨に合致するものと存じます。
必要であればいつでも番組にお邪魔させて頂きます。
Quote
野村修也
@NomuraShuya
当然ご説明を読んでからポストしてます。今回のご説明が可能ならば、昨年10月の時点でも平和安全法制は合憲と言えたはずです。しかし、その時点でのご発言は、違憲のものを合憲と言えという弁護士は弁護士法に違反しているというご趣旨だったはずで、今のご意見とは明らかに異なっています。 x.com/konishihiroyuk…
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