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TGJPは、虚偽の性被害告発や虚偽情報の流布を行った要氏は、公職の議員候補者として相応しくないとは考えています。しかし、要氏がこれまで活動の主題としてきた「売買春の処罰化」については、性産業に従事する方々が摘発を恐れて支援や医療から遠ざかり(→続く)