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Conversation

母の存在って(実際に身の回りにいるかは別とし、人間の本能として)でかいっぽくて、つまり、なんとなく良い気分になるみたいな「愛情」と、渇望としての「愛着」って読んだ文の中で区別されてて、今回向けていたのは後者だったんじゃないか、つまり母親からのあれこれの不在が僕に向いたんじゃないか