【食べてターボ癌になるオーガニック毒リンゴ】欧米では問題になっているけど、日本では陰謀論扱いされて、そのまま9割の人が食べることになる果物と野菜がある。それがB・ゲイツ印のオーガニックリンゴ。写真のどちらかわかりますか?
織田剛 薬草×デトックスの専門家
織田剛 薬草×デトックスの専門家
3,664 posts
織田剛 薬草×デトックスの専門家
@odaherbs
フランスで伝統薬草学を学び、
独自《ハーブファスティング》で肺の難病から生還。
体内年齢−20歳を実現し、
約2万人の40代以降の不調と老化を根本から整えてきた。
著書『毒だしのトリセツ』5万部。宮古島の水と薬草を守る会代表
織田剛 薬草×デトックスの専門家’s posts
目の前で起きている真実を嘘だと退けて、大勢側に回る方が楽だ。8割方の人はこの日和見戦略をとっている。「足元楽観、将来悲観」で行動しない。気楽でいいかもしれないが、数ヶ月後、数年後、日和見した人は、必ずつけを支払わされる。「足元悲観、将来楽観」の方が大変だけど、確実に実りがある。
【梅流し=日本版デトックス】
断食や食べすぎのあと、
昔の人が大切にしてきた
回復の習慣があります。
大根と梅干しをコトコト煮るだけ。
腸をまるごと掃除するように、
内側からスッと軽くなる知恵です。
ただし、体調が敏感なときは注意。
・少量から、ゆっくり
・食べすぎないこと
戦争の話が毎日テレビで流れるなか、6月に植えた稲の収穫をしてきた。その後、不思議と「戦争なんて怖くない」と思い始めた。
戦争で、一番怖いのはミサイルではない。「我が国は戦争になりました」と宣言されたら、周りの人が無力な子羊化していくことだ。
冬の鍋は、
食事以上の意味がある。
――それは“薬膳”です。
中医学にはこうあります。
「寒者熱之」
――寒は熱で癒す。
だからこそ、
冬に鍋を食べるのです。
そう思うと、
今夜の鍋が少し違って見えませんか?
例えば、代表的な鍋の食材。
しょうが・長ネギ・羊肉・山椒。
これらはすべて
インフルエンザ流行っていますが、
「うがい薬」は逆効果です。
続けるほど、
風邪を招きます。
家族を守るなら――
『紅茶うがい』です。
まず「うがい薬」ですが、
喉にいるウイルスの侵入を防ぐ
“常在菌”という善玉菌の“バリア”まで
殺してしまいます。
まさに、
善意の逆効果。
不安を感じると、『腎臓が冷える』
って知ってますか?
心が冷えるとき、
体の“水の流れ”も止まっている。
腎の働きが落ちると、
出す力も、思考も、
重くなる。
恐れを感じた日は、
静けさと白湯で
巡りを戻してください。
腎臓の“意外な真実”を
図にまとめました。
大切だと思ったら、
今日、紹介する缶詰は本当に危険なので絶対に食べないでください…
このアカウントでは缶詰の備蓄もよく発信していますが、危険な缶詰は逆に体に害を与えてしまいます。
危険な缶詰と言われるワケは、90%以上の缶詰に溶け出している『ビスフェノールA』という物質です。
【水道水が危ないはもはや陰謀ではない?】最近、色々な安全神話がひっくり返っているけども、水道水は本気で危険なのです。「多摩7市住民 PFAS血中濃度 全国平均の3倍」。米軍横田基地東側でそうなっているわけです。PFASは脳に溜まったり、生殖器に溜まる重金属。
シワや白髪は、年齢のせいじゃない。
“老ける”原因は、
体の奥「腎臓」にあるのです。
腎臓は、血液の“フィルター”。
ここが詰まると、血は汚れ、
肌ツヤも、髪の輝きも失われていきます。
でも――
そのフィルターは、
ハーブでリセットできるのです。
ウワウルシ、クランベリー、ホーステイル。
【意外すぎ
】イオンで“無添加食品”がこんなに?
知ってましたか?
マヨネーズも、
味噌も、
焼肉のたれも、
ちゃんと"無添加"の選択肢があります。
・卵のコクを生かしたマヨネーズ:
腸内環境を整えやすい
・有機大豆のこうじみそ:
発酵力で免疫サポート
アメリカがそろそろヤバいです。
私の予想ではもうすぐ世界大不況がきます。
なぜかというと、今まさに世界大不況が起きた1930年と同じ現象がどんどん起きているからです。
ファーストレパブレック銀行のような、中堅の銀行がどんどん潰れているというニュースを見る方は多いと思います。
今、多くの人が TVを見てハマスは、「なんて残虐非道のテロリストなんだ!」と憤り、非難している。
テロリストの所業は確かに良くない。イスラエルがここ数十年、パレスチナにやってきたことは?と突っ込みたくもなる。
しかし、それはいったん横においておく。今回、一番危険なのは日本。
フランスで国家規模の停電が開始された。朝と夕に1時間ずつでいくつかの仕事が止まっている。家賃払えず、真冬に家を追い出されるなど、異常な状況が開始。東洋の暦で来年は癸卯。一揆の年。いろんな意味で革命を起こすべき兆候かなと。こういう時ほど、人は使命を生きることを促されるのだと思う。
昆虫食が危険な理由を強調し忘れたので補足。寄生虫だけが問題じゃない。外殻に含まれるキチンは食物繊維ではないので、私たちの腸内細菌が処理できない。それが腸内環境の腐敗の温床になる。こんなことを言うと陰謀論とされるだろうけど、健康知識がちゃんとしている人は意味わかるはず。
多くの人が、「食欲」に
『負けてはいけない』と思っています。
でも――本当は
『負けて』いいんです。
なぜなら、
「食欲」とはカラダが“足りないもの”を
教えてくれる『アラート』だから。
・「甘いもの」が欲しいのは「タンパク質」不足。
・ 「しょっぱいもの」が恋しいのは「ミネラル」不足。
『飲めるくらいおいしい!?』本みりん
昔ながらの製法で造られた
"本みりん"は、
自然な甘みと深い旨み。
「調味料なのに飲める」と言われるほどの逸品です。
今回は、無添加で選べる
“本みりん8選”をまとめました。
保存して、料理やお菓子に活用してください。
※アルコール分が高いので、
【宮古島に世界一の施設をつくります】
私たちの身の回りには
中途半端な癒しが溢れています。
・リラクゼーション
・リゾート
・リトリート
あなたは、これらで本当に
癒されたでしょうか?
心身全体が回復したでしょうか?
バリとか、スリランカとか、
そう言ったところで「癒し」を
イギリスでは18%の物価上昇。100円のものが180円と報じられている。大丈夫だと思うかもしれないが、実際に物によっては300円、400円になり、ついにスーパーの棚から、物がどんどん消失している。日銀の今日の利上げとか、3ヶ月前のイギリスの状況。日本の3ヶ月後は?対岸の火事として受け取ると危険。
【はじめての田植えの体験をしてきました】日本全国各地から15人の有志メンバー(偶然にも全員女性!)が裏伊勢の地に集まり、田植えをしました。新稲作プロジェクトリーダーの洋子先生とサポーターのよしこさんがお役目のように富士と東京から毎週、伊勢まで通い育てた稲がついに!