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体験談(約 24 分で読了)

【評価が高め】大学で憧れの可愛い子の下着を泥酔して頂いた件【空美編】(1/4ページ目)

投稿:2020-08-25 15:50:21

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アギト◆MJd3FWk(東京都/30代)投稿一覧
最初の話

初投稿です。反応良ければ今後も投稿します。会社に入りたての頃、会社の同僚とキャンプに行こうという話になり奥多摩にキャンプへ行きました。最初は男4人だけの予定でしたが、友人が気をきかせて女の子を4人連れて来ました。この中でも特に可愛いのが3人。有名航空会社のCAで河北麻友子にそっくりの未来…

前回の話

さてポイントが溜まりましたので、話しを1つ。こちらはこの前の話しの続編です。まだ見てない方は【愛香編】をご覧下さい。初めての連続続編です。高校3年の夏のときです。また大会前の合宿の時期がきました。私にとっては最後の合宿です。例年どおり学校に1泊2日で泊まるのですが…

多くのポイントを頂きましたので、話を1つ。

こちらは【空美編】の続編になります。第二部になりますので、まだご覧になってない方は前編をお読み下さい。

事前情報を入れた状態で、読んで頂ければと思います。

これは大学2年生の時です。

私は前回の1件以降、空美と美奈、そして男4人とよくつるむようになっていました。

空美は黒木メイサ似のクールビューティーな子。スレンダー体型で声がロリボイスです。

美奈は女子アナの中野美奈子そっくりで小さめの女の子です。

このグループは講義を一緒に受け、終わったらカラオケやボーリング、そして宅飲みをするように。

ある夏の日、講義が終わりこのメンバーのうち空美、美奈と私を含めた男3人の計5人でボーリングに行くことになりました。男1人はバイトのため欠席です。

ここでは他の男をA.B.D.私はCとして進めます。

ボーリングを終えて、そのままカラオケ、そして居酒屋で飲むといういつもの流れです。

この日の空美はスケスケなレース素材の白カットソー、白のタンクトップ、薄い青のホットデニムパンツ、レース素材の白靴下、サンダルという服装。夏を意識して肌を出しまくりです。

爽やかな色味でまとまり空美の色白な肌によく似合います。

体型がスレンダーなのでホットデニムパンツはぶかぶかです。

美奈は丸首の白Tにインディゴのデニムパンツ、白の靴下、パンプスという服装。デニムパンツがボーイフレンドデニムでかなりゆったり目です。

ゆったり目のカジュアルな服装です。

居酒屋で5人で飲んで盛り上がっていると、酔いで話が盛り上がり空美と美奈は腰からぱんちらしまくり。

2人とも履いてるデニムパンツがゆるゆるではしゃぐからです。

大学では基本ぱんちら対策をしてますが、このグループのときはガードが緩いのです。

男子の中では暗黙の了解で、遊んでる時などにこっそりぱんちら撮影。

そしてお互いのベストショットを見せ合うのが恒例でした。

私を含めた3人は、空美と美奈のぱんちらを肴に酒を楽しみます。

2人とも白のサテンぱんつです。

私とAは空美、Bは美奈のぱんちらに夢中。

それぞれ狙ってる子のぱんちらを堪能します。

終わりがけトイレで。

男A「いやー空美のぱんちら堪んねぇ。」

自分「白ぱんつが空美にはお似合いだな。」

男B「美奈も白ぱん最高。」

男A「あの2人のぱんちらを隣で見れるのは、大学でも俺らだけだからなぁ笑」

男B「全員が狙っている子だからな笑」

自分「俺ら恨まれてるからな笑」

男A「あーぱんちらだけじゃあ満足できねぇよ‥。」

そんな会話をトイレでしながら出ます。

そして飲みが終わったのが23時ごろですが、皆んなまだ飲みたりない様子。

この時皆んな既にかなり酔ってます。

しかし、学生で金の余裕がないため宅飲みをしようという流れになりました。

男A「この中で1番、家近いの誰?」

男B「俺のとこは電車で30分かな?」

美奈「私は実家だから無理だよー。」

自分「俺はここから20分。てか部屋汚いからパス。」

空美「私はここから15分かな?」

男A「じゃあ‥空美の部屋だな!」

空美「いやいや、無理無理!」

近いのは空美の部屋でした。

男A「大丈夫、大丈夫。」

空美「私も部屋汚いから。。」

美奈「何言ってるの。いつも綺麗でしょ?この前も綺麗だったし。」

美奈「んー。」

男A「じゃあ決定!空美の部屋で!」

ここ1年ほど宅飲みの部屋はいつも男Aの部屋で、女の子の部屋は皆無です。

男は誰も空美と美奈がどこに住んでるかも知らなかったのです。

男Aは空美、男Bは美奈を狙っていたので男Aは畳み掛けるように無理やり空美の部屋に行こうと言います。

必死に抵抗しますがついに空美が男Aの押しに負けて、空美の部屋に行くことに決まりました。

男A「ホラ行こう!行こう!」

空美「んー‥しょうがないなぁ。」

そして電車で移動し、最寄り駅について歩くこと5分。空美の部屋に到着しました。

私は驚きました。

なんと空美の部屋は私のアパートから1ブロック離れたところだったのです。

まさか自分のこんな近くに住んでいるとは。

歩いて5分の距離です。

このことに気づいてるのは私だけです。

部屋に到着するなり男はコンビニに酒の買い出しに行きます。

空美「私、軽めのお願いね。」

美奈「私はチューハイで。りんご系とか。」

自分「はーい。」

コンビニに着くと私はビール、軽めのチューハイ系を選びますが男2人が私を止めます。

男A「ウィスキー、焼酎とかにしようぜ。」

男B「そんな可愛いお酒いいからさ。」

自分「んー俺はいいけど、さすがに希望の酒が無いのは不味くないか?」

男A「じゃあ1缶ずつだけでどうよ?」

自分「んーまぁそれなら。」

この時はあまり深く考えずに、男2人がメインで酒を選びます。

どうやらウィスキー、レモンサワーをメインにするようです。

つまみは簡単なスナックや、女の子用にコンビニスイーツを買ったりしました。

そして空美の部屋に戻り宅飲み開始です。

四角いテーブルを5人で囲み、ビールとチューハイで乾杯です。

これらは1缶ずつしかないため、次は強制レモンサワー。男Aが作って回します。

空美「あっ意外に美味しいかも。」

男A「だろ?俺のレモンサワーは店並の美味さだから!」

必死に空美に自分をアピールするA。

自分「いやいやレモンサワーなんて誰でも作れるから笑」

美奈「たしかに笑」

そんな戯言を言いながらワイワイ呑み続けます。

開始して30分。24時ごろ。

空美「なんかさっきより濃くない?コレ。」

男B「そう?俺は変わらないけど。」

美奈「うん、私も。」

空美「んー私の勘違いかな?」

こんな会話が途中でさらりと出ましたが、私はこの言葉が気になりました。

何かおかしい。

私は男Aが作るところをチラチラ見ることに。するとカラクリが分かりました。

空美に渡すレモンサワーだけ濃くしていたのです。しかも徐々に濃い目に。

そのせいか空美の酔いはかなりの速さで回っていました。普段は真面目な空美の態勢が崩れゆるゆる。

普段なら男の前では絶対にしない、体育座りで大股開きになります。座りながらのM字開脚状態。

今日の空美は薄いブルーのデニムホットパンツ。綺麗な色白の生足がそそります。

しかも空美はかなりスレンダーなためホットパンツがかなり緩いよう。

太腿の付根の隙間がかなりぶかぶかです。

体育座もあって、空美の太腿の付根隙間から白のサテンぱんつの股間が盛大に見えます。

空美を挟むように座っていた、私と男Aはすぐに空美のぱんちらに気付いてチラチラ横から見ます。

隙間が大きいため空美の白のクロッチまで見えています。

Aの鼻息が荒くなっています。

さすがに空美のぱんちらが激しいため、酔った美奈が陽気に注意します。

美奈「空美、ぱんつ丸見えー。」

空美「へ?」

男B「あっ白。エロ。」

空美「ちょ、美奈みんなの前で言わないでよー!」

美奈「あんた見せ過ぎだってーの。」

いや美奈、お前もぱんちら中だから。

空美「別にいいですよー、私のぱんつなんて誰も興味ないんだからー」

男A「どれどれ?あっ白ですね空美さん。」

男Aが白々しく酔った勢いのふりで、空美の太腿に顔を超接近。クロッチを覗き込みます。

わざわざ、ぽっかり大きくあいた空美の太腿隙間からクロッチまで舐め回すよう視姦します。

空美「きゃー変態!」

マジかこいつ。やり過ぎだろ。羨ましい。

そう思う自分がいました。

しかしかなり酔った空美は怒ったフリでした。

空美が出来上がりつつあると分かると、Aは美奈と私へのレモンサワーを濃くし始めました。

こいつ全員潰す気か?

空美と美奈はあくびを連発しています。相当眠いようです。

疑い始め、よくよく見るとBへのお酒は薄いのです。どうやら2人の共謀のようです。

何か企んでるな。

そう気付いた私は酒のペースを落とし、口をつけても飲まないようにします。

しかし、Bがすぐにそれに気づきます。

男B「ダメダメ、ちゃんと飲まないと!」

自分「いやいや飲んでるから。」

男A「はーい、Cの男気見てみたい。はい、一気一気!」

空美「そうら、そうら♪」

空美は完全に呂律が回ってません。こんなハイテンションの空美は初めて見ました。

流石に場の流れがあり、私は仕方なしに呑みます。

美奈は既に潰れており、テーブルに突っ伏して寝ています。

体をテーブルに預けているので、Tシャツがめくれあがりデニムぱんつから、白のサテンぱんつが丸見え。よく見るとオフホワイトです。

ベルトをしていないため、お尻の1/3が見えています。それをニヤニヤしながら視姦するB。よく見ると堂々と携帯で盗撮しています。

男B「大丈夫か美奈?」

美奈の背中をさするB。

美奈「‥‥。」

背中をさする手が徐々に下に行きます。

そして美奈の腰のあたりに行くと、指で美奈のオフホワイトぱんつをなぞり始めます。

Bは興奮している様子。美奈のぱんつを堂々と腰から触り始めました。

私は酒で気持ち悪くなり、トイレに駆込みます。

戻してやや落ち着き、くらくらしながらトイレを出て、洗面があるユニットパスの部屋に入り手を洗います。

手を洗い出ようとしたときです。

目の前に洗濯機があります。

酔っていましたがここで私はまたいつもの癖が出ます。

空美の洗濯物あるかな?と。

そーと急いで洗濯機の蓋を開けました。

予想通りです。

空美の洗濯前の衣類が大量に入っています。

どうやら溜まってまとめて洗うようです。

私は急いで中を漁ります。すると下着が4組あります。

酔っていた勢いもあり、私は何も考えずに空美の生下着を1組貰いました。白のパステルぱんつです。今日と同じ色でムラムラが止まりません。

酔いもありバレるリスクを度外視していました。

カーゴパンツのポケットに空美のぱんつとブラをねじ込みます。

なるべく匂いが溜まるよう、ブラのカップで生ぱんつをサンドしてポケットにいれました。

宅飲み部屋に戻ります。

部屋に戻ると空美は床に寝転ぶ形で爆睡。美奈は相変わらずテーブルに突っ伏して爆睡。

男2人はニヤニヤしながら、チビチビ酒を飲んでいます。

そして限界が来ていた私も床に寝転び寝てしまう状況に。意識が弱くなります。

そして20分ほど目を瞑り、時折寝かけながら朦朧としていると。男Aが近いてきます。

男A「おーい大丈夫か?」

自分「‥‥。」

反応する気すらしない状況。

男A「‥‥寝たな。」

うっすら起きてますが、気持ち悪く反応出来ず。

男B「あぁ、さっきちょっとイビキかいたし。」

男A「さて邪魔者もいなくなったし」

邪魔者?俺のことが?

男B「まぁこいつがいると被るからな。お前が。」

被る?何が?

男A「そうなんだよ。コイツが美奈狙いだったら、潰してたのはお前だったのに笑」

男B「お前なぁ笑」

???

男A「さて‥いちおう確認しとくか。」

男B「そうだな。早くしようぜ。」

男Aが空美に、男Bが美奈に近づいて体を叩きます。

男A「おーい、空美そのままだと風邪ひくぞー。空美ちゃーん。‥‥白ぱんつの空美ー。」

空美「‥‥んが。」

あの空美からイビキが出ました。軽く衝撃です。

男A「女の子がイビキって笑。」

ニヤニヤが止まらないA

男B「美奈、大丈夫かー?美奈さーん。‥‥腰からぱんつ丸見えですよー?‥‥オフホワイトのぱんつ‥‥。」

美奈「‥んがぁー。‥んが。」

男B「ちゃんと寝てるね美奈。」

イビキ2つが響きます。ここまで見ていた私は2人の企みに確信し、必死に意識を保ちます。

私の倒れた位置からは、空美と美奈が正面から見える位置のため、良いのか悪いのか、2人がヤられるところがハッキリ見えるのです。

2人はそれぞれ携帯を片手に、好みの子のほうに移動します。撮影しながら楽しむようです。

男Aは横向きで寝ている空美の正面に回り込んで座ります。そして空美の肩を叩きながら。

男A「空美‥‥起きないと悪戯しちゃうぞ?寝顔撮っちゃうよ?いいのー?」

空美「‥‥。」

Aは次に空美の生足を触ります。太腿を撫で回し、ふくらはぎ、足首、足裏とまんべんなく撫で回します。

男A「足すべすべ‥こんな足見せつけやがって‥誘ってんだろ?」

男A「この靴下とかエロ過ぎだろ‥レースでスケスケとか。足の裏は‥やっぱり臭いな笑」

Aは空美のレース素材靴下が気にいったのか、しかりに靴下を触ります。そして、足裏を入念に嗅いでいます。

そして携帯のシャッターを切りながら、だんだんとAの撫で回す手が、空美の胸へ移動していきます。

そして胸をポンポン叩きます。もちろん起きません。

優しく叩くAの手が、いきなり空美のおっぱいを鷲掴みにしました。服の上からブラごと激しく揉みしごいてるようです。

私はなんとかこの場の記録を撮ろうと、携帯を構え動画にします。

音がバレないよう、起動時にワザとイビキをかいて音を被せました。

上手くいきどうやらバレてません。

携帯を体で隠して、空美、美奈を撮影します。

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