「新・乃木坂スター誕生」第14回:先輩との共演① 菅原咲月&金川紗耶

[Readygo]Image 2022-07-26 14-35-17
やんちゃんもオトナの女性って雰囲気になった

「新・乃木坂スター誕生」の第14回
オープニングトークは「夏休みの思い出」ってことで五百城ちゃん
[Readygo]Image 2022-07-26 14-33-26
特にやることもなかった高1の夏、
兄が勧めた乃木坂オーディションが
人生を変えるきっかけになったというお話。

今週と来週は夏休み特別企画で、
「出身アーティストで日本縦断スペシャル」
[Readygo]Image 2022-07-26 14-33-30

その都道府県出身の乃木坂の先輩も合流して、
乃木坂楽曲を除けば5期生と初めての歌の共演となります。

収録時点では真夏の全国ツアーは始まってないので、
そこへの思いをナギちゃんとアルさんに聞く。
[Readygo]Image 2022-07-26 14-33-34
[Readygo]Image 2022-07-26 14-33-37
[Readygo]Image 2022-07-26 14-33-40
[Readygo]Image 2022-07-26 14-33-43
この2人のこの「温度差」ってなんかそれぞれのキャラらしくて良い

最初は北からということで、北海道出身のやんちゃんこと金川紗耶が登場
30thシングルでは念願の選抜入りし、
「乃木坂スター誕生」やアンダーライブで培った実力を
より多くの人に知らしめるチャンスが巡ってきたやんちゃん。
「どこへ?」「スキッツ」の頃と比べても、
「前髪を作らなくなった」という見た目の変化以上に、
自分そのものへの自信を身に纏っているようにも見えます。
でも、一般教養に関することはやんちゃんに聞いちゃいけない。
そこは今も昔も何も変わってないんだから。
[Readygo]Image 2022-07-26 14-33-46
[Readygo]Image 2022-07-26 14-33-50
[Readygo]Image 2022-07-26 14-33-58

爆笑するわけにもいかない後輩たち
[Readygo]Image 2022-07-26 14-33-52
[Readygo]Image 2022-07-26 14-33-55
いや、姫奈ちゃんはガッツリ笑ってるか

なおなおとの会話もまぁ噛み合わない
[Readygo]Image 2022-07-26 14-34-03
[Readygo]Image 2022-07-26 14-34-07
[Readygo]Image 2022-07-26 14-34-10
ただ、登場からすぐに盛大に爪痕残すあたり、
オズワルドのフリがあったとは言え、さすが鍛えられてる。

やんちゃんとデュエットするのは咲月ちゃん。
奇遇にも2人は誕生日が同じ
[Readygo]Image 2022-07-26 14-34-13

歌うのは私と同い年、吉田美和さんが北海道池田町出身とうことで、
ドリカムの「LOVE LOVE LOVE」
[Readygo]Image 2022-07-26 14-34-16
[Readygo]Image 2022-07-26 14-34-19
ちなみに現メンバーの中村正人さんは東京出身。

歌い出しはやんちゃんでしたが、
ちょっと歌い急いだと感じというかタメが少ない。
声はちゃんと出てたけど。
[Readygo]Image 2022-07-26 14-34-22

咲月ちゃんはこのタイプの歌だとじっくり聴かせてくれる
[Readygo]Image 2022-07-26 14-34-25

やんちゃんの方がハキハキ歌っているもんだから、
2人で揃えるところは、咲月ちゃんのボーカルが少し消されたように感じました。
[Readygo]Image 2022-07-26 14-34-28
[Readygo]Image 2022-07-26 14-34-31
[Readygo]Image 2022-07-26 14-34-36
最後のハモリパートは上手くいきましたね。

ちゃんとセンパイに見えるやんちゃん・・成長したなぁ
[Readygo]Image 2022-07-26 14-34-39
[Readygo]Image 2022-07-26 14-34-42
[Readygo]Image 2022-07-26 14-35-00
カメラに向かって照れずに笑顔見せられるのも経験の差

いろはちゃん、なかなか気の利いたコメント
[Readygo]Image 2022-07-26 14-35-29

このフリがあるので伊藤さんの突っ込みも生きる
[Readygo]Image 2022-07-26 14-35-33
とはいえ、関係性がそこまで作られてない中では、ちょっとキツかったかな。
「どこへ?」「スキッツ」でもさらばの森田さんが
4期生のこと「お前」って呼んでいるのは、どうも抵抗あったほうなんで。
ただ、やんちゃんはそこらへんで鍛えられたのが今に繋がってはいるので、
この突っ込みも笑顔で受け止められる強さを既に持ってる。

2人目は卒業する一期生、和田まあやの登場ですが、
伊藤さん、「天然」にかけてはこっちの方が
やんちゃんより上であることには気づかなかったようです。
[Readygo]Image 2022-07-26 18-53-08
もしかしたら、「被り」を避けただけかも知れんけどね。


次回へ続く

SHARE

コメント 0

There are no comments yet.
乃木坂46・5期生応援カテ
原文
この翻訳を評価してください
いただいたフィードバックは Google 翻訳の改善に役立てさせていただきます