中牟田聖司

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中牟田聖司
@seji_nakamuta
映画/文学/美術/サブカル/アイドル/『情況』に映画時評「何でも観てやろう」を連載中/filmarks.com/users/orokamono

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連載「何でも観てやろう」第六回は『見える子ちゃん』に至るJホラーの軌跡を論じております。是非!
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『情況』編集委員会@情況出版
@jokyo_from1968
【最新号】11月28日発行の『情況』2025年秋号、特集は「弱者男性」 「キモくて金のないおっさん」という投稿から10年。社会問題としての弱者男性を様々な視点から論じました。 今後、記事の紹介をしていきます! ご注文は、Amazonや書店取寄せサービス等をご利用ください👇 amzn.asia/d/ec6gMsL
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『ハンチバック』で市川沙央も「読書文化のマチズモ」に触れてますね。
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issaku
@issaku14
『現代思想 特集 読むことの現在』で三宅香帆が「本を読むといいよ、なんて、他人に言えない。それは身体が健康で、教養を与えられてきた、運のいい人間の言うことだからだ。読書とはマッチョなものだ」と書くように、文化系とは軟弱を気取るどころか、マッチョなものだと認識するべきなのである。 x.com/konoy541/statu…
島田雅彦がトークイベントで紹介してた大江の推しAV女優(あいだゆあ)も調べたら黒々とした淫毛の持ち主だったし、文学とか抜きに単純に好きなんだと思う。
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ぶちお
@H0eru
大江君、また陰毛の話してる……。 (「芸術新潮」'91・9。初出は同誌'63・6「シュールレアリストの部屋」)
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最近の芥川賞受賞作なんてカスみたいな作品しかないんだから今回だって選べるはずなのに、たまには「該当作なし」で「文学」という制度を維持しようなんていう小賢しさが見えて気持ち悪い。反動勢力。
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NHKニュース
@nhk_news
【NHKニュース速報】 第173回直木賞 該当作なし 芥川賞とも該当作なしは98年1月以来(20:23) #nhk_news www3.nhk.or.jp/news/
佐藤梓さんが声を上げてくださったのはほんとに大きい。 僕は直接被害を受けていないが、かつてツイートしたように、Fridays For Futureに posse系のメンバーが乗っ取りを仕掛けてきたことがあった。
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Azusa Sato, 佐藤 梓
@AzusaSato911
この1年半ほど、このことをきちんと公表しよう、とずっと悩んできました。 下記の記事は、私が関係者本人から聞いた限り、概ね事実が指摘されていると思います。 私の元パートナー(現在も経済的な条件等をめぐって係争中です)は、この記事にある通りの活動をしており、 dailycult.blogspot.com/2016/10/npopos
斎藤幸平直接会ったらめっちゃ高圧的なマンスプおっさんだったから、「あっなるほど」となってその後関わらなくなった。
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Azusa Sato, 佐藤 梓
@AzusaSato911
私は、斎藤幸平さんのご著書も、 斎藤さんの“師匠”である佐々木隆治さんのご著書そして「思想」にも、 一度も共感を覚えたことがありません。 彼らのグループの「活動」を、全く支持できませんでした。そのグループの「メンバー」だったことは一度もありませんが、長い間とても苦しい思いをしました。
(炎上している)『情況』最新号に「映画の「毒」-黒沢清『蛇の道』」を寄稿しております。 大変嬉しいことに連載いただけたので、頑張っていきたいと思います。連載のタイトルは「何でも観てやろう」です。
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『情況』編集委員会@情況出版
@jokyo_from1968
【最新号】8月28日発売の『情況』2024年夏号、特集は「トランスジェンダー」 当事者の権利を守るためには?噴出する意見を整理し、開かれた議論を喚起していきます。特集外では、都知事選や「ゲバ杜」も! 今後、記事の紹介をしていきます ご予約は、Amazonや書店取寄から! amzn.asia/d/cxUMfM0
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連載「何でも観てやろう」第四回は4Kレストア版が絶賛公開中のエドワード・ヤン『カップルズ』についてです。 佐鞍躁さん と戦後のサブカルを語り合った「情況喫茶」も。是非!
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『情況』編集委員会@情況出版
@jokyo_from1968
【最新号】5月29日発売の『情況』2025年春号、特集「ニューウェイブ政党の挑戦状」 7月の参院選を前に、既成秩序は揺らぎはじめている。 NHK党、再生の道…新勢力は政治を変えられるか?豪華執筆陣による論考・連載も! 記事紹介も順次公開。ご予約はAmazon・書店取寄で! amzn.asia/d/5kk0bzX
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「過激派」にならないためか、それとも単純が学生の頭が悪くなっているからなのかわからないが、「昔は学校を抜け出して映画を見に行ったものだ」という昔話が実現不可能な現在の学校はほんと息苦しいと思う。 頼むから受けたくない授業はサボって映画観に行かせてくれ…
連載「何でも観てやろう」第三回はイーストウッドの最新作『陪審員2番』についてです。ダグラス・サークについても触れております。是非!
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『情況』編集委員会@情況出版
@jokyo_from1968
【最新号】2月27日発売の『情況』2025年冬号、特集は「戦後80年の〈症状〉」 多様性、メディア、「クルド人問題」、兵庫県知事選… 秩序の崩壊と「新・戦国日本」を考えます。 今後、記事の紹介をしていきます。 ご予約は、Amazonや書店取寄せサービスをご利用ください! amzn.asia/d/6UQKQYk
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一回コロアキを新宿で見かけたことがあるが、その日体調が悪くフラフラしていたところぶつかりそうになり、ガンを飛ばされた記憶がある。 単なるゴロツキが「正義」ごっこして社会に迷惑をかけるのは正直吐き気がするし、何よりあの瞳には他者への共感など何も存在しなかった。
母が「東浩紀の『訂正可能性の哲学』って持ってる?」と聞いてきたので貸したのだが、哲学書を普段読まない母もとても楽しみながら、尚且つかなり刺激を受けたらしく親孝行になったと思う。
本日の戦利品。 小林信彦、松浦理英子、ドゥルーズ、三島由紀夫、デリダ、浅田彰、絓秀実、いとうせいこう、中沢新一、渡部直己、平山周吉、福田和也、磯崎新。
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中牟田聖司
@seji_nakamuta
やばい神保町 古本まつり優勝した
彼らは始終高圧的な態度で、女性のアクティビストに接したりしていた。彼ら以外の男がいない時に酷くなると聞いたことがある。(僕は女性を守るべきという男性の側から言っているのではなく、彼らが男女で接する態度が違うことを問題だと考えている)
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中牟田聖司
@seji_nakamuta
佐藤梓さんが声を上げてくださったのはほんとに大きい。 僕は直接被害を受けていないが、かつてツイートしたように、Fridays For Futureに posse系のメンバーが乗っ取りを仕掛けてきたことがあった。 x.com/AzusaSato911/s…
塩野谷編集長の「特集によせて」はまさに「リベラル村」の自閉と僕が名づけている問題について書かれているのであり、一人でも多くの人にこの文章は読まれて欲しい。ラカンとかバトラーとか出てくるけど、そんな思想家の名前を知らない人にも読んでほしい。
読んでなくて勝手な印象で語ってる人いるけど浅田彰『構造と力』は普通に難しい。でもそれは衒学的な難しさではなくて、物凄い解像度故の難しさ。 読みやすいけど対して理解が深まらない入門書とは違う。
最近の高校生で一般的なインスタで知り合いの知り合い(更にその先)の異性とやり取りをして交際へと持っていくという恋愛の方法って限りなくゲームに近い。 男の子も女の子もギャルゲーの選択可能な女の子と同じような存在で、そういう意味で全恋愛ギャルゲー化が進行していると思う。
連載「何でも観てやろう」第二回は『エイリアン:ロムルス』を中心に論じております。 情況喫茶は日向登さんとの対談です。是非!
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『情況』編集委員会@情況出版
@jokyo_from1968
【最新号】11月27日発売の『情況』2024年秋号、特集は「社会保障改革と減税」 世代間格差、減税運動、リバタリアニズム、無政府資本主義…現代日本の限界と可能性を考えます。 今後、記事の紹介をしていきます。 ご予約は、Amazonや書店取り寄せサービスをご利用ください! amzn.asia/d/7cwkRHn
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今はまったくもって関係がない団体だが、昔ある団体に所属していた時に、ポッセの一味が乗っ取りを画策してきたことがあった。 ポッセ系メンバーの気持ち悪さと、それを持ち上げる斎藤幸平に嫌気がさして、僕はポッセ追い出し計画の一端を担った。パワハラ、女性蔑視と碌でもない連中だった。
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原田 忠男
@harapion
批判理論の研究者で大江健三郎とかも読んでいるような人が、教条主義的な(何事もマルクスに基づかないと腑に落ちないタイプの)マルクス主義者とどう折り合いがついているのか謎だったのですが、折り合いがついていないが正解だったとは。グループとは、ポッセの上にある組織の事ですね。 x.com/AzusaSato911/s…
秋吉さん( )と対談しております! 中森明夫さん『推す力』の書評も書いているので宜しければご一読ください🙇‍♂️
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『情況』編集委員会@情況出版
@jokyo_from1968
【最新号】2月20日発売の『情況』2024年冬号、特集は「パラレルワールド」 異なる世界へ行くということとは? 哲学、自然科学、サブカルチャー、様々な角度から考えます 特集外記事も充実! 今後、記事の紹介をしていきます ご予約は、Amazonや書店取寄等をご利用ください amzn.asia/d/b1BswME
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坂本龍一展の霧は自然の「崇高さ」を感じさせるために作られたものらしいが、それは「テクノロジーによって本来性を回復させる」という福田和也によるファシズムの定義そのもの。 けれど、インスタやビーリアルで「崇高さ」すらも「エモさ」に置き換わってしまうのだから、現代でファシズムは不可能。
文化祭でラップバトルがあったのだが、ネタなのか本当なのかわからないが「お前がバイセクシャル」というアウティングでしかない内容あって結構冷めた。 でもそれ普通に周り笑ってるし、やはり男子校はジェンダー的には終わってる。
日向さんにお願いして良かったーーー! 『死体派』の「フランス新右翼の誕生」は日本でまだ紹介の進んでいないフランス新右翼の入門ともなる貴重かつ素晴らしい論考なので本当におすすめです!
僕が軽音学部を辞めた大きな理由の一つはバンドのキーボード担当がホリエモンサロン(?)に入っており、ライブをサボってはホリエモンのイベントの助っ人になり、ホリエモン風の自己責任論を展開してきたからだ。
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大下賢一郎
@kemuchiman
「着服」ではなく税制による「免税」。それを金をちょろまかした表現で他人を貶める。こいつは粉飾で投資家から金をちょろまかしブタ箱に入った人間、反省の色の見えない本物のちょろまかし野郎が事実に反する事をほざき悪意を持って反対運動を貶める、本当に悪質で害毒な奴。 jisin.jp/domestic/22388
連載「何でも観てやろう」第五回は最新作『ミッション:インポッシブル/ファイナル・レコニング』を中心に『M:I』シリーズについて論じております。是非!
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『情況』編集委員会@情況出版
@jokyo_from1968
【最新号】8月28日発行の『情況』2025年夏号、特集は「共同親権」 離婚後の子どもと親の未来を変える親権問題について、たっぷりと議論を掘り下げます!特集外、新連載も注目! 今後、記事の紹介をしていきます。 ご予約は、Amazonや書店取り寄せサービスをご利用ください! amzn.asia/d/2z0P0JD
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