鳥取県の大山 天候不良で8人下山できず救助を要請 男性1人が低体温症の症状訴える 鳥取県大山町
日本海テレビ配信
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主なヤフコメは?
- 冬の大山は天候が急変しやすく、特に寒波の時期は非常に危険であり、経験者でも慎重な判断が求められると考えています
- 冬山登山における保険の適用条件やリスクについての指摘もあるという意見もあります
関連ワードは?
- 大山
- 遭難
- 天候
コメント280件
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冬の大山、たった1700mくらいの山ですが、単座でもろに日本海側からの寒波を受けるので天候は荒れやすく意外に難しい山です。 ルートにもよりますが去年も遭難者が出ていたと思います。 今回の要救助者の経験やスキルは不明ですが、それなりに冬山などを経験している人でもこの寒波で大山に登るのは危ないかなと。 あくまでもアマチュアで、プロの登山家ではないのだから山に命を掛ける必要はなく、他人に迷惑を掛けず楽しめる範囲で登るべきです。 まあ、安全か危険かを判断出来る程度のスキルがあれば登ってないでしょうから、素人の無謀な登山と言われても仕方がない。 こう言うことが続くと法的に厳冬期の登山は禁止されるようになるでしょうね。
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地元民で何度も大山は登ってるけど、こんな寒波の時に行くのは自殺行為。どれだけ経験してても大山は日本海からの寒気をもろに受ける独立峰なので本当に難しいです。中国地方では毎年ダントツで1番積雪が多いのも大山です。山頂に近づくにつれて天候が一気に変わりやすい。晴れたと思えば疑似好天なんて事もザラです。あと、大山は遭難者が多い山です。標高がさほど高くないから、と舐め過ぎてる人が多いように感じます。気圧配置などの最低限の天気を読むスキルは当たり前ですが、そういう天候の時にアタックしない決断力が必要です。
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連日の大寒波が来ている日本海側の山で何を考えているのか…。 鳥取は毎年雪が降りますが、さらに1月中旬からずっと東北から中国地方にかけて、連日の大雪報道。 山に到達するまでの道のりだって、いつも以上に大変だったでしょう。さらに山の天気はコロコロと変わり、平地よりも風が強く気温も下がります。 この人たちを助けに行く人たちも命懸けです。もうすこし考えて行動していただきたい。
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昨年の4月に雪の残る大山に登りました。初大山で、雪山初登山でした。六合目より上はまだまだ残雪箇所もあり、大変でした。 四合目くらいで、諦めて下山する方たちにも何組かすれ違ったのでとりあえず、六合目まで行き引き返す事も視野に入れてました。 厳冬期に登るのは上級者じゃないと、なかなか厳しいと思います。
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大山は標高自体は1700メートルではあるけど、アルプス山脈みたいに山が連なってる中での2000メートルとは違って、周りには1000メートル前後の山しかない中に1つだけ飛びぬけてる感じだから、まさに昔の人が大きい山で大山と呼んだのが分かるほど、独立峰としてそびえてる。 それに加えて日本海側に面してて、シベリア寒気団がぶつかって雪雲を作る山でもあるから、真冬の大山は北アルプス並に吹雪く山だったりするから、夏に登る分には片道3時間ちょっとで登れる初級者から中級車向けの山であっても、厳冬期の登山はかなり危険だったりする。
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雪の急傾斜を1000m登って山頂まで行くことができる体力と技術があるのなら,そして山頂小屋に避難できているのなら,ストーブや食料等寒さ対策くらい用意しているだろうから,天候回復まで待てないものなのかと思うけど。ラッセルで体力を使い果たして体が冷えてしまったのか。 登山するからには天気に特に敏感ではないのか。ここのところ毎日JPCZと連呼しているのに不思議。
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連日大雪で荒れているのにもう少し慎重になるべきでは?ただでさえ山の天候は急変しやすいのに予報も入念に確認して少しでも悪くなる予報ならやめないと。最近迷ったり遭難したりで簡単に救助要請しすぎではないか。
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正直、この時期の大山で天候悪化を想定しない登山計画そのものに疑問を感じる。事前に天気予報を見ていれば、ホワイトアウトや急変のリスクは十分予測できたはずだ。 冬山は「行けそうだから行く」ではなく、「危険だからやめる」判断こそが最優先だと思う。 結果的に避難小屋があり命に別状がなかったのは不幸中の幸いだが、救助に出る側は命懸けで対応している。安易な判断で公的リソースを使うことへの自覚は、もっと必要ではないか。 登山は自己責任という言葉の重さを、改めて考えさせられる事案だと思う。
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ただの冬山登山とは違う。 ずっと天気予報でこの土日までは荒天が続くと言っていたし、山陰から近畿北部、北陸、東北・北海道の日本海側は大雪に注意と言っていた。 実際、鳥取には顕著な大雪に関する情報も発令された。 なんでこのタイミングで大山に登るの? 自分なら行けると思うのかな? やめようという人はいなかったのか? 登山が好きな人ほど、もっと自分の技術を謙虚に判断すべきではないかな。
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冬山の遭難による救助要請への対応をもっと厳しくしてもいいと思う。費用は全額救助要請側の負担とし、さらに特に危険な一部の山については、厳冬期の救助要請事態に対して罰金刑を検討してもいいのではなかろうか? 費用負担だけでは済まされない、救助隊の命の危険にも関わる。
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