<独自>参政党、小選挙区で170人超擁立へ 神谷代表「自民にも通したらまずい人いる」 衆院選2026 党首に聞く
産経新聞配信
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参政党が170人の候補者になるのは自民党も驚異と言える。 昨年の参議院選挙ほどの支持率は無いが、一昨年は自民党に投票をした人も、ある程度は今回は参政党に投票をする。 参政党も、170人の候補者で、比例での多くの当選を狙っていると言える。 参政党は小選挙区での当選は難しいが、自民党の当落線上や数ポイントでリードしている自民党議員は落選も、けっこうあると言える。 公明党票は立憲との中道改革連合に行って、参政党の候補者で、選挙も大きく変わる可能性は大と言える。
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候補者の擁立が多く、以前より資金力のある党だなと思っておりました。 個人からの献金も、その個人が何らかの組織に属していたとしたら合点がいきますが、他の政党とは段違いに不思議なほど献金が集まってきているようです。 やはり支援する人の期待値が高いということなのでしょうか。それにしても、マスターピースではないにせよ、間違いなく今回の衆院選における主要なピースのひとつとなるのではないでしょうか。
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国民に政治に興味を持たせないようにしてコントロールしてきた既存政党にも罪はあるが、それに流されて選挙に行かなかった有権者の罪でもある きっかけはなんであれ、日本国民として今までの状態でいいのか、またはこれからの世代を含めて多少のリスクはあっても変わるきっかけに繋げればならないのか 年寄りの人口比率は高いが、これからの日本を支えていく世代の政治への興味と選挙への参加を願う
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参政党が議席を伸ばすのは、ある程度既定路線。良い悪いあるとして、国民の不平不満のはけ口が 参政党に希望を見出している。外国人問題 なんか日本が外国人に乗っ取らる不安、犯罪が多くなる不安、兎にも角にもこの不安を解消して欲しい。昔の日本人同士の穏やかな空間がなくなってきてる怖さ。きちんと対応出来そうな自民の高市さんが本命で 対抗は参政党になるのだろう。立憲公明党の合同チームは議席を落とすと、読んでいる。保守が伸びるよ。日本人なら 切羽つまってるんだよ。日本は わかる人とわからない人ががいるけどね。
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どこにそんな陣容があったのか。 立候補者それぞれの資質にはいささか不安を感じる。 身を切る改革を謳うかの党は、不祥事を起こす議員が随分と多く出ているが、この党もそんな風になりはしないか心配だ。 有権者の信頼は裏切ることのないよう、しっかり臨んでもらいたい。
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私の選挙区では、外国人参政権を推進する阿部知子氏が現職であり、選挙は非常に厳しい情勢です。 この政策に懸念を持つ有権者の受け皿となる、明確な対抗軸を持った候補者の擁立を強く要望します。
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欧州では、ロシアからの資金提供や政治的支援を受けているとされる極右・右派ポピュリスト政党が、欧州議会や各国選挙で勢力を伸ばしています。これらの政党は通常、EUの統合強化に懐疑的(EU懐疑主義)、反移民、親ロシア的な姿勢を掲げています。
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参政党が小選挙区に170人超を擁立するという規模は、もはや話題作りではなく選挙構造に影響を与える段階に入ったと見るべきだ 特に接戦区では数千票の移動が当落を左右するため、票割れの影響は現実的に無視できない 参政党の神谷宗幣代表が語る「自民にも通したらまずい人がいる」という発言は、保守票を選別する主体を自任する宣言でもあり、結果として保守陣営の分断を加速させる可能性がある 自民党への不満の受け皿になる一方で、最終的に誰を利するのかは慎重に見極める必要がある 理念だけでなく、選挙後の現実まで含めて判断したい
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公募で立候補者かき集めてるなら、必ず危険人物は一定数いてる これは大阪維新で何度も見てきた 神谷さんも市会議員の時、大阪維新を見てきたなら、わかってるはず 前回の選挙の熱量で若年層は響いた どうか裏切らんといて欲しい 急務過ぎて、多すぎる立候補者の出どころが気になる
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「自民党内にも通したらまずい人がいる」という指摘は、まさに多くの有権者が感じている懸念を代弁しています。保守を標榜しながら、その実態は経団連等の意向に従い「2028年度末までに外国人労働者123万人受け入れ」という亡国的な量的枠組みを維持し続ける勢力が、自民党の中枢に根を張っているからです。 高市総理の理念には期待しつつも、組織としての自民党が財務省やグローバル利権に縛られている以上、内部からの改革には限界があります。参政党がこれだけの規模で候補者を立て、正面からぶつかることは、単なる「保守割れ」ではなく、自民党内の「偽物の保守」を淘汰し、本物の国益重視へと舵を切らせるための不可欠なプロセスです。 「消去法で自民」という思考停止を捨て、右からの強烈な外圧によって「日本人ファースト」の規律を強制する。これこそが、日本の長期的な存続を守るための最も現実的な戦略ではないでしょうか。
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